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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2221 ~ 2240) 応答時間:0.07 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/12 | 15:00 | 6432 | 竹内製作所 |
| 2025年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 非住宅関連の建設工事需要に より、製品販売は堅調に推移しました。欧州では金利の高止まりによる個人消費の低迷や設備投資の冷え込み等によ り、ミニショベル及び油圧ショベルの販売台数は前年同期を大きく下回りました。受注面では、米国の大手レンタル 会社からの従来の受注タイミングが当期にずれこんだ影響で、当第 1 四半期連結累計期間の受注高は615 億 1 千 9 百 万円 ( 前年同期比 29.2% 増 )となり、当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は、前連結会計年度末に比べ63 億 4 千 5 百万円増加し、1,352 億 4 千 2 百万円となりました。 以上により、当第 1 四半期連結累計期 | |||
| 07/12 | 15:00 | 6668 | アドテックプラズマテクノロジー |
| 2024年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 5 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 半導体・液晶関連事業 6,252 △8.5 5,458 △31.0 研究機関・大学関連事業 435 △59.9 814 △12.1 合計 6,688 △15.5 6,272 △29.1 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 - 10 - | |||
| 07/12 | 12:00 | 1430 | ファーストコーポレーション |
| 2024年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 20,882,691 千円及び受注残高 34,460,228 千円と順調に推 移いたしました。 ( 不動産事業 ) 不動産事業におきましては、売上高 6,285,493 千円 ( 前年同期比 25.8% 増 )、セグメント利益 1,026,591 千円 ( 前 年同期比 50.2% 増 )となりました。 当連結会計年度におきましては、共同事業による分譲マンションの販売収入が好調だった一方、事業用地の販売 が当初予定を大きく下回る結果となりました。 これらの結果、当連結会計年度の売上高は28,485,091 千円 ( 前連結会計年度末比 11.5% 増 )、営業利益 1,453,677 千円 ( 前年同期比 | |||
| 07/11 | 16:30 | 135A | VRAIN Solution |
| 2025年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| においては、売上高 366,029 千円、営業利益 63,342 千円、経常利益 63,450 千円、四半期純利益 43,591 千円となりました。当第 1 四半期会計期間末の受注残高は、 358,129 千円となります。 なお、当社は、製造業 DX 事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産 ) 当第 1 四半期会計期間末における総資産につきましては、前事業年度末に比べ189,500 千円減少し、1,260,401 千 円となりました。これは主に、法人税等の税金納付等により現金及び預金が127,004 千円減少したことによるも | |||
| 07/11 | 16:00 | 9716 | 乃村工藝社 |
| 2025年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………… 9 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 9 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 10 (1) 市場分野別の生産高、受注高および受注残高の実績 …………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱ 乃村工藝社 (9716)2025 年 2 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 | |||
| 07/11 | 16:00 | 9765 | オオバ |
| 2024年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 整理案件の継続受注や新規地区の立ち上げ、民間では生産拠点 (ものづくり)の国内回帰と海外資本参入に よる産業用地・物流用地の開発関連業務などに注力した結果、受注高につきましては17,261 百万円 ( 前年同期は 16,680 百万円 )となり、手持受注残高は10,210 百万円 ( 前年同期は9,434 百万円 )を確保することができました。 売上高につきましては、16,485 百万円 ( 前年同期は15,647 百万円 )となりました。 営業利益は1,842 百万円 ( 前年同期は1,714 百万円 )、経常利益は1,929 百万円 ( 前年同期は1,787 百万円 )とな り、親会社株主 | |||
| 07/11 | 15:30 | 8904 | AVANTIA |
| 2024年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の他の事業 5,703,927 178.0 合計 53,209,405 125.8 受注残高 当第 3 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 15,040,449 111.3 マンション事業 144,660 15.1 一般請負工事事業 4,232,994 153.8 その他の事業 858,610 112.0 合計 20,276,715 112.7 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 36,097,886 123.1 マンション事業 1,077,647 63.9 一般請負工事事業 3,584,797 87.5 その他の事業 6,001,350 202.4 合計 46,761,682 122.8 - 9 - | |||
| 07/11 | 15:30 | 2303 | ドーン |
| 2024年5月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を行っておりません。 1 生産実績 当事業年度の生産実績は次のとおりであります。 品目 当事業年度 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2024 年 5 月 31 日 ) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受託開発 709,254 129.3 ( 注 ) 1 金額は、販売価格によっております。 合計 709,254 129.3 2 受注状況 当事業年度の受注状況は次のとおりであります。 品目 受注高 当事業年度 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2024 年 5 月 31 日 ) 受注残高 金額 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 07/11 | 15:00 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2024年11月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 878,282 千円 ( 前年同期は180,936 千円 )となっております。 新規受注件数の増加に伴い、将来の売上見込金額である受注残高も当第 2 四半期連結会計期間末時点で前年同期 のおよそ2.5 倍となる3,698,936 千円 ( 前年同期末時点は1,460,282 千円 )まで増加しております。 < 開発販売スキーム> 当第 2 四半期連結会計期間において新たに2 件の用地取得契約を締結いたしました。 これにより、当第 2 四半期連結会計期間末時点の開発プロジェクト残件数は9 件、将来の売上原価見込金額とな る開発プロジェクト残高は4,475,951 千円 ( 前年同期は | |||
| 07/11 | 15:00 | 6217 | 津田駒工業 |
| 令和6年11月期第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 、当第 2 四半 期末の受注残高は12,775 百万円 ( 前期末 16,290 百万円 )になっております。 売上高は、全体として19,233 百万円 ( 前年同期比 2.0% 増加 )となりました。損益面では、営業損失は 84 百万円 ( 前年同期営業損失 1,250 百万円 )、経常損失は37 百万円 ( 前年同期経常損失 1,274 百万 円 )となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純損益は、政策保有株式の売却を進めたことに より171 百万円の黒字 ( 前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失 1,316 百万円 )となりました。 セグメント別の状況は下記のとおりです | |||
| 07/11 | 15:00 | 6323 | ローツェ |
| 2025年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 112.5 計 15,449 164.7 ライフサイエンス事業 215 474.5 合計 15,664 166.2 ( 注 )1. 金額は、製造原価によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごと及び品目別に示すと、次のとお りであります。 セグメントの名称 品目 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 半導体・FPD 関連装置事業 半導体関連装置 22,616 166.2 52,180 94.0 分析装置 906 110.5 4,329 90.3 FPD 関連装置 1,145 108.2 4,573 | |||
| 07/09 | 15:30 | 6496 | 中北製作所 |
| 2024年5月期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 装置は714 百万円の増加となりまし た。 売上高では、18,608 百万円 ( 対前年同期比 17.9% 増 )となり、2,831 百万円前年同期を上回りました。品種別で は、自動調節弁 7,920 百万円、バタフライ弁 5,873 百万円、遠隔操作装置 4,814 百万円となり、対前年同期比では、自 動調節弁は1,201 百万円、バタフライ弁は899 百万円、遠隔操作装置は730 百万円の増加となりました。輸出関連の売 上高は、2,648 百万円となり、前年同期を543 百万円上回りました。当期末の受注残高は期首に比べて4,028 百万円増 の16,133 百万円となりました。 利益面では | |||
| 07/09 | 15:05 | 6255 | エヌ・ピー・シー |
| 2024年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 7,380,739 155.2 環境関連事業 340,745 83.9 合計 7,721,484 149.6 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 装置関連事業 7,735,121 86.4 12,970,865 108.7 環境関連事業 388,143 118.3 471,164 119.2 合計 8,123,265 87.5 13,442,030 109.0 (3) 販売実績 当 | |||
| 07/09 | 15:00 | 7921 | TAKARA & COMPANY |
| 2024年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 21,071,662 1,322,947 6.7 通訳・翻訳事業通訳・翻訳 7,819,419 8,206,593 387,173 5.0 合計 27,568,134 29,278,256 1,710,121 6.2 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 セグメントの 名称 ディスクロー ジャー関連事業 製品区分 前連結会計年度 ( 自 2022 年 6 月 1 日 至 2023 年 5 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2024 年 5 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 | |||
| 07/05 | 16:00 | 6506 | 安川電機 |
| 2025年2月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 投資需要も堅調に推移しました。 このような環境において当社グループの業績は、高水準な受注残に支えられた前年同期に比べ、 モーションコントロールを中心に減収となりました。利益面については、売上減少に伴う利益減の 影響を大きく受けたことにより減益となりました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は以下のとおりです。 2024 年 2 月期 第 1 四半期連結累計期間 2025 年 2 月期 第 1 四半期連結累計期間 前年同期比 売上収益 1,425 億 13 百万円 1,324 億 8 百万円 △7.1% 営業利益 164 億 49 百万円 111 億 18 百万円 △32.4 | |||
| 07/05 | 15:00 | 9717 | ジャステック |
| 2024年11月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 四半期累計期間における受注状況は以下のとおりであります。 市場別区分の名称受注高 ( 千円 ) 対前年同四半期 増減率 (%) 受注残高 ( 千円 ) 対前年同四半期 増減率 (%) 素材・建設業 1,107,833 8.1 316,665 △0.1 製造業 947,616 21.2 198,632 △14.8 金融・保険業 5,310,018 △3.4 2,549,536 12.3 電力・運輸業 2,327,859 △3.6 870,919 △33.0 情報・通信業 712,156 7.3 266,241 56.9 流通・サービス業 147,354 22.3 56,742 23.9 官公庁 | |||
| 06/28 | 15:00 | 3089 | テクノアルファ |
| 2024年11月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エレクトロニクス事業 1,110,167 △18.8 1,025,472 △35.8 マリン・環境機器事業 44,815 △76.8 1,271,219 +114.4 SI 事業 210,196 △30.6 110,706 △45.5 サイエンス事業 58,002 +178.1 38,747 +480.8 合計 1,423,182 △24.5 2,446,146 +1.9 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間におけるセグメント | |||
| 06/26 | 15:00 | 7227 | アスカ |
| 2024年11月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 9.6% 増 )となりました。営業利益は、8 億 2,822 万円 ( 前年同四半期比 21.0% 増 )となりました。 〔 制御システム事業 〕 主要得意先の件名品受注残高が減少した結果、当事業の売上高は17 億 7,040 万円 ( 前年同四半期比 10.1% 減 )、営 業利益は、6,071 万円 ( 前年同四半期比 39.2% 減 )となりました。 〔ロボットシステム事業 〕 海外では自動車分野の自動化設備の受注が堅調に推移しましたが、国内では自動車分野で完成車のティアワンメ ーカー向けの自動化設備の受注が減少した結果、当事業の売上高は15 億 2,563 万円 ( 前年同四半期比 | |||
| 06/26 | 14:00 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 見積りを 行うことといたしました。 これらの結果、当連結会計年度の連結受注工事高は2,375 億 45 百万円 ( 前連結会計年度比 53.3% 増 )、連結完成工事高 は5,059 億 81 百万円 ( 同 17.6% 増 )、連結受注残高は9,938 億 78 百万円 ( 前連結会計年度末比 13.5% 減 )となりました一方、 営業損失は150 億 6 百万円 ( 前連結会計年度は営業利益 181 億 16 百万円 )、経常損失は54 億 61 百万円 ( 前連結会計年度は経 常利益 203 億 22 百万円 )となりました。また、法人税等の計上により、親会社株主に帰属する当期純損失は | |||
| 06/25 | 14:00 | 6365 | 電業社機械製作所 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 官需部門 16,809 71.6 19,716 67.3 国内民需部門 3,336 14.2 3,681 12.6 海外部門 3,336 14.2 5,902 20.1 合計 23,482 100.0 29,300 100.0 2 損益状況 売上高については、前年度同様に豊富な受注残の売上が進捗し、前連結会計年度比 100.9%の24,096 百万円となり ました。利益については、販売費及び一般管理費が増加したことから、営業利益は前連結会計年度比 89.7%の 2,283 百万円、経常利益は同 92.6%の2,457 百万円、親会社株主に | |||