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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2261 ~ 2280) 応答時間:0.167 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 16:00 | 3849 | 日本テクノ・ラボ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) イメージング&プリンタコントローラ事業 33,674 △83.0 5,018 △96.1 ストレージソリューション事業 39,434 37.6 3,692 △83.0 セキュリティ事業 518,422 △13.7 128,253 △41.6 ビジネスソリューション事業 315 △89.2 ― ― 合計 591,847 △28.7 136,964 △63.1 ( 注 ) 受注残高合計の内、2025 年 3 月期に売上が見込まれる受注残高は108,155 千円であります。 2 販売実績 当事業年度の | |||
| 05/15 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期純利益は24 億 7 千 7 百万円 ( 前年同期比 117.2% 増 )となりました。 受注高については機械制御 / 振動騒音事業、海洋 / 特機事業が大きく増加したことにより、176 億 2 千万円 ( 前年 同期比 12.2% 増 )となりました。一方、受注残高は当第 2 四半期に売上計上が前倒しで進捗したことから、前年同期 並みの157 億 2 千 9 百万円 ( 前年同期比 0.2% 減 )となりました。 事業セグメントごとの業績は、次のとおりです。 ( 情報通信 / 情報セキュリティ) 情報通信 / 情報セキュリティ事業におきましては、情報通信分野の大手通信事業者向け | |||
| 05/15 | 16:00 | 5918 | 瀧上工業 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 橋梁 29,064 87.4 11,518 74.4 鉄骨 4,208 12.6 3,965 25.6 合計 33,273 100.0 15,483 100.0 3. 受注残高 区 分 前連結会計年度末 (2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 橋梁 35,462 90.0 31,762 90.0 鉄骨 | |||
| 05/15 | 16:00 | 6092 | エンバイオ・ホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 月期決算短信 土壌汚染対策事業 当連結会計年度の売上高は4,723,964 千円 ( 同 13.0% 増 )となり、セグメント利益は418,705 千円 ( 同 24.0% 増 )となりました。 国内では土壌汚染対策工事の引き合いは、引き続き堅調さを維持しており、前年同期末を上回る過去最高の受 注残となりました。完全浄化以外の選択肢を求める顧客が増えており、土壌汚染の管理を目的とする経済的な対 策 (リスク管理型手法 )や土壌調査と対策工事をセットにし、対策費用の総額を保証して実施する責任施工など 差別化された提案に注力しております。稼働中の工場の長期化する地下水汚染に対するリスク管理型手 | |||
| 05/15 | 16:00 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の下、当社グループの当連結会計年度の受注高は、前年同期における高速プレス機の駆け込み受注 の反動があったものの、かかる特殊要因を除けば受注は堅調に推移し79,105 百万円 ( 前期比 5.8% 減 )となり、受注 残高は年度末としては過去最高の76,705 百万円 ( 同 9.0% 増 )となりました。 売上高については、電気自動車関連の高速プレス機の売上増加及び円安影響等により72,742 百万円 ( 同 5.7% 増 ) となりました。 利益面では、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰や一部の大型案件の採算悪化があったものの、増収及び製品 ミックス改善による粗利率改善で、営業利益は | |||
| 05/15 | 16:00 | 6246 | テクノスマート |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………… 14 4.その他 ……………………………………………………………………………………………… 15 最終製品別売上高、受注高、受注残高 ………………………………………………………… 15 - 1 - 株式会社テクノスマート(6246)2024 年 3 月期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 経済情勢及び業界の概況 当事業年度における経済環境は、全世界で猛威を振るったコロナ禍はようやく収まったもの の、ロシアによるウクライナ侵攻は未だに戦争状態が続いて和平への道筋が見えておりません。 加えてイスラエルはハマス壊滅を目指す軍事作戦を続ける考 | |||
| 05/15 | 16:00 | 6859 | エスペック |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 業利益 70 億円、営業利益率 12.7%、ROE( 自己資本当期純利益率 )10%としておりましたが、特に脱炭 素社会の実現に向けた電気自動車 (EV)・バッテリー関連の投資が堅調に推移していることから、目標値を見直すこ とといたしました。売上高 650 億円、営業利益 75 億円、営業利益率 11.5%、ROE( 自己資本当期純利益率 )10% 以上を 目指してまいります。 また、2024 年度 (2025 年 3 月期 )は、売上高 650 億円、営業利益 70 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 52 億 円、ROE( 自己資本当期純利益率 )9.6%を目指してまいります。特に受注残高 | |||
| 05/15 | 15:30 | 6190 | フェニックスバイオ |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 薬効薬理分野 安全性等分野 国内 34,510 14,600 31,739 - 海外 228,470 52,423 72,587 48,366 国内 189,595 23,951 247,257 5,758 海外 870,590 363,670 1,508,464 660,103 合計 1,323,167 454,645 1,860,048 714,227 ( 注 ) 当社グループは「PXBマウス事業 」の単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すためサービス別の売上高 及び受注高を記載しております。 - 15 - | |||
| 05/15 | 15:30 | 6400 | 不二精機 |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕 決算発表 | |||
| セグメント間の内部売上高又は振替高 を含んだ金額によっております。 < 射出成形用精密金型及び成形システム事業 > 医療機器用精密金型及び自動車部品用精密金型の売上高が前年同四半期に比べ減少したため、当セグメントの売 上高は、前年同四半期比 61 百万円 (7.7%) 減少の7 億 41 百万円となりました。受注環境が厳しい中、国内の検収 案件の利益率が改善したことにより、セグメント利益は、前年同四半期比 2 百万円 (6.9%) 増加の45 百万円とな りました。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の受注残高は安定的に推移しております。 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部 | |||
| 05/15 | 15:30 | 7727 | オーバル |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,020,698 センサ部門 9,769,220 70.6 10,305,003 68.7 535,782 システム部門 1,586,708 11.5 1,986,770 13.3 400,061 サービス部門 2,472,760 17.9 2,694,055 18.0 221,294 合計 13,828,689 100.0 14,985,828 100.0 1,157,138 期末受注残高 4,994,167 5,632,097 637,930 Ⅲ. 販売実績 センサ部門 9,237,771 69.4 9,937,160 69.3 699,389 システム部門 1,583,660 11.9 | |||
| 05/15 | 15:20 | 3640 | 電算 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、サービスメニューごとの規模等により作業手順、作業時間、工程管理等が異なります。 さらに、受注形態も個別かつ、多岐にわたっている上に完成後直ちに顧客へ引き渡しており、生産実績は販売実績 とほぼ一致しているため記載をしておりません。 2 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 公共分野 10,766,548 85.8 10,764,208 95.1 産業分野 4,683,200 97.2 3,412,482 101.0 合計 15,449,749 89.0 | |||
| 05/15 | 15:15 | 6637 | 寺崎電気産業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は、4,014 百万円と 前年同期比 71.2%の増益となりました。 製品別の売上高は、システム製品 ( 配電制御システム等 )が27,776 百万円と前年同期比 21.1%の増加、機器製 品が24,288 百万円と前年同期比 13.9%の増加となりました。 システム製品の受注高は、前年同期を4.7% 上回る32,925 百万円となりました。その結果、受注残高は前連結 会計年度末より5,148 百万円増加し、36,778 百万円となりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高、受注残高には含めておりません。 当連結会計年度におけるセグメント別の経営成績は以下のとおりです | |||
| 05/15 | 15:10 | 7709 | クボテック |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 日本 1,118,350 △17.7 1,670,400 +40.0 ( 注 ) 1. 米国については、見込生産を行っているため受注実績はありません。 2.「 韓国 」セグメントは、前連結会計年度において、同セグメントであったKUBOTEK KOREA CORPORATIONを清 算したため、当連結会計年度では該当ありません。 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの | |||
| 05/15 | 15:00 | 6306 | 日工 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| > アスファルトプラント関連事業の売上高は前期比 3.4% 増の179 億 38 百万円となりました。受注残高も、前期比 12.2% 増の89 億 75 百万円となっています。 <コンクリートプラント関連事業 > コンクリートプラント関連事業の売上高は前期比 7.2% 増の119 億 7 百万円となりました。受注残高も増加し、前 期比 40.1% 増の85 億 55 百万円となっています。 < 環境及び搬送関連事業 > 環境及び搬送関連事業の売上高は前期比 14.6% 増の33 億 9 百万円となりました。受注残高は大幅に増加し、前期 比 176.8% 増の7 億 78 百万円となっています。 < 破砕機関連 | |||
| 05/15 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| サプライチェーンの再構築、 増産に取組むも、昨今の航空機メ ーカーの品質問題による機体の増 産計画の遅れが懸念され、本格回 復へ向けて不透明感は強い。 ・航空機産業のサプライチェーン 再構築が進む中、主力製品のカス ケード、ベトナムハノイ工場の生 産部品等の出荷は回復基調。 ・増収効果、円安影響、前期から の段階的な販売価格の適正化等 で、採算性の回復は継続。一方、 増産対応等により固定費は増加し ており、収益性の改善は継続課 題。 - 3 - 日機装株式会社 (6376) 2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 ・血液透析装置の国内販売は、部 品不足解消に伴う受注残の出荷促 進があっ | |||
| 05/15 | 15:00 | 9160 | ノバレーゼ |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、2024 年 7 月に広島県広島市に和食料理店を開業します。また、アパグ ループが2024 年 12 月に大阪市浪速区に開業予定の地上 40 階建ての超高層タワーホテルとなるアパホテル&リゾート < 大阪なんば駅前タワー>のホテル内にカフェを開業します。 ブライダル事業における婚礼プロデュース部門の新規来館数は回復傾向にあり、好調に推移しました。その結 果、受注組数は1,246 組 ( 前年同期比 5.8% 増 )となり、受注残組数について一部既存店の競合他社との競争激化に より前連結会計年度の下期において受注組数が伸び悩んだことから、3,250 組 ( 前年同期比 7.0% 減 )となりまし た | |||
| 05/15 | 15:00 | 9161 | ID&Eホールディングス |
| 2024年6月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 100.0 為 替 ・ そ の 他 調 整 受 注 残 高 期別前年同四半期当四半期 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期 第 3 四半期連結会計期間末第 3 四半期連結会計期間末 ( 参考 ) 前期 (2023 年 6 月期 ) 区分金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) コンサルティング事業 △2,858 3,284 2,373 都市空間事業 △255 1,433 2,387 エネルギー事業 49 831 90 その他 - △0 - 合計 △3,064 5,549 4,852 コンサルティング事業 | |||
| 05/15 | 15:00 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、売上高は6,881 百万円 ( 前期 5,676 百万円、前期比 21.2% 増 )、受注残高は2,439 百万円 ( 前期 1,851 百万円、前期比 31.8% 増 )とな りました。 利益面では、地政学リスクによる資材高騰及び円安の影響による輸入商品の仕入価格の上昇や、中長期的な経営戦 略の実現に向けた人的資本への投資に伴う費用が増加したものの、売上高の増加や、全般的なコスト増の抑制並びに 一部製品の価格改定により、営業利益 272 百万円 ( 前期は115 百万円の利益 )となりました。 また主に、当社グループでは為替 ( 円安 ) 対策を講じて、輸入取引契約における為替変動リスクに | |||
| 05/15 | 15:00 | 7414 | 小野建 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 主導での鉄鋼商品市況の高止まり状態が続く状況のなかで、需 要の回復の遅れや地域間格差も大きく、競合の激化から収益確保が大きな課題となっております。 また、建材商品販売事業・工事請負事業におきましては、都市部における商業施設の再開発や大型の物流施設の 建設等は継続するものの、建設コストの上昇が止まらず、地方都市を中心に新規中小型案件の発注が遅れているこ となどから、受注残としては相応に確保できているものの今後の受注活動が不透明な状況となっております。 このような状況のなか、当社グループは従前からの基本戦略である「 販売エリアの拡大 」と「 販売シェアの向 上 」に邁進するため、鉄鋼・建材・工事の | |||
| 05/15 | 15:00 | 6090 | ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) 先端研究開発支援事業 24,397 408.8 合計 24,397 408.8 ( 注 )1. 上記の金額は、先端研究開発支援事業のうち、限外ろ過フィルターに係る部分を記載しております。 2.その他先端研究開発支援事業、ヘルスケア・ソリューション事業については、業務の性質上仕入として 把握することが困難であるため記載しておりません。 3 受注実績 受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 セグメントの名称 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||