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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/14 15:00 4725 CAC Holdings
2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………………………………8 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………………9 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………………9 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 (1)セグメント別連結受注高 …………………………………………………………………………………10 (2)セグメント別連結高 ………………………………………………………………………………10 (3) 業
05/14 15:00 4902 コニカミノルタ
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
では、前期比で欧州は約 5%、北米は約 3%、アジア( 除く中国 )は約 8%の増収、日本は約 2%、中国は約 1%の減収となりました。事業別ではデジタルワークプレイス事業、プロフェッショ ナルプリント事業、ヘルスケア事業、インダストリー事業の全ての事業で増収となりました。 売上高と売上総利益は、前期の半導体不足起因の解消による一過性の販売増加の反動があり ましたが、為替の影響もあり前期比で増加しました。また、販売費及び一般管理費の抑制に努め、為 替の影響を除くと実質では費用の削減となりましたが、事業貢献利益は対前期 37 億円減の260 億円 ( 前 期比 12.5% 減 )となりまし
05/14 15:00 6013 タクマ
2024年3月期 決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表
のセグメントも増加し、前期に比べ6,515 百万円増加の149,166 百万円とな りました。この結果、高は11,401 百万円増加の482,612 百万円となりました。 損益面においては、主に環境・エネルギー( 国内 ) 事業の減益により、営業利益は前期に比べ3,584 百万円減少の10,229 百万円、経常利益は3,517 百万円減少の11,166 百万円、親会社株主に帰属する 当期純利益は867 百万円減少の8,754 百万円となりました。 当連結会計年度のセグメントごとの業績は次のとおりです。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 当連結会計年度 前連結会計年度比増減額 受
05/14 15:00 6113 アマダ
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
進行と欧米での急速な利上げ、ロシ アによるウクライナへの軍事侵攻の長期化や中東情勢の緊迫といった地政学リスク等、依然として先行き不透明な 状況にありますが、地政学・地経学リスク等を起点とするサプライチェーンの再構築により設備投資需要が喚起さ れ、人手不足やエネルギー価格の高騰、環境配慮への対応措置として、当社グループの省電力化・自動化・高生産 性商品への設備投資需要が底堅く推移しました。このような中、当連結会計年度の当社グループの経営成績は、資 材調達及び生産活動の正常化に伴いの消化が進んだこともあり、売上収益 403,500 百万円 ( 前期比 10.3% 増 )となりました。このうち
05/14 15:00 6125 岡本工作機械製作所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 セグメントの名称 ( 自 2023 年 4 月 1 日 前年同期比 (%) 至 2024 年 3 月 31 日 ) 工作機械 ( 百万円 ) 23,242 99.3 半導体関連装置 ( 百万円 ) 11,134 103.1 合計 ( 百万円 ) 34,377 100.5 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 高 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作機械 26,929
05/14 15:00 1724 シンクレイヤ
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、コンテンツとインフラを活用した地域活性化等の課題に取り組んでいます。 そのような状況のもと、当社は2024 年 3 月 15 日に公表した中期経営計画 「PLAN2026」に基づき、これらの課題 解決に向けて光端末販売、光ファイバー網・設備構築工事の受注活動に注力した結果、大型 FTTH 工事案件の受注 などにより、連結受注高、高とも堅調に推移しました。 売上面では機器販売は減少したものの、大型 FTTH 工事が増加し、前年同四半期に比してほぼ横ばいとなりまし た。利益面では、工事原価率の上昇、販売費及び一般管理費の増加により営業利益は減益となりましたが、為替 差損の減少により経常利益並び
05/14 15:00 6149 小田原エンジニアリング
2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
モーター巻線システムのいくつかの案件が第 2 四半期以降の売上予定にな っていること等により、売上高は1,569 百万円 ( 前年同四半期比 32.1% 減 )、前期に引き続き消耗品、予備品は円 安もあり、好調に推移したものの売上減少分をカバーするには至らず、セグメント利益は406 百万円 ( 前年同四 半期比 21.1% 減 )となりました。また、自動車関連を中心とした顧客の投資計画が延びていること等により受注 高は1,291 百万円、高は売上が少なかったこともあり、17,073 百万円と引き続き高水準を維持していま す。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様
05/14 15:00 6338 タカトリ
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
54,052 0.9 78,939 0.8 193,896 1.2 医療機器事業 184,668 2.9 49,111 0.5 263,989 1.6 合計 6,267,539 100.0 10,170,491 100.0 16,367,981 100.0 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注状況 セグメントの 名称 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 3 月 31
05/14 15:00 1963 日揮ホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………… 16 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………… 16 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………… 16 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………… 17 (1 株当たり情報 ) ……………………………………………………………………………………… 20 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………… 20 ( 参考 ) 受注高、売上高及び
05/14 15:00 6349 小森コーポレーション
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
利の高止まりの影響により、設備投 資への慎重な姿勢が見られるものの、好調だった前連結会計年度のが寄与し、売上高が増加しました。欧州 では物価上昇に金利の上昇も加わり設備投資に慎重な姿勢が見られましたが、売上高はユーロ高の影響もあり前連 結会計年度を上回りました。中華圏では、海外企業によるサプライチェーン見直しや為替変動による中国元安、さ らには不動産不況等の影響により設備投資の先送りの傾向が見られました。一方で、大手印刷会社は労働力確保の 深刻化や人件費の上昇に対して、省人化・自動化を目的とした設備更新を継続しており、中華圏全体での売上高は 前連結会計年度を上回りました。アセアンやインド
05/14 15:00 9761 東海リース
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、リース用資産の在庫状況および納期、採算を一体で重視した受注活動を行っております。また、一層 のお得意先様満足を獲得すべく商品の品質向上および安全衛生管理の徹底も図っております。 以上の結果、受注活動につきましては特に官公庁需用において営業活動が奏功したこともあり、受注合計額は前 期比 121.4%となり、期末高も前期比 134.8%に至りました。売上高につきましては、当連結会計年度内の受 注、完工案件が増加したこともあり17,175 百万円 ( 前期比 9.1% 増 )となりました。 損益面につきましては、売価改定および原価低減活動が奏功し、営業利益は998 百万円 ( 前期比 254.8
05/14 14:00 5915 駒井ハルテック
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
億 5 百万円 ( 同 171.2 % 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は6 億 2 千 5 百万円 ( 同 90.3% 増 )を確保いたしました。 セグメント別の概要は次のとおりであります。 ― 橋梁事業 ― 当連結会計年度の受注高は、千葉県国道道路改築工事 ( 仮称土屋橋上部工 ) 他の工事で126 億 6 千 8 百万円 ( 前連結会計年度比 31.8% 減 )となりました。 売上高は、沖縄県宜野湾市西普天間橋梁上部工工事、東北地方整備局国道 121 号 6 号橋上部工工事他の工事で 204 億 7 千 8 百万円 ( 同 41.3% 増 )となり、これにより高は218 億
05/14 13:45 9755 応用地質
2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
受注が第 2 四半期にずれ込んだものの、洋上風力関連事業が大型案件の受注も 含め好調に推移したことに加え、当期から新たに連結対象に加わった国内子会社の2023 年 12 月末時点での高 を加算したことも寄与し、受注高は144 億 2 千 6 百万円 ( 前年同期比 210.2%)と大きく増加しました。売上高は、 前期からの繰越案件を着実に進捗させたことに加え、上記国内子会社および昨年買収した国内子会社が寄与し61 億 4 千 2 百万円 ( 同 111.3%)、営業利益は11 億 8 千 7 百万円 ( 同 114.8%)と増収増益となりました。 3 国際事業 海外グループ会社の業績持ち
05/14 13:00 7369 メイホーホールディングス
2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
受注高の押し上げが剥落したことなどから、2,291,125 千円 ( 同 12.8% 減 )になり、高は 1,216,383 千円 ( 同 18.2% 減 )となりました。 2 人材関連サービス事業 人材関連サービス事業においては、イギアルホールディングス株式会社 (2024 年 2 月グループ加入 )の売上高 が寄与したことに加え、既存の人材派遣事業が好調に推移したこと、また岐阜市が発注する大型の警備案件の受 注による売上高の拡大などから、売上高は1,547,615 千円 ( 前年同期比 58.5% 増 )となりました。またセグメン ト利益は、91,357 千円 ( 同 8.6% 増
05/14 12:20 1921  巴コーポレーション
令和6年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 13 4.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 14 (1) 受注・売上・の状況 〔 連結 〕 …………………………………………………………………………… 14 (2) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………… 15 - 1 - ㈱ 巴コーポレーション(1921) 令和 6 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、個人消費を中心に足踏みが見られるものの、設備投資や雇用情勢が改善 する下で、緩やかに回復しており
05/14 11:00 5702 大紀アルミニウム工業所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
済では雇用環境の底 堅さを背景に景気後退を回避し、また、新興国経済でも底堅い成長が続く見通しです。ただし、世界 的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念など、海外景気の下振れが我が国の景気を下押し するリスクとなっており、加えて、物価上昇、中東地域をめぐる情勢、金融資本市場の変動等の影響 に十分留意する必要があります。 当アルミニウム二次合金業界におきましては、懸念される経済減速リスクは存在するものの、自動 車生産の消化、及び半導体不足の更なる解消や、各国の経済対策の効果等に伴い緩やかな景気 回復による自動車生産の増加も見込まれております。 こうした中、引き続き需要に見合う効率的な
05/13 17:00 7087 ウイルテック
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、前 期に比べ0.2ポイント低下いたしました。 〔EMS 事業 〕 当セグメントにおいては、デバイス販売テクノ株式会社が受託製造事業及び電子部品卸売事業を、株式会社ホタ ルクスが照明器具製造・販売事業を営んでおります。 電子部品卸売事業については、半導体製造装置関連で部材の在庫調整による販売減少があったものの、依然堅調 な環境関連や設備関連が牽引いたしました。受託製造事業については、部材調達が徐 々に改善しはじめたことによ りは順調に売上に転化しております。 照明器具製造・販売事業については、住宅向けや一般的なオフィス向けのLED 照明において価格競争による売 価ダウンが常態化しております
05/13 16:15 6339 新東工業
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
下し、力強さに 欠けた景気となりました。 当社グループの事業環境につきましては、主要なお客様である自動車産業ではカーメーカーの品質不正に伴う生産調 整の影響を受けましたが、半導体産業は引き続き好調で、電子業界向けを中心に部品・消耗品が堅調に推移しました。 こうした情勢下、当連結会計年度の受注高は対前年同期比 9,752 百万円増加の123,916 百万円 ( 前連結会計年度比 8.5% 増 )、売上高は同 9,114 百万円増加の115,495 百万円 ( 同 8.6% 増 )、高は同 8,420 百万円増加の60,593 百万円 ( 同 16.1% 増 )となりました。収益につきまして
05/13 16:00 5973 トーアミ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 土木建築用資材 ( 千円 ) 1,889,091 113.0 合計 ( 千円 ) 1,889,091 113.0 ( 注 )1. 金額は仕入価額によっております。 2. 当社グループのセグメントのうち、「 土木・建築工事事業 」は、商品仕入実績がないため記載しておりませ ん。 (3) 受注状況 当社グループの等連結会計年度の受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 土木・建築工事 2,460,795
05/13 16:00 6324 ハーモニック・ドライブ・システムズ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
セグメントは単一でありますが、報告セグメントの製品別内訳を 区分表示しております。 4. 磁気応用機器の開発、製造、販売を営んでいる株式会社ハーモニックウィンベルの生産実績は、メカトロニ クス製品に区分、集計し、表示しております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) 日本 北米 欧州 減速装置 19,670,225 △4.7 4,367,658 △41.5 メカトロニクス製品 1,661,663 △61.3 550,970 △68.8 減速装置 4,733,360