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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2361 ~ 2380) 応答時間:0.084 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 15:00 | 6022 | 赤阪鐵工所 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 績 当事業年度の生産実績は次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内燃機関関連事業 8,039,014 21.1 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当事業年度における受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内燃機関関連事業 8,401,209 31.4 2,397,750 28.1 3 販売実績 当事業年度における販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内燃機関関連事業 7,934,399 20.3 (2) 役員の異動 1 代表者の異動 該当事項はありません。 2 その他の役員の異動 (2024 年 6 月 27 日付予定 ) 1. 新任取締役候補 取締役黒田透 ( 現当社執行役員技術本部本部長 ) 2. 退任予定取締役 取締役杉本昭 - 14 - | |||
| 05/13 | 15:00 | 1828 | 田辺工業 |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ) 受注残高 28,571 百万円 ( 前連結会計年度比 11.2% 増 ) (セグメントの業績 ) 前期 ( 比 )は、前連結会計年度 ( 比 )を示しております。 ( 設備工事事業 ) 当連結会計年度より、事業区分を変更しており、以下の前期比較については、前期の数値を変更後の事業区分に 組み替えた数値で比較しております。 民間プラント・機械装置を主体としております産業プラント設備工事は、半導体関連の大型プラント建設工事、 EV 材関連設備工事、設備改修工事、脱炭素対応に向けた設備工事を中心とした受注があり、受注高 26,579 百万円 ( 前期比 20.6% 増 )と前期を上回りました。売 | |||
| 05/13 | 15:00 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| プールメーカーが撤退したことから、受注量が増えてきています。 この結果、当第 1 四半期連結会計期間における当社企業グループの業績は売上高 21 億 70 百万円 ( 前年同四半期比 19.3% 増 )、営業利益 1 億 6 百万円 ( 前年同四半期比 22.2% 増 )、経常利益 1 億 32 百万円 ( 前年同四半期比 14.3% 増 )、親会社 株主に帰属する四半期純利益 77 百万円 ( 前年同四半期比 72.5% 増 )となりました。なお、受注高は23 億 4 百万円 ( 前年 同四半期比 13.4% 減 )、受注残高は90 億 98 百万円 ( 前連結会計年度比 1.5% 増 )とな | |||
| 05/13 | 15:00 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 料や 食品の有効性及び安全性に関する臨床評価試験の受託手数料等 89 百万円 ( 前年同期比 41.9% 減 )の売上計上を行い ました。また、受注状況につきましては、受注高 280 百万円 ( 前年同期比 82.6% 増 )、当第 3 四半期連結会計期間 末の受注残高は230 百万円 ( 前年同期末比 77.5% 増 )となりました。 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域の医師主導型臨床研究の支 援業務の受託手数料等 102 百万円 ( 前年同期比 59.0% 減 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきまして は、受注高 55 百万円 ( 前年 | |||
| 05/13 | 15:00 | 3671 | ソフトマックス |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 注は、ともに計画通り堅調に推移しております。 (※)パブリッククラウド: 外部のデータセンターを利用してアプリケーションを使用すること プライベートクラウド: 同一医療法人内ワンサーバーでのクラウド環境でアプリケーションを使用すること なお、セグメント別の業績につきましては、システム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しておりま すが、受注実績及び販売実績を種類別に示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6104 | 芝浦機械 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………… 23 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………… 24 ( 開示の省略 ) ……………………………………………………………………………………… 24 5.その他 ………………………………………………………………………………………………… 25 (1)セグメント別受注高・売上高・受注残高 …………………………………………………… 25 ― 1 ― 芝浦機械株式会社 (6104) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の概況 当連結会計年度における世界経済は、コロナ禍からの経済活動の | |||
| 05/13 | 15:00 | 7995 | バルカー |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 減 )となりました。 なお、第 4 四半期連結会計期間 (3か月 )における受注高は143 億 2 千 9 百万円、当四半期末の受注残高は107 億 9 千万円となりました。 ● 事業セグメント別の状況 当連結会計年度における事業セグメント別の業績は、次のとおりです。 ・シール製品事業 シール製品事業は、機器市場向けが自動車生産の回復等により増加したものの、先端産業市場向けは半導体関連 景況の変動を受けて減少し、371 億 6 千百万円 ( 前年同期比 7.4% 減 )、セグメント利益は31 億 4 千万円 ( 同 53.4% 減 )となりました。 ・機能樹脂製品事業 機能樹脂製品事業は、販 | |||
| 05/13 | 15:00 | 8226 | 理経 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 103 億 5 百万円 ( 前連結会計年度末 72 億 8 千 8 百万円 )、負債は54 億 9 千 5 百万円 ( 前 連結会計年度末 28 億 4 千 1 百万円 )と前連結会計年度末比に比べて増加しました。その主な理由は、当第四四半期 の売上が44 億 9 千 2 百万円 ( 前年同期比 45% 増 )と増加したことにより売上債権、仕入債務が増加しました。 また、子会社において、来期以降の案件の受注残が増加したことによる仕入先への前渡金が増加するとともに銀行 借入を増加したため連結での現金及び預金は増加しました。 ( 資産 ) 当連結会計年度末における資産は103 億 5 百万円 | |||
| 05/13 | 15:00 | 5715 | 古河機械金属 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 17,943 15,548 △2,394 営業利益 ( 百万円 ) 1,515 389 △1,125 産業機械部門の売上高は、155 億 48 百万円 ( 対前期比 23 億 94 百万円減 )、営業利益は、3 億 89 百万円 ( 対前期比 11 億 25 百万円減 )となりました。当期末の受注残高は、八王子南バイパス大船寺田高架橋やトンネル工事向け掘削土 砂搬送設備、ダム新設工事向け骨材搬送設備などの受注があり、前期末に比べ増加しました。売上高については、 マテリアル機械は、前期並みの売上高となりましたが、ポンプ設備および環境製品は、減収となりました。コント ラクタ事業は、清水 IC 第 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 万円 )となり ました。一方、売上高は、豊富な受注残のもと、調達・生産体制の強化及び部品調達難の緩和に より生産が進んだことから売上高が増加し、前連結会計年度比 2.9% 増加の1,070 億 5 千 2 百万円 ( 前連結会計年度は1,039 億 8 千 8 百万円 )となりました。セグメント利益は、DX 関連費用等の増 加や研究開発投資がありましたが、増収及び価格転嫁を含む収益力強化の取組みにより、利益水 準が向上し、前連結会計年度比 10.6% 増加の161 億 1 千 8 百万円 ( 前連結会計年度は145 億 7 千 9 - 3 - アズビル㈱(6845) 2024 年 3 月期決算 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| であります。 1 プローブカード事業 AI 関連半導体の需要増によるメモリ向けプローブカードの受注残を効率よく出荷することができました。そ の結果、前年同期比で増収増益となりました。 この結果、売上高は11,302 百万円 ( 前年同期比 19.3% 増 )、セグメント利益は3,249 百万円 ( 前年同期比 13.8% 増 )となりました。 2 TE 事業 半導体市場の一定の回復を受け、テストソケットなどの検査機器が安定的な売上を計上したことで、前年同期 比で増収となりました。利益面におきましては、セグメント損失を計上いたしました。 この結果、売上高は491 百万円 ( 前年同期比 65.3 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6186 | 一蔵 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期比 22.1% 減 )となりました。 なお、当連結会計年度末の受注残高は、5,109,503 千円 ( 前連結会計年度末比 0.9% 増 )となっております。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では前期に比べ施行組数が減少いたしました。一方で、1 組あたりの施 行単価は回復傾向となりました。2022 年 9 月の中国子会社での新施設開業により、当連結会計年度のウエディング 事業の売上高は5,379,214 千円 ( 前期比 9.2% 増 )となりました。期初より計画しておりました、給与水準の引上げ に伴う人件費の増加、中国子会社の新施設に係る地代家賃、減価償却費の増 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6335 | 東京機械製作所 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 9,315,060 106.2 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2 受注状況 合計 9,315,060 106.2 当連結会計年度における受注状況は、次のとおりであります。 2024 年 3 月期 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 ) セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 印刷機械関連 7,189,109 66.5 6,790,146 76.1 合計 7,189,109 66.5 6,790,146 76.1 14 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6368 | オルガノ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 同 47.6% 増 )となり、ROE( 自己資本当期純利益率 )は18.4%( 前連結会計年度は 14.5%)となりました。受注高は大型案件の投資が相次いだ前年度から減少しておりますが、売上高及び各利益は 前年度の実績及び期初の計画を上回り、前年度に続いて過去最高となる水準を達成いたしました。また、翌年度以 降の売上のベースとなる繰越受注残は115,618 百万円 ( 同 1.7% 減 )となり、半導体関連の大型プロジェクトなどを 中心に引き続き高い水準の受注残高を確保しております。 区 分 第 78 期 2023 年 3 月期 第 79 期 ( 当連結会計年度 ) 2024 年 3 月 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6490 | 日本ピラー工業 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ましては、107 億 80 百万円 ( 前期比 3.4% 増 )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。 電子機器関連事業 電子機器関連事業においては、半導体市場は低調に推移したものの受注残の消化や原材料価格の高騰に対して適 正価格での販売に努めた結果、半導体・液晶製造装置関連業界向けピラフロン製品が増収となったことに加え、免 震装置関連製品の販売が大きく伸長しました。 この結果、電子機器関連事業の売上高は404 億 75 百万円 ( 前期比 9.9% 増 )、営業利益は112 億 55 百万円 ( 前期比 4.3% 減 )となりました。 産業機器関連事業 産業機器関連事業では | |||
| 05/13 | 15:00 | 6568 | 神戸天然物化学 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ための布石とします。 また、中分子医薬品分野などの新たな技術獲得を目指した研究開発とともに、新規原薬製造案件獲得のための研 究開発を引き続き行い、将来の成長のための投資とします。 次期の業績予想は、前期に取り込んだ需要を引き続き獲得することにより、販売は好調に推移するものの、人材 育成と採用に関するコストアップが利益圧迫となる状況を想定しております。 なお2025 年 3 月期についての業績見通しの前提となる条件は次のとおりです。 1 売上高 売上高につきましては、受注残高、顧客からの年間発注計画や発注見込みのヒアリング、前期売上実績及び製品 開発の進捗状況などの情報から予想値を算出しておりま | |||
| 05/13 | 15:00 | 6599 | エブレン |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 製造装置協会 )は2023 年 7 月に2023 年度の半導体製造装置の市場規模を、前年度 比 23% 減の3 兆 201 億円と予測しましたが、2024 年 1 月に中国市場向けの増加と生成 AI 関連の需要増加による設備 投資の前倒しにより、前年度比 19% 減の3 兆 1,770 億円と予測を修正しました。 電子応用分野、交通関連分野は、電子部品の入荷状況が改善してきた影響により、受注残の消化が進みました。 この結果、当連結会計年度における業績は、売上高 3,987 百万円 ( 前年同期比 6.4% 減 )、営業利益 486 百万円 ( 前年同期比 25.9% 減 )、経常利益 490 | |||
| 05/13 | 13:00 | 4333 | 東邦システムサイエンス |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 事業年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 金額前期比 (%) ソフトウェア開発 16,437,770 108.1 受注高 情報システムサービス等 381,605 98.3 合計 16,819,376 107.9 ソフトウェア開発 2,773,475 124.2 受注残高 情報システムサービス等 124,254 99.4 合計 2,897,730 122.8 3 販売実績 セグメントの名称 当事業年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 金額前期比 | |||
| 05/13 | 13:00 | 6973 | 協栄産業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 失 )となりました。 ( 産業機器システム事業 ) 当事業におきましては、市況の減速感はあるものの、特定顧客向け加工機出荷が堅調に推移したこと、及びその他 FA 機器の半導体製造装置系主要顧客への受注残の出荷が進んだことにより、事業全体としては好調な結果となりまし た。3Dプリンタにつきましては、医療用途向けについては苦戦を強いられましたが、製造業用途向けが順調に推移 し、前期比で売上・利益が拡大しました。空調冷熱機器は省エネ機器更新需要に支えられ堅調に推移いたしました。 物流倉庫向け制御装置はお客様での設備投資が抑制されており、一部では大型受注もありましたが、全体としては低 調に推移いたしま | |||
| 05/13 | 12:00 | 8157 | 都築電気 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 3 月期 前期比 情報ネットワークソリューションサービス 102,490 94,560 △7,929 92.3% 機器 45,068 38,051 △7,017 84.4% 開発・構築 14,039 13,599 △439 96.9% サービス 43,382 42,909 △472 98.9% 電子デバイス 32,198 19,474 △12,723 60.5% 合計 134,688 114,035 △20,652 84.7% ( 注 )セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 前期比 情報 | |||