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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/13 11:00 3241 ウィル
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前年同期比 25.6% 増 )、営業利益は213 百万円 ( 同 31.1% 増 )となりました。 リフォーム事業におきましては、流通事業の成約件数の増加に伴い、「 中古 ×リフォーム」の契約件数が前年同期 比 25.4%、請負契約単価が同 37.3%それぞれ増加しており、第 1 四半期末の高は713 百万円 ( 前年同期比 5.4% 増 )となりました。第 2 四半期以降に順次引渡しを行ってまいります。この結果、売上高は431 百万円 ( 前年同期比 15.3% 減 )、営業利益は52 百万円 ( 同 6.5% 減 )となりました。 開発分譲事業におきましては、昨年度に販売契約を完了し
05/10 17:00 7417 南陽
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
係の悪化による影響を受け、半導体市場、ロボット市場においては工場稼働率が低迷する等、不安定な 状況で推移いたしました。このような状況の中、当社グループにおきましては、設備案件のを着実に消化す るとともに、新規顧客の開拓にも努めてまいりました。この結果、設備機械の販売については堅調に推移したもの の、稼働率低下に伴い生産部品、消耗部品の販売が減少したことにより、売上高は23,879 百万円 ( 前期比 3.9% 減 ) となりました。その一方、セグメント利益につきましては、製造子会社の業績改善等により1,744 百万円 ( 前期比 5.1% 増 )となりました。 ハ砕石事業 砕石事業におき
05/10 17:00 6333 帝国電機製作所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
常利益は5,442 百 万円 ( 同 0.5% 減 )、当社連結子会社である株式会社平福電機製作所の事業停止決定に伴う特別損失 570 百万円発生 等により、親会社株主に帰属する当期純利益は3,125 百万円 ( 同 21.8% 減 )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。 ポンプ事業 ポンプ事業の売上は、米国においてケミカル機器キャンドモータポンプの売上が減少したものの、高水準の を背景に、日本及び中国においてケミカル機器キャンドモータポンプの販売が堅調であったことや、グルー プ全体でメンテナンスサービスが堅調に推移したこと等から、全体として増加いたしました。 その結
05/10 17:00 6706 電気興業
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
日 ) 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 電気通信関連事業 22,293 8,530 22,070 11,464 △223 2,933 高周波関連事業 9,879 3,513 9,997 3,887 118 374 合計 32,172 12,044 32,067 15,352 △104 3,308 3 売上実績 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント ( 自 2022 年 4 月 1 日 ( 自 2023 年 4 月 1 日 増減
05/10 16:30 5941  中西製作所
2024年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
品仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 業務用厨房機器製造販売事業 19,503,508 +14.6 ( 注 )1. 金額に消費税等は含まれておりません。 2. 上記以外のセグメントについては、該当事項はありません。 3 受注実績 当事業年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高前年同期比 セグメントの名称 ( 千円 ) (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 業務用厨房機器製造販売事業 39,290,407 +22..9 7,937,817 +51.2 ( 注 )1. 金額は販売価格で表示しており、消費税等は含まれておりません。 2. 上記以外の
05/10 16:30 6466 TVE
2024年9月期 第2四半期決算短信(日本基準) 決算発表
いない全社費用 △456,005 千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない 一般管理費及び研究開発費であります。 3.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - ㈱TVE(6466) 2024 年 9 月期第 2 四半期決算短信 3.その他 受注の状況 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円
05/10 16:00 6137 小池酸素工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 親会社株主に帰属する当期純利益 ( 百万円 ) 2,065 3,056 普通株主に帰属しない金額 ( 百万円 ) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純 利益 ( 百万円 ) 2,065 3,056 普通株式の期中平均株式数 ( 千株 ) 4,180 4,199 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 - 15 - 小池酸素工業 ㈱ (6137) 2024 年 3 月期決算短信 4.その他 (1) 受注及び販売の実績 1 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%)
05/10 16:00 6332 月島ホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………P.26 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………P.26 4.その他 …………………………………………………………………………………………………P.27 受注、売上及び高の状況 ……………………………………………………………………P.27 -1- 月島ホールディングス株式会社 (6332) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の経営成績 当連結会計年度における当社を取り巻く市場環境は、国内外において米中貿易摩擦やロシアによるウクライナ 侵攻の
05/10 16:00 3842 ネクストジェン
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
純利益は、166,920 千円 ( 前連結会計年度は、454,411 千円の親会社株主に帰属する当期純損失 )となりました。 受注面につきましては、ボイスコミュニケーション事業において、保守サービスやクラウドサービスについ て、堅調に受注が増加したことや、コミュニケーションDX 事業において、サブスクリプション型サービスの受注 獲得や企業 DXに関連したシステム開発案件等を受注したことにより、高は1,735,795 千円 ( 前連結会計年 度比 11.1%の減少 )となりました。 区 分 第 22 期 (2023 年 3 月期 ) 第 23 期 ( 当連結会計年度 ) (2024 年 3
05/10 16:00 6378 木村化工機
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………15 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………15 4.その他 …………………………………………………………………………………………………16 ( 受注、売上及びの状況 ) …………………………………………………………………16 - 1 - 木村化工機株式会社 (6378) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染法上の位置付けが2 類から5 類に移行 したことに伴い、社会・経済活動の正常化が進む中、景気は
05/10 16:00 6383 ダイフク
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年、北米・日本において高水準で 継続したeコマース関連投資は一時的な停滞局面にありますが、一般製造業の投資は回復基調にあります。半導体産 業では中国におけるレガシー半導体投資が高水準で継続し、低調であったロジック・メモリー投資にも回復の兆し が見えてきました。 このような経済・事業環境の下、当社グループの受注は、前年度に前倒し受注があった半導体・液晶生産ライン 向けシステムは大きく減少しましたが、ほぼ期初の計画通りに推移しました。 売上は、豊富な前期末高をベースに自動車生産ライン、空港向けシステムが好調に推移した一方、一般製 造業・流通業、半導体・液晶生産ライン向けシステムは前年同期の実
05/10 16:00 6384 昭和真空
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
事業計 2,371,253 29.4 2,564,265 38.0 合計 8,070,746 100.0 6,751,184 100.0 -19- 株式会社昭和真空 (6384) 2024 年 3 月期決算短信 3 セグメントの名称 前連結会計年度 当連結会計年度 自 2022 年 4 月 1 日自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日至 2024 年 3 月 31 日 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 真空技術応用装置事業 水晶デバイス装置 2,181,230 39.3 1,124,338 23.3 光学装置
05/10 16:00 6836 ぷらっとホーム
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
等を提供する単一セグメントであるため、品目別の記載 をしております。 2. 自社製品コンピューター以外の品目については、記載を省略しております。 2 受注実績 品目 当事業年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 自社製品コンピューター 475,392 108.9 91,366 83.4 コンピューター関連商品 244,325 92.7 19,232 58.0 サービス・その他 244,777 97.1 134,231 98.3 合計 964,496 101.3
05/10 16:00 6946 日本アビオニクス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………… 21 (3) 株主資本等変動計算書 ………………………………………………………………………… 21 5. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 24 (1) 受注高及び高 …………………………………………………………………………… 24 (2) 売上高 …………………………………………………………………………………………… 24 (3) 監査等委員会設置会社への移行について …………………………………………………… 24 (4) 役員の異動 ……………………………………………………………………………………… 24 - 1 - 日本
05/10 16:00 7721 東京計器
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
る資産が増加したため、固定資産は前期 末に比べ4,306 百万円増加し、16,115 百万円となりました。 以上の結果、前期末に比べ10,354 百万円増加し、66,978 百万円となりました。 ( 負債の部 ) 過去最高の高に伴う資金需要に備え、長期借入金が大幅に増加したため、前期末に比べ6,437 百万円増加 し、29,609 百万円となりました。 ( 純資産の部 ) 配当金の支払により減少したものの、その他有価証券評価差額金及び退職給付に係る調整累計額が増加したこ と、及び親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことにより、前期末に比べ3,917 百万円増加し、37,369 百万
05/10 16:00 8137 サンワテクノス
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
(%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 81,699 66.4 36,176 63.1 アジア 48,058 80.4 13,977 62.5 欧米 6,262 103.6 1,968 109.2 報告セグメント計 136,021 72.1 52,122 64.0 その他 873 113.4 241 230.8 合計 136,895 72.2 52,364 64.2 3 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比
05/10 16:00 8850 スターツコーポレーション
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、温室効果ガスの管理・削減に向けた取り組みとして外部認証規格であるPAS2080の認証を設計施工会社と してはアジアで初めて取得いたしました。カーボンマネジメントの知見と経験を蓄積しながら脱炭素化に貢献してま いります。 当連結会計年度の業績は、工事が順調に進捗いたしましたが、建築資材価格の高騰及び労務費上昇の結果、売上高 772 億 8 百万円 ( 前期比 4.1% 増 )、営業利益 69 億 25 百万円 ( 前期比 7.0% 減 )、高は1,311 億 40 百万円 ( 前期比 4.2% 増 )となりました。 ■ 建設事業受注状況及び完成工事高実績 ( 単位 : 百万円 ) 項目種別
05/10 16:00 5343 ニッコー
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
88 百万円 ( 前連結会計年度は1 億 69 百万円の損 失 )、親会社株主に帰属する当期純利益は、1 億 45 百万円 ( 前連結会計年度は1 億 77 百万円の損失 )となりました。 セグメント別の業績概要は次のとおりです。 〔 住設環境機器事業 〕 売上高は、102 億 13 百万円 ( 前連結会計年度比 5.5% 増 )となりました。 小型浄化槽は、受注高は新築住宅着工の減少による市況が悪化した状況の中で引き続き堅調に推移したものの、 建築現場の工期遅延の影響を受けたことにより売上計上が遅れ、売上高は前連結会計年度比 2.1% 増の微増に留ま り、高が増加しました。 大型・中型
05/10 15:30 6134 FUJI
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 百万円 ) 構成比 (%) 高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 127,708 89.7 139,879 91.2 45,127 85.7 マシンツール 11,796 8.3 10,261 6.7 7,179 13.6 報告セグメント 139,505 98.0 150,141 97.9 52,307 99.3 その他 2,923 2.0 3,185 2.1 387 0.7 合計 142,429 100.0 153,326 100.0 52,695 100.0 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2024 年 3 月 31 日 ) セグメントの
05/10 15:30 6245 ヒラノテクシード
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
干ながら利益は持ち直 しました。 受注につきましては、エネルギー関連分野及びディスプレイ関連分野を中心に推移いたしました。ただし、エネル ギー関連分野においては、顧客の中長期にわたる設備投資計画を背景に、前期以前に受注が偏ったことに伴い、全体 的に低調となりました。 当連結会計年度における受注高は29,848 百万円 ( 前期比 44.2% 減 )、高は62,808 百万円 ( 前期末比 21.4% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 塗工機関連機器 ) 当セグメントは、二次電池向け電極塗工装置を中心に推移いたしました。 その結果、売上高は