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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5782 件 ( 2401 ~ 2420) 応答時間:0.15 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 16:00 | 5343 | ニッコー |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 88 百万円 ( 前連結会計年度は1 億 69 百万円の損 失 )、親会社株主に帰属する当期純利益は、1 億 45 百万円 ( 前連結会計年度は1 億 77 百万円の損失 )となりました。 セグメント別の業績概要は次のとおりです。 〔 住設環境機器事業 〕 売上高は、102 億 13 百万円 ( 前連結会計年度比 5.5% 増 )となりました。 小型浄化槽は、受注高は新築住宅着工の減少による市況が悪化した状況の中で引き続き堅調に推移したものの、 建築現場の工期遅延の影響を受けたことにより売上計上が遅れ、売上高は前連結会計年度比 2.1% 増の微増に留ま り、受注残高が増加しました。 大型・中型 | |||
| 05/10 | 15:30 | 6134 | FUJI |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 百万円 ) 構成比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 127,708 89.7 139,879 91.2 45,127 85.7 マシンツール 11,796 8.3 10,261 6.7 7,179 13.6 報告セグメント 139,505 98.0 150,141 97.9 52,307 99.3 その他 2,923 2.0 3,185 2.1 387 0.7 合計 142,429 100.0 153,326 100.0 52,695 100.0 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2024 年 3 月 31 日 ) セグメントの | |||
| 05/10 | 15:30 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 干ながら利益は持ち直 しました。 受注につきましては、エネルギー関連分野及びディスプレイ関連分野を中心に推移いたしました。ただし、エネル ギー関連分野においては、顧客の中長期にわたる設備投資計画を背景に、前期以前に受注が偏ったことに伴い、全体 的に低調となりました。 当連結会計年度における受注高は29,848 百万円 ( 前期比 44.2% 減 )、受注残高は62,808 百万円 ( 前期末比 21.4% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 塗工機関連機器 ) 当セグメントは、二次電池向け電極塗工装置を中心に推移いたしました。 その結果、売上高は | |||
| 05/10 | 15:30 | 2676 | 高千穂交易 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、エレクトロニクス事業においては主に通信インフラ市場、IoTを主とした産 業機器市場、アミューズメント市場やオートモティブ市場への拡販及びソリューションビジネスの拡大、またメカ トロニクス事業では、引き続き成長が見込まれる半導体製造装置等の産業機器市場、北米、ASEAN 諸国、中国 への住宅設備向け機構部品の販売、国内外における自動車内装部品市場の開拓やユニット商品の開発などに注力し ております。 このような状況の中、当連結会計年度の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で受注残の取り込みが 進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこと等により、前年同期比 8.0% 増の252 億 | |||
| 05/10 | 15:30 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 造工場の新設や増設といった、今後を見据えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されており、引 き続き着実な成長が見込まれております。 以上のような環境の中、当事業では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準 備、その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及 び売上高は回復基調にあり、受注残高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当連結会計年度の売上高は 17,029 百万円 ( 前連結会計年度比 14.9% 減 )、営業利益は 3,615 百万 円 ( 前連結会計年度比 11.1% 減 )となりました。 ( 自 | |||
| 05/10 | 15:30 | 4320 | CEホールディングス |
| 2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同期比 24.9% 減 )となりました。また、受注状況につきま しては、受注高 6,415 百万円 ( 前年同期比 13.3% 減 )、受注残高 4,165 百万円 ( 前年同期末比 17.2% 減 )となりまし た。 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 〔ヘルスケアソリューション事業 〕 電子カルテシステムは、医療機関向けの自社パッケージ製品である「MI・RA・Isシリーズ」を中心に、他 社の医事会計システム等の部門システムや、ハードウエア等を組み合わせ、主に中小病院向けに販売しておりま す。なお、当社の子会社である株式会社シーエスアイでは電子カルテシステム「MI・RA | |||
| 05/10 | 15:30 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 「WingneoINFINITY」、「WingEarth」を中心とした営業活動を行ってまいりました が、総じて苦戦した結果となりました。 当社グループの主力製品である「WingneoINFINITY」に係る営業活動として、従前の訪問型営業だけではな く、測量・不動産登記・衛星測位・点群といった当社製品及びサービス、ならびに当社が保有する技術に関する オンラインセミナーを積極的に開催し、潜在顧客の掘り起こしを行いましたが、売上増につながる効果的なオプ ションのリリースができず、前連結会計年度と比較し、売上高は減少しました。 点群処理ツール「WingEarth」は、前連結会計年度における受注残案件の売上計上、補助金制度を | |||
| 05/10 | 15:30 | 5217 | テクノクオーツ |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 界におきましては、パソコンやスマートフォン向け需要の減退によるメモリー在 庫の滞留が続いていましたが、足元ではやや緩和している状況です。また、生成 AI 分野の需要拡大を受け、国内 外で先端半導体の製造工場の新設や増設といった、今後を見据えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されて おり、引き続き着実な成長が見込まれております。 以上のような環境の中、当社では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、そ の他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上高は 回復基調にあり、受注残高は引き続き高水準を持続しております | |||
| 05/10 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング事業 4,725,616 +11.7 8,026,907 +5.3 ロジスティクス事業 180,221 +1.1 237,459 △20.5 デジタルソリューション事業 292,493 △24.8 192,223 △32.2 ( 注 ) 1 経営コンサルティング事業については、月次支援及びプロジェクトの経営コンサルティング収入について のみ記載しております。 2 ロジスティクス事業については、物流コンサルティング収入についてのみ記載しております。 3 デジタルソリューション事業については、IT | |||
| 05/10 | 15:20 | 6103 | オークマ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 21 日 ( 予定 ) 5 効力発生日 2024 年 6 月 21 日 ( 予定 ) 13 オークマ株式会社 (6103) 2024 年 3 月期決算短信 4.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注状況 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 NC 旋盤 44,613 24,525 37,358 21,312 マシニングセンタ 130,050 64,192 101,577 47,289 複 | |||
| 05/10 | 15:15 | 1905 | テノックス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2022 年 4 月 1 日至 2023 年 3 月 31 日 ) 1 受注高・受注残高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 建設事業 18,123,260 5,789,864 土木建築コンサルティング全般等事業 - - その他の事業 - - 合計 18,123,260 5,789,864 ( 注 ) 当連結企業集団では土木建築コンサルティング全般等事業及びその他の事業は受注生産を行っておりません ので、同事業については受注高及び受注残高の記載を省略しております。 2 売上高 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 建設事業 17,864,689 土木建築 | |||
| 05/10 | 15:10 | 6222 | 島精機製作所 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 4.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期 前年同期 セグメントの名称 受注高 受注残高 増減率 増減率 横編機 21,622 △27.4% 3,745 △53.2% デザインシステム関連 3,190 △15.0% 372 △42.6% 手袋靴下編機 705 △7.6% 301 605.2% 合計 25,517 △25.6% 4,419 △49.2% ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごと | |||
| 05/10 | 15:10 | 6258 | 平田機工 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 前期比 (%) 受注残高 前期比 (%) 自動車関連 ( 千円 ) 44,492,794 116.6 39,150,295 123.7 半導体関連 ( 千円 ) 25,107,234 73.7 19,470,330 89.5 その他自動省力機器 ( 千円 ) 14,357,507 75.1 6,295,301 78.5 その他 ( 千円 ) 2,281,665 94.2 488,781 83.1 合計 ( 千円 ) 86,239,202 92.0 65,404,709 105.5 ( 注 ) 金額は | |||
| 05/10 | 15:10 | 7760 | IMV |
| 2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2023 年 3 月 31 日 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 5,763,187 77.5 6,772,899 76.4 117.5 テスト&ソリューションサービス 1,106,435 14.9 1,538,681 17.4 139.1 メジャリングシステム 567,796 7.6 556,822 6.2 98.1 ( 受注残高 ) 計 7,437,420 100.0 8,868,403 | |||
| 05/10 | 15:10 | 1450 | 田中建設工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 10,676,415 千円 ( 前事業年度比 5.1% 減 )、営業利益は 1,608,193 千円 ( 同 3.0% 増 )、経常利益は1,640,213 千円 ( 同 2.5% 増 )、当期純利益は1,090,232 千円 ( 同 0.3% 増 )となりました。堅調な受注環境を背景に受注残高は潤沢なものの、大型案件の着工が同期間比において減少し たことに加えて、開発プロジェクト全体の遅れの影響等により減収となりましたが、大型工事の増加に伴い生産性 が向上したため増益の結果となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 ( 流動資産 ) 当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べて | |||
| 05/10 | 15:05 | 6340 | 澁谷工業 |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ( 2,273 ) ( 2,595 ) ( +14.2 ) ( 食品用プラント) ( 38,355 ) ( 45,460 ) ( +18.5 ) ( 薬品・化粧品用プラント) ( 10,274 ) ( 9,872 ) ( △3.9 ) (その他 ) ( 2,211 ) ( 1,454 ) ( △34.2 ) メカトロシステム事業 22,057 28,435 +28.9 農業用設備事業 6,142 4,608 △25.0 合計 81,314 92,426 +13.7 2 セグメント別の受注残高 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前第 3 四半期連結会計期間 (2023 年 3 月 31 日 | |||
| 05/10 | 15:01 | 9233 | アジア航測 |
| 2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 受注残高は、第 1 四半期連結会計期間の期首の受注残高として集計しております。ま た、第 1 四半期連結会計期間より新たに連結の範囲に含めた北光コンサル株式会社が連結の範囲に含めた時点にお いて有している受注残高については、第 1 四半期連結会計期間の受注残高として集計しております。 1 受注の状況 前第 2 四半期 当第 2 四半期 ( 自 2022 年 10 月 1 日 ( 自 2023 年 10 月 1 日 比較増減 至 2023 年 3 月 31 日 ) 至 2024 年 3 月 31 日 ) 事業区分 受注高受注残高 ( 千円 ) ( 千円 ) 受注高受注残高 ( 千円 ) ( 千円 | |||
| 05/10 | 15:00 | 4975 | JCU |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 31 日 ) 前年同期比 売上高 24,528 百万円 21,681 百万円 11.6% 減 セグメント利益 9,798 百万円 8,440 百万円 13.9% 減 2 株式会社 JCU(4975) 2024 年 3 月期決算短信 ( 装置事業 ) 経済活動の正常化に伴う新規投資需要の増加により、売上高及び受注残高は増加いたしました。 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 2,608 百万円 3,178 百万円 21.9 | |||
| 05/10 | 15:00 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 64,779 百万円となりました。 工事売上高は豊富な手持ち工事を有するNEXCO 東日本からの完成工事高が増加したことに加え、国、地方自治体 からの完成工事高も増加したことにより、前年同期比 3,813 百万円増加 (7.0% 増 )の57,977 百万円となりました。 工事材料売上高は前年同期比 176 百万円増加 (2.7% 増 )の6,801 百万円となりました。 受注残高は第 3 四半期の受注好調を受けて第 2 四半期末残高から大幅に増加し、前年同期比 13,733 百万円増加 (17.4% 増 )の92,828 百万円となりました。 このうち高速道路会社の金額は72,315 百万円 | |||
| 05/10 | 15:00 | 1420 | サンヨーホームズ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ㈱(1420)2024 年 3 月期決算短信 4.その他 当連結会計年度における受注高、売上高、受注残高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 20,481,981 92.8 マンション事業 21,856,588 124.9 その他 4,474,416 107.1 合計 46,812,986 107.0 ( 注 )1.セグメント間取引については相殺消去しております。 2.「その他 」は売上高と同額を受注高としており、受注残高はありません。 地域別受注高については、次のとおりであります。 ( 単位 : 千円 | |||