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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/10 15:30 2676 高千穂交易
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、エレクトロニクス事業においては主に通信インフラ市場、IoTを主とした産 業機器市場、アミューズメント市場やオートモティブ市場への拡販及びソリューションビジネスの拡大、またメカ トロニクス事業では、引き続き成長が見込まれる半導体製造装置等の産業機器市場、北米、ASEAN 諸国、中国 への住宅設備向け機構部品の販売、国内外における自動車内装部品市場の開拓やユニット商品の開発などに注力し ております。 このような状況の中、当連結会計年度の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類での取り込みが 進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこと等により、前年同期比 8.0% 増の252 億
05/10 15:30 7705 ジーエルサイエンス
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
造工場の新設や増設といった、今後を見据えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されており、引 き続き着実な成長が見込まれております。 以上のような環境の中、当事業では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準 備、その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及 び売上高は回復基調にあり、高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当連結会計年度の売上高は 17,029 百万円 ( 前連結会計年度比 14.9% 減 )、営業利益は 3,615 百万 円 ( 前連結会計年度比 11.1% 減 )となりました。 ( 自
05/10 15:30 4320 CEホールディングス
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前年同期比 24.9% 減 )となりました。また、受注状況につきま しては、受注高 6,415 百万円 ( 前年同期比 13.3% 減 )、高 4,165 百万円 ( 前年同期末比 17.2% 減 )となりまし た。 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 〔ヘルスケアソリューション事業 〕 電子カルテシステムは、医療機関向けの自社パッケージ製品である「MI・RA・Isシリーズ」を中心に、他 社の医事会計システム等の部門システムや、ハードウエア等を組み合わせ、主に中小病院向けに販売しておりま す。なお、当社の子会社である株式会社シーエスアイでは電子カルテシステム「MI・RA
05/10 15:30 4667 アイサンテクノロジー
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
「WingneoINFINITY」、「WingEarth」を中心とした営業活動を行ってまいりました が、総じて苦戦した結果となりました。 当社グループの主力製品である「WingneoINFINITY」に係る営業活動として、従前の訪問型営業だけではな く、測量・不動産登記・衛星測位・点群といった当社製品及びサービス、ならびに当社が保有する技術に関する オンラインセミナーを積極的に開催し、潜在顧客の掘り起こしを行いましたが、売上増につながる効果的なオプ ションのリリースができず、前連結会計年度と比較し、売上高は減少しました。 点群処理ツール「WingEarth」は、前連結会計年度における案件の売上計上、補助金制度を
05/10 15:30 5217 テクノクオーツ
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
界におきましては、パソコンやスマートフォン向け需要の減退によるメモリー在 庫の滞留が続いていましたが、足元ではやや緩和している状況です。また、生成 AI 分野の需要拡大を受け、国内 外で先端半導体の製造工場の新設や増設といった、今後を見据えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されて おり、引き続き着実な成長が見込まれております。 以上のような環境の中、当社では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、そ の他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上高は 回復基調にあり、高は引き続き高水準を持続しております
05/10 15:30 9757 船井総研ホールディングス
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング事業 4,725,616 +11.7 8,026,907 +5.3 ロジスティクス事業 180,221 +1.1 237,459 △20.5 デジタルソリューション事業 292,493 △24.8 192,223 △32.2 ( 注 ) 1 経営コンサルティング事業については、月次支援及びプロジェクトの経営コンサルティング収入について のみ記載しております。 2 ロジスティクス事業については、物流コンサルティング収入についてのみ記載しております。 3 デジタルソリューション事業については、IT
05/10 15:20 6103 オークマ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
21 日 ( 予定 ) 5 効力発生日 2024 年 6 月 21 日 ( 予定 ) 13 オークマ株式会社 (6103) 2024 年 3 月期決算短信 4.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注状況 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高高受注高高 NC 旋盤 44,613 24,525 37,358 21,312 マシニングセンタ 130,050 64,192 101,577 47,289 複
05/10 15:15 1905 テノックス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2022 年 4 月 1 日至 2023 年 3 月 31 日 ) 1 受注高・高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 建設事業 18,123,260 5,789,864 土木建築コンサルティング全般等事業 - - その他の事業 - - 合計 18,123,260 5,789,864 ( 注 ) 当連結企業集団では土木建築コンサルティング全般等事業及びその他の事業は受注生産を行っておりません ので、同事業については受注高及び高の記載を省略しております。 2 売上高 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 建設事業 17,864,689 土木建築
05/10 15:10 6222 島精機製作所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
4.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期 前年同期 セグメントの名称 受注高 高 増減率 増減率 横編機 21,622 △27.4% 3,745 △53.2% デザインシステム関連 3,190 △15.0% 372 △42.6% 手袋靴下編機 705 △7.6% 301 605.2% 合計 25,517 △25.6% 4,419 △49.2% ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごと
05/10 15:10 6258 平田機工
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 前期比 (%) 高 前期比 (%) 自動車関連 ( 千円 ) 44,492,794 116.6 39,150,295 123.7 半導体関連 ( 千円 ) 25,107,234 73.7 19,470,330 89.5 その他自動省力機器 ( 千円 ) 14,357,507 75.1 6,295,301 78.5 その他 ( 千円 ) 2,281,665 94.2 488,781 83.1 合計 ( 千円 ) 86,239,202 92.0 65,404,709 105.5 ( 注 ) 金額は
05/10 15:10 7760 IMV
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2023 年 3 月 31 日 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 5,763,187 77.5 6,772,899 76.4 117.5 テスト&ソリューションサービス 1,106,435 14.9 1,538,681 17.4 139.1 メジャリングシステム 567,796 7.6 556,822 6.2 98.1 ( 高 ) 計 7,437,420 100.0 8,868,403
05/10 15:10 1450 田中建設工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
10,676,415 千円 ( 前事業年度比 5.1% 減 )、営業利益は 1,608,193 千円 ( 同 3.0% 増 )、経常利益は1,640,213 千円 ( 同 2.5% 増 )、当期純利益は1,090,232 千円 ( 同 0.3% 増 )となりました。堅調な受注環境を背景に高は潤沢なものの、大型案件の着工が同期間比において減少し たことに加えて、開発プロジェクト全体の遅れの影響等により減収となりましたが、大型工事の増加に伴い生産性 が向上したため増益の結果となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 ( 流動資産 ) 当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べて
05/10 15:05 6340 澁谷工業
2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ( 2,273 ) ( 2,595 ) ( +14.2 ) ( 食品用プラント) ( 38,355 ) ( 45,460 ) ( +18.5 ) ( 薬品・化粧品用プラント) ( 10,274 ) ( 9,872 ) ( △3.9 ) (その他 ) ( 2,211 ) ( 1,454 ) ( △34.2 ) メカトロシステム事業 22,057 28,435 +28.9 農業用設備事業 6,142 4,608 △25.0 合計 81,314 92,426 +13.7 2 セグメント別の高 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前第 3 四半期連結会計期間 (2023 年 3 月 31 日
05/10 15:01 9233 アジア航測
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高は、第 1 四半期連結会計期間の期首の高として集計しております。ま た、第 1 四半期連結会計期間より新たに連結の範囲に含めた北光コンサル株式会社が連結の範囲に含めた時点にお いて有している高については、第 1 四半期連結会計期間の高として集計しております。 1 受注の状況 前第 2 四半期 当第 2 四半期 ( 自 2022 年 10 月 1 日 ( 自 2023 年 10 月 1 日 比較増減 至 2023 年 3 月 31 日 ) 至 2024 年 3 月 31 日 ) 事業区分 受注高高 ( 千円 ) ( 千円 ) 受注高高 ( 千円 ) ( 千円
05/10 15:00 4975 JCU
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
31 日 ) 前年同期比 売上高 24,528 百万円 21,681 百万円 11.6% 減 セグメント利益 9,798 百万円 8,440 百万円 13.9% 減 2 株式会社 JCU(4975) 2024 年 3 月期決算短信 ( 装置事業 ) 経済活動の正常化に伴う新規投資需要の増加により、売上高及び高は増加いたしました。 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 2,608 百万円 3,178 百万円 21.9
05/10 15:00 1414 ショーボンドホールディングス
2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
64,779 百万円となりました。 工事売上高は豊富な手持ち工事を有するNEXCO 東日本からの完成工事高が増加したことに加え、国、地方自治体 からの完成工事高も増加したことにより、前年同期比 3,813 百万円増加 (7.0% 増 )の57,977 百万円となりました。 工事材料売上高は前年同期比 176 百万円増加 (2.7% 増 )の6,801 百万円となりました。 高は第 3 四半期の受注好調を受けて第 2 四半期末残高から大幅に増加し、前年同期比 13,733 百万円増加 (17.4% 増 )の92,828 百万円となりました。 このうち高速道路会社の金額は72,315 百万円
05/10 15:00 1420 サンヨーホームズ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
㈱(1420)2024 年 3 月期決算短信 4.その他 当連結会計年度における受注高、売上高、高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 20,481,981 92.8 マンション事業 21,856,588 124.9 その他 4,474,416 107.1 合計 46,812,986 107.0 ( 注 )1.セグメント間取引については相殺消去しております。 2.「その他 」は売上高と同額を受注高としており、高はありません。 地域別受注高については、次のとおりであります。 ( 単位 : 千円
05/10 15:00 5631 日本製鋼所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………………………………………… 24 - 1 - ( 株 ) 日本製鋼所 (5631) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における当社グループを取り巻く経営環境は、産業機械事業では、全般に需要は底堅く、期末で は過去最高の高となりました。但し、成形機の市況回復遅れが海外を中心に長期化したほか、樹脂製造・加 工機械では中国経済減速等の影響を受けました。素形材・エンジニアリング事業では、多様なエネルギー関連投資 の高まりを背景に、素形材製品の安定した需要が継続するなど、総じて堅調に推移しました。 このような状況の
05/10 15:00 7500 西川計測
2024年6月期第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
発案件の増加等により、売上高は297 億 39 百万円 ( 前年同期比 16.7% 増 )、 営業利益は34 億 43 百万円 ( 前年同期比 55.4% 増 )、経常利益は34 億 96 百万円 ( 前年同期比 54.2% 増 )、四半期純 利益は23 億 38 百万円 ( 前年同期比 50.7% 増 )となりました。 また、受注関連につきましては、受注高は272 億 19 百万円 ( 前年同期比 1.2% 減 )、高は190 億 92 百万円 ( 前年同期比 4.9% 減 )となりました。 また、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の販売と
05/10 15:00 5742 エヌアイシ・オートテック
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
2 四半期会計期間より非連結決算に移行し、連結財務諸表を作成していないため、前年同期比 を記載しておりません。 ・生産実績 セグメント名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) FA 部門 3,785,234 ― 合計 3,785,234 ― ・商品仕入実績 セグメント名称品目仕入高 ( 千円 ) 前期比 (%) 工業用砥石 99,928 ― 商事部門機械設備 517,111 ― 工具・ツール・油脂類 297,019 ― 合計 914,058 ― 2 受注実績 当事業年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%)