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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5782 件 ( 2461 ~ 2480) 応答時間:0.225 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/09 | 15:30 | 4326 | インテージホールディングス |
| 2024年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 上が伸長しており、引き続き粗利率の改善に 取り組んでおります。 利益面については、CROの売上減少の影響を受けて減益となっております。 3 ビジネスインテリジェンス事業 ビジネスインテリジェンス事業の連結業績は、売上高 6,003 百万円 ( 前年同期比 8.8% 増 )、営業利益 548 百万円 ( 同 5.4% 増 )の増収増益となりました。 当事業では、株式会社インテージテクノスフィアにおいて、旅行業界を中心としたSI 案件の受注残が順調に積み上が り前年を上回る水準で推移しました。また、DX 支援領域や健康情報領域も堅調に推移しております。 株式会社ビルドシステムについても前年を上回る | |||
| 05/09 | 15:30 | 4743 | アイティフォー |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 献しております。また、延滞債権督促業務を無人化した「ロボティックコール」の販売が好調で、 利用が広がっています。加えて、公共分野向けBPO( 業務受託 )サービスの受注が好調に推移した結果、受注高 は21,952 百万円 ( 前年同期比 118.2%)、受注残は16,599 百万円 ( 前年同期比 108.5%)といずれも前年同期を大き く上回りました。金融機関向けに加え、社会インフラ向け通信システムおよび決済端末の販売増が寄与し売上増加 を達成しました。 業績においては、粗利率改善のための取り組みとして、開発内製化による外注加工費の原価低減などが奏功しま した。販管費は、2023 年 4 月 | |||
| 05/09 | 15:30 | 5406 | 神戸製鋼所 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 上回りました。 この結果、売上高は、前連結会計年度比 5.8% 増の935 億円となり、経常利益は、販売数量は減少したものの、販 売価格改善の進展などにより、前連結会計年度比 20 億円増益の49 億円となりました。 機械 受注高は、石油化学やエネルギー分野を中心に好調に推移したこと等により、前連結会計年度比 2.9% 増の2,737 億円となり、受注残高は2,518 億円となりました。 売上高は、既受注案件の進捗やサービス案件の増加により、前連結会計年度比 15.3% 増の2,345 億円となり、経 常利益は、好調な受注を受けた受注採算の改善もあり、前連結会計年度比 138 億円増益の296 | |||
| 05/09 | 15:30 | 6248 | 横田製作所 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 受注残高と翌事業年度の受注予算に基づいて算定いたしました。 当事業年度末の受注残高は、販売価格の引き上げなどが貢献し、「4.その他 (1) 生産、受注及び販売の状 況 2 受注実績 」に記載のとおり710,767 千円 ( 前期比 12.3% 増 )であり、これに翌事業年度の受注予算を加味して 算定した結果、翌事業年度の売上高につきましては、2,100 百万円 ( 当期比 2.4% 増 )を見込んでおります。 また、翌事業年度の利益につきましては、様 々な要因 (インフレや円安の進行、新基幹システムの減価償却開始 など)による売上原価と販売費及び一般管理費の増加などを加味して算定した結果、営業 | |||
| 05/09 | 15:30 | 6730 | アクセル |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| して約 12.9 万個増加となる約 64 万個の販売となりました。また、新規販売ベースでのメモリモジュール( 注 2) 製品は、前期 を下回る販売数となりましたが、メモリ容量の大きい高単価製品の販売比率が増えたため、売上高は前期を上回り ました。なお、当期末の同セグメントの受注残高は14,543 百万円となっております。 2 新規事業関連 新規事業関連は組み込み機器向けグラフィックスLSIに加え、AIやブロックチェーン等の先進技術を活用した新 規事業領域に向けたスタートアップ事業であり、AI 領域での売上高を中心に、売上高は前期比 10 百万円増 ( 同 1.6% 増 )となる632 百万円 | |||
| 05/09 | 15:00 | 7711 | 助川電気工業 |
| 2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2,422,459 106.3 ( 注 )1 その他のうち飲食店は記載しておりません。 2 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 2 四半期累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) エネルギー関連事業 1,179,149 184.2 1,890,155 102.4 産業システム関連事業 1,188,582 99.3 1,485,525 86.9 その他 1,422 126.3 - - 合計 2,369,154 128.9 | |||
| 05/09 | 15:00 | 3837 | アドソル日進 |
| 2024年3月期 決算短信【日本基準】(連結) 決算発表 | |||
| 年同期は13,153 百万円 )、当第 4 四半期連結会計期間に おける受注高は4,169 百万円 ( 前年同期は3,471 百万円 )、当連結会計年度末における受注残高は3,327 百万円 ( 前年同期末は2,611 百万円 )となり、各期間または当連結会計年度末における過去最高をいずれも更新しまし た。 3 当連結会計年度の事業別業績 当社グループは、当連結会計年度より以下の通りセグメント区分を変更しております。 <2023 年 3 月期まで> <2024 年 3 月期以降 > ・社会インフラ事業・社会インフラ事業 (エネルギー、交通・運輸、 (エネルギー、交通・運輸、 公共、通信 | |||
| 05/09 | 15:00 | 7944 | ローランド |
| 2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、当第 1 四半 期はディーラーの在庫が過剰となっていることや、前年同期間中に実施した受注残出荷の反動減などの影響により、 当社からディーラーへの出荷は対前年同期比で低調に推移しました。これらの調整による影響は概ね社内想定どお りとなっており、カテゴリーにより濃淡はあるものの、当第 2 四半期中には徐 々に終息すると考えています。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、22,083 百万円 ( 前年同期比 3.4% 減 )となりました。損益につき ましては、営業利益は1,564 百万円 ( 前年同期比 22.5% 減 )、経常利益は1,122 百万円 ( 前年同期比 39.8% 減 | |||
| 05/09 | 15:00 | 9232 | パスコ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,842 4,942 6,432 経常利益 △378 75 1,844 4,983 6,525 親会社株主に帰属する 当期純利益 450 27 1,310 2,311 4,099 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当連結会計年度 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 / 前期比 :%) 前連結会計年度末 当連結会計年度末 受注高前期比売上高前期比 前期比 受注残高 受注残高 1 国内部門 23,798 60,112 3.9 58,366 △1.9 25,543 7.3 (1) 公共部門 18,350 | |||
| 05/09 | 15:00 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 度における主機関の売上高は9,493 百万円となり、前年同期比では、3,056 百万円 (47.5%)の増収とな りました。上期は、豊富な受注残を背景に、資機材のロット発注や先行部品組立などを推進しつつ、次世代脱炭素 燃料エンジン生産に向けた各種設備工事を順調に進捗させました。下期は設備工事の影響が解消し、先行してサブ アッセンブリ―していた部分組立品も活用しつつ、同型エンジンの連続生産で売上を拡大させました。また、窒素 酸化物 3 次規制 (NOxTierⅢ)に適合する環境対応設備 (EGR/SCR)の搭載、最先端の層状噴射技術を適用したLSJ 型 機関の販売などで、販売単価も上昇しました | |||
| 05/09 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| % 増 )となりました。水処理薬品は、主に中国での顧客工場稼働率低 下の影響を受け、減少しましたが、水処理装置は、主にArcade 社 (4 社 )を新規連結したことにより増加し、継続 契約型サービス、エンジニアリング洗浄、メンテナンスも伸長しました。 売上高は、212,127 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )となりました。水処理薬品は減少しましたが、新規連結の影響 があったことに加え、水処理装置やメンテナンスで受注残からの売上計上、継続契約型サービスとエンジニアリン グ洗浄の伸長により、増収となりました。 利益につきましては、増収に加え、製品構成見直しやコスト低減などの収益性改善の取り組 | |||
| 05/09 | 15:00 | 6417 | 三共 |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 106.2 パチスロ機関連事業 33,421 144.4 補給機器関連事業 19,497 162.6 合計 190,386 115.7 ( 注 ) 1 セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) パチンコ機関連事業 135,519 100.3 11,190 49.3 パチスロ機関連事業 32,169 106.2 7,762 100.3 補給機器関連事業 | |||
| 05/09 | 15:00 | 6744 | 能美防災 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………16 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………16 ( 製品別売上高、受注高及び受注残高明細表 ) ………………………………………………………………17 -1- 能美防災 ㈱(6744) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5 類感染症へ移行さ れたことに伴う経済活動の正常化が進み、雇用・所得環境などが改善するなか、緩やかな回復基調で推移いたしまし た | |||
| 05/09 | 15:00 | 3433 | トーカロ |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 上記の金額は、販売価格によっております。 ― 16 ― トーカロ株式会社 (3433) 2024 年 3 月期決算短信 ( 受注残高 ) セグメントの名称 溶射加工 ( 単体 ) 半導体・FPD 製造装置 用部品への加工 前連結会計年度 当連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 ) (2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 受注残高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 金額 ( 百万円 ) 増減率 (%) 3,953 4,636 683 +17.3 産業機械用部品への加工 412 379 △ 32 △8.0 鉄鋼用設備部品への加工 968 976 8 +0.9 その他 | |||
| 05/09 | 12:30 | 3407 | 旭化成 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| LLC、Focus Framing, Door & Trim LLC、Focus Electric LLC、Focus Concrete, LLC 及びFocus Fire Protection LLCとの企業結合について、前連結会計年度に おいては暫定的な会計処理を行っていましたが、当連結会計年度に確定しています。 この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、顧客関連資産 に17,082 百万円、商標権に2,595 百万円、受注残に2,469 百万円配分されました。この結果、暫定的に算定された のれんの金額は34,952 百万円から22,146 百万円減 | |||
| 05/08 | 17:00 | 6877 | OBARA GROUP |
| 2024年9月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おります。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 15,736 +9.8 7,092 +6.0 平面研磨装置関連事業 10,500 △24.9 33,005 +3.6 合計 26,236 △7.4 40,097 +4.0 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの | |||
| 05/08 | 16:30 | 9658 | ビジネスブレイン太田昭和 |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前連結会計年度比 1.1% 増 )、受注残高は 11,425 百万円 ( 前連結会計年度比 0.1% 減 )となりました。( 注 ) ( 単位 : 百万円 ) 受注高 受注残高 コンサルティング・システム開発 事業 マネージメントサービス (BPO) 事業 2023 年 2024 年 2023 年 2024 年 対前年増減 3 月期 3 月期 3 月期 3 月期 対前年増減 24,687 25,264 577 4,983 4,888 △95 8,604 8,407 △197 6,529 6,537 8 合計 33,291 33,671 380 11,512 11,425 △87 ( 注 | |||
| 05/08 | 16:00 | 1787 | ナカボーテック |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 、売上高は前 事業年度に比べ 377 百万円減の 13,780 百万円となりました。受注残高は前事業年度末に比 べ 56 百万円増の 3,467 百万円となりました。 損益面では、昨年度急騰した主要原材料が軟化に転じる好転要因はありましたが、港湾 事業の反動減影響により、経常利益は前事業年度に比べ 68 百万円減の 1,204 百万円となり、 当期純利益は同 64 百万円減の 834 百万円となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 当事業年度末の総資産につきましては、前事業年度末に比べ 91 百万円減の 11,328 百万 円となりました。主な減少要因は、現金預金の減 446 百万円、電子記 | |||
| 05/08 | 16:00 | 8052 | 椿本興業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を的確につかんだ営業を展開し目標に邁進し てまいりました。特に、中国における大口の偏光板生産設備につきましては過去納入分が高評価を頂き、再度これ らの設備を受注することができました。 これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高については、上記の偏光板生産設備をはじめ、省 力化設備等の設備装置関連を中心に、前年度に比べ大幅に増加いたしました。売上高につきましても、豊富な受注 残高を概ね納期通りに売上計上することができたことから、前年度に比べ増加いたしました。なお、売上高は前年 度に続き2 期連続で1,000 億円を超えることができました。以上の結果、受注高、受注残高、売上高は、過去 | |||
| 05/08 | 16:00 | 6322 | タクミナ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・フロー/ 利息の支払額 ※ 株式時価総額は、期末株価終値 × 期末発行済株式総数 ( 自己株式控除後 )により算出しております。 - 3 - 株式会社タクミナ(6322) 2024 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) (4) 今後の見通し 今後の見通しにつきましては、景気は引き続き緩やかな回復基調で推移することが期待されますが、一方で、原材 料価格の高騰や各国の金融引き締め政策に伴う影響が懸念されるなど、依然として先行き不透明な状況は続くものと 判断しております。 このような状況の中、当社グループを取り巻く受注環境については、水処理向けが復調していることに加えて、期 初における受注残高 | |||