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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2501 ~ 2520) 応答時間:0.485 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/30 | 15:00 | 6155 | 高松機械工業 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期比 14.8% 減の1 兆 4,531 億円と、3 年ぶりの減少となりました。内需では、特に自動車関連にて長らく設備投資の先送りが続き、全体として も依然力強さに欠ける展開が続いたこと、外需では、中国景気の低迷が継続したことなどが影響しました。 このような状況の中で、当社グループの当連結会計年度の受注高は144 億 52 百万円 ( 前年同期比 10.1% 減 )、受注残高 は67 億 20 百万円 ( 同 8.9% 増 )、売上高は141 億 84 百万円 ( 同 14.9% 減 )、営業損失は3 億 86 百万円 ( 前年同期は5 億 16 百万 円の営業利益 )となりました。また、円安 | |||
| 04/30 | 15:00 | 7433 | 伯東 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| り、対前年同期比で減収となりました。 電子・電気機器事業においては、パッケージ用 PCBなどへの設備投資が停滞し始めており、顧客において在庫調 整が進んでおりますが、真空・理化学関連において前年度の先行手配の受注残を出荷できたことなどにより、対前年 同期比で増収となりました。 工業薬品事業においては、主に中国の景気低迷により化粧品原料の需要が回復せず、対前年同期比で減収となりま した。 以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は1,820 億 46 百万円 ( 前年同期比 22.1% 減 )となりました。 損益面につきましては、連結売上総利益は268 億 33 百万円 ( 同 17.1% 減 | |||
| 04/30 | 13:00 | 1964 | 中外炉工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 材の長納期化などにより工事進捗が予想を下回ったことで受注残が大幅に増加して おります。又、鉄鋼や自動車、半導体関連を中心に一定の需要が引き続き見込まれます。一方、中国経済のスローダウ ンに加えて、中東情勢などの地政学的リスクの高まりや、世界的インフレや政策金利の動向に伴う海外の景気が企業収 益を下押しするリスクもあり、先行きの環境は不透明な部分も残っております。 このような状況下、ものづくりに不可欠な「 熱技術 」を社会のニーズに合わせて進化させ、カーボンニュートラルに 資するべく水素やアンモニア燃焼などの技術開発と積極的な提案を行なうとともに、納入設備のライフサイクルに合わ せたメンテナンス | |||
| 04/30 | 12:30 | 8285 | 三谷産業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 株式数 ( 千株 ) 61,570 61,570 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 - 23 - 三谷産業 ( 株 )(8285)2024 年 3 月期決算短信 4.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2024 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 受注高前期比 (%) 受注残高前期比 (%) 空調設備工事関連事業 16,724 95.4 18,905 109.6 情報システム関連事業 9,793 106.1 8,833 98.6 住宅設備機器関連事業 15,983 102.8 | |||
| 04/26 | 16:00 | 4657 | 環境管理センター |
| 2024年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………………8 ( 重要な後発事象 )……………………………………………………………………………………………8 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………8 (1) 分野別受注高及び受注残高・売上高 | |||
| 04/26 | 15:40 | 7102 | 日本車輌製造 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 前連結会計年度比 15.4% 減少となりました。 当連結会計年度末の受注残高は146,472 百万円で、その内訳は、鉄道車両事業で97,711 百万円、輸送用機器・鉄構 事業で29,013 百万円、建設機械事業で16,036 百万円、エンジニアリング事業で3,711 百万円となっております。 3 次期の見通し 次期連結業績見通しは、足元の経営環境等を踏まえ、売上高 91,000 百万円、営業利益 5,500 百万円、経常利益 5,700 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 5,000 百万円をそれぞれ予想しております。売上高は、エンジニアリング 事業で減少するものの、鉄道車両事業、建設機械 | |||
| 04/26 | 15:30 | 7839 | SHOEI |
| 2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| っております。 2 金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績を品目別に示すと、次の通りであります。 期別 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 品目別 受注金額 ( 千円 ) 前期比 (%) 期末受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) ヘルメット関連事業 二輪乗車用ヘルメット 11,690,802 116.4 5,018,767 38.4 官需用ヘルメット 68,502 248.0 1,865 758.1 その他 1,358,335 112.1 253,183 | |||
| 04/26 | 15:00 | 3836 | アバントグループ |
| 2024年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ]) 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期前年同四半期比 第 3 四半期第 3 四半期増減額 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 連結決算開示事業 5,294 3,544 5,398 3,835 104 291 デジタルトランス フォーメーション推進事業 経営管理 ソリューション事業 5,472 1,154 6,466 1,531 993 376 5,179 2,060 5,609 2,674 430 613 セグメント間取引消去 △392 △1,782 △324 △1,676 67 106 合計 15,554 4,976 17,149 6,364 1,595 1,387 2 販売 | |||
| 04/26 | 15:00 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………8 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………………8 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………9 (1)セグメント別受注高・売上高及び営業損益・受注残高 ………………………………………………9 (2)( 要約 ) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………10 1 住友重機械工業株式会社 (6302) 2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説 | |||
| 04/26 | 15:00 | 6455 | モリタホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 示しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注状況 セグメントの名称 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 消防車輌 57,476 29,060 57,722 35,889 防災 9,699 5,968 11,590 7,392 産業機械 6,181 4,843 5,925 4,583 環境車輌 11,518 | |||
| 04/26 | 15:00 | 6724 | セイコーエプソン |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、インクジェットプリンター本体や小型 プリンターの販売減、事業活動の本格化に伴う販管費の増加等があったものの、プリントヘッド外販ビジネスの 売上が増加したことや、為替のプラス影響により増加となりました。 以上の結果、プリンティングソリューションズ事業セグメントの売上収益は9,186 億円 ( 前期比 1.8% 増 )、 セグメント利益は961 億円 ( 同 7.6% 増 )となりました。 (ビジュアルコミュニケーション事業セグメント) ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は、前期は受注残の解消が進んだ影響を含むことに 加え、今期は個人消費の落ち込みに伴うホーム向けプロジェクターの販売減、北米にお | |||
| 04/26 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 10,946 0.7 2,429 28.5 計 1,504,730 100.0 1,610,547 100.0 105,817 7.0 ( 注 ) 金額は、販売価格で表示しております。 減 セグメント別の受注残高は、下表のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメント別 期別 前連結会計年度末 (2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) 金額構成比金額構成比金額増減率 % % % コンデンサ 135,868 40.0 141,168 45.5 5,300 3.9 インダクタ・EMIフィルタ 28,923 8.5 29,682 9.6 759 | |||
| 04/26 | 15:00 | 2327 | 日鉄ソリューションズ |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| &デジタルサービス 82,824 8.9% 合計 314,353 7.1% ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別の名称受注高前年比受注残高前年比 ビジネスソリューション 239,052 4.7% 96,412 8.5% コンサルティング& デジタルサービス 81,404 △4.5% 59,125 4.0% 合計 320,457 2.2% 155,538 6.7% (3) 販売実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別の名称販売高前年比 ビジネスソリューション 231,516 6.4% コンサルティング&デジタルサービス 79,116 | |||
| 04/26 | 15:00 | 9682 | DTS |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 績は、以下のとおりです。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 業務 &ソリューション 45,340 9.8 12,732 16.8 テクノロジー&ソリューション 41,999 19.3 11,656 △4.5 プラットフォーム&サービス 28,557 △14.1 8,953 △19.5 合計 115,898 5.6 33,342 △2.6 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績は、以下のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率 (%) 業務 &ソリューション 43,663 7.5 テクノロジー&ソリューション 42,214 22.7 プラットフォーム&サービス 29,849 △4.0 合計 115,727 9.0 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 ― 35 ― | |||
| 04/26 | 14:30 | 1972 | 三晃金属工業 |
| 三晃金属工業株式会社(1972) 2024年3月期決算短信(非連結) 決算発表 | |||
| 工事物件、竣工後 20 年以上経過した建屋の改修ニーズ捕捉による改修工事の受注などにより、前期比 3,489 百万円 (7.7%) 増加の48,598 百万円となりました。 売上高につきましては、3,117 百万円 (7.8%) 増収の42,914 百万円となりました。 うち完成工事高としては、高いレベルにあった期首受注残の工事が順調に進捗したこと等により、前期比 4,567 百 万円 (14.3%) 増収の36,416 百万円となりました。 うち製品販売高としては、屋根製品販売、住宅建材事業における減収、前期に海外大口販売物件があった反動か ら、1,452 百万円 (18.5%) 減収の | |||
| 04/26 | 11:30 | 1973 | NECネッツエスアイ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 当期純利益 153 億 29 百万円 ( 前期比 11.0% 増加 ) < 参考 > 受注高 3,772 億 34 百万円 ( 前期比 6.0% 増加 ) となりました。 売上高は、製造業や公共企業などの企業向けや官公庁向けを中心に受注が好調に推移したなか、豊富な受注残か らの売上が本格化したことなどにより全セグメントで増加し、前期比 12.1% 増加の3,595 億 5 百万円となりました。 利益面では、データ経営の強化とその実践を通じた提案力の向上に向けた新基幹システムの導入に係る費用など 成長に向けた費用の増加により販売費及び一般管理費が拡大しましたが、売上高拡大の本格化により、営業利益 | |||
| 04/26 | 09:00 | 6164 | 太陽工機 |
| 2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 、台湾、中国から約 60 名 のお客様工場見学を実施した他、ドイツに2 名、インドに1 名の駐在員を新たに配置し、海外受注全体の底上げを 図ってまいりました。また、自動化・システム化を含めた提案活動の実施、営業体制・アフターサービス体制の拡 充に取り組み、受注の獲得に努めてまいりました。 損益面では、潤沢な受注残の消化が順調に進んだことにより、売上高、営業利益、四半期純利益ともに対前年同 期比で増加となりました。 当第 1 四半期累計期間の受注高は1,805,877 千円 ( 前年同期比 34.4% 減 )となりました。うち当社主力機種である 立形研削盤は1,359,571 千円 ( 前年同期 | |||
| 04/26 | 08:30 | 6141 | DMG森精機 |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| % 減となりました。 産業別の需要は、民間航空機、宇宙、メディカル、金型、発電機器・エネルギーを含むインフラ関連、防衛向けが 好調に推移しています。 年度の連結受注見通しについては、期初計画の5,200 億円を据え置いておりますが、第 2 四半期以降の状況を元 に随時見直しいたします。機械本体の受注残高は、2023 年 12 月末の2,470 億円から、2024 年 3 月末には2,630 億円へ と増加しました。この受注残高は今期及び来期の売上収益の増加に貢献します。 2023 年 ~2025 年を期間とする「 中期経営計画 2025」でも掲げているとおり、当社は工程集約・自動化・DX・GX | |||
| 04/25 | 16:00 | 3636 | 三菱総合研究所 |
| 2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (3636) 2024 年 9 月期第 2 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同 四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同 四半期比 (%) シンクタンク・コンサルティングサービス 25,144 5.2 22,799 1.2 ITサービス 35,559 1.8 46,684 3.8 システム開発 20,811 4.6 19,745 5.4 | |||
| 04/25 | 16:00 | 6755 | 富士通ゼネラル |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ト環境の好転はあったものの、流通在庫圧縮を目的とした海外向けの出荷抑制に伴う減収影響が大きく、7 億 3 千万 円 ( 同 93.9% 減 )となりました。 〔 海外向け〕 売上高は、2,314 億 4 千 8 百万円 ( 同 21.2% 減 )となりました。 中東、北米向けの前年度の出荷が高水準であった影響が大きいことに加え、欧州向けATW(ヒートポンプ式温 水暖房システム)の販売減もあり、前年度比で減収となりました。 また、サプライチェーン正常化に伴い、供給が遅れていた受注残の出荷が前年度に大きく進展したものの、商品 供給不安解消に伴い販売代理店等からの追加受注が鈍化したほか、各地域での需 | |||