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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2521 ~ 2540) 応答時間:0.098 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/25 | 15:00 | 6754 | アンリツ |
| 2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………… 19 最近における四半期毎のセグメント情報の推移 ( 連結 ) …………………………………………………………… 20 決算補足資料 ……………………………………………………………………………………………………………… 21 - 1 - アンリツ株式会社 (6754) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 ( 単位 : 百万円 ) 前期当期前年同期比 受注高 110,107 107,277 △2,830 △2.6% 受注残高 34,545 34,676 130 0.4% 売上収益 110,919 109,952 | |||
| 04/25 | 15:00 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ける旺盛なオフィス需要を背景に、特にオフィス 向けが順調に伸び、学校・体育施設、福祉・厚生施設、工場向けも好調に推移し、売上高は435 億 51 百万円 ( 前事業 年度比 15.3% 増 )となりました。品目別では、オフィス需要の増加により、可動間仕切を中心に好調に推移いたし ました。受注高は436 億 84 百万円 ( 前年同四半期比 8.7% 増 )となり、特に可動間仕切、固定間仕切が好調に推移い たしました。受注残高は166 億 79 百万円 ( 前年同四半期比 0.8% 増 )となり、増加傾向を維持しております。 利益面につきましては、販売価格の適正化が浸透し、売上総利益率が33.9 | |||
| 04/25 | 13:00 | 6023 | ダイハツディーゼル |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| と、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 受注残高 セグメントの名称 前年同期 前年同期 数量金額 数量金額 増減率 増減率 馬力 % 馬力 % 内燃機関部門 舶用機関関連 1,051,499 66,241 △8.2 1,611,934 56,230 △3.5 (39,974) (28,028) 陸用機関関連 80,273 11,753 9.5 101,695 7,088 33.9 (160) (363) その他の部門 ― 3,087 △20.7 ― 1,040 20.6 (―) (―) 合計 81,081 64,359 △6.5 (40,135) (28,392 | |||
| 04/25 | 11:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ある通信装置、およびロボット、工作機械、半導体製造装置 などのファクトリーオートメーション市場からの需要は減退しましたが、受注残の消化が順調に進みました。 その結果、当連結会計年度における連結売上収益は112,904 百万円 ( 前年同期比 6.5% 減 )となり、連結営業利益 は11,811 百万円 ( 前年同期比 12.0% 減 )、連結税引前当期利益は13,323 百万円 ( 前年同期比 6.3% 減 )、親会社の所 有者に帰属する当期利益は10,477 百万円 ( 前年同期比 8.2% 減 )となりました。 受注高は75,318 百万円 ( 前年同期比 41.2% 減 )、受注残高は | |||
| 04/24 | 16:00 | 4722 | フューチャー |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 ITコンサルティング&サービス事業 14,415 16,290 14,882 18,522 ビジネスイノベーション事業 721 767 1,343 1,847 合計 15,137 17,058 16,225 20,369 区分 前第 4 四半期連結会計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結会計期間 | |||
| 04/24 | 15:30 | 1775 | 富士古河E&C |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △4,380 計 64,299 73.0 69,056 66.6 4,757 空調設備工事業 22,085 25.1 32,768 31.6 10,682 小計 86,384 98.0 101,824 98.2 15,440 その他の事業 1,724 2.0 1,824 1.8 99 合計 88,109 100.0 103,649 100.0 15,539 (うち海外 ) (9,133) (8,745) (△387) 3 受注残高 電気設備工事業 区分 前連結会計年度 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当連結会計年度 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前年同期 増減 金額 ( 百万円 | |||
| 04/24 | 15:00 | 5609 | 日本鋳造 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| び販売の状況 1 品種別製品生産実績 ( 百万円未満切捨 ) 品種別当連結会計年度前年同期比 (%) 素形材 7,518 △6.6 エンジニアリング 5,321 △2.9 その他 290 △62.4 合計 13,130 △8.2 ( 注 )1 金額は、製造原価によっております。 2 上記金額には消費税等は含んでおりません。 2 品種別製品受注状況 ( 百万円未満切捨 ) 当連結会計年度 品種別 受注高前年同期比 (%) 受注残高前年同期比 (%) 素形材 7,719 △6.3 2,620 △24.5 エンジニアリング 8,976 25.7 5,643 47.4 その他 214 △57.7 24 | |||
| 04/24 | 15:00 | 6954 | ファナック |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| からの受注残により、EV 関連向けおよ び一般産業向け共に堅調で売上が増加しました。中国では、好調だったEV 関連向 けが若干下降気味であり、インフラ関係と電子産業向けも低調で売上が減少しま した。インドでは、自動車関連向け、一般産業向け共に好調で売上が増加しまし た。国内では、自動車関連向けで回復傾向が見られており、売上が増加しました。 ロボット部門の連結売上高は、3,809 億 44 百万円 ( 前期比 6.7% 増 )、全連結売 上高に対する構成比は47.9%となりました。 [ロボマシン部門 ] ロボマシン部門については、ロボドリル( 小型切削加工機 )では、中国をはじ めとする海外市場 | |||
| 04/24 | 15:00 | 9551 | メタウォーター |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| なりました。 海外事業、O&M( 注 1) 事業及びPPP( 注 2) 事業の業績が順調に推移したこと等により、売上高及び営業利益共に前期 を上回りました。また、受注が好調に推移し、受注高及び受注残高共に前期を上回りました。なお、経常利益には円 安影響による為替差益 621 百万円が含まれています。 2023 年 3 月期 ( 百万円 ) 2024 年 3 月期 ( 百万円 ) 増減 ( 百万円 ) 増減率 (%) 売上高 150,716 165,561 +14,845 +9.9 営業利益 8,688 9,903 +1,215 +14.0 経常利益 9,068 10,490 +1,422 | |||
| 04/24 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が浸透しつつあり、経済活動が活発化する一方、エネ ルギー価格の高止まりや物価の上昇、円相場の状況など、引き続き先行き不透明な状況が継続しております。また、 当社にとって課題となっておりました部品供給不足は、一部を除き総じて緩和され、正常化に向かっております。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は3,933 百万円 ( 前年同期比 26.2% 増 )となりました。特に、特注試験装置及 びサービスの伸びが大きく、前年同期比で大幅な増加となりました。売上高は、3,024 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )となりました。期首の受注残から、確実に売上へと結び | |||
| 04/15 | 15:30 | 3826 | システムインテグレータ |
| 2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 比 237.2% 増 )となりました。 当事業年度は前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及び受注残の確保に注力したことやインボイス対応に 関わる高採算の開発プロジェクトを多数獲得したことにより、売上高及び売上総利益が増加しましたが、他方で期中 の人員増加により給料手当、賞与及び法定福利費等の人件費が増加したことや、新規事業開発への積極的な投資によ り研究開発費が増加したことにより、営業利益は減少しました。また、E-Commerce 事業の合弁化に伴う子会社株式 の売却及びTOBに伴う政策保有株式の売却による各利益を特別利益に計上したことにより、当期純利益は大きく増加 しました。 事業 | |||
| 04/15 | 15:30 | 135A | VRAIN Solution |
| 2024年2月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 495,677 千円 ( 前期比 681.8% 増 )、当期純利益 330,161 千円 ( 前期比 561.2% 増 )となり、当会計年度 末の受注残高として304,819 千円を来期に繰り越すことになりました。 なお、当社は製造業 DX 事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。 (2) 当期の財政状態の概況 ( 資産の部 ) 当事業年度末における総資産につきましては、前事業年度末に比べ1,108,786 千円増加し、1,449,901 千円となりま した。これは、主に当社株式上場に伴う株式の発行等の影響で現預金が944,017 千円、売上高増加に伴い売掛金及び契 約資産 | |||
| 04/15 | 15:30 | 3440 | 日創プロニティ |
| 2024年8月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 同 276.2% 増 )となりました。なお、受注高は 3,790 百万円 ( 同 59.0% 増 )、受注残高は2,928 百万円 ( 同 113.9% 増 )となりました。 (ゴム加工事業 ) 産業機器関連及び建設・土木関連の受注が減少したため、売上高は521 百万円 ( 前年同四半期比 8.2% 減 )、セ グメント利益は56 百万円 ( 同 50.7% 減 )となりました。なお、受注高は504 百万円 ( 同 5.6% 減 )、受注残高は67 百万円 ( 同 21.9% 減 )となりました。 ( 建設事業 ) グループ間の連携を図り営業活動に取り組みましたが、大型工事の進捗が高い水 | |||
| 04/15 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が好調を維持しました。産業用事業では、国内の新 車及び中古車販売台数は堅調に推移し、5Gエリア拡大に伴う携帯電話向け基地局の設置も国内外で進みました。ま た、ヘルスケア市場におけるIVD( 体外診断用医療機器 ) 等の機器設置需要は堅調に推移しました。国内の教育 ICT 市 場においては、ICT 整備に関する大型案件が減少し、低調に推移しました。 当社グループにおいては、部材調達環境の回復を背景に、高水準の受注残の解消と納期の正常化に向け、増産を推 し進めました。また、生産ラインの効率化や部材価格高騰に伴うコスト上昇分の販売価格への転嫁等の価格マネジメ ントを各地域において展開し、利益の適正化 | |||
| 04/15 | 15:00 | 7808 | シー・エス・ランバー |
| 2024年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 2. 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 セグメントの名称 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 6 月 1 日 至 2023 年 2 月 28 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2024 年 2 月 29 日 ) ( 単位 : 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) プレカット事業 14,632,275 4,225,103 11,519,599 3,560,590 建築請負事業 2,667,964 780,981 3,364,916 1,243,426 | |||
| 04/12 | 16:00 | 7725 | インターアクション |
| 2024年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 第 3 四半期決算短信 ( 連結 ) 補足説明 (1) 受注実績の状況 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループ全体では前年同期比で売上高は減少したものの、IoT 関連事業 及びインダストリー4.0 推進事業を中心として、受注高及び受注残高は大幅に増加しました。 IoT 関連事業については、前期において当社の顧客であるイメージセンサメーカーの設備投資需要が低調であった ことと、当期において主に国内顧客の設備投資需要が活発に推移している事が要因であります。 今後の顧客側における設備投資動向について、海外顧客は不透明な状況が続いているものの、国内顧客において は、生産キャパシティ及び稼働 | |||
| 04/12 | 15:30 | 6312 | フロイント産業 |
| 2024年2月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| は、売上高は229 億 3 百万円 ( 前年同期比 16.5% 増 )、営業利益は12 億 70 百万円 ( 同 181.3% 増 )、経常利益は12 億 85 百万円 ( 同 129.9% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益 7 億 64 百万円 ( 前連結会計年度 は5 億 38 百万円の損失 )となりました。 売上高につきましては、機械部門では国内外とも着実な出荷を実現したことに加え、化成品部門では医薬品添 加剤、食品品質保持剤が好調に推移したことも加わり、過去最高の実績を更新しました。受注残高についても、 期中には同様に過去最高の残高を記録することができました。 利益面では、部材の | |||
| 04/12 | 15:30 | 1434 | JESCOホールディングス |
| 2024年8月期 第2四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、前期に取得いたしました販売用不 動産 2 件の減価償却費を計上したことにより、減益となりました。 当第 2 四半期連結累計期間における当セグメントの受注高は、1 億 76 百万円 ( 前年同四半期比 8.2% 増 )、 経営成績は、売上高 1 億 76 百万円 ( 同 8.2% 増 )、セグメント利益 18 百万円 ( 同 82.7% 減 )となりました。 3 < 受注高、売上高及び繰越受注残高 > ( 単位 : 百万円 ) 期間 セグメント 期首繰越 受注残高 当期受注高 当期売上高 次期繰越 受注残高 国内 EPC 事業 3,520 3,588 4,246 2,862 前第 2 四半期連結 | |||
| 04/12 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2024年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 余金が12 億 24 百万円減少したことによるものであ ります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当連結グループは、総合建設コンサルタント事業を主な事業内容としており、主要顧客である中央省庁及び地方 自治体への納期が年度末に集中し、売上高については主として顧客に成果品を納品した時点で収益を認識すること としているため、売上高が第 4 四半期連結会計期間に偏重する季節的変動要因があります。 通期の業績予想については、当第 3 四半期連結累計期間の生産実績が比較的順調に推移しており、受注残高も 328 億 16 百万円 ( 前年同期比 99.1%)と計画達成に向けて必要な業務量 | |||
| 04/12 | 15:00 | 6432 | 竹内製作所 |
| 2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| り、当連結会計年度末の受注残高は、前連結会計年度末に比べ618 億 5 千 万円減少し、1,288 億 9 千 7 百万円となりました。受注高が前連結会計年度に比べて大きく減少しておりますが、これ は積み上がった受注残高の正常化に向けて、お客様と当社グループの双方で引き続き受発注が調整されていること、 及び米国の大手レンタル会社からの従来の受注タイミングが翌期にずれこんだためであります。 以上により、当連結会計年度の売上高は過去最高の2,126 億 2 千 7 百万円 ( 前連結会計年度比 18.8% 増 )となり、利 益面におきましても、各段階利益はそれぞれ過去最高となりました。原材料価格の | |||