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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
03/22 11:30 6905 コーセル
2024年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ました。また、好評をいただいていた「PBAシリーズ」の後継製品として、「PDAシリーズ」3モデルを 市場投入いたしました。加えて、小型高効率 AC-DC 電源 「TECS/TEPSシリーズ」4モデル及び三相 4 線式ノイズフィルタ「YACシリーズ」4モデルを市場投入しております。 海外市場向けには、医療用電気機器向けの国際安全規格 「IEC60601-1」に対応した標準サイズ2×3 インチAC-DC 電源 「UMAシリーズ」2モデルを市場投入いたしました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、部品材料の調達状況が改善してきたことを受け、の解 消に向けた増産対応を継続した結果
03/18 15:00 3497 LeTech
2024年7月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
74 億 98 百万円、当第 2 四半期会計期間末の 高は43 億 66 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 4 億 78 百万円 ( 前年同期比 5.1% 減 )、セグメント利益 1 億 12 百万円 ( 前年同期比 73.0% 増 )となりま した。当事業セグメントは、当社の安定的な収益基盤の指標となるセグメントであり、当社保有の収益不動産 及び販売に至るまでの所有不動産からの賃貸収入を収益の柱としております。また、当社が売却した物件も含 め、お客様の保有物件の物件管理業務を受託するプロパティマネジメント事業や修繕・原状回復工事に特化し たサービスを提供する
03/18 15:00 7901 マツモト
2024年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 重要な後発事象 )…………………………………………………………………………………………………… 6 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 部門別売上高並びに受注高及び高 ……………………………………………………………………… 8 - 1 -株式会社マツモト(7901)2024 年 4 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間 (2023
03/15 15:30 1840 土屋ホールディングス
2024年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に監査等委員会設置会社に移行し、コーポレートガバナン スの充実を図ってまいりました。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業においては、高が前年同期比で減少し、引渡棟数が減少したことから売上高は31 億 43 百万円 ( 前 年同期比 11.4% 減 )、利益面では販管費の抑制に努め、営業損失は6 億 39 百万円 ( 前年同期は営業損失 6 億 9 百万 円 )となりました。 2リフォーム事業 リフォーム事業においては、高が前年同期比で減少したこと及び当期の受注が低調に推移したことから売 上高は7 億 9 百万円 ( 前年同期比 27.2% 減
03/15 15:00 6336 石井表記
2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
度比 32.8% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 【 電子機器部品製造装置 】 プリント基板分野では、前期の高水準の高を順調に売上高へと繋げ、売上高は前連結会計年度を上回りま したが、足元では半導体向けパッケージ基板の需要減速に伴い顧客の設備需要が減少しております。 液晶関連分野におきましても、巣ごもり需要の終了に伴う液晶パネル需要の減少からパネルメーカーの生産調整 が続いており、生産消耗品、液晶パネル製造装置の販売がともに減少したため売上高は前連結会計年度を下回りま した。 その結果、売上高は46 億 49 百万円 ( 前連結会計年度比
03/15 15:00 3565 アセンテック
2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
」 このような事業環境のもと、当社は今後も、次の3つの成長に向けた事業戦略を引き続き実行し、事業拡大に努 めてまいります。 - 自社製品研究開発の拡大 - ストックビジネスの拡大 - 戦略的事業・資本提携の拡大 特に、昨年新たに設置した新規事業開発推進室を中心に、新規事業の立上げや、M&Aなどを増やす取り組みを行 っております。 次期の業績につきましては、官公庁を含む複数の大型案件の受注により、今期末の高が過去最高の2,404 百万円であることや、2024 年 2 月に、株式会社ワンズコーポレーション及び株式会社エスアイピーの株式の取得 ( 子会社化 )を行い、次期より当社の連結子会社と
03/14 15:00 1758 太洋基礎工業
2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
140,903 3.3 環境関連工事 1,025,078 6.0 728,086 5.2 △296,991 △29.0 建築 3,404,497 20.1 2,703,508 19.5 △700,988 △20.6 機械製造販売等 4,382 0.0 6,000 0.0 1,617 36.9 再生可能エネルギー等 ― ― ― ― ― ― 合計 16,932,863 100.0 13,891,622 100.0 △3,041,241 △18.0 ( 注 ) 金額には消費税等は含まれておりません。 3 高 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前事業年度 ( 自 2022 年 2 月 1 日 至
03/13 15:30 6387 サムコ 
2024年7月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
月 31 日 ) 至 2024 年 1 月 31 日 ) 至 2023 年 7 月 31 日 ) 受注高受注高受注高 CVD 装置 613,851 970,503 925,526 1,278,245 1,293,600 1,147,975 エッチング装置 2,569,191 3,364,927 1,968,293 3,066,828 4,742,346 3,462,025 洗浄装置 520,309 555,606 193,487 151,816 755,993 324,606 部品・メンテナンス 822,395 813,579 575,897 479,462
03/13 15:00 1766 東建コーポレーション
2024年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………… 9 (4) 部門別売上高 ( 単体 ) …………………………………………………………………………………… 9 (5) 高 ( 単体 ) ………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -東建コーポレーション㈱(1766)2024 年 4 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による各種政策の効果もあり、個人消費や雇用・所得環境に改善の動きがみら れるなど、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、世
03/08 15:30 3733 ソフトウェア・サービス
2024年10月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 種類 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 11 月 1 日 至 2024 年 1 月 31 日 ) 仕入高 ( 千円 ) 前年同期増減率 (%) ハードウェア 3,276,364 △41.4 合計 3,276,364 △41.4 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の受注実績について、当社は単一セグメントとしているため、種類別に示すと、次の とおりであります。 種類 受注高 ( 千円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 11 月 1 日 至 2024 年 1 月 31 日 ) 前年同期増減率 高 ( 千円 ) (%) 前年同期増減率
03/08 15:00 6656 インスペック
2024年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
計期間末における高は1,729 百万円 ( 前年同期比 18.1% 増 )となりました。また、 当社は販促活動の一環として2024 年 1 月 24 日 ~26 日に東京ビッグサイトで開催されました「 第 38 回ネプコンジャ パン-エレクトロニクス開発・実装展 -( 主催 :RX Japan 株式会社 )」に出展いたしました。国内外から多くの来 場客が訪れ、複数の顧客から商談に繋がる問い合わせをいただくなど、活気ある3 日間となりました。これらの取 り組みが受注に結びつくよう、今後も一歩進んだソリューションを提案し、さらなる受注獲得に向けて取り組んで まいります。 新事業であるロール
03/08 15:00 9692 シーイーシー
2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 37,309,239 40,760,804 1 株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通 株式の数 ( 株 ) 33,567,040 33,616,138 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 - 15 -株式会社シーイーシー (9692) 2024 年 1 月期決算短信 4.その他 受注高および高の実績 当連結会計年度におけるデジタルインダストリー事業の受注高・高は、製造業顧客の活発なICT 投資需要を着 実に捉え、堅調に推移しました。また、サービスインテグレーション事業の受注高・高は、DX 推進を背景とした ニーズやセキュリティを含むICTインフラ構築の運用案件の増
03/07 15:00 1928 積水ハウス
2024年1月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
6.8 661,000 6.0 営業利益 261,489 270,956 3.6 280,000 3.3 経常利益 257,272 268,248 4.3 262,000 △2.3 親会社株主に帰属する 当期純利益 184,520 202,325 9.6 203,000 0.3 受注高 2,809,277 3,196,437 13.8 3,370,000 5.4 高 1,447,787 1,552,023 7.2 1,580,023 1.8 主な経営指標推移 < 連結 > 2020 年 1 月期 2021 年 1 月期 2022 年 1 月期 2023 年 1 月期 2024 年 1 月
02/19 16:00 2427 アウトソーシング
2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
改修・保全業務の需要は堅調であるものの、輸入建 設資材の船便遅延といった調達リードタイム長期化が継続し、加えて建設資材や海上輸送費の高騰の影響により 費用が増加したことにより、増収減益となりました。しかしながら米軍施設向け事業においては高を積み 増しており、中長期での事業収益力は損なわれていないと考えます。 以上の結果、売上収益は33,553 百万円 ( 前期比 9.8% 増 )、営業利益は2,762 百万円 ( 前期比 13.4% 減 )となり ました。 ( 海外技術系事業 ) 海外技術系事業におきましては、前期比で増収減益となりました。英国では利益率の高い公的債権回収事業が 回復傾向
02/14 16:30 5699 イボキン
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)となりました。 各セグメント別の状況は以下のとおりです。 < 解体事業 > 解体工事については、完工件数は244 件と前期を上回りました。大型案件については完工数はやや減少しました が、進行中の大型案件が寄与し、増収増益となりました。 これらの結果、売上高は2,282,677 千円 ( 前期比 76.5% 増 )、営業利益は270,494 千円 ( 同 273.8% 増 )となりま した。高については、工事の進行度に応じてすでに売上計上された部分を除き796,753 千円となりました。 < 環境事業 > 産業廃棄物処理受託の取扱量は22,222トンと前期並みとなり、再生資源販売の取扱量は
02/14 16:10 5918 瀧上工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 11 (1) 販売実績 ……………………………………………………………………………………………………………… 11 (2) 受注高 ………………………………………………………………………………………………………………… 11 (3)
02/14 16:00 2183 リニカル
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
表した予 想を修正しております。詳細につきましては、本日 (2024 年 2 月 14 日 ) 公表いたしました「 業績予想の修正に関する お知らせ」をご参照ください。 2 高の推移 当社グループのCRO 事業において受託する治験業務では、1 年から3 年程度の治験実施期間において、症例数や 対象疾患に起因する治験の難易度などにより受託総額が決定します。この実施期間についてクライアントと委受託契 約を締結し、契約に従い毎月売上が発生します。育薬事業においても、同程度の期間についてクライアントと委受託 契約を締結し、契約に従い毎月売上が発生します。 高は、既に契約を締結済みの受託業務
02/14 16:00 8151 東陽テクニカ
2024年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
万円の営業損失 )、経常利益は6 億 7 千万円 ( 前年同四半期は2 億 6 千 6 百万円の経常損失 )、親会社株主に帰 属する四半期純利益は6 億 5 千 7 百万円 ( 前年同四半期は1 億 8 千 7 百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失 )とな りました。なお、期初に公表いたしました連結業績予想に変更はありません。 受注高については、大型案件の受注があった前年同四半期並みの75 億 7 千万円 ( 前年同四半期比 2.3% 減 )となり ました。一方で高はさらに積み上がり、190 億 9 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 7.4% 増 )となりました。 事業セグメントご
02/14 16:00 6363 酉島製作所
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
39,435 68.2 15,321 63.5 計 40,615 100.0 57,822 100.0 17,206 42.4 官公需 19,215 21.6 25,414 27.1 6,199 32.3 高 民需 9,964 11.2 9,599 10.2 △364 △3.7 外需 59,857 67.2 58,949 62.7 △908 △1.5 計 89,036 100.0 93,963 100.0 4,927 5.5 以上 - 9 -
02/14 16:00 7003 三井E&S
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
173,194 100.0 215,361 100.0 42,167 24.3 262,301 100.0 高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計年度末 (2023 年 3 月 31 日 ) 当第 3 四半期 連結会計期間末 (2023 年 12 月 31 日 ) 増減額増減比 % 前第 3 四半期 連結会計期間末 (2022 年 12 月 31 日 ) 金額構成比 % 金額構成比 % 金額構成比 % 成長事業推進 28,879 9.3 37,061 10.3 8,181 28.3 30,764 10.5 舶用推進システム 61,595 19.7 56,862 15.8