開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2581 ~ 2600) 応答時間:0.086 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 努め てまいりました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は169 億 2 千 6 百万円 ( 前年同 四半期比 122.7%)、受注残高は192 億 3 千 6 百万円 ( 同 110.0%)、売上高は建設コンサルタント事業の売上高が減少し たことから、144 億 2 千 8 百万円 ( 同 97.2%)となりました。利益面におきましては、当初より計画しておりました給与 水準の引き上げや社員教育の充実に伴う積極的な人的投資が影響し、営業損失は5 億 5 千 6 百万円 ( 前年同四半期は営 業利益 6 億 2 千 3 百万円 )、経常損失 5 | |||
| 02/14 | 15:30 | 7837 | アールシーコア |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、連結契約 ( 受注 ) 高においては、梺 (ふもと: 不動産 ) 事業及び特建 (BtoB) 事業が安定せず、6,831 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )となりました。そ れにより、期末契約 ( 受注 ) 残高は6,237 百万円と前連結会計年度末比で28.0% 減少しており、引き続き契約 ( 受 注 ) 増に向けて、営業力の強化に注力していきます。具体的には、以下の取り組みを進めております。 ・新商品の「 三角 WONDER 間貫けのハコ」を2023 年 10 月 21 日に販売開始しました。これは、“つながりの ある暮らし”をコンセプトに、日本家屋にある縁側を配して、内装には国産杉 | |||
| 02/14 | 15:30 | 3302 | 帝国繊維 |
| 2023年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 百万円となりました。 純資産は、利益剰余金や保有上場株式の評価益の増加により、前連結会計年度末対比 69 億 5 千 2 百万円増加し、649 億 7 千 6 百万円となりました。 この結果、自己資本比率は81.6%となりました。 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ( 営業活動によるキャッシュ・フロー) 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、見込んでいた売上の次期へのずれ込みによる受注 残積み上がりの結果、売上債権の回収が減少し、また、仕入債務が減少し、棚卸資産が増加したことから、9 億 3 千 2 百万円の支出 ( 前連結会計年度は94 億 4 千 6 百万円の収 | |||
| 02/14 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期中の為替相場の変動による差異については、当四 半期受注金額に含めております。 ※2. 一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 )には内示による受注を含めております。 2 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期 品目 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 特殊黒鉛製品 5,249 6,215 6,438 6,728 7,197 7,887 7,401 7,084 一般カーボン製品 ※2 ( 機械用カーボン分野 ) 一般カーボン製品 ( 電気用カーボン分野 ) 830 979 1,012 964 1,053 1,025 1,016 | |||
| 02/14 | 15:30 | 6190 | フェニックスバイオ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 薬効薬理分野 安全性等分野 国内 42,835 24,502 36,810 7,216 海外 299,185 229,233 26,794 5,271 国内 135,546 26,279 176,745 23,993 海外 561,429 358,296 1,451,673 834,334 合計 1,038,996 638,311 1,692,024 870,815 ( 注 ) 当社グループは「PXBマウス事業 」の単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すためサービス別の売上高 及び受注高を記載しております。 - 8 - | |||
| 02/14 | 15:30 | 6400 | 不二精機 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 5.5%) 減少の30 億 39 百万円となりました。また、主力製品であり利益率の高い医療機器用精密金型の売上高が前連 結会計年度に比べ減少するなど、検収いただいた金型の利益率が低下したことにより、セグメント利益は前連結会計 年度比 23 百万円 ( 同 9.6%) 減少の2 億 25 百万円となりました。 なお、個別受注生産である当事業の受注残高は一時的に低下しましたが、現在は安定的に推移しております。 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は東南アジア市場を中心に中期的な受注をいただき、当セグメントの売上高は 前連結会計年度比 5 億 9 百万円 ( 同 10.6 | |||
| 02/14 | 15:30 | 6890 | フェローテックホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・シリコンパーツ等 )、部品洗浄サービスは、半導体の在庫調整局面にあり、設備投資 需要の停滞及び設備稼働率の低下の影響で売上が減少しました。中国ローカルの装置メーカー向けの売上を維持 し、欧米メーカーの売上減少をカバーしております。一方、石英坩堝は太陽光パネル製造メーカー向けの売上が引 き続き伸びました。マテリアル製品のうち受注残を持つCVD-SiC 製品も売上増を継続しました。 この結果、当該事業の売上高は97,494 百万円 ( 前年同期比 1.7% 減 )、営業利益は13,163 百万円 ( 前年同期比 27.5% 減 )となりました。 ( 電子デバイス事業 ) 当該事業の主な製品は | |||
| 02/14 | 15:30 | 7014 | 名村造船所 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 再編と国際化、合理化設計や生産管理の改善など、グループ一丸となった原価削減活 動の効果が出てまいりました。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、地球環境に配慮したLPG 燃料対応大型 LPG・アンモニア運搬船 (V LGC)1 隻やLNG 燃料大型石炭専用船 1 隻など計 8 隻を完工し、大型撒積運搬船など計 17 隻を受注した結果、当 第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は288,665 百万円 ( 前年同期比 27.3% 増 )となりました。 〈 修繕船事業 〉 函館どつく株式会社と佐世保重工業株式会社が担う修繕船事業は、艦艇や巡視船修繕工事の増加に加え、探査船など の特殊船 | |||
| 02/14 | 15:20 | 6291 | 日本エアーテック |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 、先行きにつきましては引き続き動向を注視する必要があります。電子工業分野では、半導体 関連の製造装置メーカー、電子材料関連及び電子部品メーカーのクリーンエアーシステムの設備導入計画が活発であ り、受注残は高水準で維持しております。一方、バイオロジカル分野においては、感染症研究用及び再生医療分野の 細胞加工用クリーンルーム、製薬分野では工場及び研究施設への設備投資が拡大しております。 営業面におきましては、2023 年 1 月に熊本県熊本市東区に開所した「 熊本出張所 」は、熊本地区の営業及び物流倉 庫の拠点として順調に稼働しております。さらに、2023 年 4 月に静岡県富士市に開所した「 静岡 | |||
| 02/14 | 15:15 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 投資計画を背景に、前期以前に多 くを受注したことに伴い、当第 3 四半期連結累計期間においても受注は低調に推移いたしました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は17,237 百万円 ( 前年同期比 62.5% 減 )、受注残高は 62,433 百万円 ( 前期末比 21.9% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 塗工機関連機器 ) 当セグメントは、二次電池向け電極塗工装置を中心に推移いたしました。 その結果、売上高は27,998 百万円 ( 前年同期比 31.3% 増 )、セグメント利益は2,593 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 02/14 | 15:15 | 6540 | 船場 |
| 2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 10,279,748 10,392,686 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 12株式会社船場 (6540) 2023 年 12 月期決算短信 4.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当社グループにおいては、生産実績を定義することが困難であるため、記載を省略しております。 2 受注実績 当連結会計年度における市場分野別受注実績を示すと、次のとおりであります。 区分受注高 ( 千円 ) 対前期増減率 (%) 受注残高 ( 千円 ) 対前期増減率 (%) 専門店 7,938,723 △1.9 1,020,209 △10.3 大型店・複合商業施設 12,550,264 26.4 | |||
| 02/14 | 15:00 | 1724 | シンクレイヤ |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高は5,298 百万円 ( 同 6.0% 減 )、受注残高は3,166 百万円 ( 同 16.4% 増 )となりました。 ( 機器インテグレーション部門 ) 機器インテグレーション部門においては、放送通信事業者における在庫調整、半導体等の長納期化に起因する 通信用光端末の供給不足により各種光端末の販売数が減少し、売上高は5,591 百万円 ( 前期比 0.9% 減 )となりまし た。利益面では、製商品販売価格の見直し、自社製品の原価低減活動を実施し、売上総利益は前期に比して増加 しました。受注高は5,205 百万円 ( 同 6.7% 減 )、受注残高は2,141 百万円 ( 同 15.3% 減 | |||
| 02/14 | 15:00 | 9749 | 富士ソフト |
| 2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 合計 231,619 106.6 ( 注 ) 1 セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 金額は、製造原価により算出しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SI 事業 284,230 103.5 74,775 102.5 ファシリティ事業 2,850 101.4 1,144 95.3 その他 13,369 98.3 3,446 95.5 合計 | |||
| 02/14 | 15:00 | 2173 | 博展 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 産実績を定義することが困難であるため、生産 実績の記載はしておりません。 (2) 受注状況 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2023 年 3 月 31 日 ) 前連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 マーケティング事業 受注高 ( 千円 ) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 14,115,998 114.1 3,803,815 104.8 合計 14,115,998 114.1 3,803,815 | |||
| 02/14 | 15:00 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 前年同期 3,899 百万円、前年同期比 30.3% 増 )、売上高は4,714 百万円 ( 前年同期 3,804 百万円、前年同期比 23.9% 増 )、受注残高は2,220 百万円 ( 前年 同期 1,984 百万円、前年同期比 11.9% 増 )となりました。 利益面では、急激な円安に伴う一部商品などの仕入価格が上昇したことに加え、中長期的な経営戦略の実現に向 けた人的資本への投資に伴う費用が増加したものの、売上高が増加したことにより、営業利益 93 百万円 ( 前年同期 は69 百万円の損失 )となりました。 また、為替相場の変動に伴う為替差益 51 百万円を営業外収益に計 | |||
| 02/14 | 15:00 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期連結累計期間の受注高は、岐阜県知事公共地域連携推進事業 ( 一般国道改築分 ) 濃飛横断自動車道 ( 仮称 ) 濃飛 3 号橋 (P2-P5 間 ) 橋梁上部工事他の工事で90 億 1 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 23.2% 減 )とな りました。 売上高は、国土交通省中部地方整備局令和 3 年度 1 号藤枝 BP 潮高架橋鋼上部工事他の工事で154 億 7 千 4 百万 円 ( 同 47.8% 増 )となり、これにより受注残高は231 億 6 千 5 百万円 ( 同 13.6% 減 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、( 仮称 )みなと | |||
| 02/14 | 15:00 | 6013 | タクマ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当第 3 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益受注残高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 115,031 83,154 6,549 479,522 49,913 1,131 △3,436 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 1,834 1,652 43 6,209 682 790 167 民生熱エネルギー事業 14,863 13,513 895 7,290 649 1,425 356 設備・システム事業 6,758 6,828 621 11,574 △4,660 867 22 計 138,487 105,150 8,109 504,597 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6090 | ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 セグメントの名称 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 先端研究開発支援事業 692,962 96.0 596,448 112.9 ソリューション事業 131,501 679.3 20,900 7025.4 合計 824,463 111.3 617,348 116.8 4 販売実績 販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 セグメントの名称 至 2023 年 12 月 31 日 ) 販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 先端研究開発支援事業 516,990 88.0 ヘルスケア・ ヘルスケア・ ソリューション事業 115,910 510.2 合計 632,901 103.7 - 9 - | |||
| 02/14 | 15:00 | 6149 | 小田原エンジニアリング |
| 2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| したこと等により14,334 百万円 ( 前年同期比 23.6% 増 )、受注残高は前期末 12,816 百万円から17,352 百万円と 増加しました。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様やボリューム、納期等が大きく異な るため、受注時期や売上時期は、四半期並びに通期単位で大きく変動することがあります。 2 送風機・住設関連事業 送風機・住設関連事業に関しては、工作機械や産業用ロボット、半導体製造装置等向けの軸流ファンの需要 が減少し、浴室照明器具も集合住宅案件の低下を受け売上が減少、全館空調システムを含む住宅換気装置は比 較的堅調に推移したものの全体の売上を | |||
| 02/14 | 15:00 | 6227 | AIメカテック |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、フラットパネルディスプレイ(FPD) 業界では、LCD 向け を中心にパネル市況の低迷による投資抑制が続き、マイクロディスプレイなど次世代ディスプレイ向け投資需要にも足 踏みが見られました。 このような状況のもと、当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は10,519 百万円 ( 前年同期比 53.7% 増 )、受注残高は25,821 百万円 ( 前年同期比 62.2% 増 )となりました。 当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の連結業績は、売上高 5,283 百万円 ( 前年同期比 1.6% 増 )、営業損失 389 百 万円 ( 前年同期は営業損失 224 百万円 )、経常損失 433 百万 | |||