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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2601 ~ 2620) 応答時間:0.455 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 15:00 | 9160 | ノバレーゼ |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| プロデュース部門の受注組数は、4,323 組 ( 前年同期比 1.0% 減 )、受注残組数は 2,853 組 ( 前年同期比 9.7% 減 )となりました。新店は好調に推移したものの、一部既存店の競争激化により受注組 数、受注残組数については昨年を下回る結果となりました。 売上収益については、参列者数の増加や婚礼施設における宴会・一般飲食にかかる売上の増加等により、当連結 会計年度の売上収益は18,265 百万円 ( 前年同期比 6.1% 増 )となりました。また、利益面では、前連結会計年度に 発生していた営業時間短縮に係る助成金 268 百万円が発生しなかったことおよび、雇用調整助成金 292 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6236 | NCホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 業年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 2,869,849 △18.4 立体駐車装置関連 4,622,275 +12.3 再生エネルギー関連 1,865,985 △4.5 合計 9,358,110 △2.4 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 (2) 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 | |||
| 02/14 | 15:00 | 9161 | ID&Eホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 100.0 為 替 ・ そ の 他 調 整 受 注 残 高 期別前年同四半期当四半期 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期 第 2 四半期連結会計期間末第 2 四半期連結会計期間末 ( 参考 ) 前期 (2023 年 6 月期 ) 区分金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) コンサルティング事業 △2,672 △265 2,373 都市空間事業 △837 △64 2,387 エネルギー事業 84 328 90 その他 - △0 - 合計 △3,425 △2 4,852 コンサルティング事業 133,201 | |||
| 02/14 | 15:00 | 3983 | オロ |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| おります。 3(4) 今後の見通し 1 売上収益 a クラウドソリューション事業 次期 (2024 年 12 月期 )においては、大型の新規顧客獲得に継続して取り組むと同時に、中小企業からの受注件 数回復や既存顧客に対する製品利活用の支援を通じて、中長期で売上成長率を向上させることを計画しておりま す。クラウドソリューション事業の売上収益は、当連結会計年度末の受注残に加え、過去実績等を勘案のうえ月 毎の売上収益を見積り、それらを積み上げることで売上収益の予想値を算出しております。予想の前提として、 次期のZAC 新規契約社数は当期実績に対し13 社増の67 社、ARPA(1 顧客社数当たりの | |||
| 02/14 | 15:00 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| のであります。 また、ROICは7.0%となりました。 2セグメント別の状況 ⅰメカトロニクス 中小型の減・変速機やモータの需要が、欧米での顧客の在庫調整の影響や、中国での市況の低迷により停滞 したことから受注は減少しました。一方、受注残があったこともあり、売上、営業利益ともに増加しました。 この結果、受注高は1,978 億円 ( 調整後前期比 10% 減 )、売上高は2,200 億円 ( 調整後前期比 11% 増 )、営業利益 は124 億円 ( 調整後前期比 35% 増 )となりました。 2住友重機械工業株式会社 (6302) 2023 年 12 月期決算短信 ⅱインダストリアルマシナリー | |||
| 02/14 | 15:00 | 6361 | 荏原製作所 |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 回り好調に推移しました。「 建築・産業 」や「エネルギー」、 「インフラ」が順調に受注を伸ばしたことや、「 精密・電子 」において部材不足の解消により生産状況が改善し、 前期末から高水準で推移していた受注残高の消化が進んだことで売上収益が増加しました。営業利益は、人件費の 上昇や事業活動拡大に伴う固定費が増加傾向にあるものの、増収に加え、価格改定効果等により増益となりまし た。 これらの結果、当連結会計年度における受注高は8,205 億 98 百万円 ( 前期比 0.7% 増 )、売上収益は7,593 億 28 百万 円 ( 前期比 11.5% 増 )、営業利益は860 億 25 百万円 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS 〕(連結) 決算発表 | |||
| るClean Energy & Industrial Gas グルー プ( 以下、CE&IGグループ)で は、 ・韓国・中国におけるLNG 燃料船向 け燃料供給装置の生産を当第 1 四 半期から開始、また水素ステーシ ョン事業の売上実現に伴い、売上 収益は大きく増加。 ・収益面では、人件費上昇、体制 整備等の固定費増加に加え、原材 料・部品価格の高騰や急激な受注 に対応するための生産コストが増 加するも、増収効果で収益性は改 善。 精密機器 ・半導体需要低迷の影響で電子部 品市場は設備投資が減速、調整局 面が続き、受注高は前年同期を下 回る。 ・前期の受注残遂行と価格適正化 の取組みが奏功し | |||
| 02/14 | 15:00 | 6481 | THK |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 千 9 百万円、親会社の所有者に 帰属する当期利益は前期に比べて27 億 9 千 9 百万円 (△13.2%) 減少し183 億 9 千 8 百万円となりました。 - 2 -THK 株式会社 (6481) 2023 年 12 月期決算短信 2 セグメントの状況 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 日本 ) 日本では、産業機器事業において、前半に高水準の受注残を売上収益へと繋げましたが、全般的に需要が低位 に推移したことなどにより、売上収益は前期に比べて288 億 3 千 2 百万円 (△20.0%) 減少し、1,153 億 5 千 7 百万円 となりました。セグメント利益 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、セグメント損失 70 百万 円 )となりました。 また、受注残は3,877 百万円 ( 前年同期比 23.3% 増 )であり増加している要因は、世界的な半導体や非鉄金 属材料の長納期化により、顧客との契約納期が長期化しているためです。同様に、棚卸資産 ( 部品・材料、 仕掛品、及び製品在庫 )についても、契約納期の長期化による影響で前年同期比 32.1% 増となっておりま す。 b. 再生可能エネルギー事業 再生可能エネルギー事業については、これまで小形風力発電所の開発資金や銀行による協調融資、サステ ナブル融資の資金を活用しながら、小形風力発電所の開発を取り組んでまいりました。また、当社が保 | |||
| 02/14 | 14:40 | 6846 | 中央製作所 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 電源機器 1,284,742 ― 表面処理装置 1,196,618 ― 電気溶接機 483,792 ― その他 295,494 ― 合計 3,260,647 ― ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 3 四半期累計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 電源機器 1,042,148 ― 1,256,692 ― 表面処理装置 | |||
| 02/14 | 14:30 | 6247 | 日阪製作所 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 9 (2)セグメント別受注高及び受注残高 ……………………………………………………………………………… 9 - 1 -㈱ 日阪製作所 (6247) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 東欧や中東における地政学的リスクの高まりや欧米における金融引き締め政策の継続などにより、当第 3 四半期 連結累計期間における世界経済は緩やかな減速基調で推移しました。また、個人消費やインバウンド消費の回復な ど、国内経済は底堅く推移しているものの、エネルギー価格をはじめとした物価高の長期化などにより | |||
| 02/14 | 14:00 | 6977 | 日本抵抗器製作所 |
| 令和5年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| た。前期は電子部品の入手難に伴う顧客からの先 々の先 行手配により受注残高が高い水準で推移しておりましたが、入手難の状況が改善されたこと、売上が堅調に推移したこ とにより、当期末の受注残高は前期比減少しました。 このような状況の下、当社グループにおいては、脱炭素社会に向けた取り組みとして、欧州・東南アジア・中国市場 での電気自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質、高い信頼 性を必要とされる市場への販路拡大を進めております。それと同時に、工程の自動化・省力化によるコスト削減、新製 品の開発に努め、収益力の強化に取り組んでまいりました。 その結果 | |||
| 02/14 | 14:00 | 9906 | 藤井産業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| した。 建設システム事業においては、建設工事は、全てのエリアで堅調に推移し、前期を大きく上回る売上高となり ました。設備工事は、茨城エリアは堅調な推移となりましたが、本社において前期にありました大型案件の反動 により、前期を下回る売上高となりました。また、太陽光発電設備工事も好調に推移し、前期を上回る売上高と なりました。 この結果、売上高は222 億 69 百万円 ( 前年同四半期比 5.7% 増 )となりました。 (コマツ栃木 ) 土木建設機械事業は、新車販売が前期から積み上げた受注残の出荷売り上げにより前期に比べ大幅な売上増と なりました。また、サービスメンテナンスは大型機械の計画整備の | |||
| 02/13 | 17:00 | 5952 | アマテイ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 金額には、消費税等は含まれていません。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 3,077,129 △4.9 333,829 △11.8 電気・輸送機器向 1,084,618 +10.1 117,300 △27.9 合計 4,161,748 △1.4 451,129 △16.7 ( 注 ) 1 金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しています。 2 上記の金額には、消費税等は含まれてい | |||
| 02/13 | 17:00 | 6877 | OBARA GROUP |
| 2024年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 7,632 +2.2 7,464 △6.3 平面研磨装置関連事業 5,419 △27.1 33,535 +8.2 合計 13,052 △12.4 40,999 +5.2 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 | |||
| 02/13 | 16:40 | 1787 | ナカボーテック |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| )・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6 1㈱ナカボーテック(1787) 2024 年 3 月期第 3 四半期短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間につきましては、好調であった昨年度からの反動により主力港湾事業が減少し た影響から、受注高は前年同期に比べ 1,150 百万円減の 10,986 百万円となり、売上高は同 255 百万円減 の 8,301 百万円となりました。受注残高は期首より 2,685 百万円増の 6,096 百万円となりました。 損益面は、昨年度急騰した主要原材料価格が軟化に転じる好転影響のほか、本社移 | |||
| 02/13 | 16:30 | 6369 | トーヨーカネツ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………………………… 9 (1) 受注及び受注残高の状況 ………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -トーヨーカネツ㈱(6369)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 )の連結売上高は、すべての報告セグメントで 増収となったことにより370 億 12 百万円 ( 前年同四半期比 11.3% 増 )となりました。 利益面では、引き続き好調なプラント事業は前 | |||
| 02/13 | 16:30 | 6748 | 星和電機 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 機器事業 期初の受注残高が多く、製販連携による確実で効率的な生産と品質の確保に取り組み、更なる受注にも努めてまい ります。 照明機器事業 民間設備関連は、新型 LED 照明器具の拡販と多機能照明の開発による市場のシェア拡大に努めてまいります。 公共設備関連は、政府のカーボンニュートラル施策を背景にLEDトンネル照明器具の新製品を中心とした提案営業 活動により受注の確保に努めてまいります。 コンポーネント事業 電磁波環境対策部品では新製品開発と電波暗室を活用したソリューション営業活動による市場の拡大および新市場 の開拓に努めてまいります。 利益面につきましては、全事業においてコスト削減と生産性の | |||
| 02/13 | 16:00 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 速も全体 を下押ししている状況です。また、米中対立に加えウクライナ危機や中東紛争等の地政学的要因も更なる下振れリ スクとなっています。 鍛圧機械製造業界におきましては、国内の堅調な需要を反映し、当第 3 四半期連結累計期間の受注は前年同期比 0.5% 増の119,078 百万円 ( 一般社団法人日本鍛圧機械工業会プレス系機械受注額 )となりました。 このような状況の下、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、前年同期における高速プレス機の 駆け込み受注の反動があったものの、かかる特殊要因を除けば受注は堅調に推移し60,351 百万円 ( 前年同期比 8.5 % 減 )となり、受注残高 | |||
| 02/13 | 16:00 | 6268 | ナブテスコ |
| 2023年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 関する注記事項 …………………………………………………………………………17 5. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………21 (1)セグメント別生産高、受注残高 …………………………………………………………………………21 (2) 設備投資、人員の状況 ……………………………………………………………………………………21 - 1 -ナブテスコ株式会社 (6268) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当社グループの当連結会計年度の業績は、航空機器において民間航空機や防衛省向けでの需 要回復 | |||