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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2621 ~ 2640) 応答時間:0.264 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 16:00 | 6334 | 明治機械 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和やインバウン ド需要の回復により緩やかな回復基調がみられました。一方、円安による輸入物価の値上がりを受けた個人消費の足 踏み状態や世界的な金融引き締めの動きにより、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。このよ うな状況のもと、当社グループにおいては、収益基盤の確立・向上や成長事業領域の探求、参入の検討等を継続的に 行ってまいりました。 プラント工事については、一定の期間にわたり収益を認識する中小型工事案件が本格的に収益に寄与してきてお り、また来年度以降の受注残高積み増しに向け、顧客設備投資動向の | |||
| 02/13 | 16:00 | 6859 | エスペック |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの事業環境につきましては、社会のデジタル化や脱炭素化を背景にエレ クトロニクス及び自動車関連の投資が堅調に推移し、主に世界的な電気自動車 (EV)シフトによる需要が継続いたしま した。生産面につきましては、主に汎用性の高い標準製品において部品の調達状況が改善し、製品リードタイムの正 常化及び受注残高の消化が進みましたが、カスタム製品の部品調達は不安定な状況が継続いたしました。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は特に国内市場において電気自動車 (EV)・バッテ リー分野がけん引し、過去最高となる48,190 百万円となりました | |||
| 02/13 | 16:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 2023年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 題等により、設備投資の動向に注視が必要です。一方海外におきましては、米国経済は足許堅調 に推移しているものの、中国経済は当面景気減速が続くと予想されております。機械・工具セグメントを取り巻く環 境は先行き不透明な状況であります。 建設資材セグメントでは、建設資材のコスト増による事業者の発注手控えや技術者不足等の問題、また「2024 年問 題 」による輸送の影響度合いは不透明であり、同セグメントを取り巻く環境も不透明な状況であります。 日本工作機械工業会の2023 年の受注実績が示す通り、当社グループも前年後半から受注が伸び悩んだ結果、前年に 比べて、期首の受注残高が減少していること、また、海外 | |||
| 02/13 | 16:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 情報 …………………………………………………………………………………………………………10 (1) 受注高、売上高及び受注残高の状況 ……………………………………………………………………10 -1-オリエンタル白石株式会社 (1786) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、海外経済の回復ペース鈍化による下押し圧力を受けるものの、 これまで控えていた物品購入やサービス利用への需要を一気に満たそうとするペントアップ需要の顕在化などに支 えられ、景気全体は緩やかな回復基調に | |||
| 02/13 | 16:00 | 2304 | CSSホールディングス |
| 2024年9月期第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ・セキュリティーに関する設計・施工・販売・管理・メンテナンスに加え、BGM 及 び香りまで提供する空間プロデュース事業としてセグメントを構成いたします。 当第 1 四半期連結累計期間においては、景気の穏やかな回復基調を受けて設備投資の機運が高まっていることを 背景に、金融業界を中心にセキュリティカメラおよび音響設備の更新需要が堅調に推移、機器販売売上が伸びまし た。大型音響設備卸販売も受注残が積み上がる傾向にあり、需要の復調が感じられます。FCとの情報連携や技術協 力を目的としたカンファレンス、あるいは展示会・デモンストレーション・研修会・メーカーミーティングの頻度 を増やし、新規案件の掘り起こし | |||
| 02/13 | 16:00 | 7771 | 日本精密 |
| 令和6年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 説明 生産、受注及び販売の状況 (1) 生産実績 当第 3 四半期連結累計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 時計関連 2,078,901 △14.2 釣具・応用品 679,988 △26.6 合計 2,758,889 △17.6 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) 時計関 | |||
| 02/13 | 16:00 | 9248 | 人・夢・技術グループ |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| : 百万円 ) セグメントの名称受注高前年同四半期比 (%) 受注残高前年同四半期比 (%) コンサルタント事業 9,152 31.2 21,736 4.9 サービスプロバイダ事業 123 -81.1 1,966 22.7 プロダクツ事業 267 -2.3 1,622 22.4 合計 9,543 20.8 25,326 7.1 (2) 販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同四半期比 (%) ( 単位 : 百万円 ) コンサルタント事業 7,729 -10.5 サービスプロバイダ事業 245 65.9 プロダクツ事業 205 11.4 合計 8,180 -8.8 ( 注 ) セグメント間の取引については相殺消去しております。 -8- | |||
| 02/13 | 16:00 | 4743 | アイティフォー |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 力である延滞債権管理システムの安定的な受注に加え、個人 ローン業務支援システム「SCOPE」と業務の非対面化を実現するローンWeb 受付システム「WELCOM E」を組み合わせた新規販売および機能追加が堅調に推移しました。これらの当社システムは、申込用紙の削減や 契約書類も電子化することで環境への配慮を実現しつつ、審査に費やす時間の短縮に貢献しております。また、延 滞債権督促業務を無人化した「ロボティックコール」の販売が好調で、利用が広がっています。加えて、公共分野 向けBPO( 業務受託 )サービスの受注が好調に推移した結果、受注高は15,884 百万円 ( 前年同期比 129.1%)、受 | |||
| 02/13 | 15:30 | 3649 | ファインデックス |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 107.8 公共ビジネス 73,155 114.7 ヘルステックビジネス 150,086 92.1 合計 1,635,066 106.4 ( 注 ) 金額は当期総製造費用によるものであります。 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 医療ビジネス 3,814,842 115.2 1,679,265 158.6 公共ビジネス 197,551 204.4 96,224 305.6 ヘルステックビジネス 58,643 48.8 13,918 58.9 合計 4,071,037 | |||
| 02/13 | 15:30 | 2170 | リンクアンドモチベーション |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| の積上げが奏功し、 ある時点で獲得できている未来のプロジェクト受注総額を示す受注残高が増加しております。特に、2023 年 12 月末 時点で、2024 年 12 月期に納品するプロジェクトの受注残高が70 億円に到達していることから、2024 年 12 月期の売上 確保も順調に進捗していると考えています。今後は、開拓余地の大きい国内の大手企業への導入を推進するととも に、日系グローバル企業の海外現地法人への導入も推進することで、2024 年末時点のモチベーションクラウドシリ ーズの月会費売上は、前年比 124.0%の530,000 千円を見込んでおります。このほか、オープンワークを含む人材紹 | |||
| 02/13 | 15:30 | 3140 | BRUNO |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 該当事項はありません。 9BRUNO 株式会社 (3140) 2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 10BRUNO 株式会社 (3140) 2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 ( 追加情報 ) ( 前期における誤謬の修正について) 2018 年 4 月 27 日付けで子会社化した株式会社シカタを被取得企業とした企業結合に関する会計処理について、 識別可能な無形資産 ( 顧客関連資産及び受注残 ) 及びこれに関連する繰延税金負債の計上を行っておらず、それ に伴い、発生したのれんが過大に計上されておりま | |||
| 02/13 | 15:30 | 6266 | タツモ |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) プロセス機器事業 24,525,453 24,143,808 98.4 半導体装置 10,938,492 13,878,160 126.9 搬送装置 9,043,873 6,281,858 69.5 洗浄装置 3,519,363 2,543,985 72.3 コーター 1,023,724 1,439,802 140.6 金型・樹脂成形事業 1,378,989 1,286,544 93.3 表面処理用機器事業 9,450,949 4,390,085 46.5 合計 35,355,391 29,820,438 84.3 ( 注 ) 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 2. 受注残高 | |||
| 02/13 | 15:15 | 5939 | 大谷工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1)セグメント及び品目別売上高明細、受注高及び受注残高 …………………………………………………… 8 - 1 -株式会社大谷工業 (5939) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 (1) 業績の状況 当第 3 四半期累計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩 やかな回復が続くことが期待されております。ただし、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念な ど、海外景気の下振れが我が国の景気を | |||
| 02/13 | 15:15 | 6637 | 寺崎電気産業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 90.7%の増益、経常利益は、為替レートの変動等の影響を受け3,899 百万円と前年同期比 80.4%の増益 となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等の調整があったことから3,053 百万円と前年同 期比 136.0%の増益となりました。 製品別の売上高は、システム製品 ( 配電制御システム等 )が20,314 百万円と前年同期比 28.0%の増加、機器製 品が17,869 百万円と前年同期比 14.3%の増加となりました。 システム製品の受注高は、前年同期を0.7% 上回る25,837 百万円となりました。その結果、受注残高は前連結 会計年度末より5,522 百万円増加し | |||
| 02/13 | 15:15 | 6863 | ニレコ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 55.1% 増 )となりました。また、受注残高は6,256 百万円 ( 前期末比 17.0% 増 )とな りました。 セグメント別の業績は次のとおりです。 1 プロセス事業 売上高 1,793 百万円 ( 前年同期比 15.4% 増 )、セグメント利益 297 百万円 ( 前年同期比 47.0% 増 )、 受注残高 2,359 百万円 ( 前期末比 38.7% 増 ) 鉄鋼メーカー向けの販売活動において新規取扱製品も含めた販売活動が奏功し、受注及び売上高は前年同期比で増 加しました。利益面においても、売上高の増加や収益性の高い製品の販売増から、前年同期比で増加しました。 2 ウェブ事業 売上高 | |||
| 02/13 | 15:00 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 増 )、当第 2 四半期連結会計期間 末の受注残高は193 百万円 ( 前年同期末比 28.4% 増 )となりました。 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域の医師主導型臨床研究の支 援業務の受託手数料等 110 百万円 ( 前年同期比 27.1% 減 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきまして は、受注高 63 百万円 ( 前年同期比 12.4% 減 )、当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は42 百万円 ( 前年同期末比 73.3% 減 )となりました。 これらの結果、生体評価システム事業の業績は、売上高 175 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 02/13 | 15:00 | 4725 | CAC Holdings |
| 2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………19 4.その他 ……………………………………………………………………………………………………………20 (1)セグメント別連結受注高 …………………………………………………………………………………20 (2)セグメント別連結受注残高 ………………………………………………………………………………20 (3) 業種別連結売上高 …………………………………………………………………………………………20 1株式会社 CAC Holdings(4725) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 経営成績に関する分析 【 当期の経営成績 】 当連結 | |||
| 02/13 | 15:00 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 間においては、前事業年度から繰り越された受注残高に加え、プロダクツサービスの成長が 牽引するかたちで、売上高は前年同四半期累計期間を上回る結果となりました。エンジニアリングコンサルティン グも着実に遂行しており、通期の業績予想に対して当第 2 四半期累計期間の売上高が占める割合は39.3%と、前年 同四半期と同水準で進捗しております( 前年の通期売上実績に対する第 2 四半期累計期間の売上が占める割合 : 39.9%)。なお、当社では、多くの顧客が決算期を迎える3 月末から6 月末にかけて、成果品の引渡しが集中する ことから、第 2 四半期累計期間に占める売上高及び利益の割合は低い水準となる傾 | |||
| 02/13 | 15:00 | 5070 | ドラフト |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月期に計上となる受注残高 ( 契約書等の証憑を取得済みの受注 ) 及び見込み受注残高の合計額 をプロジェクトストックとしております。 2. 週あたり平均引合い額 ×39 週 × 獲得率で計算される期中獲得想定額をフォーキャストとしております。 ― 3 ―㈱ドラフト (5070) 2023 年 12 月期決算短信 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは、連結財務諸表の期間比較可能性及び企業間の比較可能性を考慮し、当面は日本基準で連結財務諸 表を作成する方針であります。なお、IFRSの適用につきましては、国内外の諸情勢を考慮の上、適切に対応していく 方針であります。 ― 4 | |||
| 02/13 | 15:00 | 9622 | スペース |
| 2023年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 52,793,177 100.0 6,086,066 13.0 ( 注 ) 数量については、同一制作品区分の中でも、多種類・多仕様にわたっておりその表示が困難なため記載を省略 しております。上記金額には、消費税等は含まれておりません。 2 制作品別受注高及び受注残高 区分 前連結会計年度 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 増減 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 内装・外 | |||