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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2661 ~ 2680) 応答時間:0.501 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/09 | 16:00 | 5343 | ニッコー |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| または状況が存在していると 判断しています。 住設環境機器事業は、前年同四半期比で売上高、営業利益ともに増加しました。機能性セラミック商品事業は、前 年同四半期好調だったOA 機器用基板の受注が落ち込み、前年同四半期比で売上高および営業利益が減少しました。 陶磁器事業は、海外での景気回復に加え、国内でも需要は回復しており、前年同四半期比で売上高が増加するととも に、効率化による原価の低減が図られたことにより、前年同四半期までの営業損失から営業利益を計上する結果とな りました。 全社として受注高は好調に推移しており、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は、前年同四半期末比で増加し ています | |||
| 02/09 | 16:00 | 6246 | テクノスマート |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 用 ) ………………………………………… 7 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 8 最終製品別売上高、受注高、受注残高 …………………………………………………………… 8 - 1 -株式会社テクノスマート(6246)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 経済情勢及び業界の状況 当第 3 四半期累計期間における経済環境は、長期化するロシアのウクライナへの軍事侵攻に加 え、イスラエルのパレスチナへの軍事侵攻により中東情勢も不安定な状況に陥っています | |||
| 02/09 | 16:00 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 案強化等が実り、受注環境は好調に推移しました。特に、当第 2 四半期以降に見込んでいた日本国内の大口案件 (PF36)の受注を前倒しで獲得したことにより、当期の受注高は10,913 百万円 ( 前年同期比 131.2%)と四半期と して過去最高を記録しました。その結果、受注残高も17,518 百万円 ( 前年同期末比 108.4%)と過去 2 番目の高水準 で終えました。また、売上高につきましても、豊富な受注残高を順調に消化した結果、8,043 百万円 ( 前年同期比 116.0%)となり、第 1 四半期としては過去最高となりました。 利益面につきましては、売上規模の増加に対し、販売管理費を前 | |||
| 02/09 | 16:00 | 6378 | 木村化工機 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………… 9 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 10 ( 受注、売上及び受注残の状況 )……………………………………………………………………… 10 - 1 -木村化工機株式会社 (6378) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの社会・経済活動の正常化が一段と進む中、各 種政策の効果もあり、景気は緩やかに持ち直しの動きが見られました。一方、世界 | |||
| 02/09 | 16:00 | 6384 | 昭和真空 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 取引先電子部 品メーカの次世代製品開発や省人化・自動化などによる生産性向上ニーズへの対応、新規先電子部品メーカへの 積極的な営業活動に取り組みました。また、顧客からの依頼実験やサンプル成膜依頼に迅速、かつ積極的に取り 組み、引合い案件の増加に努めましたが、想定以上に受注は低調となりました。 生産面では、期初受注残及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努めましたが、顧 客事情による納品スケジュールの後倒しや大幅仕様変更による受注額減額の発生が売上高に影響しました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、受注高は31 億 82 百万円 ( 前年同四半期比 50.9 | |||
| 02/09 | 16:00 | 6494 | NFKホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 済活動の正常化に向けた動きが進み、雇用・所得環境が改善するなど景気は 緩やかな回復傾向で推移いたしました。 その一方で、ウクライナ情勢の長期化や円安などを背景とした燃料及び原材料の高止まりに加え、世界的な金融 引き締めや中国における不動産市場の停滞に伴う影響、物価上昇などによる下ぶれリスクなど、国内外の経済の先 行きについては、依然として先行き不透明な状況が継続しております。 当社グループにおきましても、海外案件を含め引き合い等についてはあるものの、期初受注残 10 億 9 千万円に対 して当第 3 四半期末受注残が7 億 7 百万円となるなど非常に厳しい状況で推移しております。 これらの結果 | |||
| 02/09 | 16:00 | 6706 | 電気興業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 電気通信関連事業のうち、工事に係わる生産実績を定義することが困難であるため、上記生産実績から除いて 表示しております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績を報告セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 報告セグメント受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期増減率 前年同四半期増減率 受注残高 ( 百万円 ) (%) (%) 電気通信関連事業 16,055 △11.2 11,529 △1.3 高周波関連事業 7,272 △10.6 3,647 △25.7 合計 23,328 △11.0 15,176 △8.5 3 | |||
| 02/09 | 16:00 | 7721 | 東京計器 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 2023 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 金額 ( 百万円 ) 増減額 ( 百万円 ) 増減率 (%) 船舶港湾機器事業 7,680 8,188 508 6.6 油空圧機器事業 8,689 8,696 7 0.1 流体機器事業 3,888 3,803 △85 △2.2 防衛・通信機器事業 9,943 19,374 9,431 94.9 報告セグメント計 30,200 40,061 9,861 32.7 その他の事業 2,835 3,190 355 12.5 合計 33,035 43,251 10,216 30.9 (2) 受注残高 前第 3 四半期 当第 3 四半期 連結累計 | |||
| 02/09 | 16:00 | 7722 | 国際計測器 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| +47.4 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 シャフト歪自動矯正機 272,525 △53.1 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 材料試験機 286,709 +21.7 日本 ( 東伸 ) その他 809,003 △57.3 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 合計 11,037,975 +23.3 - ( 注 1) 金額は、受注価格によっております。 ( 注 2) 日本 ( 国際 )、日本 ( 東伸 )は、それぞれ報告セグメントの日本 ( 国際計測器株式会社 )、日本 ( 東伸工業株式会社 )で あります。 2 受注残高 当第 3 四半期連結累計期間末 | |||
| 02/09 | 15:40 | 6402 | 兼松エンジニアリング |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 1,098,024 △41.0 粉粒体吸引・圧送車 139,457 +363.6 部品売上 869,959 +9.9 その他 713,905 +15.0 合計 9,595,410 +12.8 ( 注 ) 1 生産高は、販売価格によるとともに、消費税等は含まれておりません。 2 その他は、上記品目に属さない製品、デモ車の生産等が主なものであります。 2 受注実績 品目受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 強力吸引作業車 8,376,989 +26.5 8,280,646 +33.2 高圧洗浄車 1,267,102 △26.1 | |||
| 02/09 | 15:30 | 1968 | 太平電業 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 92,059 100.0 1,043 建設工事部門 40,035 53.9 57,972 58.8 17,937 受 注 残 高 補修工事部門 34,301 46.1 40,582 41.2 6,281 合計 74,336 100.0 98,555 100.0 24,219 ( 注 ) 1. 建設工事部門は、火力、原子力発電設備や製鉄関係、環境保全、化学プラント等の設備据え付けや 改造工事等と、これらの設備に付帯する電気計装工事、保温、塗装工事等の施工、および各種プラ ント設備の解体、廃止措置等の事業。 2. 補修工事部門は、同上の各種プラント設備の定期点検、日常保守、修繕維持等の事業および発電所 の運 | |||
| 02/09 | 15:30 | 4320 | CEホールディングス |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| したことなどにより、前年同期比で減少しました。 以上の結果、当第 1 四半期の売上高は3,170 百万円 ( 前年同期比 3.1% 増 )、売上総利益は772 百万円 ( 前年同期 比 1.4% 減 )、営業利益は187 百万円 ( 前年同期比 4.3% 減 )、経常利益は192 百万円 ( 前年同期比 1.6% 減 )、親会 社株主に帰属する四半期純利益は45 百万円 ( 前年同期比 54.1% 減 )となりました。また、受注状況につきまして は、受注高 2,417 百万円 ( 前年同期比 18.7% 減 )、受注残高 4,866 百万円 ( 前年同期末比 4.5% 増 )となりました | |||
| 02/09 | 15:30 | 5217 | テクノクオーツ |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| におけ るデータセンター向けサーバー需要の急激な高まりに加え、国内外における先端半導体の製造工場の新設や増設と いった、今後を見据えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されており、半導体市場は引き続き着実な拡大が 見込まれる状況となっております。 以上のような環境の中、当社では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、そ の他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上高は 回復基調にあり、出荷調整の動きはまだありますが、受注残高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は | |||
| 02/09 | 15:30 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は、メカトロニ クス製品に区分、集計し、表示しております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 )における受注実績をセグメントごとに示す と、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 北米 欧州 減速装置 13,867,020 △18.1 4,135,030 △70.9 メカトロニクス製品 1,191,428 △62.9 769,920 △70.2 減速装置 3,350,978 △10.8 4,454,151 △16.7 | |||
| 02/09 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 万円となりました。 エンジニアリング事業 ( 水処理関連 ) 上下水道向けの設計・施工を手掛ける当セグメントの市場環境は、水インフラ設備の更新・整備需要の増加に加 え、雨水排水施設などの防災・減災需要も増加しており、受注高は前年同期比 27.4% 増の208 億 35 百万円となりま した。売上高は資機材の供給不足等による工事進捗の遅れは残るものの、高水準の期首受注残高が売上計上され、 前年同期比 22.6% 増の176 億 71 百万円となりました。セグメント利益も売上高の増加に伴い、前年同期比 23.7% 増 の21 億 82 百万円となりました。 商社事業 ( 風水力冷熱機器等関連 | |||
| 02/09 | 15:30 | 6338 | タカトリ |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| によっております。 (2) 受注状況 セグメントの 名称 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 電子機器事業 1,975,432 19,155,479 4,301,347 | |||
| 02/09 | 15:30 | 6381 | アネスト岩田 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| けるスプレーガン及び東南アジアの塗料供給機器の売上が伸長しました。 塗装設備製品では、前連結会計年度に納入した案件の反動により売上は減少しましたが、受注残高は増加傾向 にあります。 3アネスト岩田株式会社 (6381) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3 財政状態の分析 資産は、流動資産が40,069 百万円 ( 前連結会計年度比 9.0% 増 )となりました。これは主に、「 現金及び預金 」が 2,223 百万円増加したことに加え、「 受取手形及び売掛金 」が812 百万円増加したことや「 原材料及び貯蔵品 」が689 百万円増加したことなどによるものです。固定資産は | |||
| 02/09 | 15:30 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、 その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上 高は回復基調にあり、出荷調整の動きはまだありますが、受注残高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は 12,514 百万円 ( 前年同期比 16.8% 減 )、営業利益は 2,654 百 万円 ( 前年同期比 16.5% 減 )となりました。 ( 自動認識事業 ) 自動認識事業におきましては、電子部品の調達が復調傾向にあり、金融関連装置、住居関連施設、医療関連装 置、特に | |||
| 02/09 | 15:15 | 1905 | テノックス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 7 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 受注高・売上高・受注残高内訳表 | |||
| 02/09 | 15:15 | 6145 | NITTOKU |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注高は、製造業における自動化投資意欲は旺盛なものの、国際情勢が不安定 な中、大型ラインの投資実行には引き続き慎重さが見られたこと等が影響し、前年同期に対し13.1% 減少し、167 億 57 百万円となりました。また個別売上高は前年同期に対し15.5% 減の140 億 3 百万円となり、個別受注残高は前年同期に 対し18.9% 増の236 億 61 百万円 ( 過去最高額 )となりました。 また、当社グループにおける連結売上高は193 億 38 百万円 ( 前年同期比 9.8% 減 )、営業利益は19 億 91 百万円 ( 前年 同期比 0.9% 増 )、経常利益は21 億 15 百万円 | |||