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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/09 15:10 6258 平田機工
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
額は、販売価格および製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 (2) 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同 四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同 四半期比 (%) 自動車関連 28,426,266 86.7 33,225,827 93.8 半導体関連 19,675,979 71.5 21,302,149 89.7 その他自動省力機器 12,081,386 72.6 7,927,705 75.3 その他 1,800,636 102.4
02/09 15:10 7760 IMV
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
134.0 ( 高 ) 計 3,936,576 100.0 5,037,722 100.0 128.0 期別 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 6,629,148 90.4 8,651,110 89.2 130.5 テスト&ソリューションサービス 230,823 3.1 458,223
02/09 15:01 1450 田中建設工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
。堅調な受注環境を背景に高は潤沢なものの、大型案件の着工が同期間比において減少したこ とに加えて、開発プロジェクト全体の遅れの影響等により、売上・利益共に同期間比マイナスの結果となりまし た。 (2) 財政状態に関する説明 ( 流動資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べて131,415 千円増加し、6,820,729 千円になり ました。主な要因は、現金及び預金の増加 565,004 千円、電子記録債権の増加 314,796 千円及び未成工事支出金の増 加 29,756 千円が生じた一方で、完成工事未収入金の減少 688,920 千円、受取手形の減少
02/09 15:00 1414 ショーボンドホールディングス
2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
38,564 百万円となりました。 工事材料売上高は、前年同期比 63 百万円減少 (1.5% 減 )の4,136 百万円となりました。 高は、売上高を大幅に上回る受注高を確保した結果、前期末から7,502 百万円増え、前年同期比 3,099 百万円 増加 (3.9% 増 )の81,825 百万円となりました。 高に占める高速道路会社の割合は79.8%に達しており、来期以降の工事売上高に寄与する手持ち工事を着実 に積み上げております。 利益につきましては、売上高の増加および高速道路会社からの設計変更の獲得等により、売上総利益率が第 1 四半 期の28.9%から29.6%へ更に上昇した結
02/09 15:00 1451 KHC
2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
格の上昇や物価高に起因する住宅取得マインド低下の影響が懸念されるなど、依然として厳 しい受注環境が続いております。 このような事業環境のもと、当社グループは、連結子会社 5 社がそれぞれの特色を活かした独自のブランドを 構築するマルチブランド戦略と、成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の拡大により地域におけるマーケット を確立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を展開しております。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、引き続き、受注済み案件の早期着工と工事進捗管理の徹底に注力 するとともに、注文住宅の受注悪化に伴う期首の減少に起因する売上高の減少を、建売住宅へのシフト等
02/09 15:00 1963 日揮ホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………… 11 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 12 ( 参考 ) 受注高、売上高及び高 ………………………………………………………………… 12 1日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 連結経営成績に関する定性的情報 当第 3 四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症対策の緩和による各国の経済活動の正常化や 資源価格の落ち着き、個人消費の増加などによって世界経済は引き続き回復傾向にありました。しかし、世界的な 金利上昇や
02/09 15:00 1994 高橋カーテンウォール工業
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ていたFRPプールメーカーが撤退したことから、受注 / 売上が増えてきています。 この結果、当連結会計年度における当社企業グループの業績は売上高 73 億 32 百万円 ( 前連結会計年度比 2.6% 減 )、 営業利益 3 億 55 百万円 ( 前連結会計年度比 109.1% 増 )、経常利益 4 億 48 百万円 ( 前連結会計年度比 80.7% 増 )、親会社株主 に帰属する当期純利益 3 億 2 百万円 ( 前連結会計年度比 99.2% 増 )となりました。なお、受注高は80 億 60 百万円 ( 前連結 会計年度比 9.4% 増 )、高は89 億 64 百万円 ( 前連結会計年
02/09 15:00 3431 宮地エンジニアリンググループ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
0.0 3 0.0 合計 37,565 100.0 54,961 100.0 66,650 100.0 ( 高 ) セグメントの名称 前第 3 四半期連結会計期間末 (2022 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2023 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前連結会計年度末 (2023 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 宮地エンジニアリング 51,371 58.4 62,052 59.9 57,262 56.9 エム・エムブリッジ 36,747 41.7
02/09 15:00 6853 共和電業
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
り微増 となりました。 また、売上高は納入遅延となっていた一部電子部品について確保が進んだことに伴う測定器類の解消、自 動車関連分野をはじめとする各種試験・実験に関するシステム製品および米国販売子会社の売上増が寄与し、 14,901 百万円 ( 前期比 7.8% 増 )となりました。 利益につきましては、売上高の増収および原価率の低減により、営業利益は1,107 百万円 ( 前期比 71.4% 増 )、経常 利益は1,169 百万円 ( 前期比 55.1% 増 )となりました。また、投資有価証券売却益を特別利益として計上したことによ り、親会社株主に帰属する四半期純利益は898 百万円
02/09 15:00 6894 パルステック工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
643,624 105.5 光応用・特殊機器装置関連 661,052 116.6 合計 2,127,038 123.1 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 617,570 135.5 356,392 410.8 ヘルスケア装置関連 627,718 66.3 1,474,760 92.9 光応用・特殊機器装置関連 745,728 109.0 631,513 148.6 合計 1,991,017 95.4
02/09 15:00 7500 西川計測
2024年6月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
四半期決算短信 ( 非連結 ) (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針の変更 ) 該当事項はありません。 - 6 -西川計測 ㈱ (7500) 2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 ( 非連結 ) 3. 補足情報 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 2 四半期累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 品目別受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 制御・情報機器システム
02/09 15:00 7717 ブイ・テクノロジー
2024年3月期第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
もかかわらず、好調な個人 消費を受けて、堅調である一方、中国経済は、不動産市況の低迷が続き、設備投資、個人消費とも不冴えな中、減 速しました。わが国は、個人消費の伸び、企業の設備投資が下支えして、緩やかな経済成長が継続しました。 このような状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、271 億 9 千万円 ( 前年同期 224 億 6 千 8 百万円 )となりました。また、当第 3 四半期連結会計期間末の高は、447 億 3 千 4 百万円 ( 前年同期 352 億 9 千 8 百万円 )となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきまし
02/09 15:00 7718 スター精密
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
益は19 億 5 千 3 百万円 ( 同 48.0% 減 )と大幅に減少となりました。 ( 工作機械事業 ) CNC 自動旋盤では、年初より欧米市場を中心に前期からのの消化を進めていたものの、中国市場の回復の遅 れなどから売上は減少しました。地域別の売上につきましては、米国市場では金利上昇の長期化などから市況は低調 となり全般に売上は減少しました。また、欧州市場では自動車関連を中心に売上は大幅に増加しました。一方、アジ ア市場では中国において前期後半から続く設備投資への慎重な動きなどから自動車関連や通信関連を中心に低調に推 移し、売上は大幅に減少しました。また、国内市場では依然として自動
02/09 15:00 7963 興研
2023年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
に伴いベース売上がコロナ禍前の水準までほぼ回復したことに加え、新 たな溶接規制への対応が求められる事業現場へのサポート営業 ( 情報提供、フィットテスト、最適マスクの紹介な ど)が好評を得て売上増に寄与しました。一方、感染対策用マスクの販売数は、コロナ第 8 波の分を5 月に 完納後、一時平時の水準並みに落ち着きましたが、第 9 波の発生で再び増加傾向を示し推移しました。 以上から当事業全体の売上高は92 億 73 百万円 ( 前年度比 2.5% 増 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」については、半導体産業の停滞の影響を通期で受ける結果となりま
02/09 15:00 5715 古河機械金属
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
67 百万円増 )となりました。 各報告セグメントの売上高と営業利益の状況は、以下のとおりです。 〔 産業機械 〕 前第 3 四半期連結累計期間当第 3 四半期連結累計期間対前年同期増 △ 減 売上高 ( 百万円 ) 11,728 10,015 △1,713 営業利益 ( 百万円 ) 363 △286 △650 産業機械部門の売上高は、100 億 15 百万円 ( 対前年同期比 17 億 13 百万円減 )、営業損失は、2 億 86 百万円 ( 前年同 期は3 億 63 百万円の利益 )となりました。当第 3 四半期連結会計期間末の高は、橋梁において八王子南バイパ ス大船寺田高架橋などの受
02/09 15:00 5923 高田機工
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
13,855 84.3 7,484 83.8 17,889 80.7 鉄構 2,581 15.7 1,449 16.2 4,279 19.3 計 16,436 100.0 8,933 100.0 22,168 100.0 高 期別前第 3 四半期会計期間当第 3 四半期会計期間前事業年度 (2022 年 12 月 31 日 ) (2023 年 12 月 31 日 ) (2023 年 3 月 31 日 ) セグメント別金額構成比金額構成比金額構成比 百万円 % 百万円 % 百万円 % 橋梁 20,624 78.8 16,906 77.3 20,791 76.1 鉄構 5,552 21.2 4,957 22.7 6,543 23.9 計 26,176 100.0 21,864 100.0 27,335 100.0 - 6 -
02/09 15:00 6125 岡本工作機械製作所
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、ポリッシャーやグラインダーの拡販に向けて、ウェーハ業界向けの新機 種の開発やサービス拠点の拡充などの諸施策を進めてまいりました。その結果、売上につきましては、豊富な の生産が進み、国内、東アジア、欧州向けにウェーハ生産用のファイナルポリッシャーやパワー半導体向けのグ ラインダーの販売があり、前年同期を上回っております。受注につきましては、国内、東アジアの取引先からパワ ー半導体向けポリッシャーなどの受注を獲得しましたが、半導体の設備投資需要の本格的な回復には至っておりま せん。 以上の結果、売上高は13,992 百万円 ( 前年同期比 25.2% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は
02/09 15:00 6186 一蔵
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
″をテーマに3 回目となるきものコンテスト 「Universal Kimono Award 2023」を開催するなど、きものが本来持っている価値や新たな魅力、可能性を発信し てまいりました。顧客への納品が進んだことから、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は11,082,735 千円 ( 前年 同四半期比 3.3% 増 )となりました。期初より計画しておりました、給与水準の引上げに伴う人件費の増加や受注 獲得に向けた広告宣伝費の積極的な投下などにより、セグメント利益は594,245 千円 ( 前年同四半期比 16.6% 減 ) となりました。 なお、当第 3 四半期連結会計期間末の高は
02/09 15:00 6277 ホソカワミクロン
2024年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
中、先行きの不透明感から一部案件において計画遅延の動きもみられるようになってきて おりますが、業績は総じて堅調に推移いたしました。 当第 1 四半期連結累計期間における受注高は239 億 8 千 4 百万円 ( 前年同期比 8.9%の減少 )、高は557 億 5 千 9 百万円 ( 前年同期比 1.6%の減少 )、売上高は202 億 5 千 9 百万円 ( 前年同期比 9.9%の増加 )となりました。 利益面におきましては、営業利益は15 億 7 千 1 百万円 ( 前年同期比 12.5%の増加 )、経常利益は18 億 2 千 7 百万 円 ( 前年同期比 23.8%の増加 )、親会社株
02/09 15:00 6340 澁谷工業
2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
農業用設備事業 4,181 3,627 △13.2 合計 58,752 65,553 +11.6 2 セグメント別の高 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前第 2 四半期連結会計期間 (2022 年 12 月 31 日 ) 当第 2 四半期連結会計期間 (2023 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 % パッケージングプラント事業 55,628 78,649 +41.4 ( 酒類用プラント) ( 2,137 ) ( 2,557 ) ( +19.6 ) ( 食品用プラント) ( 37,406 ) ( 55,399 ) ( +48.1 ) ( 薬品・化粧品用プラント) ( 14,193 ) ( 19,947 ) ( +40.5 ) (その他 ) ( 1,890 ) ( 744 ) ( △60.6 ) メカトロシステム事業 10,647 11,005 +3.4 農業用設備事業 8,791 8,655 △1.6 合計 75,067 98,310 +31.0 - 10 -