開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 受注残 」の検索結果

検索結果 5781 件 ( 2701 ~ 2720) 応答時間:0.065 秒

ページ数: 290 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
02/09 15:00 6347 プラコー
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
(%) インフレーション成形機事業 1,209,985 131.7 ブロー成形機事業 161,934 △59.4 リサイクル装置事業 935,904 37.5 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 合計 2,307,824 44.1 2 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績を事業部門別に示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 事業部門別の名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) インフレーション成形機事業 892,775 △24.9 981,680 △4.1 ブロー成形機事業 214,663 △4.5 192,052 △3.7 リサイクル装置事
02/09 15:00 6370 栗田工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
客工場稼働率低下の影響を受け、減少しまし た。 売上高は、155,256 百万円 ( 前年同期比 7.7% 増 )となりました。水処理薬品は減少しましたが、新規連結の影 響があったことに加え、水処理装置やメンテナンスでからの売上計上、継続契約型サービスとエンジニア リング洗浄の伸長により、増収となりました。 栗田工業株式会社 (6370) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 利益につきましては、増収に加え、製品構成見直しやコスト低減などの収益性改善の取り組みにより事業利益 は15,534 百万円 ( 前年同期比 33.4% 増 )、営業利益は、15,454 百万円 ( 前年同期
02/09 15:00 9233 アジア航測
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の記載に代え て事業区分別に記載しております。 また、当社グループの売上高は、納品が年度末に集中する官公需の特殊性により第 2 四半期連結会計期間に完成 する業務の割合が大きいため、第 1、第 3、第 4 四半期連結会計期間に比べ第 2 四半期連結会計期間の売上高が増 加する傾向にあり、それに伴い業績に季節的変動があります。 当第 1 四半期連結会計期間の期首より新たに連結の範囲に含めた株式会社未来共創研究所の当第 1 四半期会計期 間の期首時点において有している高は、当第 1 四半期連結会計期間の期首の高として集計しておりま す。また、当第 1 四半期連結会計期間より新たに連結の
02/09 15:00 6407 CKD
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
す。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 16,546 +24.9 21,109 +33.5 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込による生産方法をとっております。 (3) 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 11,811 +13.2 機器部門 88,440 △19.4 合計 100,252 △16.6 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 -8-
02/09 14:00 3763 プロシップ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 品目別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期末比 (%) パッケージ 3,577,629 14.7 2,690,778 40.7 保守 1,665,855 37.5 2,421,445 27.0 受託開発 - - - - 運用管理等 72,660 16.2 42,742 27.5 合計 5,316,146 21.1 5,154,966 33.8 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2.パッケージにはユーザー固有のカスタマイズ
02/09 12:30 9755 応用地質
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。これにより、経常利益は35 億 9 千 5 百万円 ( 同 121.1%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は40 億 6 百万 円 ( 同 221.5%)と大幅増となりました。 当社グループの事業セグメント別の業績は、以下のとおりです。 1 インフラ・メンテナンス事業 前期は第 4 四半期から連結に加わったシンガポール企業の2022 年 9 月末時点での高 (48 億 3 千 1 百万円 )が 加算されるという要因で受注高が大きく増加しましたが、当期はその反動もあり受注高は223 億 7 百万円 ( 前期比 93.9 %)と前期を下回る結果となりました。売上高は、当期から新たに連
02/09 11:30 6294 オカダアイヨン
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、引き続き解体環境アタッチメントを中心に高水準のを維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 15,033 百万円 ( 前年同期比 12.0% 増 )となりました。機種別には、主力の圧砕機は 再開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き続き堅調で売上高 6,134 百万円 ( 前年同期比 12.6% 増 )、つ かみ機も金属スクラップ処理や木造解体、災害復興等の需要が引き続き堅調で、売上高 1,007 百万円 ( 前年同期比 16.8% 増 )となりました。輸入商材の大型環境機械は円安による仕入価格の高騰などもあり販売
02/09 11:00 5237 ノザワ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 区分受注高高受注高高受注高高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 1,431,219 1,482,165 1,215,372 1,118,464 △215,846 △363,700 スレート工事 18,996 6,423 17,283 4,840 △1,713 △1,583 耐火被覆等工事 1,030,649 840,273 895,664 514,986 △134,984 △325,287 その他工事 809,291 815,919 327,472 307,319 △481,818 △508,600 合計 3,290,155 3,144,782
02/08 17:00 6403 水道機工
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業において、高水準の手持高に対して工事施工・引き渡しに努めたものの、同事業での第 4 四半期連結会計期間以降への仕入検収ずれ込みに伴い工事出来高が減少したことによるものです。 損益の状況については、上下水道事業での減収の影響に加え、販売費及び一般管理費において、事業拡大並びに 管理強化のための要員拡充等による人件費増加もあり、営業損失 5 億 23 百万円 ( 前年同期は営業損失 3 億 8 百万 円 )となりました。また、経常損失は、為替差益等計上の一方で、持分法による投資損失 4 億 13 百万円を計上した 結果、7 億 96 百万円 ( 前年同期は経常損失 5 億 88 百万円
02/08 17:00 6406 フジテック
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
く実質増減率 (%) 日本 62,675 76,648 22.3 - 受 注 高 東アジア 44,292 49,605 12.0 7.7 南アジア 20,534 27,398 33.4 23.9 米州・欧州 31,828 36,581 14.9 19.8 小計 159,330 190,234 19.4 - 調整額 △10,206 △11,748 - - 合計 149,123 178,486 19.7 - 日本 80,024 93,952 17.4 - 高 東アジア 97,494 84,482 △13.3 △16.6 南アジア 26,643 32,705 22.8 14.0 米州
02/08 17:00 9028 ゼロ
2024年6月期 第2四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表
場におきまして、新車販売台数合計は前年同四半期連結累計期間 ( 以下、前年同四半期とい う) 比で110.1%( 日本自動車工業会統計データ)と増加いたしました。完成車メーカーでの消化が進んだた め、当第 2 四半期連結累計期間も回復傾向となりました。中古車登録・販売台数は、新車販売の回復に伴い、前 年同四半期比で104.1%と増加いたしました。 売上収益は、自動車関連事業を中心に増収となりました。営業利益は、主に海外関連事業と一般貨物事業を中 心に、増益となりました。 これらの結果、当社グループの業績は、売上収益 643 億 99 百万円 ( 前年同四半期比 100.2%)、営業利益
02/08 16:30 8159 立花エレテック
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 セグメント別については以下のとおりであります。 〔FAシステム事業 〕 売上高 :871 億 74 百万円 ( 前年同期比 5.0% 増 )、営業利益 :48 億 95 百万円 ( 前年同期比 18.5% 増 ) FA 機器分野では、半導体製造装置関連、物流関連、食品関連の設備投資案件が好調に推移しました。一部の 機種を除いて製品供給が正常化に向かったこともあり、高水準のにも支えられ、プログラマブルコントロ ーラー、インバーター、ACサーボが大きく増加しました。また、低圧配電制御機器が増加し、システム案件に ついても好調に推移しました。産業機械分野では自動化設備が堅調に推移しました。鉄鋼
02/08 16:00 3817 SRAホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
とに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同四半期比 (%) 販売事業 ( 百万円 ) 6,186 13.5 合計 ( 百万円 ) 6,186 13.5 ( 注 )1. 金額は仕入価格によっております。 2.セグメント間の取引については相殺処理しております。 3 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比
02/08 16:00 4719 アルファシステムズ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ロ) 高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前第 3 四半期会計期間末 (2022 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期会計期間末 (2023 年 12 月 31 日 ) 増減率 (%) 前事業年度末 (2023 年 3 月 31 日 ) ノード 664,799 516,544 △ 22.3 643,990 モバイルネットワーク 273,053 336,303 23.2 277,654 ネットワークマネジメント 626,167 562,054 △ 10.2 634,491 通信システム 1,564,020
02/08 16:00 6332 月島ホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
.15 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… P.16 受注、売上及び高の状況 ………………………………………………………………… P.16 -1-月島ホールディングス株式会社 (6332) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く市場環境は、国内外において米中貿易摩擦やロシア によるウクライナ侵攻の長期化、イスラエル・パレスチナ情勢などの地政学的リスクの影響により依然として先行 きが不透明な状況が続いており
02/08 16:00 6383 ダイフク
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
した。 売上は、豊富な前期末高をベースに自動車生産ライン、空港向けシステムが好調に推移した一方、一般製 造業・流通業、半導体・液晶生産ライン向けシステムは前年同期の実績には及びませんでした。 この結果、受注高は4,481 億 82 百万円 ( 前年同期比 25.3% 減 )、売上高は4,373 億 89 百万円 ( 同 0.4% 増 )となりま した。なお、売上高は、第 3 四半期連結累計期間としては過去最高です。 利益面は、北米の一般製造業・流通業向けシステムでは原材料・人件費高騰に伴うコスト増の価格への転嫁の進 展等により、収益性が改善しました。半導体・液晶生産ライン向けシステムは減
02/08 15:30 1739 メルディアDC
2024年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
受注環境の中、大阪府を中心に、京都府及び滋賀県などにおける営業活動に 積極的に取り組み、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の開拓に注力いたしました。それにより、不動産開発事 業を営む1 社と取引を開始しております。 以上により、当第 2 四半期連結累計期間における建設請負受注高は8,006,326 千円 ( 前年同期比 19.6% 増 )、当第 2 四半期連結会計期間末の建設請負高は24,794,179 千円 ( 前事業年度末比 5.0% 増 )となりました。 その結果、売上高 6,874,629 千円 ( 前年同期比 6.3% 減 )、セグメント利益 289,816 千円 ( 同
02/08 15:30 1981 協和日成
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
)」に記載のとおりであります。 11株式会社協和日成 (1981) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注高、売上高の状況 前第 3 四半期累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 12 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 種類別前期繰越高当期受注高売上高高 建築設備事業 4,859,814 4,174,502 4,051,343 4,982,973 ガス設備事業 2,907,390 7,391,573 6,405,379 3,893,584 ガス導管事業 8,626,308 12,428,222 12,000,510
02/08 15:30 6730 アクセル
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3,204 百万円増 ( 同 31.5% 増 )となる13,387 百万円、セグメント利益は同 916 百万円増 ( 同 43.8% 増 )となる3,011 百 万円となりました。主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIが前年同四半期に対し15.1 万個増 となる53.1 万個の販売になったことに加え、メモリモジュール( 注 2) 製品やLEDドライバ等も前年同四半期を上回 る販売となりました。なお、当第 3 四半期末の同セグメントの高は17,092 百万円となっておりますが、半導 体の需給ひっ迫を背景に多くのメーカーにおいて部材を積極的に確保する動きを見せており、本
02/08 15:30 7417 南陽
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
も官需、民需の取り込みに注力してまいりまし た。しかしながら、値上げに伴う買い控え等により全体の案件数が減少したことや、災害復旧工事需要の一段落 によりレンタル売上が減少したことにより、売上高は10,091 百万円 ( 前年同期比 1.4% 減 )、セグメント利益は 1,266 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )となりました。 2 産業機器事業 産業機器事業におきましては、高度化や省人化を目的とした設備投資は底堅く推移した一方で、中国経済の失 速や、米中関係の悪化による影響を受け、半導体市場、ロボット市場においては工場稼働率が低迷する等、不安 定な状況で推移する中、設備案件のを着実