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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/08 15:30 9757 船井総研ホールディングス
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
細につきましては、2024 年 2 月 8 日付の「 自己株式の消却に関するお知らせ」をご参照くださ い。 18株式会社船井総研ホールディングス(9757) 2023 年 12 月期決算短信 5.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 前連結会計年度 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ( 単位 : 千円 ) 当連結会計年度 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 受注高高受注高高 経営コンサルティング事業
02/08 15:15 3741 セック
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
(%) モバイルネットワーク 799,037 15.0 900,374 14.8 インターネット 749,524 14.1 849,676 14.0 社会基盤システム 1,935,560 36.4 2,214,204 36.4 宇宙先端システム 1,836,337 34.5 2,116,311 34.8 計 5,320,460 100.0 6,080,567 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 933,875 103.3 319,149 91.0
02/08 15:00 7711 助川電気工業
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
(%) エネルギー関連 538,205 156.9 産業システム関連 538,911 81.3 その他 1,422 223.1 合計 1,078,539 107.1 ( 注 )1 その他のうち飲食店は記載しておりません。 2 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 1 四半期累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連 568,646 150.4 2,049,740 98.7 産業システム関連 434,485 57.5 1,383,430 70.1
02/08 15:00 8023 大興電子通信
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、受注高 314 億 46 百万円 ( 前年同期比 110.0%)と前四半 期連結累計期間に引き続き伸長しました。今後の売上につながる高 ( 受注後、未売上の契約額 )も依然とし て高水準 ( 前年同期比 106.0%)であり、新たに連結した子会社を含めて子会社の業績が好調であったことなどか ら、売上高につきましては299 億 56 百万円 ( 前年同期比 121.5%)と増加しました。 利益面におきましては、収益性が高いソリューションサービスの売上高が堅調であったこと、情報通信機器の売 上高が大幅に増加したこと等により売上総利益が増加しました。一方で、「CANVAS ONE」に基づく人
02/08 15:00 8850 スターツコーポレーション
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月末現在では611 棟とな りました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、工事が順調に進捗いたしましたが、建築資材価格の高騰及び労務費上昇の結 果、売上高 539 億 78 百万円 ( 前年同期比 3.5% 増 )、営業利益 46 億 31 百万円 ( 前年同期比 18.0% 減 )、高は1,185 億 37 百万円 ( 前年同期比 3.6% 減 )となりました。 ■ 建設事業受注状況及び完成工事高実績 ( 単位 : 百万円 ) 次期繰越高 種別前期繰越高当期受注高計完成工事高 手持高 当期施工高 うち施工高 前第 3 四半期連結累計期間一般住宅 3,437 1,274 4,711
02/08 15:00 2754 東葛ホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準](連結) 決算発表
内新車販売台数 は3,397,528 台 ( 登録車 ( 普通自動車 )・届出車 ( 軽自動車 )の合計。前年同四半期比 13.1% 増 )となり、登録車 ( 普通自動車 )、届出車 ( 軽自動車 )ともに前年同四半期に比べて増加となりました。 当社グループにおけるセグメント毎の状況につきましては以下のとおりであります。 自動車販売関連事業につきましては、新車販売では上記と同様の要因によりこれまで長期化しておりました車両 納期が一部車種を除き改善されたことに伴い、これまで増加する一方であった当社グループの新車台数も売 上への転嫁が進み、受注台数と販売台数が大きく乖離する状況も解消され始め
02/08 15:00 5253 カバー
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
を中心とした海外地域での当社コンテンツの認知も着実に広がりつつあ ります。結果として、2023 年 12 月末時点で当社所属 VTuberのYouTubeチャンネル登録総数 ( 注 )は8,625 万人まで伸長し ました。 マーチャンダイジング分野に関しましては受注販売商品について発送時期の期ずれによる短期的な影響が出ているも のの、主に商品の高により構成される前受金は2023 年 12 月末時点で5,708,560 千円 ( 前年同期比 25.0% 増 )となっ ており、商品取引高は引き続き堅調に推移しております。また、ライセンス/タイアップ分野に関しましても引き続きIP の影響力拡大
02/08 15:00 6022  赤阪鐵工所
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
燃機関関連事業 5,452,928 10.2 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期会計期間の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 5,092,718 1.4 1,594,500 △25.8 3 販売実績 当第 3 四半期会計期間の販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 5,357,769 8.9 - 6 -
02/08 15:00 6113 アマダ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
気の下振れ懸念、地政学リスクなど、先行きは依然として不透明な状況が続いておりますが、製造業全般におけ る省電力化・自動化・高生産性商品を目的とした設備投資が底堅く推移し、また、生産活動の正常化に伴い の消化が進みました。 売上収益は285,217 百万円 ( 前年同期比 10.2% 増 )となり、このうち、国内は102,242 百万円 ( 前年同期比 6.0% 増 )、海外は182,975 百万円 ( 前年同期比 12.6% 増 )となりました。 営業利益は、資材費や人件費の増加が続くものの、売上収益の増加や為替影響のほか、原価低減活動や販売価格 の改善の取り組みなどにより、40,256
02/08 15:00 6845 アズビル
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
て取り組むとともに、部品 調達難への対応としての調達・生産プロセスの改善に取り組みました。 この結果、AA 事業の当第 3 四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。 受注高は、半導体製造装置市場での循環的な需要の落ち込みなどにより大きく減少し、前年同 期比 11.5% 減少の770 億 4 千 3 百万円 ( 前年同期は870 億 5 千 6 百万円 )となりました。一方、売 上高は、足元において半導体製造装置市場等で受注減少の影響が見られますが、豊富なの もと、調達・生産体制の強化及び部品調達難の緩和により生産が進んだことから売上高が増加 し、前年同期比 6.4% 増加の
02/08 15:00 6947 図研
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
8.0 アジア 1,094,204 4.5 1,383,378 5.0 合計 24,760,436 100.0 27,180,683 100.0 2 受注高及び高 ( 単位 : 千円 ) セグメント 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高高受注高高 日本 18,230,170 11,995,424 19,784,637 13,087,405 欧州 3,912,774 1,750,461
02/08 13:00 9908 日本電計
2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) 税金費用については、当第 3 四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対 する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を 乗じて計算しております。ただし、見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を 欠く結果となる場合には、重要な加減算項目を考慮して税金費用を算定しております。 3. 補足情報 受注の状況 連結 売上高受注高
02/08 11:30 6330 東洋エンジニアリング
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、FPSO( 浮体式 海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備 )、再生可能エネルギーやガス火力、バイオマス、廃棄物等の発電事業分 野等で設備投資が見込まれます。一方、国内では、高機能化学品の需要の回復が見込まれます。 当第 3 四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。連結受注高は、タイ向け石油化学プラント、イ ンドネシア向け排ガス利用の火力発電所等を受注し、1,447 億円 ( 前年同四半期比 18.9% 増 )、持分法適用関連会社 の2 件のFPSOの持分相当の受注を含めた総受注高は4,419 億円、総高は6,285 億円となりました。完成工事高 は、複数の国内向けバイオマス発電所と
02/07 16:30 6339 新東工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
よるコスト影響が見受けられます。主要なお客様である自動車業界では、自動車需 要が回復してきており、これを受けて国内ではEV 化による二次電池市場向け設備需要の高まりや、幅広い業界で 生産に貢献する設備が堅調に推移しておりますが、収益に直接影響する消耗品の価格改定による一部お客様の買 い控えにより、部品・消耗品は軟調に推移しております。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 10,464 百万円増加の95,774 百万円 ( 前年同四半期比 12.3% 増 )、売 上高は同 6,205 百万円増加の83,978 百万円 ( 同 8.0% 増 )、高は同 12,042 百万円増加の
02/07 15:30 3232 三重交通グループホールディングス
令和6年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
- - - - 623 - 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 2,653 △13.0 2,390 △22.3 4三重交通グループホールディングス株式会社 (3232) 令和 6 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 流通セグメント) 石油製品販売事業では、ガソリンや液化ガスの販売数量が減となったことにより、営業収益は減少しました。生 活用品販売事業では、令和 4 年 11 月に「ハンズ名古屋松坂屋店 」がオープンしたことなどにより、営業収益は増加 しました。自動車販売事業
02/07 15:30 4326 インテージホールディングス
2024年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
インテージテクノスフィアにおいて、新型コロナウイルス感染症の収束に伴い、旅行業界を中 心としたSI 案件のが順調に積み上がり前年を上回る水準で推移しました。また、DX 支援領域や健康情報領域も堅 調に推移しております。 株式会社ビルドシステム及びエヌ・エス・ケイ株式会社についても前年を上回る水準で推移しております。 利益面については、売上の増加により増益となっております。 ※1 Global Future Lab: 海外の事業拡張を目指し、マーケティング及び新サービス開発を推進する組織 ※2 2023 年 9 月時点 3株式会社インテージホールディングス(4326) 2024 年 6 月期第 2 四半
02/07 15:30 4667 アイサンテクノロジー
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
負及び2025 年の自動 運転サービス実用化に向けた自動運転実証実験請負、自動運転車両の構築請負、公共及び民間からの測量業務委託に ついては、当事業年度第 2 四半期決算発表資料でもご説明した通り受注から納品までに時間を要するとともに、売上 計上が年度末に集中する傾向にあるため、当第 3 四半期連結累計期間では大半の案件が収益計上には至っておりませ んが、多方面より受注獲得は進み、納品に向けた対応を進めております。 なお、当第 3 四半期連結累計期間末において、当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る高は以 下の通りとなります。 ( 単位 : 千円 ) 公共
02/07 15:30 4847 インテリジェント ウェイブ
2024年6月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
ます。その結果、営業利益は852 百万円 ( 前年同期比 6.1% 増 )、経常利益は859 百万円 ( 前年同期比 4.3% 増 )、四半期純利益 584 百万円 ( 前年同期比 4.8% 増 )となりました。 受注については、受注高は9,772 百万円 ( 前年同期比 51.3% 増 )、高は13,800 百万円 ( 前年同期比 49.5% 増 )となりました。決済・金融分野や、クラウドサービス、セキュリティにおいて複数年契約案件が増加し、大幅 増加となりました。 中期事業計画で拡大を目指しているクラウドサービスについては、売上高 1,180 百万円 ( 前年同期比 33.9% 増
02/07 15:30 6134 FUJI
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 12 月 31 日 ) セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 売上高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 102,741 89.6 105,420 91.3 54,618 87.0 マシンツール 9,439 8.2 7,399 6.4 7,684 12.3 報告セグメント計 112,180 97.8 112,820 97.7 62,303 99.3 その他 2,448 2.2
02/07 15:30 6315 TOWA
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
半期以降に納入が本格化していく見込みです。 受注につきましては、引き続き、韓国における生成 AI 向けHBMの増産に向けた投資が堅調であったことに加え、 中国において車載や通信用デバイス、メモリ半導体向けの投資が加速したことから、当第 3 四半期連結累計期間の 受注高は402 億 46 百万円 ( 前年同期比 48 億 87 百万円、13.8% 増 )となり、当第 3 四半期末における高は373 億 2 百万円となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 320 億 32 百万円 ( 前年同期比 81 億 38 百万円、20.3% 減 ) 営業利