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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/07 15:30 7745 A&Dホロンホールディングス
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 セグメントごとの業績は次のとおりであります。 1 半導体関連事業 受注は引き続き堅調に推移、への遅延要請等も無く、製造・出荷ともに顧客要求に対応できたことによ り前年同期比大幅な増収となりました。また、従来からの収益性に加え、生産性の向上とグループ調達による原 価低減により前年同期比大幅な増益に繋がりました。 この結果、半導体関連事業の売上高は7,837 百万円 ( 前年同期比 98.3% 増 )、営業利益は2,826 百万円 ( 前年同期比 125.4% 増 )となりました。 2 医療・健康機器事業 日本においては、医科向け製品が前年並みで推移したものの、大口顧客向け家庭用血圧計の需要回復の
02/07 15:00 3837 アドソル日進
2024年3月期 第3四半期決算短信【日本基準】(連結) 決算発表
( 前年同期は9,682 百万円 )、当第 3 四半期 連結会計期間における受注高は3,830 百万円 ( 前年同期は3,054 百万円 )、同四半期末における高は2,874 百万円 ( 前年同四半期末は2,516 百万円 )となりました。 3 当第 3 四半期連結累計期間の事業別業績 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期第 3 四半期 第 3 四半期 連結累計期間 連結累計期間 売上高 売上高増減額増減率 社会インフラ事業 5,537 百万円 6,039 百万円 +501 百万円 +9.1% 先進インダストリー事業 3,925 百万円 4,319 百万円 +394 百万円
02/07 15:00 4975 JCU
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
売上高 18,684 百万円 15,650 百万円 16.2% 減 セグメント利益 7,718 百万円 5,955 百万円 22.8% 減 2株式会社 JCU(4975) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 装置事業 ) 経済活動の正常化に伴う新規投資需要の増加により、高は増加しました。 前第 3 四半期連結累計期間当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 2,018 百万円 1,561 百万円 22.7
02/07 15:00 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
808 289.40 ( 2 0 2 3 年 3 月期 ) ※ 経常利益および当期純利益は、当期は過去最高を予想しておりましたが、今回の上方修正で、 そこから更に上乗せとなる見通しです。 < 経営成績の詳細 > 1 売上高 豊富なを有する主機関においては、すでに上期より、資機材のロット発注や先行部品組立などを推進し、 生産増強への円滑な移行に向けた事前準備を取り進めておりました。下期からは、次世代脱炭素燃料エンジン対応 - 2 -株式会社ジャパンエンジンコーポレーション(6016)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 に向けた各種設備工事の順調な進捗に伴い、生産設備に対する影響が解消
02/07 15:00 9232 パスコ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1,310 2,311 1,787 4,099 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 ) 前連結会計年度末 高 受注高 前年 同期比 売上高 ( 単位 : 百万円 / 前年同期比 :%) 当四半期 前年 前年 連結会計期間末 同期比 同期比 高 1 国内部門 23,798 48,149 △1.5 36,854 △4.8 35,093 △1.6 (1) 公共部門 18,350 45,867 1.0 33,404 △3.2 30,812 1.7 (2) 民間部門 5,448
02/07 14:00 5966 京都機械工具
2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
定に伴い、当第 3 四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報にお いて取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、当該見直しの内容は次のとおりです。 (1) 配分額の見直しの内容 修正科目 のれん( 修正前 ) のれんの修正金額 107,113 千円 商品及び製品 △3,513 仕掛品 △1,320 無形固定資産その他 △54,517 繰延税金負債 18,331 修正金額合計 △41,019 のれん( 修正後 ) 66,094 (2)のれんの償却方法及び償却期間 5 年間にわたる均等償却 (3)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳並びに償却期間 内訳金額償却期間 顧客関連資産 29,648 千円 6 年 5,469 1 技術関連資産 19,398 9 - 7 -
02/07 13:40 6507 シンフォニアテクノロジー
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% エンジニアリング& 売上高 11,403 13,290 1,886 16.5 % サービス 営業利益 △ 9 893 903 - 売上高 調整額 - - - - 営業利益 △ 101 △ 5 96 - 売上高 合計 営業利益 71,656 6,044 68,619 4,634 △ 3,036 △ 1,410 △ 4.2 % △ 23.3 % 1(2) 受注高 クリーン搬送システム モーション機器 パワーエレクトロニクス機器 エンジニアリング&サービス 合計 (3) 高 クリーン搬送システム モーション機器 パワーエレクトロニクス機器 エンジニアリング&サービス 合計 3. 海外売上高
02/07 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
用保守の売上高は前年同期比 5.0% 増となりました。受注 環境は引き続き活況で、システム構築の受注及び高は各 々 前年同期比 26.9% 増及び41.6% 増となり、システム運用保守の 受注及び高は各 々 前年同期比 11.6% 増及び18.9% 増となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、総売上高は、前年同期比 8.5% 増の201,098 百万円 ( 前年同期 185,339 百万円 ) となりました。売上原価は前年同期比 8.0% 増の155,145 百万円 ( 前年同期 143,683 百万円 )となり、売上総利益は前年同期比 10.3% 増の
02/06 17:15 4722 フューチャー
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高高受注高高 ITコンサルティング&サービス事業 47,957 14,106 53,308 16,663 ビジネスイノベーション事業 2,911 703 4,745 1,592 合計 50,868 14,809 58,053 18,256 区分 第 3 四半期連結会計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 当第 4 四半期連結会計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高高受注高高 ITコンサルティング&サービス事業 15,225 18,339 11,055 16,663 ビジネスイノベーション事業 1,295 1,680 1,185 1,592 合計 16,520 20,020 12,241 18,256 - 21 -
02/06 16:00 2317 システナ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
当第 3 四半期連結累計期間のセグメント別受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ソリューションデザイン事業 13,968 87.9 6,084 90.3 フレームワークデザイン事業 5,128 108.3 3,168 117.3 ITサービス事業 13,646 104.2 6,722 109.1 ビジネスソリューション事業 1,701 149.2 566 119.7 合計 34,445 98.8 16,542 102.9 ( 注 ) 当社グループ内において、サービスの性格上受注生産活動を伴う
02/06 16:00 2676 高千穂交易
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
方、デバイスセグメントでは、エレクトロニクス事業においては主に通信インフラ市場・通信機器市場、I oTを主とした産業機器市場、アミューズメント市場への拡販及びソリューションビジネスの拡大、またメカト ロニクス事業では、半導体製造装置等の産業機器市場や通信機器市場、アミューズメント市場、北米、ASEA N 諸国、中国への住宅設備向け機構部品の販売、国内外における自動車内装部品市場の開拓やユニット商品の開 発などに注力しております。 このような状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で の取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこ
02/06 15:00 6138 ダイジェット工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
日 比較増減 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 焼肌チップ 517,524 93,117 402,848 40,575 △114,676 △52,542 切削工具 5,213,715 447,158 5,137,846 538,320 △75,869 91,162 耐摩耗工具 748,578 187,518 648,250 139,622 △100,328 △47,896 その他 16,718 4,179 18,553 3,050 1,835 △1,129 合計 6,496,535
02/06 15:00 6282 オイレス工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
半期連結累計期間の報告セグメントの 区分に基づき作成したものを開示しております。 3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 9 -オイレス工業 ( 株 )(6282)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 期首高受注高売上高期末高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比
02/06 15:00 9857 英和
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、グリーントランスフォー メーション(GX)、社会資本整備の3 分野をテーマに、全国展開した営業拠点網を最大限に活用しながら、経営計画 の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、商品の長納期化が改善され、積み上がったを着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率の 上昇に伴い、造船業界、産業用装置・重電設備業界、製造用機械・電気機器業界向けの販売が増加した他、老朽化 した設備の更新需要や環境対策を推進する投資需要を取込み鉄鋼業界や電力・ガス業界向けの販売が堅調に推移し たことにより、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は303 億 22 百万円 ( 前年同四半期比 10.9% 増
02/06 14:00 5940 不二サッシ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -不二サッシ株式会社 (5940)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループ( 当社及び連結子会社 )の業績は、主力とするビルサッシを中心とし た建材事業分野においては、新設住宅着工戸数の全体的な減少傾向に加え、建設資材の高騰、常態化しつつある労 働力不足や為替の動向など先行きの見通しが不透明な状況の中、大型案件を中心とした高は好調に推移して おります。形材外販事業分野は、物量の減少な
02/05 16:00 3636 三菱総合研究所
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
益計算書の経常利益と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 当第 1 四半期連結累計期間において、重要な事項はありません。 - 9 -( 株 ) 三菱総合研究所 (3636) 2024 年 9 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同 四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同
02/05 16:00 9768 いであ
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ります。 これらの中には当社グループの強みが活かせる事業が多く含まれることから、当社グループをと りまく市場環境は昨年に引き続き堅調に推移すると見込んでおります。当社グループは、経営の効 率化と組織の一体化・効率化をより一層推進し、イノベーションの加速と総合力 ( 人材、技術力、 研究施設・設備、情報 )の結集により、事業領域や受注拡大、適正な利益確保に努めてまいります。 2024 年 12 月期の連結業績予想は、期首高の増加及び期内受注業務の売上増加見込みにより、 売上高 235 億円 ( 前年同期比 3.5% 増 )、営業利益 31 億円 ( 同 11.1% 増 )、経常利益 32
02/05 15:20 6018 阪神内燃機工業
2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
についても、主機関、部分品ともに増加したことか ら、同 7.9% 増の6,950 百万円となりました。高は同 44.4% 増の4,788 百万円となりました。 損益面につきましては、資材コストアップの影響を製品価格に転嫁しきれていないことや大型設備投資による減 価償却費の増加があったものの、部分品と舶用事業以外のCMR( 鋳造・金属機械加工 )の販売増加で補い、営業 利益は439 百万円 ( 前年同期比 12.5% 増 )、経常利益は500 百万円 ( 同 19.8% 増 )となり、四半期純利益は341 百万 円 ( 同 19.8% 増 )となりました。 事業区分別では、主機関の売上高は
02/05 15:00 1420 サンヨーホームズ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ります。 3.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 9 -サンヨーホームズ㈱(1420)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 1 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注高、売上高、高をセグメントごとに示すと、次のとお りであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 14,877,928 99.0 マンション事業 18,024,446 135.4 その他
02/05 15:00 6141 DMG森精機
2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
%)が17% 減、日本 ( 同 :11%)が 25% 減となりました。産業別の需要は、宇宙、航空、医療、半導体製造装置関連が堅調に推移しております。 2024 年度の連結受注見通しについては、5,200 億円を見込んでおります。機械本体の高は、2023 年 12 月末 で2,470 億円 (2022 年 12 月末 :2,540 億円 )と、高水準を維持しています。豊富なに加え、サービス・補修部 品及びグループ会社など、安定収益部門からの売上寄与が来期以降の収益安定に寄与する見込みです。 2023 年 ~2025 年を期間とする「 中期経営計画 2025」でも掲げているとおり、当社は工