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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/05 15:00 6164 太陽工機
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ます。 2024 年度の業績は、期初高約 72 億円 ( 売上計画比約 72%)を既に確保しており、販売価格の改定により粗 利率は改善する見込みです。また、DMGMORIと連携した海外販売の強化、自動化・システム化をセットで提案するこ とによる製品単価の向上、費用コントロールの徹底による経費削減に努め、営業利益率 10.0% 以上を目指します。 2024 年 12 月期の業績見通しは、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 通期 売上高 10,000 営業利益 1,000 経常利益 1,000 当期純利益 700 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 該当事項はありません
02/05 15:00 7004 日立造船
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
あった場合の注記 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) 税金費用については、当第 3 四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税金等調整前当期純利益に対する税効果 会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税金等調整前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しておりま す。 - 7 -日立造船 ( 株 ) (7004) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 (1)2024 年 3 月期第 3 四半期連結業績補足資料 1 連結受注高・高 ( 単位 : 億円 ) 事業セグメント 2022 年度 第 3 四半期累計 2023 年
02/05 15:00 7018 内海造船
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の向上によるコスト削減に取り組み、収益面につ いても前年同四半期比で改善した。 このような状況のもと、当第 3 四半期連結累計期間の船舶事業全体の経営成績については、売上高 357 億 1 百万円 ( 前年同四半期比 34.9% 増 )、セグメント利益 34 億 69 百万円 ( 前年同四半期比 146.1% 増 )となった。受注について は、新造船 7 隻、修繕船他で379 億 16 百万円を受注し、高は805 億 72 百万円 ( 前年同四半期比 12.3% 増 )とな った。 2その他 陸上・サービス事業については、売上高 7 億 43 百万円 ( 前年同四半期比 2.3% 増
02/05 14:30 6745 ホーチキ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 ( 売上高・受注高・高 ) ………………………………………………………………………8 1ホーチキ株式会社 (6745) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の「5 類 」 移行に伴う社会経済活 動の正常化により、緩やか
02/05 14:00 6366 千代田化工建設
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の一層の向上を目指します。 当第 3 四半期連結累計期間の連結受注工事高は1,737 億 39 百万円 ( 前年同四半期比 44.1% 増 )、連結完成工事高は 3,974 億 63 百万円 ( 同 28.8% 増 )であった結果、連結高は9,896 億 71 百万円 ( 前連結会計年度末比 13.9% 減 )とな り、営業利益は178 億 18 百万円 ( 前年同四半期比 30.8% 増 )、経常利益は236 億 40 百万円 ( 同 51.2% 増 )となりました。 また、法人税等の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は156 億 92 百万円 ( 同 25.2% 増 )とな
02/02 16:00 7224 新明和工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、コロナ禍を経て、さらなる価値観の多様化や、企業と従業員の関係性、働く環境にも変化が起きておりま す。 こうした中、当社グループは、2030 年を志向した長期経営計画 [SG-Vision2030]のPhase1に当たる、中期経営計 画 [SG-2023]の最終年度を迎え、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は207,161 百万円 ( 前年同期比 9.8% 増 )、売上高は 177,627 百万円 ( 同 10.6% 増 )となりました。なお、当第 3 四半期末の高は286,898 百万円 ( 同 18.5% 増 )であ
02/02 16:00 3842 ネクストジェン
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
につきましては、ボイスコミュニケーション事業において、保守サービスやクラウドサービスについて、 堅調に受注が増加したことや、電力会社向けに自社ソフトウエア案件を受注したことに加え、コミュニケーション DX 事業において、モバイル通信制御システムの更改案件や企業 DXに関連したシステム開発案件等を受注したことに より、高は1,299,628 千円 ( 前年同四半期比 1.1%の増加 )となりました。 区 分 第 22 期 第 3 四半期 連結累計期間 第 23 期 当第 3 四半期 連結累計期間 増減増減率 (%) 売上高 ( 千円 ) 1,779,723 2,382,207
02/02 16:00 6322 タクミナ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
7.3 87 17.8 757 11.3 949 11.9 192 25.4 318 4.8 299 3.8 △19 △6.2 429 6.4 522 6.5 92 21.5 256 3.8 339 4.3 83 32.6 合 計 6,708 100.0 7,957 100.0 1,248 18.6 ( うち海外 ) ( 1,125) ( 16.8) ( 1,708) ( 21.5) ( 583) ( 51.8) ( 注 ) 当社の取扱品目は多種多様にわたり、数量表示が困難なため、記載を省略しております。 (2) 受注高及び高 品目 高性能ソリューションポンプ 受 汎用型薬液注入ポンプ
02/02 15:30 2760 東京エレクトロンデバイス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
顧客関連資産 ( ) 510 百万円償却期間 3 年 (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 流動資産 210 百万円 固定資産 1,629 百万円 資産合計 1,839 百万円 流動負債 639 百万円 負債合計 639 百万円 -11-東京エレクトロンデバイス株式会社 (2760) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 収益認識関係 ) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「 注記事項 (セグメント情報 )」に記載のとおりであります。 -12-東京エレクトロンデバイス株式会社 (2760) 2024 年 3 月期第 3 四半
02/02 15:10 7575 日本ライフライン
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
. 金額は製造原価によっております。 2. 第 1 四半期連結会計期間より、従来の「 外科関連 」を「 心血管関連 」に、従来の「 消化器 /PI」を「 消化 器 」に名称変更しており、心房中隔欠損閉鎖器具は、旧区分の「 消化器 /PI」から新区分の「 心血管関連 」 へ区分を変更しております。前第 3 四半期連結累計期間との比較は、変更後の区分に組み替えた数値で算出 しております。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として高が発生しないため、記載を省略しております。 3 販売実績 販売実績につきましては、添付資料 2ページ「1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説 明 」をご覧ください。 - 10 -
02/02 15:00 2480 システム・ロケーション
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
SaaS 提供企業として新機能追加や新商品開発 の推進に取り組みました。当社の重要な顧客グループである新車販売事業者においては、を引き続き解消し ている過程にあり、また人気車種についての年単位の納期や受注停止状態が継続する経営環境となっています。 は徐 々に消化され、納期や受注制限は緩和しつつあるのは間違いないながらも、「 長納期化 」 以前の通常販売 活動への回帰時期の見通しは明確ではありません。このため販売促進ツールとなる当社主力商品の新規導入につい ては想定よりも非常に厳しいものとなり、一方で自動車販売事業者の要望に対応する商品の開発は、想定より大幅 に収益化に時間が掛かってい
02/02 15:00 5742 エヌアイシ・オートテック
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
セグメント名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) (%) FA 部門 2,820,869 ― 869,802 ― 商事部門 735,912 ― 107,372 ― 合計 3,556,781 ― 977,175 ― 2 販売実績 当第 3 四半期累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) FA 部門 2,653,953 ― 商事部門 899,444 ― 合計 3,553,397 ― なお、当社は、第 2 四半期会計期間より非連結決算に移行し、四半期連結財務諸表を作成していないため、前年 同四半期比を記載しておりません。 9
02/02 15:00 6368 オルガノ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円 ( 前年同期比 12.8% 減 )、売上高 106,236 百万円 ( 同 11.7% 増 )、営業利益 14,194 百万円 ( 同 42.8% 増 )、経常利益 14,910 百万円 ( 同 35.7% 増 )、親会 社株主に帰属する四半期純利益 10,250 百万円 ( 同 35.7% 増 )となり、繰越高は125,260 百万円 ( 同 3.7% 増 )と なりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 [ 水処理エンジニアリング事業 ] ■ 受注高 受注高は前年同期比 15.7% 減となる92,018 百万円となりました。電子産業分野においては、前年同期に国
02/02 15:00 6652 IDEC
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
円、%) 受注高 2023 年 3 月期第 3 四半期 2024 年 3 月期第 3 四半期 前年 同期比 高 前年 同期比 受注高 前年 同期比 高 前年 同期比 日本 28,317 80.5 17,057 106.1 17,295 61.1 7,012 41.1 米州 13,094 119.6 6,038 135.4 8,305 63.4 2,771 45.9 EMEA 11,431 102.2 8,531 145.8 10,647 93.1 8,641 101.3 アジア・ パシフィック 9,236 74.1 4,211 78.8 7,520 81.4 3,058 72.6
02/02 15:00 6724 セイコーエプソン
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
10.9% 増 )となりました。 (ビジュアルコミュニケーション事業セグメント) ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は、前年同期はの解消が進んだ影響を含むこ とに加え、今期は中国の景況悪化や北米における教育向けの需要減による影響があったものの、新興国で教育向 け需要が堅調であったことにより前年同期並みとなりました。 ビジュアルコミュニケーション事業セグメントのセグメント利益は、生産抑制に伴う利益マイナス影響等によ り、大幅な減少となりました。 以上の結果、ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は1,692 億円 ( 前年同期比 0.0% 減
02/02 15:00 6981 村田製作所
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
△4.0 機能デバイス 18,684 5.8 22,463 5.4 3,779 20.2 デバイス・モジュール 143,450 44.2 167,610 40.0 24,160 16.8 その他 1,770 0.5 2,126 0.5 356 20.1 計 324,767 100.0 419,249 100.0 94,482 29.1 ( 注 ) 金額は、販売価格で表示しております。 増 減 - 43 -株式会社村田製作所 (6981) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 セグメント別の高は、下表のとおりであります。 セグメント別 期別 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度
02/02 15:00 7518 ネットワンシステムズ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た。これらの結果、高は1,343 億 84 百万円 ( 前年同四半期比 13.1% 減 )となりました。 1 市場別の受注高・売上高・高 市場別の内訳としては、エンタープライズ(ENT) 市場では、製造業は自動車メーカーや電機メーカーを中心 にセキュリティ案件やスマートマニュファクチャリング案件を獲得し、非製造業はセキュリティ強化ビジネス(ゼ ロトラスト/SASE [Secure Access Service Edge])の大型案件を獲得しました。また、金融業は弱含んでいるもの の、クラウド活用及びセキュリティ強化の継続案件を獲得しました。 通信事業者 (SP) 市場では
02/02 11:30 2395 新日本科学
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
加となりました。2023 年 12 月末 の高は33,863 百万円となりました(2023 年 3 月末比 4,614 百万円増 )。国内製薬企業、ベンチ ャー企業の受注高は順調に増加し、国内受注高は前第 3 四半期連結累計期間に比べて3,363 百万円 (29.6%) 増加の14,730 百万円となりました。海外からの受注額は、前第 3 四半期連結累計期間に 比べて1,981 百万円 (25.0%) 減少の5,928 百万円となり、総受注額に占める海外受注比率は28.7% ( 前第 3 四半期連結累計期間は41.0%)となりました。 しかしながら、受注の先行指標である足元の問い合わせ状
02/01 15:10 6467 ニチダイ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 受注状況 ( 単位 : 千円 ) 事業別 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高高受注高高 金型 3,546,344 826,747 4,008,631 1,039,860 精密部品 2,667,085 1,273,690 3,092,163 1,436,734 フィルタ 1,933,431 652,351 1,806,621 619,303 合計 8,146,861 2,752,789
02/01 15:00 4902 コニカミノルタ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
業 」 及び「プロフェッショナルプリント事業 」の両事業 に共通する費用の配賦方法を変更しております。前第 3 四半期連結累計期間のセグメント情報 についても、当変更を反映した後の数値により作成したものを開示しております。 1)デジタルワークプレイス事業 オフィスユニットでは、A3 複合機の販売台数は、中国の景況が悪化したこと、また前年同期に欧米 など主要地域において半導体不足に起因するの解消という一過性の販売増があった反動を受け たことなどにより、前年同期比でカラー機は89%、モノクロ機は80%、全体では86%と減少しまし た。消耗品やサービスなどのノンハード売上高は、中国やインドなど