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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2781 ~ 2800) 応答時間:0.123 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/01 | 15:00 | 9682 | DTS |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 行った主な理由 両社の人材・技術・顧客基盤を融合することにより、国内システム開発体制の強化を実現し、顧客の ビジネスをDXで強化・加速させるとともに、東北地方への経済発展に貢献するためです。 3 企業結合日 2024 年 3 月 1 日 ( 予定 ) 4 企業結合の法的形式 現金を対価とする株式の取得 5 結合後企業の名称 結合後企業の名称に変更はありません。 6 取得後の議決権比率 100% ― 14 ―3.その他 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、「テクノロジー&ソリューション」 事業における受注残高が前年同期に比 べ著しく増加しました。これは | |||
| 01/31 | 17:00 | 6104 | 芝浦機械 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………… 9 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 10 (1)セグメント別受注高・売上高・受注残高 ………………………………………………………… 10 ― 1 ―芝浦機械株式会社 (6104) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的 | |||
| 01/31 | 16:50 | 9658 | ビジネスブレイン太田昭和 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| が国の経済は、円安の影響によるインバウンド需要の継続や雇用、所得環 境の改善により引き続き緩やかな回復傾向が見られました。なお、中国経済の先行き懸念や、ロシア・ウクライナ 情勢、中東地域をめぐる情勢等の影響が回復基調の下振れリスクとなり、今後の景気の見通しは不透明な状況が続 いております。このような経済環境の中ですが、DXやコロナ禍における新しい働き方に対応するための投資需要 の高まりを受け、当社グループの受注高は前期に続き順調に推移しました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は23,868 百万円 ( 前年同四半期比 0.5% 増 )、受注残高は 10,768 百万円 | |||
| 01/31 | 16:00 | 3849 | 日本テクノ・ラボ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) イメージング&プリンタコントローラ事業 24,231 △87.1 18,253 △90.7 ストレージソリューション事業 35,614 233.6 32,877 347.4 セキュリティ事業 449,803 △9.3 378,491 6.2 ビジネスソリューション事業 180 △93.2 ― △100.0 合計 509,829 △26.8 429,622 △23.6 ( 注 ) 受注残高合計の内、当事業年度に売上が見込まれる受注残高は、357,121 千円であります。 ( 販売実績 ) 当第 3 四半期累計期間の販売実績をセグメント別に示すと、次の | |||
| 01/31 | 16:00 | 6797 | 名古屋電機工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の高騰、大 型案件の原価先行の影響もあり利益は前年同期を下回りました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間におきましては、売上高 97 億 16 百万円 ( 前年同期比 2.0% 増 )、営業利 益 2 億 34 百万円 ( 前年同期比 64.1% 減 )、経常利益 2 億 35 百万円 ( 前年同期比 62.0% 減 )、親会社株主に帰属する 四半期純利益 1 億 9 百万円 ( 前年同期比 59.5% 減 )となりました。 また、当第 3 四半期連結会計期間末日現在の受注残高は202 億 68 百万円となりました。 なお、事業別の概況については、単一セグメントとなったため、記載を省 | |||
| 01/31 | 16:00 | 6920 | レーザーテック |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕 (連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………………………… 9 (1) 品目別生産実績 …………………………………………………………………………………………………… 9 (2) 品目別受注高及び受注残高 ……………………………………………………………………………………… 9 (3) 品目別販売実績 …………………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -レーザーテック㈱(6920)2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間における世界経済は、エネルギーや原材料価格の高騰は緩和傾向にあったものの、イ ンフレ圧力は依 | |||
| 01/31 | 16:00 | 6946 | 日本アビオニクス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………… 5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………… 7 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 8 (1) 受注高及び受注残高 …………………………………………………………………………… 8 (2) 売上高 | |||
| 01/31 | 16:00 | 8052 | 椿本興業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、受注高については、中国において大口の偏光板生産設備を再度受注することができたこともあり大幅 に増加いたしました。売上高については、豊富な受注残高を概ね納期通りに売上計上することができたことから、 前年同期を上回ることとなりました。これにつれ、各利益も増加いたしました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、 売上高 831 億 39 百万円 ( 前年同期比 105.7%) 営業利益 38 億 89 百万円 ( 前年同期比 108.0%) 経常利益 42 億 23 百万円 ( 前年同期比 107.6%) 親会社株主に帰属する 四半期純利益 となりました。 28 億 90 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 01/31 | 15:30 | 1976 | 明星工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 9 (1) 受注高、売上高及び受注残高の状況 …………………………………………………………………………… 9 - 1 -明星工業 ㈱ (1976) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済・社会活動の正常化が進み、緩やかな持ち直しの動きが継 続しました。一方、中東情勢の緊迫、中国経済の先行きが懸念され | |||
| 01/31 | 15:30 | 2309 | シミックホールディングス |
| 2024年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 製薬ソリューション 20,514 76,239 11,725 66,820 65,653 68,374 ヘルスケアソリューション 13,945 20,592 4,989 15,604 25,669 14,426 合計 34,460 96,832 16,715 82,425 91,322 82,800 ( 注 )1. 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております | |||
| 01/31 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| 当第 3 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日から2023 年 12 月 31 日 )における情報基盤事業の業績は、前期まで に積み上げた受注残と新規案件の受注により好調に推移しました。また、サブスクリプション型の課金モデルで あるクラウド型セキュリティ対策製品の受注も好調です。第 2 四半期連結累計期間の連結受注高は、前期実績を 下回りましたが、コロナ禍で大幅に需要が高まったクラウド型セキュリティ対策製品などの複数年契約の更新案 件を着実に受注したことから、当第 3 四半期連結累計期間の連結受注高は前期実績を上回りました。売上収益 は、ストック型ビジネスの伸長により順調に増加し | |||
| 01/31 | 15:30 | 3799 | キーウェアソリューションズ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 8キーウェアソリューションズ株式会社 (3799) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 ( 受注の状況 ) 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当第 3 四半期連結累計期間 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システム開発事業 9,824,809 14.0 3,975,986 18.2 SI 事業 3,618,205 8.7 1,267,611 4.9 その他事業 1,098,770 △10.0 227,681 △3.2 合計 14,541,785 10.4 5,471,280 13.8 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 9 | |||
| 01/31 | 15:30 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| から、黒字には至り ませんでした。 経常損失の拡大は、政策投資株式の配当が減少したことによるものです。 ( 単位 : 百万円 ) 前第 3 四半期当第 3 四半期増減額増減率 (%) 受注高 13,061 16,473 3,411 26.1 受注残高 12,695 17,165 4,470 35.2 建設業向けセグメントにおいて引き続き旺盛な建設需要を反映して好調に推移したこと、レジャー セグメントにおいて大口受注を獲得したことから、受注高、受注残高ともに大きく伸長しています。 セグメント区分 サノヤス・エンジニアリング㈱ 機械式駐車装置の製造及びメンテナンス ショットブラストマシンの製造及び | |||
| 01/31 | 15:20 | 6103 | オークマ |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| DXの取組み を進めました。 部品・ユニット類や鋳物・鋼材の調達難は解消に向かう中、協力会社を中心にサプライチェーンの強化を加速さ せ、高水準の受注残高の下、生産の安定化を図りました。部材のコストは高止まり乃至緩やかな上昇が続いている ことから、生産の効率化等、自助努力に注力しながら、販売価格への転嫁を進めました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の連結受注額は154,441 百万円 ( 前年同四半期比 15.2% 減 )、連結売上 高は167,290 百万円 ( 前年同四半期比 0.2% 減 )、営業利益は18,221 百万円 ( 前年同四半期比 4.0% 増 )、経常利益は | |||
| 01/31 | 15:15 | 3771 | システムリサーチ |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 仕入高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 商品販売 233 102.0 ( 注 ) 金額は、仕入価格によっております。 10株式会社システムリサーチ(3771) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 4 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績を業務区分別に示すと、次のとおりであります。 業務区分 受注高 ( 百万円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同 | |||
| 01/31 | 15:10 | 6222 | 島精機製作所 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 名称 受注高 受注残高 増減率 増減率 横編機 14,359 △34.1% 3,694 △56.1% デザインシステム関連 2,450 △9.3% 410 △24.6% 手袋靴下編機 444 △25.0% 323 570.5% 合計 17,254 △31.2% 4,428 △50.8% ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称販売高前年同四半期増減率 横編機 18,674 △1.7% デザインシステム関連 2,689 3.7% 手袋靴下編機 162 △77.9% その他 4,755 5.3% 合計 26,282 △2.1% ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 11 | |||
| 01/31 | 15:00 | 3433 | トーカロ |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2,292 247 +12.1 国内子会社 1,822 1,933 110 +6.1 海外子会社 5,638 5,445 △ 193 △3.4 合計 37,949 36,177 △ 1,772 △4.7 ( 注 ) 上記の金額は、販売価格によっております。 ― 9 ―トーカロ株式会社 (3433) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 受注残高 ) セグメントの名称 溶射加工 ( 単体 ) 半導体・FPD 製造装置 用部品への加工 前第 3 四半期 当第 3 四半期 連結会計期間末 連結会計期間末 (2022 年 12 月 31 日 ) (2023 年 12 月 31 日 ) 前年同 | |||
| 01/31 | 15:00 | 3836 | アバントグループ |
| 2024年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| アバントグループ(3836) 2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 なお、連結従業員数は当第 2 四半期末で1,415 名となり、前連結会計年度末から26 名増加しております。 1 受注実績 当第 2 四半期におけるセグメント別の受注及び販売の状況は次の通りです。 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期前年同四半期比 第 2 四半期第 2 四半期増減額 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 連結決算開示事業 3,604 3,606 3,561 3,904 △43 297 デジタルトランス フォーメーション推進事業 経営管理 | |||
| 01/31 | 15:00 | 9551 | メタウォーター |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 占めていることから、売上の計上が第 4 四半期連結会計期間に著しく偏り、第 3 四半期連結累計期間の業績は低い水準となる傾向があります。 2023 年 3 月期 ( 百万円 ) 2024 年 3 月期 ( 百万円 ) 増減 ( 百万円 ) 増減率 (%) 売上高 77,748 90,730 +12,981 +16.7 営業利益 △2,023 91 +2,115 - 経常利益 △1,428 322 +1,750 - 親会社株主に帰属する 四半期純利益 △1,316 △439 +877 - 受注高 120,985 135,294 +14,309 +11.8 受注残高 230,850 273,282 | |||
| 01/31 | 15:00 | 4299 | ハイマックス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、サービス分野別の受注及び販売 の実績を示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 サービス分野別 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 受注残高 対前年同四半期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 4,544 △6.2 1,053 7.2 システム・メンテナンスサービス 8,086 6.2 1,434 0.2 合計 12,630 1.4 2,487 3.0 ( 注 ) 受注高は「 顧客契約管理規則 」に基づき個別契約の締結時に計上しております。 2 | |||