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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2801 ~ 2820) 応答時間:0.08 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/31 | 15:00 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 2.5 うち、中国企業への外注実績 27,765 17.5 34,345 21.1 23.7 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間におけるセグメントごとの受注実績 ( 外部顧客からの受注金額 )は次のとおりです。 受注高 受注残高 セグメントの名称 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) コンサルティング 41,828 17.1 16,439 40.4 金融 ITソリューション 139,481 8.8 91,938 13.8 産業 ITソリューション 136,724 0.5 58,657 △12.1 IT 基盤サービス 33,026 | |||
| 01/31 | 15:00 | 6135 | 牧野フライス製作所 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 式会社牧野フライス製作所 (6135) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 受注及び販売の状況 1. 受注の状況 受注高 ( 百万円未満切捨て) セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 前年同四半期比 金額比率 (%) 比率 (%) Ⅰ 37,700 23.6 △13.0 Ⅱ 64,053 40.1 △30.6 Ⅲ 46,802 29.3 △8.2 Ⅳ 11,133 7.0 △34.2 合計 159,689 100.0 △21.6 受注残高 ( 百万円未満切捨て) セグメントの名称 当第 3 | |||
| 01/31 | 15:00 | 6155 | 高松機械工業 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 移しました。 当社グループの主力分野である工作機械業界においては、内需では、当初見込まれていた自動車等の需要回復が十 分に進まなかったこと、外需では、中国景気の低迷が継続したことなどから、2023 年暦年の業界受注総額の実績は、 前年同期比 15.5% 減の1 兆 4,865 億円となりました。 このような状況の中で、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の受注高は111 億 55 百万円 ( 前年同期比 11.2% 減 )、受注残高は76 億 61 百万円 ( 同 1.6% 増 )、売上高は98 億 85 百万円 ( 同 15.7% 減 )、営業損失は4 億 12 百万円 ( 前年同期 | |||
| 01/31 | 15:00 | 6455 | モリタホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 消防車輌 47,185 △1.6 51,076 +18.7 防災 7,544 △1.8 7,247 △9.0 産業機械 4,983 +7.2 5,468 +6.0 環境車輌 9,025 +4.8 9,587 +17.9 合計 68,739 △0.2 73,379 +14.1 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 4 防災事業の防災機器部門は見込生産を行っているため、上記の実績には含まれ | |||
| 01/31 | 15:00 | 7433 | 伯東 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、車載関連用途のICは一部の製品で続いていた 供給難も解消され、国内自動車向けは堅調な需要に支えられ販売が増加しました。一方で民生機器をはじめとする他 の分野では中国市場の低迷と顧客の在庫調整が続いており、対前年同期比で減収となりました。 電子・電気機器事業においては、パッケージ用 PCBなどへの設備投資は先送りの傾向が出ており、顧客において 在庫調整が進んでおりますが、真空・理化学関連において前年度の先行手配の受注残を出荷できたことなどにより、 対前年同期比で増収となりました。 工業薬品事業においては、主に中国の景気低迷により化粧品原料の需要が回復せず、対前年同期比で減収となりま した。 こ | |||
| 01/31 | 15:00 | 7466 | SPK |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| で、特に シンガポール子会社は連結業績に大いに貢献しています。同社はシンガポールにおいて市販部品のOne-stop supplier 機能を実現し同国内での競争優位を維持しております。その結果、売上高は172 億 5 百万円となり、前年 同期比で26.5%の増収となりました。 ( 工機営業本部 ) 工機営業本部は、主要顧客である建機・農機・産業車輌メーカーの部材調達の改善が進み、受注残累積が解消さ れて、堅調な生産を継続しました。その結果、売上高は57 億 71 百万円となり、前年同期比で31.2%の増収となりま した。市場・業界は、北米・日本市場が比較的堅調を維持する一方、低調な中国市場に加 | |||
| 01/31 | 14:30 | 8157 | 都築電気 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ついては、相殺消去しております。 3 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 3 月期 第 3 四半期 2024 年 3 月期第 3 四半期 前年同四半期比 情報ネットワークソリューションサービス 32,064 23,713 △8,351 74.0% 機器 21,755 14,590 △7,164 67.1% 開発・構築 5,997 4,603 △1,393 76.8% サービス 4,312 4,519 207 104.8% 電子デバイス 19,676 15,782 △3,894 80.2% 合計 51,741 39,496 △12,245 76.3% ( 注 )1 セグメント間取引 | |||
| 01/31 | 13:00 | 1964 | 中外炉工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 12 月 増減 金額構成比 (%) 金額構成比 (%) 金額 熱処理事業 10,737 49.6 13,577 51.0 2,840 プラント事業 9,405 43.5 8,914 33.5 △491 開発事業 434 2.0 2,703 10.2 2,269 その他 3,122 14.4 4,836 18.2 1,714 相殺消去 △2,054 △9.5 △3,437 △12.9 △1,383 合計 21,645 100.0 26,594 100.0 4,949 (うち、海外 ) (6,674) (30.8) (7,091) (26.7) (417) 3 受注残高 ( 単位 : 百万円 | |||
| 01/31 | 13:00 | 4333 | 東邦システムサイエンス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 産、受注及び販売の状況 (1) 生産実績 当第 3 四半期累計期間の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア開発 11,769,027 105.5 情報システムサービス等 296,009 106.2 合計 12,065,036 105.5 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 | |||
| 01/31 | 12:00 | 6292 | カワタ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、食品、化粧品等の新規 販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 当第 3 四半期における受注高は、国内外の自動車業界向けを中心とした射出成形関連の受注が低迷していること に加え、スマホ・VR 用レンズ関連の受注に一服感が見られたことなどにより、前年同期比では33 億 9 千 3 百万円 減 ( 同 18.1% 減 )の153 億 6 千 6 百万円となりました。これにより、受注残高は前年同期比 22 億 6 千 4 百万円減 ( 同 16.8% 減 )の112 億 2 千 5 百万円となりました。一方、売上高につきましては、電気自動車 (EV) 向けのリチウム イオン電池関連の売上が増加し | |||
| 01/31 | 11:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| )、親 会社の所有者に帰属する四半期利益は7,814 百万円 ( 前年同期比 4.8% 減 )となりました。 た。 受注高は56,141 百万円 ( 前年同期比 46.3% 減 )、受注残高は51,510 百万円 ( 前年同期比 42.8% 減 )となりまし セグメントの業績は次のとおりです。 1 日本 日本には、当社および連結子会社の山洋工業株式会社、山洋電気テクノサービス株式会社、山洋電気 ITソリュー ション株式会社があります。セグメント売上収益は84,445 百万円 ( 前年同期比 3.4% 減 )となり、セグメント利益は 5,242 百万円 ( 前年同期比 5.5% 増 )となりまし | |||
| 01/31 | 10:00 | 5344 | MARUWA |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 月期の連結業績予想を下記の通り変更いたし ます。 当期第 4 四半期以降に関し、現時点の当社の市場動向の認識及び社内の状況は下記の通りです。 情報通信事業は、既存市場で引き続き緩やかな受注改善が期待されることに加え、新規市場向けで需要の伸長を見 込んでおります。 車載事業は、EV 市場の成長スピードに減速が見られるものの、当社は引き続き成長軌道を維持するため状況を注視 してまいります。 半導体事業は、豊富な受注残を背景とした堅調な業績が持続されると見込んでおり、また、半導体市場の一部市場 で市況回復の兆しが見られる状況と認識しております。 なお、経常利益以下の各利益につきましては、主に為替 | |||
| 01/30 | 16:30 | 6023 | ダイハツディーゼル |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 35,617 4,343 3.0 その他の部門 ― 2,428 △8.5 合計 57,317 22.5 ( 注 )1 金額は、販売価格によっております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 受注残高 セグメントの名称 前年同四半期 前年同四半期 数量金額 数量金額 増減率 増減率 馬力 % 馬力 % 内燃機関部門 舶用機関関連 784,763 48,885 △13.6 1,713,084 56,598 △5.2 (29,668) (29,845 | |||
| 01/30 | 16:00 | 8137 | サンワテクノス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 62,399 63.2 41,552 64.1 アジア 38,844 83.5 16,171 64.0 欧米 4,865 106.5 2,163 106.9 報告セグメント計 106,108 70.8 59,886 65.0 その他 683 106.3 382 126.4 合計 106,792 71.0 60,269 65.2 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 | |||
| 01/30 | 15:30 | 1775 | 富士古河E&C |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 変更 )に記載のとおり、当社及 び国内連結子会社は、有形固定資産 (リース資産を除く)の減価償却方法について、主として 定率法を採用しておりましたが、第 1 四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 この変更によるセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。 8富士古河 E&C 株式会社 (1775) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 4. 補足情報 (セグメント別受注高・売上高・受注残高 ) 1 受注高 区分 前第 3 四半期 連結累計期間 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 3 四半期 連結累計期間 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前年同期 増減 | |||
| 01/30 | 15:30 | 6337 | テセック |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注力するとともに、パワーデバイス用テスタや MAPハンドラ、自重ハンドラなどを軸として、顧客基盤や取引規模の維持拡大に向けた販売活動を展開しまし た。生産面では、電子部品等の部材調達難が解消に向かうなか、一部ユニットの内製化や労働環境の整備など、供 給体制の適正化に向けた取り組みを推進しました。 以上の結果、受注高は54 億 83 百万円 ( 前年同期比 20.7% 減 )、売上高は64 億 71 百万円 ( 同 2.1% 減 )、四半期末 受注残高は50 億 54 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ31 億 39 百万円 ( 同 11.1% 減 )、テスタ22 億 73 百万 円 | |||
| 01/30 | 15:30 | 7839 | SHOEI |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 品目別 受注金額 ( 千円 ) 前期比 (%) 期末受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) ヘルメット関連事業 二輪乗車用ヘルメット 5,801,388 96.5 6,735,987 44.0 官需用ヘルメット 65,665 ― 30,177 388.5 その他 723,837 113.5 301,064 26.7 合計 6,590,891 99.1 7,067,230 43.0 ( 注 ) 金額には、消費税等は含まれておりません。 - 8 -( 株 )SHOEI (7839) 2024 年 9 月期第 1 四半期 | |||
| 01/30 | 15:00 | 6754 | アンリツ |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| - 1 -アンリツ株式会社 (6754) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 ( 単位 : 百万円 ) 前第 3 四半期当第 3 四半期前年同期比 受注高 84,033 80,035 △3,998 △4.8% 受注残高 37,263 38,105 842 2.3% 売上収益 81,683 77,781 △3,902 △4.8% 営業利益 7,998 5,159 △2,839 △35.5% 税引前四半期利益 8,775 5,636 △3,138 △35.8% 四半期利益 6,255 3,921 △2,333 △37.3 | |||
| 01/30 | 15:00 | 6973 | 協栄産業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| も工場生産量減少に伴う稼働率低下により、損失が拡大しました。 これらの結果、同事業の当第 3 四半期連結累計期間の売上高は53 億 1 千 1 百万円 ( 前年同期比 4.2% 増 )、営業 損失は1 億 6 千 4 百万円 ( 前年同期は4 千 1 百万円の損失 )となりました。 ( 産業機器システム事業 ) 当事業におきましては、市況の減速感はあるものの、特定顧客向け加工機出荷が集中したこと及びその他 FA 機器 の納期改善による半導体装置系主要顧客への受注残の出荷が進んだことにより、事業全体としては好調な結果とな りました。3Dプリンタにつきましては、医療用途向けについては苦戦を強いら | |||
| 01/30 | 15:00 | 7995 | バルカー |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高が462 億 4 千 3 百万円 ( 前年同期比 1.3% 増 )、営業利益が54 億 4 千 7 百万円 ( 同 16.5% 減 )、経常利益が57 億 9 千 1 百万円 ( 同 13.9% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益が39 億 8 千 7 百万円 ( 同 26.8% 減 )となりました。 なお、第 3 四半期連結累計期間 (9か月 )における受注高は442 億 7 千 5 百万円、当四半期末の受注残高は119 億 6 千 2 百万円となりました。 ● 事業セグメント別の状況 当第 3 四半期連結累計期間における事業セグメント別の | |||