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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2821 ~ 2840) 応答時間:0.069 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/30 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (6858) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 ( 事業環境 ) 当連結会計年度のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5 類感染症へ移行し、経済活動が正常に向かう一 方、エネルギー価格の高騰や急速に円安傾向となった為替相場の影響、中国経済の減速など、引き続き先行きが不 透明な状況が継続しております。 また、当社にとって課題となっておりました部品供給不足は、コネクタや電源部品等の一部の特定の部品におい て不安定さが残るものの、年央から第 4 四半期にかけて大きく改善に向かいました。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境の | |||
| 01/30 | 13:00 | 6356 | 日本ギア工業 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 安の進行などの外部要因により、景 気の先行きは未だ不透明な状況で推移しております。 当第 3 四半期累計期間の受注高は、73 億 83 百万円 ( 前年同期比 0.3% 増 )、売上高は、70 億円 ( 前年同期比 31.5% 増 )、受注残高は、51 億 61 百万円 ( 前事業年度末比 8.0% 増 )となりました。 損益面につきましては、売上原価が36 億 92 百万円 ( 前年同期比 18.7% 増 )、販売費及び一般管理費は、16 億 75 百 万円 ( 前年同期比 7.9% 増 )となりました。これにより、営業利益は16 億 31 百万円 ( 前年同期比 147.4% 増 )、経常 | |||
| 01/30 | 13:00 | 8084 | RYODEN |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を提供できる体制を整え、データドリブンで収益性の高いスマート農業の実 現に向け、当社独自サービスの構築に取り組んでいます。 以上の結果、X-Techの売上高は38 億 99 百万円、営業損失は3 億 11 百万円となりました。 4エレクトロニクス 国内では、車載市場は自動車メーカーの生産回復に伴い、インフォテインメント機器向けSoC (System-on-Chip)、メモリやセンサーIC 等の販売が堅調に推移しました。産業機器市場では中国を中心に受注減 少が顕著になっているものの、顧客の受注残による生産が継続したことでパワーデバイス等の販売が堅調に推移し ました。 海外子会社では、東南アジア地 | |||
| 01/30 | 12:30 | 8285 | 三谷産業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注高前年同期比 (%) 受注残高前年同期比 (%) 情報システム関連事業 7,645 106.7 9,544 101.5 空調設備工事関連事業 12,127 109.0 19,436 133.7 住宅設備機器関連事業 10,260 89.9 12,013 96.7 ( 注 ) 受注実績の金額には、セグメント間の内部受注高および受注残高を含めて記載しております。 2 販売実績 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 売上高前年同期比 (%) ( 単位 : 百万円 ) 樹脂・エレクトロニクス関連事業 8,817 | |||
| 01/30 | 12:00 | 9889 | JBCCホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| し、超高速開発の売上高は過去最高水準となりました。 この結果、売上高 49,280 百万円 ( 前年同期比 14.8% 増 )、営業利益 3,461 百万円 ( 同 16.9% 増 )、経常利益 3,576 百万円 ( 同 16.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 2,496 百万円 ( 同 17.9% 増 )となりました。注力事業 であるクラウド、セキュリティ、超高速開発が売上高および利益成長を牽引し、二桁の増収増益となりました。超 高速開発の受注残高は過去最高水準となり、好調は来期も継続する予定です。クラウド、セキュリティのストック ビジネスも順調に積み上がっており、当連結会計 | |||
| 01/30 | 11:57 | 1878 | 大東建託 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 末時点の数値を示しています。 1 建設事業 前 々 第 3 四半期 連結累計期間 前第 3 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 3 四半期 連結累計期間 前期増減率 受注高 ( 百万円 ) ( 注 1) 300,799 359,417 19.5% 437,055 21.6% 受注残高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 709,618 719,562 1.4% 781,171 8.6% ( 注 )1. 不動産事業売上高に計上される大東建託パートナーズ㈱の営繕工事を含んでいます。 2 不動産事業 前 々 第 3 四半期 連結累計期間 前第 3 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 | |||
| 01/29 | 15:40 | 7102 | 日本車輌製造 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 22.3 建設機械 17,909 17.4 13,744 21.3 エンジニアリング 7,482 7.3 7,008 10.9 その他 48 0.0 51 0.1 合計 102,890 100.0 64,519 100.0 鉄道車両 112,763 71.0 107,993 69.3 受 注 残 高 輸送用機器・鉄構 25,443 16.0 25,822 16.6 建設機械 17,230 10.8 17,670 11.3 エンジニアリング 3,507 2.2 4,431 2.8 その他 1 0.0 1 0.0 合計 158,946 100.0 155,919 100.0 3 販売状況 事業区分 前第 | |||
| 01/29 | 15:00 | 5911 | 横河ブリッジホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………………………… 10 売上高、受注高及び受注残高 ( 連結 ) ……………………………………………………………………………… 10 - 1 -㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 受注高 橋梁事業につきましては、当第 3 四半期 (2023 年 10 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 )においては、新設工事は、近畿 地方整備局・田並川橋、九州地方整備局・日南油津大橋、保全工事は、中部地方整備局・302 号地蔵川高架橋橋 梁補強補修、首都高速道路・構造物改良 2-11、本 | |||
| 01/26 | 16:00 | 4657 | 環境管理センター |
| 2024年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………… 9 (1) 分野別受注高及び受注残高・売上高 …………………………………………… 9 ― 1 ―株式会社環境管理センター(4657) 2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間の国内経済を概観すると先行きについては、一部に足踏みがみられるが雇用・所得環 境が改善する下で、個人消費の持ち直しや雇用情勢は改善の動きがみられ、緩やかな回復が続 | |||
| 01/26 | 15:00 | 5609 | 日本鋳造 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| それぞれ増加し、建築物用柱脚も物流倉庫向けが増加しました。 売上は、半導体製造装置向け鋳鋼品が減少しましたが、その他の製品では豊富な受注残を背景に、鉱山機械向け 鋳鋼品や支承、建築物用柱脚が増加しました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、11,793 百万円 ( 前年同期比 11.6% 増 )となりました。営 業利益は、原材料価格、電力料等は横ばいで推移したことにより717 百万円 ( 同 84.4% 増 )となりました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間の経常利益は709 百万円 ( 同 85.9% 増 )となりました。なお、池上地区 での操業を2023 年 9 | |||
| 01/26 | 15:00 | 6954 | ファナック |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| については、欧米共に前期からの受注残により、EV 関連向けおよ び一般産業向け共に堅調で売上が増加しました。中国では、好調だった EV 関連向 けが若干下降気味で売上が減少しました。インドでは、自動車関連向け、一般産業 向け共に好調で売上が増加しました。国内では、自動車関連向けで回復傾向が見ら れており、売上が増加しました。これらの結果、ロボット部門の売上高は 2,900 億 80 百万円 ( 前年同期比 12.9% 増 )となりました。 ロボマシン部門については、ロボドリル( 小型切削加工機 )では、米州および中 国での需要の落ち込みにより、売上が減少しました。ロボショット( 電動射出成形 | |||
| 01/26 | 14:30 | 1972 | 三晃金属工業 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| した建屋の改修ニーズ捕捉による改修工事の受注などにより、前年同期比 744 百万円 (2.2%) 減少の33,792 百万円と引き続き高いレベルで推移いたしました。 売上高につきましては、2,177 百万円 (7.5%) 増収の31,071 百万円となりました。 うち完成工事高としては、高いレベルにあった期首受注残の工事が順調に進捗したこと等により、前年同期比 3,467 百万円 (15.3%) 増収の26,122 百万円となりました。 うち製品販売高としては、屋根製品販売、住宅建材事業における減収、前年同期に海外大口販売物件があった反 動から、1,291 百万円 (△20.9%) 減収の | |||
| 01/25 | 16:00 | 6755 | 富士通ゼネラル |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、流通在庫圧縮を目的とした海外向けの出荷抑制に伴う減収影響が大きく、 28 億 2 千 3 百万円の損失 ( 前年同期は22 億 3 百万円の利益 )となりました。 〔 海外向け〕 売上高は、1,561 億 1 千 7 百万円 ( 前年同期比 23.3% 減 )となりました。 中東、北米向けの前年同期の出荷が高水準であった影響が大きいことに加え、欧州向けATW(ヒートポンプ式 温水暖房システム)の販売減もあり、前年同期比で減収となりました。 また、サプライチェーン正常化に伴い、供給が遅れていた受注残の出荷が前年度に大きく進展したものの、商品 供給不安解消に伴い販売代理店等からの追加受注が鈍化して | |||
| 01/25 | 15:00 | 6866 | 日置電機 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る計測器の受注高は前連結会計年度の 実績を下回りました。デバイス市場においては期初から日本や台湾の計測器需要が落ち込んでおり、関連する計測器 の受注高は前連結会計年度の実績を下回りました。 また、顧客の所在地別では、アジア地域において主として中国での計測器需要が弱く、当該地域の受注高は前連結 会計年度の実績を下回りました。一方で、部品欠品による一部製品の出荷停止状況の解消、本社工場における増床・ 増築による生産能力強化、受注残高の解消を受けて、3 期連続で連結売上高は過去最高となりました。為替相場が円 安に推移したことも、増収増益要因となっております。 開発面では、新しい社会を顧客と協創する関 | |||
| 01/25 | 15:00 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 増収に寄与しました。品目別では、オフィス需要の増加により、可動間仕切 を中心に好調に推移しております。受注高は340 億 60 百万円 ( 前年同四半期比 10.9% 増 )となり、特に固定間仕切が 好調に推移いたしました。受注残高は192 億 48 百万円 ( 前年同四半期比 2.8% 増 )となり、増加傾向を維持しており ます。 利益面につきましては、販売価格の適正化が浸透したことで、売上総利益率は33.8%( 前年同四半期比 1.8ポイン ト改善 )となり、営業利益 26 億 5 百万円 ( 前年同四半期比 145.1% 増 )、経常利益 26 億 88 百万円 ( 前年同四半期比 | |||
| 01/15 | 16:00 | 3826 | システムインテグレータ |
| 2024年2月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 千円 ( 前年同四半期比 15.2% 増 )、売上総利益 1,269,770 千 円 ( 前年同四半期比 15.8% 増 )、営業利益 280,795 千円 ( 前年同四半期比 53.8% 増 )、経常利益 287,507 千円 ( 前 年同四半期比 54.8% 増 )、四半期純利益 267,179 千円 ( 前年同四半期比 116.9% 増 )となりました。当第 3 四半期 累計期間は前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及び受注残の確保に注力した結果、売上高及び各利益 が向上しました。インボイス対応に関わる高採算の開発プロジェクトを獲得できたほか、採用計画の見直しによ り人件費が抑制さ | |||
| 01/15 | 15:30 | 3440 | 日創プロニティ |
| 2024年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、受注残高は3,638 百万円 ( 同 150.7% 増 )となりました。 (ゴム加工事業 ) 既存取引先との関係強化に積極的に取り組み、一定の受注を確保しましたが、売上高は257 百万円 ( 前年同四 半期比 10.8% 減 )、セグメント利益は29 百万円 ( 同 51.5% 減 )となりました。なお、受注高は263 百万円 ( 同 6.9% 減 )、受注残高は90 百万円 ( 同 20.8% 減 )となりました。 ( 建設事業 ) 電気工事や内装工事を中心に営業活動に取り組みましたが、大型工事の進捗が高い水準にあった前年同四半期 の反動減により売上高は444 百万円 ( 前年同四半期比 | |||
| 01/15 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 2024年2月期第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 各地域にて需要が堅調に推移しまし た。プレジャーボート向け市場では、北米及び欧州において需要が好調を維持しました。産業用事業では、国内におけ る新車及び中古車販売台数は堅調に推移し、5Gエリア拡大に伴う携帯電話向け基地局の設置も国内外で進みました。ま た、ヘルスケア市場におけるIVD( 体外診断用医療機器 ) 等の機器設置需要は堅調に推移しました。国内の教育 ICT 市場 においては、ICT 整備に関する大型案件が減少し、低調に推移しました。 当社グループにおいては、部材調達環境の回復を背景に、高水準の受注残の解消と納期の正常化に向け、増産を推し 進めました。また、生産ラインの効率化や部材価格 | |||
| 01/15 | 15:00 | 7808 | シー・エス・ランバー |
| 2024年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ります。 2. 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 セグメントの名称 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 6 月 1 日 至 2022 年 11 月 30 日 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2023 年 11 月 30 日 ) ( 単位 : 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) プレカット事業 10,253,211 4,338,061 7,851,046 3,450,230 建築請負事業 1,605,129 630,596 2,344,344 | |||
| 01/15 | 15:00 | 9717 | ジャステック |
| 2023年11月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 211,500 株 185,300 株 - ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 -13-株式会社ジャステック(9717) 2023 年 11 月期決算短信 4.その他 (1) 受注の状況 取引先が属する市場別に区分しております。 当事業年度における受注状況は以下のとおりであります。 市場別区分の名称受注高 ( 千円 ) 対前期増減率 (%) 受注残高 ( 千円 ) 対前期増減率 (%) 素材・建設業 2,046,239 30.4 318,373 25.8 製造業 3,838,940 0.2 564,914 △22.4 金融・保険業 8,693,088 13.2 2,334,799 | |||