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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
12/15 16:30 1873 日本ハウスホールディングス
2023年10月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
比 61.4% 減 )、 経常利益は6 億 84 百万円 ( 前年同期比 70.6% 減 )となりました。また、繰延税金資産を取り崩し、法人税等調整額を 計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は47 百万円 ( 前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は 14 億 74 百万円 )となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、請負工事の進捗度を反映した期首高が前連結会計年度と比較して25 億 99 百万円減 少したことに加えて、当期受注棟数及び受注高の減少等により、売上高は355 億 33 百万円 ( 前年同期比
12/15 15:30 1840 土屋ホールディングス
2023年10月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
4,212,562 不動産事業 7,837,321 7,990,058 賃貸事業 436,611 431,574 合計 34,716,654 34,403,763 (2) 受注状況 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前連結会計年度 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 当連結会計年度 高 ( 千円 ) 住宅事業 22,829,879 7,791,915 20,807,453 6,770,052 リフォーム事業 4,378,781 1,107,550 4,166,636 1,045,812 - 18 -
12/15 15:00 3497 LeTech
2024年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
の高い販売用不動産の選定に注力してお ります。 販売面においては、当社主要ブランドである「LEGALAND」の販売に加え、インバウンド需要の回復も追い風 となり、当社が開発・運営を行ってきた大阪のホテル物件が売却となったことにより、当第 1 四半期累計期間 は前年同期と比較して増収増益となりました。 受注状況につきましては、当第 1 四半期累計期間総受注高は15 億 42 百万円、当第 1 四半期会計期間末の 高は41 億 15 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 2 億 46 百万円 ( 前年同期比 11.2% 増 )、セグメント利益 58 百万円 ( 前年同期比
12/15 15:00 7901 マツモト
2024年4月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 )…………………………………………………………… 7 ( 重要な後発事象 )………………………………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 部門別売上高並びに受注高及び高 ……………………………………………………………………… 8 - 1 -株式会社マツモト(7901) 2024 年 4 月期第 2 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成
12/14 15:00 1758 太洋基礎工業
2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
3,469,817 36.0 352,282 11.3 環境関連工事 951,730 6.7 480,292 5.0 △682,727 △58.7 建築 3,395,657 23.9 1,024,714 10.6 △2,370,942 △69.8 機械製造販売等 3,746 0.0 4,800 0.0 1,053 28.1 再生可能エネルギー等 ― ― ― ― ― ― 合計 14,200,275 100.0 9,646,536 100.0 △4,553,739 △32.1 ( 注 ) 金額には消費税等は含まれておりません。 3 高 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前第 3 四半期累計期間
12/13 15:00 1766 東建コーポレーション
2024年4月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………………… 9 (3) 期中受注高 ( 単体 ) ………………………………………………………………………………………10 (4) 部門別売上高 ( 単体 ) ……………………………………………………………………………………10 (5) 高 ( 単体 ) …………………………………………………………………………………………10 - 1 -東建コーポレーション㈱(1766)2024 年 4 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による各種
12/11 15:30 6387 サムコ 
2024年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
短信 ( 非連結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当社は、半導体等電子部品製造装置の製造及び販売事業の単一セグメントであるため、受注及び販売の状況につ きましては、当社の品目別及び地域別に記載しております。 1 受注実績 ( 単位 : 千円 ) 前第 1 四半期累計期間当第 1 四半期累計期間 前事業年度 区分 ( 自 2022 年 8 月 1 日 ( 自 2023 年 8 月 1 日 ( 自 2022 年 8 月 1 日 ( 品目別 ) 至 2022 年 10 月 31 日 ) 至 2023 年 10 月 31 日 ) 至 2023 年 7 月 31 日 ) 受注高受注
12/11 15:00 9692 シーイーシー
2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 9 受注高および高の実績 ……………………………………………………………………………………… 9 - 1 -株式会社シーイーシー (9692) 2024 年 1 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間
12/08 18:10 3733 ソフトウェア・サービス
(訂正・数値データ訂正)「2023年10月期 決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について 決算発表
る医療情報システムの普及拡大をますます進めるものと考えられます。また、既に電子カルテ システムを導入している医療機関等へのリプレイス市場の拡大も見込まれ、今後も確固たる立場を確保するため注力してまいり ます。 こうした事業環境の下、引き続きお客様のシステム化のニーズをいち早くとらえ、満足を提供できるシステムの開発、既存ユー ザーに対しても安心して使っていただける保守体制の強化、ユーザーコミュニケーションを通じての信頼関係の強化及び共存共栄の関係を構築し、安定した医療サービス提供の支援をすることで社会に貢献してまいります。 次期の業績につきましては、上記の要因に加え、次期に向けて高も高水準
12/08 15:30 3733 ソフトウェア・サービス
2023年10月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
域での営業・保守体制の強化を図ってまいります。 そのような中、前期末の豊富なに加え、新規導入案件やリプレイス案件だけでなく、既存ユーザーへの追加 システム及びサーバリプレイスの受注も好調であったことから、売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益のいず れにおきましても前年同期比で増収増益となりました。 この結果、売上高は33,720 百万円 ( 前年同期比 22.3% 増 )、受注高は27,190 百万円 ( 同 24.3% 増 )、高は 10,249 百万円 ( 同 17.4% 増 )となり、利益面におきましては営業利益 6,516 百万円 ( 同 34.3% 増 )、経常利益
12/08 15:00 1433 ベステラ
2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
7,800,000 千円、営業利益 510,000 千円、 経常利益 586,000 千円、親会社株主に帰属する当期純利益 400,000 千円を見込んでおり、第 2 四半期連結累計期間にお いて、プラント解体工事の豊富な需要を背景に大型の解体工事を受注し、売上高は高を背景として第 3 四半期 会計期間以降順調に計上される予定でありましたが、第 2 四半期会計時点で先行して進捗している大型工事の利益率 が、受注時の営業施策上の観点から、他の工事と比較して低いことに加え、工事受注量が増大する中、一部の工事で 工事原価や産業廃棄物の物量等を正確に把握できなかったため赤字となった工事があり、利益については
12/08 15:00 6336 石井表記
2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
準の高を順調に売上高へと繋げた一方で足元では半導体向けパッケー ジ基板の需要減速に伴い顧客の設備需要も減少したことから売上高は前年同期を下回りました。 液晶関連分野におきましても、巣ごもり需要の終了に伴う液晶パネル需要の減少からパネルメーカーの生産調整 が続いており、生産消耗品、液晶パネル製造装置の販売がともに減少したため売上高は前年同期を下回りました。 その結果、売上高は31 億 10 百万円 ( 前年同期比 19.7% 減 )、営業利益は3 億 55 百万円 ( 前年同期比 51.6% 減 )と なりました。 (ディスプレイ及び電子部品 ) 自動車向け印刷製品は、新規量産品の受注を獲
12/08 15:00 6656 インスペック
2024年4月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
は、当社の主力製品でありますロールtoロール型検査装置 及び高性能フラットベッド型検査装置の受注をそれぞれ国内外の顧客から獲得し、受注額は799 百万円 ( 前年同期 比 9.5% 増 )となり、当第 2 四半期会計期間末における高は1,851 百万円 ( 前年同期比 3.6% 増 )となりまし た。昨年より続いていた半導体市場縮小の動きにも底打ちの兆しが見られることなどから、さらなる受注獲得に向 けて全社一丸となって取り組んでまいります。 新事業であるロールtoロール型シームレスレーザー直描露光装置につきましては、電気自動車の普及に伴いバッ テリーマネジメントシステム向けなどの車載用
12/07 15:30 1928 積水ハウス
2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
8.3 賃貸住宅管理事業 461,781 482,604 4.5 リフォーム事業 128,221 130,201 1.5 小計 590,002 612,806 3.9 仲介・不動産事業 174,557 229,281 31.4 マンション事業 65,960 80,450 22.0 都市再開発事業 64,323 126,945 97.4 開発事業計 304,841 436,678 43.2 国際事業 374,467 406,122 8.5 その他 6,830 9,261 35.6 消去又は全社 △27,360 △27,449 - 連結 2,157,365 2,421,430 12.2 (4)
11/24 15:00 7488 ヤガミ
2024年4月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
外の滅菌器における特需の影響が無くなった結果、売上高は21 億 93 百万円 ( 前年同期比 3.5% 減 )、セグメ ント利益は3 億円 ( 同 15.4% 減 )となりました。 保健医科機器 新規大口案件の獲得や買い替え需要の取り込み等によりAEDの売上は伸長したものの、学校向け感染症対策予 算の縮小に伴って保健室設備品の需要が通常期に戻った結果、売上高は12 億 73 百万円 ( 前年同期比 11.0% 減 )、セ グメント利益は2 億 32 百万円 ( 同 21.1% 減 )となりました。 産業用機器 国内半導体メーカーの設備投資減速が続く中、保温・加熱用電気ヒーターにおいて前期末の
11/15 15:00 6233 KLASS
令和5年9月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
おります。当連結会計年度のインダストリーセグメントの売上高は1,462 百万 円 ( 前期比 49.5% 増 )、営業利益 175 百万円 ( 同 117.9% 増 )となりました。 産業機器事業部門は、主要製品である二次電池製造装置のリピート受注が極めて好調であったほか、その他の 生産設備案件の引き合いも増加いたしました。また、二次電池製造装置の年度末のも積み上がっておりま す。その結果、売上高は1,172 百万円となりました。 食品機器事業部門につきましては、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐 々に回復し てきたものの売上の回復にはつながりませんでした。その結果
11/15 13:30 7839 SHOEI
2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
9 月 30 日 ) 品目別 受注金額 ( 千円 ) 前期比 (%) 期末高 ( 千円 ) 前期比 (%) ヘルメット関連事業 二輪乗車用ヘルメット 21,270,787 100.7 8,052,591 48.6 官需用ヘルメット 38,206 55.6 8,665 18.8 その他 2,999,554 107.3 549,706 42.5 合計 24,308,548 101.4 8,610,962 48.1 ( 注 )1 金額には、消費税等は含まれておりません。 2 前第 1 四半期後半より、受注から出荷までのリードタイムを短縮させる目的で、月次の受注数量を コントロールしておりました
11/14 17:20 2427 アウトソーシング
2023年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
務の需要は堅調であるものの、輸入建設資 材の船便遅延といった調達リードタイム長期化が継続し、加えて建設資材や海上輸送費の高騰の影響により費用が 増加したことにより、増収減益となりました。しかしながら米軍施設向け事業においては高を積み増してお り、中長期での事業収益力は損なわれていないと考えます。 以上の結果、売上収益は24,370 百万円 ( 前年同期比 6.4% 増 )、営業利益は2,039 百万円 ( 前年同期比 16.0% 減 ) となりました。 ( 海外技術系事業 ) 海外技術系事業におきましては、前年同期比で増収減益となりました。英国では利益率の高い公的債権回収事業 が回復傾向
11/14 17:15 2427 アウトソーシング
2023年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
材の船便遅延といった調達リードタイム長期化が継続し、加えて建設資材や海上輸送費の高騰の影響により費用が 増加したことにより、増収減益となりました。しかしながら米軍施設向け事業においては高を積み増してお り、中長期での事業収益力は損なわれていないと考えます。 以上の結果、売上収益は15,803 百万円 ( 前年同期比 2.5% 増 )、営業利益は1,364 百万円 ( 前年同期比 28.5% 減 ) となりました。 ( 海外技術系事業 ) 海外技術系事業におきましては、前年同期比で増収増益となりました。英国では利益率の高い公的債権回収事業 が回復傾向を継続し、回収効率が向上した一方で
11/14 16:20 5918 瀧上工業
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 連結の範囲の重要な変更 ) ……………………………………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 11 販売実績、受注高及び高 ( 連結