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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2881 ~ 2900) 応答時間:0.064 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/14 | 16:10 | 5699 | イボキン |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| です。 < 解体事業 > 解体工事については、完工件数は160 件と前年同期と同水準になりました。大型案件については完工数は減少し ましたが、進行中の大型案件が寄与し、増収増益となりました。 これらの結果、売上高は1,461,104 千円 ( 前年同期比 50.8% 増 )、営業利益は149,425 千円 ( 前年同期は4,520 千 円 )となりました。受注残高については、工事の進行度に応じてすでに売上計上された部分を除き1,381,432 千円 となりました。 < 環境事業 > 産業廃棄物処理受託の取扱量は16,911トン、再生資源販売の取扱量は11,163トンと堅調に推移しました。当第 | |||
| 11/14 | 16:00 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期間の受注高は、電気自動車向け高速プレス機の 需要は堅調に推移するも、前年同期における駆け込み受注の反動により42,990 百万円 ( 前年同期比 9.1% 減 )と なり、受注残高は過去最高を更新し78,758 百万円 ( 前年度末比 12.0% 増 )となりました。 売上高については、電気自動車関連の高速プレス機の売上増加及び円安影響等により34,575 百万円 ( 前年同期 比 7.5% 増 )となりました。 利益面では、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰があったものの、増収及び製品ミックス改善による粗利 率改善で、営業利益は1,427 百万円 ( 同 99.3% 増 )、経常利益は | |||
| 11/14 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2024年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は81 億 5 千 8 百万円 ( 前年同 四半期比 102.5%)、受注残高は189 億 5 千 7 百万円 ( 同 96.2%)、売上高は建設コンサルタント事業の売上高が減少し たことから、59 億 3 千 9 百万円 ( 同 87.5%)となりました。利益面におきましては、売上高の減少が影響し、営業損失 は5 億 1 百万円 ( 前年同四半期は営業利益 1 億 9 千 4 百万円 )、経常損失は4 億 9 千 3 百万円 ( 前年同四半期は経常利 益 2 億 1 千万円 )、親会社株主に帰属する四半期 | |||
| 11/14 | 16:00 | 7677 | ヤシマキザイ |
| 2024年3月期第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 年同四半期は62 百万円の損失 )となった一方、中国の連結子会社の取引における貸倒引当金を計上 したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純損失は146 百万円 ( 前年同四半期は165 百万円の損失 )となりまし た。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 鉄道事業 ) 鉄道車両製品を主な商材として、鉄道事業者及び鉄道関連メーカー等を対象に、鉄道車両用電気用品、同車体 用品等を主に取り扱っております。主要顧客である鉄道事業者の業績が増収増益となったことを受け、手配製品 の納期長期化や、納入予定時期の延期等により前期末に受注残高として計上されていた鉄道関連メーカー向け案 件が | |||
| 11/14 | 16:00 | 2183 | リニカル |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進め、既存のCROとの差別化を図ってまいります。 2024 年 3 月期通期の業績予想につきましては、本年 5 月 15 日に発表いたしました内容に変更はありません。 2 受注残高の推移 当社グループのCRO 事業において受託する治験業務では、1 年から3 年程度の治験実施期間において、症例数や 対象疾患に起因する治験の難易度などにより受託総額が決定します。この実施期間についてクライアントと委受託契 約を締結し、契約に従い毎月売上が発生します。育薬事業においても、同程度の期間についてクライアントと委受託 契約を締結し、契約に従い毎月売上が発生します。 受 | |||
| 11/14 | 16:00 | 4069 | BlueMeme |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 売上高 2,650 3,100 4,100 営業利益 310 332 921 プロフォーマ EBITDA 421 546 1,191 受注残 692 956 1,851 3株式会社 BlueMeme(4069) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 当第 2 四半期連結会計期間 (2023 年 9 月 30 日 ) 資産の部 流動資産 現金及び預金 2,224,777 | |||
| 11/14 | 15:30 | 6190 | フェニックスバイオ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 日 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 薬効薬理分野 安全性等分野 国内 35,926 28,750 45,962 38,480 海外 263,884 583,421 26,794 21,222 国内 86,639 13,849 125,245 26,242 海外 274,926 287,872 696,281 460,730 合計 661,376 913,893 894,283 546,676 ( 注 ) 当社グループは「PXBマウス事業 」の単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すためサービス別の売上高 及び受注高を記載しております。 - 10 - | |||
| 11/14 | 15:30 | 6890 | フェローテックホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| プロセスに使用されるマテリアル製品 ( 石英製品・セラミックス製品・ シリコンパーツ等 )、部品洗浄サービスは、設備投資需要の停滞及び設備稼働率の低下の影響で売上が減少しまし た。一方、マテリアル製品のうち受注残のあるCVD-SiC 製品は売上増を継続しました。また、石英坩堝につ いては好調な太陽光パネル製造メーカーの受注を取り込み順調に売上を伸ばしました。 この結果、当該事業の売上高は60,257 百万円 ( 前年同期比 5.5% 減 )、営業利益は7,788 百万円 ( 前年同期比 33.5% 減 )となりました。 ( 電子デバイス事業 ) 当該事業の主な製品は、サーモモジュール、パワー半導体用 | |||
| 11/14 | 15:30 | 7837 | アールシーコア |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同期比 11.6% 増 )となりました。しかしながら、 充分な伸びには至らず、期末契約 ( 受注 ) 残高は7,104 百万円と前連結会計年度末比で18.0% 減少しており、引き続 き契約 ( 受注 ) 増に向けて、集客 / 営業の両面で注力していきます。具体的には、以下の取り組みを進めておりま す。 ・新商品の「 三角 WONDER 間貫けのハコ」を2023 年 10 月 21 日に販売開始しました。これは、“つながりの ある暮らし”をコンセプトに、日本家屋にある縁側を配して、内装には国産杉をふんだんに使用し、外観はア ルマジロをモチーフにシンプルで愛嬌のあるかたちをした商品です。それ | |||
| 11/14 | 15:25 | 6291 | 日本エアーテック |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 工場設置及び製造設備への投資等の計画が継続しております。一方で、原材料価格の高止まり及び燃料 費・人件費高騰等によるコスト増加に加え、世界各地における紛争の長期化や新たな発生等により、先行きにつき ましては引き続き動向を注視する必要があります。 当社における事業環境は、各種部品の供給停滞による影響がほぼ解消し、顧客希望納期への対応は改善しており ます。また、海外提携会社との技術交流が回復し活発化しております。 電子工業分野では、半導体関連の製造装置メーカー、電子材料関連及び電子部品メーカーのクリーンエアーシス テムの設備導入計画が活発であり、受注残は高水準で維持しております。一方 | |||
| 11/14 | 15:15 | 2498 | オリエンタルコンサルタンツホールディングス |
| 2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 教育をはじめ、現場での安全 の確保に対する取り組みを徹底しております。また、不測の事態に備え損害賠償保険に加入しておりますが、万が 一、重大な人身・設備事故を発生させた場合、顧客の信頼を低下させるほか、損害賠償義務の発生や受注機会の減 少等により、業績に影響を及ぼす可能性があります。 - 4 -㈱オリエンタルコンサルタンツホールディングス(2498) 2023 年 9 月期決算短信 3 営業キャッシュ・フローの変動 業務代金の入金時期や外注費等の支払い時期は契約業務毎に異なるため、売上高や受注残高が同程度であっても 毎期末の受取手形、売掛金及び契約資産、契約負債及び未成業務支出金の残高は大きく | |||
| 11/14 | 15:15 | 5939 | 大谷工業 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| . 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1)セグメント及び品目区別売上高明細、受注高及び受注残高 ………………………………………………… 8 - 1 -株式会社大谷工業 (5939) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期累計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、穏 やかな回復が続くことが期待されております。ただし、世界的な金融引締めに伴う影響など、海外景気の下振れが 我が国の | |||
| 11/14 | 15:00 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ます。 この結果、売上高は851 百万円 ( 前年同期 698 百万円、前年同期比 22.0% 増 )となりました。 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間における受注高は3,420 百万円 ( 前年同期 2,435 百万円、前年同期比 40.5% 増 )、売上高は3,009 百万円 ( 前年同期 2,474 百万円、前年同期比 21.6% 増 )、受注残高は2,262 百万円 ( 前年 同期 1,850 百万円、前年同期比 22.3% 増 )となりました。 利益面では、為替リスクを回避するため為替予約を行うものの、急激な円安に伴う一部商品等の仕入価格が上昇し たことに加え、中長期的な経営戦 | |||
| 11/14 | 15:00 | 1724 | シンクレイヤ |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る面でより良い方向に変化させる「 地域 DXの担い手 」 となるべく、放送受信環境の維持、整備、ネットワーク基盤の安定運用、コンテンツとインフラを活用した地域 活性化等の課題に取り組んでいます。 当社は、これらの課題の解決に向けて光端末販売、光ファイバー網・設備構築工事の受注活動に注力した結果、 大型の工事案件、各種機器販売案件を受注し、連結受注高、受注残高は堅調に推移しました。 売上面では、工事案件数の減少に伴い前年同期比で減収となりました。利益面では、減収、工事原価率の上昇、 販売費及び一般管理費の増加により減益となりました。 以上により、連結売上高は7,376 百万円 ( 前年同四半期比 | |||
| 11/14 | 15:00 | 2173 | 博展 |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| あるため、 生産実績の記載はしておりません。 2 受注状況 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 9 月 30 日 ) 前第 2 四半期連結累計期間の受注状況は次のとおりであります。 セグメントの名称 マーケティング事業 受注高 ( 千円 ) 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 6,410,125 106.5 4,422,976 108.5 合計 6,410,125 106.5 4,422,976 | |||
| 11/14 | 15:00 | 5921 | 川岸工業 |
| 2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| コスト上昇に伴う適正な利益水準確保は大 きな課題で、引き続き当社を取り巻く経営環境は厳しい状況となっております。 このような状況のなか、当社は受注に鋭意努力しましたが、受注高は通期で前期比 30.5% 減の24,214 百万円とな りました。なお、当期末の受注残高は、前期比 6.3% 減の26,482 百万円となりました。 完成工事高は、原材料価格の高騰を受けて販売価格の上昇が進んだことと、大型物件の完成及び工場稼働率の向 上等により、前期に比べ17.9% 増の25,998 百万円となりました。 ( 鉄骨事業 ) 主な受注工事は、「( 仮称 ) 浜松町二丁目 4 地区 A 街区 A1 棟 | |||
| 11/14 | 15:00 | 6236 | NCホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 4,104,760 +94.5 7,617,976 +5.3 立体駐車装置関連 4,015,396 +13.2 9,250,496 +12.0 再生エネルギー関連 1,510,788 △7.6 1,813,838 +13.3 合計 9,630,945 +32.1 18,682,311 +9.3 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 - 11 - | |||
| 11/14 | 15:00 | 6361 | 荏原製作所 |
| 2023年12月期 第3四半期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、「 環境 」を除く各事業で前年同期を上回 り好調に推移しました。「 建築・産業 」や「エネルギー」、「インフラ」で順調に受注を伸ばしてきたことや、「 精 密・電子 」においては部材不足の解消などから生産状況が改善し、前期末から高水準で推移していた受注残高の消化 が進んだことで売上収益が増加しました。営業利益は、人件費の上昇や事業活動拡大に伴う固定費が増加傾向にある ものの、増収に加え、価格改定効果により増益となりました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は5,983 億 52 百万円 ( 前年同期比 0.6% 増 )、売上収益は 5,512 億 15 百万円 ( 前年同期 | |||
| 11/14 | 15:00 | 6416 | 桂川電機 |
| 令和6年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、販売面において国内での販売活動は堅調に推移し、海外では北米市場等の受注残の消化に 注力してまいりました。しかし、部材調達の遅れによる生産遅延により解消までには至らず売上げは大きく伸びませんでし た。開発面においては、付加価値の高い新製品の開発と各経費削減を進めてまいりました。当社グループの当第 2 四半期連 結累計期間の売上高は、前年同四半期に比して49 百万円減収の28 億円に留まりました。 営業損益は、競合他社との価格競争が続く中、半導体などの原材料価格や輸送費等の高騰などに落ち着きが見られ、また 価格の見直しなどの利益体質改善に注力した結果、22 百万円の損失 ( 前年同四半期は3 億 | |||
| 11/14 | 15:00 | 6918 | アバールデータ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 、設備投資はサプライチェーン全体にお いて調整局面を迎え、在庫調整が急速に広まるなど概ね軟調で推移しております。回復には時間を要する状況 となっております。 このような経営環境のもと、当社では、半導体種別により一部の部材の入手難は続くものの、難入部材が入り 始めたことで長納期となっていた受注残の消化、製品化による顧客への提供が進んだことから、概ね順調に推 移いたしました。 この結果、当第 2 四半期累計期間における売上高は6,403 百万円 ( 前年同四半期比 14.4% 減 )、営業利益は 1,168 百万円 ( 前年同四半期比 0.7% 減 )、経常利益は1,266 百万円 ( 前年同四半期 | |||