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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2921 ~ 2940) 応答時間:0.059 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/13 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 益性は改 善。 精密機器 ・半導体需要低迷の影響で電子部 品市場は設備投資が減速、調整局 面が続き、受注高は前年同期を下 回る。 ・前期の受注残を遂行し前年から の増収を確保するも減益。 航空宇宙 事業 民間航空機 向け炭素繊 維強化プラ スチック ( CFRP ) 成 形品 ・航空機需要の回復に伴い、航空 機メーカーは機体の増産を進めて いる。増産にはコロナ禍で寸断し た航空機産業全体のサプライチェ ーンの再構築が急務となってい る。 ・航空機産業のサプライチェーン 再構築は想定より遅れてはいるも のの、主力製品のカスケードをは じめ、ベトナムハノイ工場で生産 の主翼部品等の出荷も回復基調 | |||
| 11/13 | 15:00 | 6599 | エブレン |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 装置投資額の落ち込みは浅く、2024 年に向けて緩やかな回復基調に入ることが見込まれま す。 通信・放送分野、電子応用分野、交通関連分野は、電子部品の入荷状況が一部で改善してきた影響により、受注 残の消化が進み、売上高が増加しました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間における業績は、売上高 2,055 百万円 ( 前年同四半期比 0.2% 増 )、営業利 益 287 百万円 ( 前年同四半期比 4.2% 減 )、経常利益 290 百万円 ( 前年同四半期比 0.5% 増 )、親会社株主に帰属する 四半期純利益は192 百万円 ( 前年同四半期比 3.4% 増 )となりました。 当社 | |||
| 11/13 | 15:00 | 6856 | 堀場製作所 |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 用セグメント) アジア、米州において血球計数装置、また欧州、米州において生化学用検査装置並びに試薬の販売が増加しまし た。この結果、売上高は23,408 百万円と前年同期比 8.4%の増収、営業利益は229 百万円となりました( 前年同期は 21 百万円の営業損失 )。 ( 半導体セグメント) 依然として市場の調整が続くものの、前期までの高水準な受注残高により、半導体製造装置メーカー向けの販売 が増加しました。この結果、売上高は84,556 百万円と前年同期比 3.9%の増収となりました。利益面では、一時的 な製品売上構成の変化等により、営業利益は28,822 百万円と同 1.5%の減益となり | |||
| 11/13 | 15:00 | 7820 | ニホンフラッシュ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 住宅でも同 10.0% 減 (117 千戸 )で、その内、マン ション市場は同 14.6% 減 (47 千戸 )となりました。 このような状況の中、国内売上高は、受注残の消化も順調に進み、前年同期比 6.0% 増の46 億 80 百万円とな り、また、受注も東京、大阪地域が好調に推移し、同 17.9% 増の54 億 5 百万円となりました。 一方、中国においては、当第 2 四半期連結累計期間 (1 月 ~6 月 )は、過去の中国政府による「 不動産開発業 者に対する資金調達総量規制 (3つのレッドライン)」や「ゼロコロナ政策 」が終了し、景気回復への期待と不 動産市況の改善を考えておりましたが | |||
| 11/13 | 14:00 | 3763 | プロシップ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 なお、法人税等調整額は「 法人税等 」に含めて表示しております。 - 9 -㈱プロシップ(3763)2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 ( 連結 ) 3. 補足情報 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間の受注状況を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目別 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) パッケージ 2,657,001 9.6 3,118,062 | |||
| 11/13 | 14:00 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に民間土木工事の受注で61 億 2 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 11.6% 減 )となりました。 売上高は、国土交通省東北地方整備局・国道 13 号役内川橋上部工工事、東京都・日野橋仮橋上部工事 (その 3)その2 工事他の工事で100 億 9 千 7 百万円 ( 同 56.9% 増 )となり、これにより受注残高は256 億 4 千 8 百万円 ( 同 1.4% 減 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当第 2 四半期連結累計期間の受注高は、( 仮称 ) 内幸町一丁目街区南地区再開発事業新築工事他の工事で167 億 3 千万円 ( 前年同四半期比 1.8% 増 )となりました。 売 | |||
| 11/13 | 14:00 | 6149 | 小田原エンジニアリング |
| 2023年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 全自動モーター巻線システムが好調に推移したこと等により13,250 百万 円、受注残高は前四半期末の過去最高を更新し19,437 百万円となっております。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様やボリューム、納期、検収条件等が 大きく異なるため、受注時期や売上時期が四半期並びに通期単位で大きく変動することがあります。 2 送風機・住設関連事業 送風機・住設関連事業に関しては、産業用ロボットや工作機械・半導体向け軸流ファンの需要が減少したこ とや、住設関連事業の浴室照明器具は集合住宅向けの受注が減少傾向であり、全館空調システムを含む住宅換 気装置については、引き続き安定 | |||
| 11/13 | 14:00 | 9906 | 藤井産業 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の結果、売上高は142 億 78 百万円 ( 前年同四半期比 2.4% 減 )となりました。 (コマツ栃木 ) 土木建設機械事業は、新車販売が前期から積み上げた受注残の出荷売上により前期に比べ大幅な売上増となり ました。また、サービスメンテナンスは大型機械の計画整備の大口案件前倒し受注もあり売上増となりました。 この結果、売上高は35 億 55 百万円 ( 前年同四半期比 21.1% 増 )となりました。 (その他 ) 再生可能エネルギー発電は、天候等の影響により前期を上回る売上高となりました。路面切削工事は、前期並 みの売上高となりました。計測機器等の販売は、受注が堅調に推移し、前期を上回る | |||
| 11/13 | 13:30 | 5952 | アマテイ |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おりであります。 セグメントの名称生産高及び仕入実績 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 1,565,471 △18.7 電気・輸送機器向 605,398 +21.7 合計 2,170,869 △10.4 ( 注 ) 1 金額は、生産高は製造原価、仕入実績は仕入価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去して います。 2 上記の金額には、消費税等は含まれていません。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 11/13 | 13:00 | 7369 | メイホーホールディングス |
| 2024年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。なお、セグメント別の 売上高及び利益は、連結相殺消去前の数値を記載しております。 1 建設関連サービス事業 建設関連サービス事業においては、受注済み業務の進捗が好調に推移したこと、株式会社フジ土木設計 (2023 年 7 月グループ加入 )が当事業に加わったことなどにより、売上高は820,962 千円 ( 前年同期比 10.6% 増 )、セグメ ント利益は21,397 千円 ( 同 75.3% 増 )となりました。また受注高については、国土交通省及び地方自治体等からの 発注、株式会社フジ土木設計の加入などにより、1,041,767 千円 ( 同 9.5% 増 )になり、受注残高は | |||
| 11/13 | 13:00 | 3241 | ウィル |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信 決算発表 | |||
| 入の検討段階から積極的にリ フォームを提案する営業戦略が奏功するなど、「 中古住宅 ×リフォーム」の引渡件数が前年同期比 9.2% 増加いた しました。なお、当第 3 四半期末の受注残高は868 百万円 ( 同 18.6% 増 )となりました。この結果、売上高は 1,492 百万円 ( 前年同期比 15.0% 増 )、営業利益は223 百万円 ( 同 9.0% 増 )となりました。 開発分譲事業におきましては、用地取得費用や原材料価格の高騰を背景として新築戸建の販売価格が上昇するな か、製販一体の連携強化による付加価値向上に努めた結果、自社分譲物件等の契約件数が前年同期比 22.7% 増加い | |||
| 11/13 | 12:20 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 令和6年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 9 (1) 受注・売上・受注残の状況 〔 連結 〕 ………………………………………………… 9 - 1 -㈱ 巴コーポレーション(1921) 令和 6 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費が持ち直しており、緩やかな回復基調で推移いたし ました。先行きにつきましては、各種政策の効果もあって、引き続き緩やかな回復が続くと期待されております。 ただし、海外経済の下振れがリスクとなっており、物価上昇、金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要が | |||
| 11/10 | 17:00 | 1450 | 田中建設工業 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 躍を遂げるための「 基盤構築の3ヵ年計画 」になります。 2024 年 3 月期は、本社移転による就労環境の改善をベースに、競争力の源泉である人財、技術、アライアンスの 拡充に注力し、「TANAKEN」ブランドの価値向上を目指してまいります。 当第 2 四半期累計期間の経営成績は、売上高は4,401,629 千円 ( 前第 2 四半期累計期間比 26.9% 減 )、営業利益は 526,563 千円 ( 同 50.7% 減 )、経常利益は548,495 千円 ( 同 49.2% 減 )、四半期純利益は328,948 千円 ( 同 50.8% 減 ) となりました。堅調な受注環境を背景に受注残高は | |||
| 11/10 | 17:00 | 6333 | 帝国電機製作所 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社株主に帰属する四半期純利益は2,074 百万円 ( 同 9.5% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 (ポンプ事業 ) ポンプ事業の売上は、高水準の受注残を背景に、日本においてはケミカル機器キャンドモータポンプ、中国に おいてはケミカル機器キャンドモータポンプ及び車両用の電力関連機器キャンドモータポンプ、米国においては 冷凍機・空調機器キャンドモータポンプの販売が堅調であったこと等から、全体として増加いたしました。 その結果、売上高は13,316 百万円 ( 前年同期比 11.1% 増 )、連結売上高に占める割合は93.1%となりました。 また、営業利益 | |||
| 11/10 | 17:00 | 6877 | OBARA GROUP |
| 2023年9月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 30,633 △5.2 8,045 △1.3 平面研磨装置関連事業 25,185 △26.6 32,269 +2.3 合計 55,818 △16.2 40,314 +1.5 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 当連結会計年度における | |||
| 11/10 | 16:30 | 6466 | TVE |
| 2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、前述の関西電力大飯原発 3 号機、同高浜原発 1 号機、4 号機や九 州電力川内原発 1 号機、2 号機、同玄海原発 3 号機、4 号機における定期検査工事などが売上計上され、売上高は66 億 20 百万円 ( 前年同期比 6.1% 増 )、セグメント利益は採算性の良い原発関係の売上が増加した影響等から、13 億 85 百万円 ( 同 26.2% 増 )となり、前年同期に比し増益となりました。 製鋼事業は、前年同期に比し一部顧客からの売上が増加した結果、売上高は11 億 61 百万円 ( 前年同期比 9.9% 増 )、セグメント利益は電力料の増加、材料の仕入価格の高騰などあったものの、受注残の | |||
| 11/10 | 16:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………9 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………9 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………10 (1) 受注高、売上高及び受注残高の状況 …………………………………………………………10 -1-オリエンタル白石株式会社 (1786) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、世界的な金融引締めや長引く資源高の影響はあるものの、雇 用・所得環境が改善す | |||
| 11/10 | 16:00 | 6246 | テクノスマート |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………… 8 ( 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………… 8 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 9 最終製品別売上高、受注高、受注残高 ………………………………………………………… 9 - 1 -株式会社テクノスマート(6246)2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 経済情勢及び業界の状況 当第 2 四半期累計期間における経済環境は、長期化する | |||
| 11/10 | 16:00 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| 2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 」などのソリューションを提供すること で、全世界において環境配慮型の技術提案を強化しました。なお、当第 1 四半期にドイツで開催された世界最大の プラスチック・ゴム展示会 「K2022」で披露した4 台の新技術は、顧客から大きな関心を集めており、持続可能な プラスチック容器市場へ拡大すべく、今後も技術開発を強化して参ります。 販売成績につきましては、受注環境が好調に推移したことに加え、為替の円安効果もあり、当期の受注高は 35,181 百万円 ( 前年同期比 105.9%)と過去最高となり、受注残高も14,716 百万円 ( 前年同期末比 97.8%)と高水 準で終えました。売上高につきましても | |||
| 11/10 | 16:00 | 6293 | 日精樹脂工業 |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| しい経営環境が継続しております。 このような状況の中、当第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、前期からの大型機や特殊機等の受注残 の積み上りや円安による効果がありましたが、当社グループの主力である射出成形機の需要が低調だったこと等か ら売上高合計は225 億 8 千万円 ( 前年同四半期比 9.6% 減 )となりました。製品別売上高につきましては、射出成形 機売上高が162 億 6 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 15.1% 減 )、金型等売上高は10 億 4 千 5 百万円 ( 同 0.7% 減 )と減 少しましたが、周辺機器売上高は11 億 9 千万円 ( 同 31.0% 増 | |||