開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2941 ~ 2960) 応答時間:0.104 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/10 | 16:00 | 6378 | 木村化工機 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………… 10 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………… 10 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………… 11 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 12 ( 受注、売上及び受注残の状況 )……………………………………………………………………… 12 - 1 -木村化工機株式会社 (6378) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経 | |||
| 11/10 | 16:00 | 6706 | 電気興業 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 8,251 △16.3 ( 注 )1 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 電気通信関連事業のうち、工事に係わる生産実績を定義することが困難であるため、上記生産実績から除いて 表示しております。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績を報告セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 報告セグメント受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期増減率 前年同四半期増減率 受注残高 ( 百万円 ) (%) (%) 電気通信関連事業 9,692 △29.8 10,203 △24.4 高周波関連事業 4,264 △24.6 3,326 △24.8 | |||
| 11/10 | 16:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 a. 電子・通信用機器事業 電子・通信用機器事業については、官公庁・公共関連での受注は引き続き順調に推移し、受注高は1,755 百 万円 ( 前年同期比 5.6% 減 )となりました。 売上高については、直近の電子部品等の調達難への対策を講じるも影響は避けられず、期初計画より下期 売上に集中しており、1,147 百万円 ( 前年同期比 19.2% 増 )となっております。セグメント損失は43 百万円 ( 前年同期は、セグメント損失 106 百万円 )となりました。 また、受注残は3,687 百万円 ( 前年同期比 48.1% 増 )であり増加し | |||
| 11/10 | 16:00 | 6859 | エスペック |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 す。 文中の将来に関する事項は、当第 2 四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものでありま (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの事業環境につきましては、社会のデジタル化や脱炭素化を背景にエレ クトロニクス及び自動車関連の投資が堅調に推移し、主に高速大容量通信などのIoT 分野や世界的な電気自動車 (EV) シフトによる需要が継続いたしました。生産面におきましては、部品の調達状況が改善し、積み上がった受注残高の 消化及び製品リードタイムの正常化に向けて生産対応を強化いたし | |||
| 11/10 | 16:00 | 7721 | 東京計器 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 舶港湾機器事業 4,910 5,292 382 7.8 油空圧機器事業 5,883 5,823 △60 △1.0 流体機器事業 2,388 2,515 126 5.3 防衛・通信機器事業 5,557 11,693 6,136 110.4 報告セグメント計 18,739 25,323 6,584 35.1 その他の事業 1,949 2,265 316 16.2 合計 20,688 27,589 6,900 33.4 (2) 受注残高 前第 2 四半期 当第 2 四半期 連結累計期間 連結累計期間 セグメントの名称 ( 自 2022 年 4 月 1 日 ( 自 2023 年 4 月 1 日 前年同 | |||
| 11/10 | 15:30 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 績に影響を及ぼ しました。 昨今の変動は予想以上に大きく2024 年 3 月期業績予想 (2023 年 5 月発表 ) 時点と比べ、原価見積予算が大きく上 昇しているため、部品・装置の共通化・標準化、装置の性能アップによる付加価値向上などに取り組んでおりま す。 受注につきましては、エネルギー関連分野における顧客の中長期にわたる設備投資計画を背景に、前期以前に多 くを受注したことに伴い、当第 2 四半期連結累計期間においても低調に推移いたしました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における受注高は6,696 百万円 ( 前年同期比 84.4% 減 )、受注残高は 64,256 百万円 | |||
| 11/10 | 15:30 | 1739 | メルディアDC |
| 2024年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 ( 建設請負事業 ) 総合建設事業の一般建築請負につきましては、前事業年度までに受注した大型請負案件の工事は概ね計画通りに 進捗しました。 一方、受注活動については、厳しい受注環境の中、大阪府を中心に、京都府及び滋賀県などにおける営業活動に 積極的に取り組み、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の開拓に注力した結果、当第 1 四半期連結会計期間にお ける建設請負受注高は3,098,268 千円 ( 前年同期比 21.8% 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の建設請負受注残高は 23,702,157 千円 ( 前連結会計年度末比 0.4% 増 )となりました。 その結果、売上高 | |||
| 11/10 | 15:30 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 2023年9月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 向が続いてお ります。 このような経済環境の中、客先への納期は依然として長いままながら、前期からの豊富な繰越受注残高が安定 的に売上に寄与してくるようになってきました。また、再び対ドル、ユーロで円安傾向が強まったことで、邦貨 換算上も有利に働いたことから、当連結会計年度の受注高は788 億 8 千 2 百万円 ( 前期比 5.1%の増加 )、売上高 は795 億 3 千 1 百万円 ( 前期比 18.9%の増加 )となりました。受注残高は527 億 3 千 2 百万円 ( 前期比 5.5%の増 加 )となりました。 利益面におきましては、特に期後半以降、仕入価格急騰に見合った販売価格へと転嫁を | |||
| 11/10 | 15:30 | 6338 | タカトリ |
| 2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 電子機器事業 24,681,445 19,587,966 7,735,744 11,413,616 繊維機器事業 203,355 50,170 209,110 65,384 医療機器事業 208,562 168,259 264,362 168,632 合計 25,093,362 19,806,396 8,209,217 11,647,632 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (3) 販売実績 セグメントの名称 前連結会計年度 ( 自 2021 年 10 月 1 日 | |||
| 11/10 | 15:30 | 4320 | CEホールディングス |
| 2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注高 13,634 百万円 ( 前期比 9.6% 増 )、受注残高は5,400 百万円 ( 前期末比 18.3% 増 )となり、それぞれ 過去最高となりました。 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 なお、当期より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前期比較については、前期の数値を変更後のセグ メント区分に組み替えた数値で比較分析しております。 〔ヘルスケアソリューション事業 〕 電子カルテシステムは、医療機関向けの自社パッケージ製品である「MI・RA・Isシリーズ」を中心に、他社 の医事会計システム等の部門システムや、ハードウエア等を組み合わせ、主に中小病院向けに販売し | |||
| 11/10 | 15:15 | 1905 | テノックス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 受注高・売上高・受注残高 | |||
| 11/10 | 15:15 | 2342 | トランスジェニック |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 売上高は前年同期比で減少いたしました。一方、安評センターにおいては、新薬リサーチセンターとの 顧客網の共有化や一体的な営業により、受託試験の案件数は増えましたが、まだ仕掛中の試験が多いことから当第 2 四半期連結累計期間の売上高に対する効果は限定的となりました。また、受託案件に占める海外案件比率が増加 し、受託試験の規模及び実施期間につきましても、より大型化・長期化した結果、当第 2 四半期末の受注残は前年 同期比で増加したものの、当下半期以降完了予定の試験が多く、売上高は前年同期比で減少いたしました。 投資・コンサルティング事業は、株式会社 TGMにおいて大型受注案件が完了したほか、その他の | |||
| 11/10 | 15:10 | 6258 | 平田機工 |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同 四半期比 (%) 自動車関連 19,404,100 104.3 34,460,891 118.7 半導体関連 13,838,409 68.1 22,160,209 91.6 その他自動省力機器 8,091,567 61.6 9,844,219 88.5 その他 1,390,282 129.3 869,024 108.9 合計 42,724,358 80.4 67,334,345 103.3 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (3) 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの | |||
| 11/10 | 15:10 | 7760 | IMV |
| 2023年9月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ら、外部環境の変化へ適切 に対応しつつ、必要な研究開発活動を継続することで更なる競争力の向上を目指します。 「4.その他 (2) 生産、受注及び販売の状況 」に記載のとおり、当連結会計年度における新規受注高の増加 ( 前期比 10.5% 増の15,239 百万円 )を受け、当連結会計年度末時点の受注残高は前期末比 22.6% 増の7,438 百万円と なっております。これを受け、次期の売上高は14,000 百万円 ( 当期比 0.9% 増 )を見込んでおります。 上記の増収効果を受けて営業利益は1,350 百万円 ( 当期比 6.5% 増 )を見込んでおります。しかしながら、次期は当 連結会計 | |||
| 11/10 | 15:05 | 6340 | 澁谷工業 |
| 2024年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ( 3,683 ) ( △11.1 ) (その他 ) ( 323 ) ( 434 ) ( +34.4 ) メカトロシステム事業 8,672 9,139 +5.4 農業用設備事業 2,578 2,026 △21.4 合計 33,709 29,423 △12.7 2 セグメント別の受注残高 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前第 1 四半期連結会計期間 (2022 年 9 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結会計期間 (2023 年 9 月 30 日 ) 前年同期比 % パッケージングプラント事業 52,537 68,732 +30.8 ( 酒類用プラント) ( 1,898 | |||
| 11/10 | 15:00 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 2024年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )の20,775 百万円となり、第 1 四半期としては初めて売上高 200 億円を上回りました。 工事売上高はNEXCO 東日本の完成工事高が大幅に増加した結果、前年同期比 2,537 百万円増加 (15.5% 増 )の18,905 百万円となりました。 工事材料売上高は無機系工事材料等の販売は増加した一方、西日本地区における耐震補強用材料の販売が減少した 結果、前年同期比 49 百万円減少 (2.6% 減 )の1,870 百万円となりました。 受注残高は売上高が受注高を若干上回ったことにより、前期末から714 百万円減少、前年同期比では6,728 百万円 減少 (8.4% 減 )の73,608 | |||
| 11/10 | 15:00 | 6294 | オカダアイヨン |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期間のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、引き続き解体環境アタッチメントを中心に高水準の受注残を維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 9,891 百万円 ( 前年同期比 6.6% 増 )となりました。機種別には、主力の圧砕機は再 開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き続き堅調で売上高 4,142 百万円 ( 前年同期比 9.1% 増 )、つかみ 機も金属スクラップ処理や木造解体、災害復興等の需要が引き続き堅調で、売上高 712 百万円 ( 前年同期比 14.8% 増 )となりました。輸入商材の大型環境機械は円安による仕入価格の高騰な | |||
| 11/10 | 15:00 | 6347 | プラコー |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 930,545 491.1 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 合計 1,740,810 112.4 2 受注実績 当第 2 四半期累計期間における受注実績を事業部門別に示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 事業部門別の名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) インフレーション成形機事業 739,745 △22.1 1,295,150 31.4 ブロー成形機事業 166,977 21.6 184,109 9.2 リサイクル装置事業 283,668 △85.5 355,684 △83.1 合計 1,190,390 △60.9 | |||
| 11/10 | 15:00 | 6363 | 酉島製作所 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 67.5 8,159 55.5 計 25,130 100.0 33,877 100.0 8,747 34.8 官公需 18,956 22.5 26,422 26.6 7,465 39.4 受注 残高 民需 9,721 11.5 9,990 10.0 269 2.8 外需 55,540 66.0 62,957 63.4 7,416 13.4 計 84,218 100.0 99,369 100.0 15,151 18.0 以上 - 8 - | |||
| 11/10 | 15:00 | 6407 | CKD |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 (2) 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 11,236 +21.7 20,460 +42.2 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込による生産方法をとっております。 (3) 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 7,154 △8.9 機器部門 59,364 △18.0 合計 66,519 △17.1 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 -10- | |||