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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
11/09 16:00 6332 月島ホールディングス
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………… P.11 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………… P.12 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………… P.14 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… P.23 受注、売上及び高の状況 ………………………………………………………………… P.23 -1-月島ホールディングス株式会社 (6332) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績
11/09 16:00 7003 三井E&S
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
43,285 38.7 64,005 47.2 20,720 47.9 97,693 37.2 物流システム 19,065 17.1 17,246 12.7 △1,819 △9.5 41,653 15.9 周辺サービス 23,928 21.4 33,636 24.8 9,707 40.6 57,356 21.9 海洋開発 - - - - - - - - その他 12,493 11.2 2,653 2.0 △9,840 △78.8 30,733 11.7 合計 111,732 100.0 135,536 100.0 23,804 21.3 262,301 100.0 高 ( 単位 : 百万円
11/09 16:00 7417 南陽
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
6,570 百万 円 ( 前年同期比 5.4% 減 )、セグメント利益は780 百万円 ( 前年同期比 11.8% 減 )となりました。 2 産業機器事業 産業機器事業におきましては、高度化や省人化を目的とした設備投資は底堅く推移した一方で、中国経済の失 速や、米中関係の悪化による影響を受け、半導体市場、ロボット市場においては稼働率が低迷する等、不安定な 状況で推移する中、設備案件のを着実に消化するとともに、新規顧客の開拓にも努めてまいりました。こ の結果、設備案件については堅調に推移したものの、生産部品、消耗部品の需要が減少したことにより、売上高 は11,316 百万円 ( 前年同期比
11/09 15:30 1981 協和日成
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注高、売上高の状況 前第 2 四半期累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 9 月 30 日 ) ( 単位 : 千円 ) 種類別前期繰越高当期受注高売上高高 建築設備事業 4,859,814 2,526,610 2,374,518 5,011,906 ガス設備事業 2,907,390 4,947,860 4,311,506 3,543,744 ガス導管事業 8,626,308 8,382,386 7,819,602 9,189,091 電設・土木事業 612,584 1,171,563 813,352
11/09 15:30 6324 ハーモニック・ドライブ・システムズ
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 北米 欧州 減速装置 8,742,560 △33.0 4,189,633 △82.2 メカトロニクス製品 901,331 △54.2 1,172,190 △50.8 減速装置 2,273,569 1.9 4,735,292 △2.8 メカトロニクス製品 1,955,989 △53.5 5,806,998 △29.4 減速装置 5,349,081 △28.3 7,457,106 3.0 メカトロニクス製品 2,448,445 5.7 2,996,198 9.5 合計 21,670,977 △30.6 26,357,419
11/09 15:30 2754 東葛ホールディングス
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
して当社グループの新車台数は、感染症の影響を受け る以前の2020 年 3 月末日時点の台数の2.5 倍程度の台数となる等、受注台数と販売台数が大きく乖離する状 況で推移いたしました。 新車の販売台数は923 台 ( 前年同四半期比 2.4% 増 )、中古車の販売台数は691 台 ( 前年同四半期比 0.3% 減。内 訳 : 小売台数 384 台 ( 前年同四半期比 2.0% 減 )、卸売台数 307 台 ( 前年同四半期比 2.0% 増 ))となりました。新車 販売においては販売車種構成の変化により1 台当たりの販売単価が、中古車販売の小売販売においては1 台当たり の販売単価が
11/09 15:30 6381 アネスト岩田
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
資の一 部が完了したことやタイにおける販路開拓が奏功し、総じて売上が伸長しました。 塗装機器製品では、インドや東アジアにおけるスプレーガン及び東南アジアの塗料供給機器の売上が伸長しま した。 塗装設備製品では、客先都合により大型案件の納入時期が遅れたことなどにより売上は減少したものの、イン ドにおける自動車部品製造向け塗装設備などのが増加しています。 3 財政状態の分析 資産は、流動資産が39,672 百万円 ( 前連結会計年度比 7.9% 増 )となりました。これは主に、「 受取手形及び売掛 金 」が1,294 百万円増加したことや「 原材料及び貯蔵品 」が655 百万円増加したことな
11/09 15:30 7014 名村造船所
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
半期連結 会計期間末の高は277,763 百万円 ( 前年同期比 24.7% 増 )となりました。 VLGCは、当社がこれまで建造した中小型 LPG 運搬船における知見と経験を基に、三菱造船株式会社殿との技術 提携により建造・完工した第 1 番船であり、今後の主力商品の一つに成長するものと期待しております。 〈 修繕船事業 〉 函館どつく株式会社と佐世保重工業株式会社が担う修繕船事業は、艦艇や巡視船、探査船の検査・修繕工事に加えて LNG 運搬船等の商船や漁船の修繕工事にも積極的に取り組み、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は8,573 百万円 ( 前年同期比 8.9% 増 )、営業利
11/09 15:30 4743 アイティフォー
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
心に、当社の主力である延滞債権管理システムの安定的な受注に加え、個人 ローン業務支援システム「SCOPE」と業務の非対面化を実現するローンWeb 受付システム「WELCOM E」を組み合わせた新規販売および機能追加が堅調に推移しました。これらの当社システムは、申込用紙の削減や 契約書類も電子化することで環境への配慮を実現しつつ、審査に費やす時間の短縮に貢献しております。また、延 滞債権督促業務を無人化した「ロボティックコール」の販売が好調で、利用が広がっています。その結果、受注高 は11,420 百万円 ( 前年同期比 124.7%)、は17,268 百万円 ( 前年同期比 113.2
11/09 15:15 3741 セック
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
1,349,436 34.5 宇宙先端システム 1,179,412 35.0 1,416,764 36.2 計 3,369,293 100.0 3,915,270 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 640,378 112.0 329,423 93.9 インターネット 634,100 134.5 324,851 133.9 社会基盤システム 1,345,144 138.1 2,614,039 147.3 宇宙先端システム 1,526,183 122.4
11/09 15:00 1963 日揮ホールディングス
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………… 10 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………… 11 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 12 ( 参考 ) 受注高、売上高及び高 ………………………………………………………………… 12 1日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 連結経営成績に関する定性的情報 当第 2 四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症対策の緩和による各国の経済活動の正常化や 資源価格の落ち着き、個
11/09 15:00 2418 ツカダ・グローバルホールディング
2023年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
年 1 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) セグメントの名称施行件数 ( 件 ) 施行件数 ( 件 ) 施行件数 ( 件 ) 婚礼事業 7,351 7,345 10,837 ホテル事業 1,152 1,169 1,660 合計 8,503 8,514 12,497 (2) 婚礼受注状況 期別 セグメントの名称 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 受注件数 ( 件 ) 高件数 ( 件 ) 当第 3 四半期連結
11/09 15:00 7711 助川電気工業
2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
( 千円 ) 前期比 (%) エネルギー関連 1,703,773 115.0 産業システム関連 3,021,490 102.2 その他 2,399 97.2 合計 4,727,663 106.5 ( 注 )1 その他のうち飲食店は記載しておりません。 2 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当事業年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) エネルギー関連 1,561,888 67.7 1,980,109 95.3 産業システム関連 2,484,099 71.6
11/09 15:00 7718 スター精密
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
響を受けるなか、年初より欧米市場を中心に前期からのの消 化を進めていたものの、主に中国市場の回復の遅れなどにより売上は減少しました。地域別の売上につきまして は、米国市場では医療関連は堅調に推移したものの、全般に売上は減少しました。また、欧州市場では自動車関 連を中心に売上は大幅に増加しました。一方、アジア市場では中国において前期後半から続く設備投資への慎重 な動きなどから自動車関連を中心に低調に推移し、売上は大幅に減少しました。また、国内市場では依然として 自動車関連が振るわないことなどから売上は大幅に減少しました。 以上の結果、当事業の売上高は479 億 2 千 1 百万円 ( 前年
11/09 15:00 3431 宮地エンジニアリンググループ
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2,900 億円 (いずれも当社推定値 )とやや減少傾向にあるも のの、十分な予算が確保されております。また、当第 2 四半期連結累計期間における総発注量は、契約ベースで 33% 程度、公告ベースでも55% 程度と、遅れ気味ではあるものの昨年度を上回るペースで発注が進められている状 況です。 このような環境下、受注高につきましては、高速道路の大規模更新工事や大型案件などの受注により342 億 87 百 万円 ( 前年同期比 12.7% 増 )となり、高も再び1,000 億円を超えました。 売上高につきましては、大規模更新工事や大型案件等の工事が順調に進捗したことで、予想を若干上回る316 億
11/09 15:00 5715 古河機械金属
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 対前年同期比 18 億 7 百万円減 )、営業損失は、2 億 83 百万円 ( 前年同期 は13 百万円の利益 )となりました。当第 2 四半期連結会計期間末の高は、橋梁において八王子南バイパス大船 寺田高架橋などの受注があり、前連結会計年度末に比べ増加しました。売上高については、マテリアル機械は本体 の販売減により減収となり、ポンプ設備についても減収となりました。コントラクタ事業は、橋梁の清水 IC 第 3 高架 橋鋼上部工事や東海環状大安高架橋などについて、出来高に対応した売上高を計上しましたが、大型プロジェクト 案件の工事減により、減収となりました。営業損益については、マテリアル機
11/09 15:00 8023 大興電子通信
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期間に引き続き 伸長しました。今後の売上につながる高 ( 受注後、未売上の契約額 )も依然として高水準 ( 前年同期比 114.0%)であり、新たに連結した子会社を含めて子会社の業績が好調であったことなどから、売上高 205 億 68 百万 円 ( 前年同期比 124.6%)と増加しました。 利益面におきましては、収益性が高いソリューションサービスの売上高が堅調であったこと、情報通信機器の売 上高が大幅に増加したこと等により売上総利益が増加しました。一方で、「CANVAS ONE」に基づく人的資本投資の 一環である社員の処遇改善や教育投資の増加、営業・販促活動の活性化により経費の増加があ
11/09 15:00 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
(△49.6%)の減 収となりました。また、受注高は11,061 百万円となり、6,013 百万円 (119.1%)の増加、高は21,284 百万円 となり、13,082 百万円 (159.5%)の増加となりました。 - 2 -株式会社ジャパンエンジンコーポレーション(6016)2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 上半期は、アンモニア・水素燃料エンジン製造に向けた設備工事を進捗させており、主機関の生産に一定の影響 がありました。一方で、工事期間中においても積極的な営業活動を継続しており、当社 UEエンジンの優れた環境・ 燃費性能を訴求することで、最新鋭省エネ主機関であるLSH
11/09 15:00 6022  赤阪鐵工所
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
体とした単一セグメント であります。 1 生産実績 当第 2 四半期会計期間の生産実績は次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 内燃機関関連事業 3,880,084 12.1 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 2 四半期会計期間の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 内燃機関関連事業 3,903,363 13.6 1,977,990 △3.5 3 販売実績 当第 2 四半期会計期間の販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 内燃機関関連事業 3,781,856 9.9 - 7 -
11/09 15:00 6113 アマダ
2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
り組んでいます。 第 2 四半期連結累計期間における世界経済は、インフレ対応で急速に金融引き締めを行った結果、先行き不透明 な状況が続いておりますが、各国政府によるクリーンエネルギーを中心とした産業構造の変化やサプライチェーン 再構築にともなう企業誘致などの財政支援が進められております。このような環境下において、当社グループは、 省電力化や省人化に対応した高生産性商品へのニーズを背景とした潤沢なが調達環境の改善に伴う生産活動 の正常化と相俟って、また円安の影響もあり、売上収益・営業利益・親会社の所有者に帰属する四半期利益のいず れも、第 2 四半期連結累計期間としては過去最高を更新しまし