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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 3001 ~ 3020) 応答時間:0.083 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/09 | 15:00 | 6125 | 岡本工作機械製作所 |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 減 )となりました。 2 半導体関連装置 半導体市場におきましては、景気の先行きが不透明な中、パソコンやスマートフォンなどの個人向け需要の低迷 が続いている影響により、メモリ半導体向けを中心として設備投資の先送りの動きがみられました。一方で、次世 代パワー半導体や高周波通信デバイスなどのEVをはじめとする車載向けの半導体では旺盛な需要が継続しており ます。 このような状況の中で当社グループは、ポリッシュ装置やグラインダーの拡販に向けて、ウェーハ業界向けの新 機種の開発やサービス拠点の拡充などの諸施策を進めてまいりました。その結果、売上につきましては、豊富な受 注残の生産が進み、国内、東アジア向 | |||
| 11/09 | 15:00 | 6186 | 一蔵 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 7,005,927 千円 ( 前年同四半期比 5.2% 増 )となりました。期初より計画し ておりました、給与水準の引上げに伴う人件費の増加や受注獲得に向けた広告宣伝費の積極的な投下などにより、 セグメント損失は19,808 千円となりました。 なお、当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は、5,497,500 千円 ( 前年同四半期末比 0.7% 増 )となっており ます。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では前年同四半期に比べ施行組数は減少したものの、1 組あたりの単 価は回復傾向となりました。昨年 9 月の中国子会社での新施設開業もあり、当第 2 四半期連結累計期間の | |||
| 11/09 | 15:00 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 2023年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………… 9 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………… 9 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………… 10 (1)セグメント別受注高・売上高及び営業損益・受注残高 ………………………………………… 10 (2)( 要約 ) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………… 11 1住友重機械工業株式会社 (6302) 2023 年 12 月期第 3 四半期決算短信 1 | |||
| 11/09 | 15:00 | 8850 | スターツコーポレーション |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、カーボンニュートラル社会の実現 に向けて貢献してまいります。 当第 2 四半期連結累計期間の業績は、建築資材価格の高騰及び労務費が上昇いたしました結果、売上高 329 億 22 百万円 ( 前年同期比 1.1% 増 )、営業利益 20 億 45 百万円 ( 前年同期比 40.4% 減 )、受注残高は1,256 億 11 百万円 ( 前 期比 1.3% 増 )となりました。 ■ 建設事業受注状況及び完成工事高実績 種別 前期 繰越高 当期 受注高 計 完成 工事高 手持高 次期繰越高 ( 単位 : 百万円 ) うち 施工高 当期 施工高 前第 2 四半期連結累計期間一般住宅 3,437 1,007 | |||
| 11/09 | 15:00 | 6789 | ローランド ディー.ジー. |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。供給面では、年初から第 2 四半期にかけて部材の一部で調達難な状況が続いたためフレキシブルに生産 計画を見直したほか、代替部品の採用などの対策を講じ、生産・供給への影響の低減に努めましたが、受注残が増加 しました。第 3 四半期以降は、部材調達難の状況が改善したことから増産体制を整備し、受注残の解消を進めまし た。 これらの結果、当第 3 四半期の経営成績は、売上高は前年同期比 7.2% 増の396 億 14 百万円となりました。売上原価 率は、海上輸送費が前年同期に比べて減少したこと、また、前期に実施した販売価格の見直しにより、前年同期に比 べて1.3ポイント改善しました。販売費及び一般管理 | |||
| 11/09 | 13:00 | 9908 | 日本電計 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| あった場合の注記 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) 税金費用については、当第 2 四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対 する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を 乗じて計算しております。ただし、見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を 欠く結果となる場合には、重要な加減算項目を考慮して税金費用を算定しております。 3. 補足情報 受注の状況 連結 売上高受注高受注残高 2024 年 3 月期第 2 四半期 ( 千円 ) 46,755,743 51,356,946 | |||
| 11/09 | 11:30 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社の2 件のFPSO( 浮体式海洋石油・ ガス生産貯蔵積出設備 )の持分相当の受注を含めた総受注高は3,611 億円、総受注残高は6,482 億円となりました。 完成工事高は、複数の国内向けバイオマス発電所と石油化学プラント、インド向けプラント等の複数プロジェクト の進捗により、1,170 億円 ( 前年同四半期比 21.3% 増 )となりました。利益面では、営業利益 32 億円 ( 前年同四半期比 5.2% 増 )、経常利益 40 億円 ( 前年同四半期比 59.3% 増 )、税金費用控除後の親会社株主に帰属する四半期純利益 23 億 円 ( 前年同四半期比 91.3% 増 )となり、前年同 | |||
| 11/08 | 17:00 | 6406 | フジテック |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月 1 日 ~ 2023 年 9 月 30 日 ) ( 金額単位 : 百万円未満切捨て) 増減率 (%) 為替の影響を除 く実質増減率 (%) 日本 41,803 54,719 30.9 ― 受 注 高 東アジア 34,700 31,119 △10.3 △14.8 南アジア 11,684 18,180 55.6 42.7 米州・欧州 19,041 24,448 28.4 28.6 小計 107,230 128,468 19.8 ― 調整額 △6,432 △7,053 ― ― 合計 100,798 121,415 20.5 ― 日本 80,062 95,940 19.8 ― 受 注 残 高 東 | |||
| 11/08 | 16:20 | 3232 | 三重交通グループホールディングス |
| 令和6年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ― ― 2,598 96.1 ( 持分換算後 ) (49.6) (24.0) 土地売却他 ― ― ― ― 29 4.9 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 1,679 △25.8 2,541 △24.1 4三重交通グループホールディングス株式会社 (3232) 令和 6 年 3 月期第 2 四半期決算短信 ( 流通セグメント) 石油製品販売事業では、液化ガスの販売量が減となったことにより、営業収益は減少しました。生活用品販売事 業では、令和 4 年 11 月に「ハンズ名 | |||
| 11/08 | 16:00 | 5343 | ニッコー |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ものの、 建築現場の工期遅延の影響を受けたことにより売上計上が遅れ、売上高は前年同四半期比 2.8% 増の微増に留まり、 受注残高が増加しました。 大型・中型浄化槽は、中型槽は浅型の新製品が好評で売上高が大幅に伸長しましたが、大型浄化槽は進行基準対 象案件が前連結会計年度と比較して進捗度が小さかったため、前年同四半期比 2.2% 増となりました。 バンクチュール®(システムバスルーム)は、住宅・非住宅ともに工事が進み、前年同四半期比 6.2% 増となりまし た。 メンテナンスサービスは、保守管理契約物件が増加したものの、前年同四半期比 0.5% 減となりました。 ディスポーザーは、工事進行基準 | |||
| 11/08 | 16:00 | 6383 | ダイフク |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ライ ン向けシステムを前倒し受注した反動により大きく減少しました。 売上は、豊富な前期末受注残高をベースに自動車生産ライン、空港向けシステムが好調に推移した一方、一般製 造業・流通業、半導体・液晶生産ライン向けシステムは前年同期の実績には及びませんでした。 この結果、受注高は2,943 億 2 百万円 ( 前年同期比 26.4% 減 )、売上高は2,812 億 67 百万円 ( 同 1.3% 増 )となりま した。なお、売上高は、第 2 四半期連結累計期間としては過去最高です。 利益面は、一般製造業・流通業向けシステムの減収、及び原材料・人件費高騰の影響を受けました。 この結果、営業利益は | |||
| 11/08 | 16:00 | 7722 | 国際計測器 |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 合計 6,298,018 △3.5 - ( 注 1) 金額は、受注価格によっております。 ( 注 2) 日本 ( 国際 )、日本 ( 東伸 )は、それぞれ報告セグメントの日本 ( 国際計測器株式会社 )、日本 ( 東伸工業株式会社 )で あります。 2 受注残高 当第 2 四半期連結累計期間末 (2023 年 9 月 30 日 ) 区分受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) セグメントとの関連 バランシングマシン 7,253,850 +2.8 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 電気サーボモータ式試験機 2,482,765 +7.2 | |||
| 11/08 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2023年9月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )…………………………………………………………………………………20 ( 重要な後発事象 )…………………………………………………………………………………21 4.その他 …………………………………………………………………………………………………22 1株式会社東陽テクニカ(8151) 2023 年 9 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当期におきましては、カーボンニュートラル分野における企業の投資において年間を通じて活発な状況が続いて おり、物性 /エネルギー事業が牽引いたしました。また、大型案件売上や受注残の納入が進んだEMC/ 大型アンテナ 事業などを中心に堅調に売上高を伸ばしました。一方で、大型 | |||
| 11/08 | 15:30 | 4326 | インテージホールディングス |
| 2024年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| での売上減少の影響を受けております。 3ビジネスインテリジェンス事業 ビジネスインテリジェンス事業の連結業績は、売上高 1,938 百万円 ( 前年同期比 17.4% 増 )、営業利益 239 百万円 ( 同 176.1% 増 )の増収増益となりました。 当事業では、株式会社インテージテクノスフィアにおいて、新型コロナウイルス感染症の収束に伴い、旅行業界を 中心としたSI 案件の受注残が順調に積み上がり前年を上回る水準で推移しました。また、DX 支援領域や健康情報領域 も堅調に推移しております。 株式会社ビルドシステム及びエヌ・エス・ケイ株式会社についても前年を上回る水準で推移しております | |||
| 11/08 | 15:30 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| らの測量業務委託については、受注から納品までに時間を要するとともに売上計上が年度末に集中する傾向にある ため、当第 2 四半期連結累計期間では収益計上には至っておりませんが、多方面より受注獲得は進んでおります。 なお、当第 2 四半期連結累計期間末において、当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る受注残高は 以下の通りとなります。 ( 単位 : 千円 ) 公共セグメントモビリティセグメント合計 計測機器販売及び関連サービス - 17,861 17,861 各種請負業務及び関連サービス 165,002 449,924 614,925 合計 165,002 467,784 632,786 | |||
| 11/08 | 15:30 | 6248 | 横田製作所 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 129,289 △10.2% ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 合計 498,852 +6.4% 2 受注実績 当第 2 四半期累計期間における受注実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 区分受注高 ( 千円 ) 前年同期比受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 ポンプ製品 582,269 +24.6% 551,761 +39.1% バルブ製品 195,747 +13.8% 210,189 +28.8% 部品・サービス 465,004 +39.4% 314,407 +102.7% 合計 1,243,020 +27.8% 1,076,358 +50.5% 3 販売実績 当第 2 四半期累計期間における販売実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 区分販売高 ( 千円 ) 前年同期比 ポンプ製品 405,268 +4.9% バルブ製品 92,543 +12.9% 部品・サービス 300,662 +1.2% 合計 798,474 +4.3% 8 | |||
| 11/08 | 15:30 | 6315 | TOWA |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕〈連結〉 決算発表 | |||
| 。また、受注につきましては、東南アジア地域における車載用半導体 増産に向けた投資や生成 AI 向けHBMの増産に向けた投資が増加したことから、当第 2 四半期連結累計期間の受注高は 268 億 60 百万円 ( 前年同期比 15 億 96 百万円、6.3% 増 )となり、当第 2 四半期末における受注残高は346 億 62 百万円と なりました。 TOWA 株式会社 (6315) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 212 億 65 百万円 ( 前年同期比 75 億 18 百万円、26.1% 減 ) 営業利益 | |||
| 11/08 | 15:30 | 6730 | アクセル |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期 を上回る販売となりました。なお、当第 2 四半期末の同セグメントの受注残高は19,827 百万円となっております が、半導体の需給ひっ迫を背景に多くのメーカーにおいて部材を積極的に確保する動きを見せており、本受注残 には来期以降の販売予定分が含まれております。 2 新規事業関連 新規事業関連は、組み込み機器向け製品に加え、AIやWeb3、ブロックチェーン領域を中心としたスタートアッ プ事業であり、AI 領域での売上高を中心に、売上高は前年同四半期比 59 百万円減 ( 同 18.4% 減 )となる264 百万 円、セグメント損失は同 68 百万円増 ( 前年同四半期は135 百万円の損失 | |||
| 11/08 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| した前第 3 四半期連結累計期間のセグメント情報につい ては、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度に開示した第 3 四半期連結累計期間に係る報 告セグメントとの間に相違が見られます。 -10-株式会社船井総研ホールディングス(9757) 2023 年 12 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング事業 | |||
| 11/08 | 15:00 | 9232 | パスコ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 13,095 16,198 21,498 24,318 62,016 営業利益 △421 69 1,842 4,942 △351 6,432 経常利益 △378 75 1,844 4,983 △302 6,525 親会社株主に帰属する 当期純利益 450 27 1,310 2,311 477 4,099 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 9 月 30 日 ) 前連結会計年度末 受注残高 受注高 前年 同期比 売上高 ( 単位 : 百万円 / 前年同期比 :%) 当四半期 前年 前年 連結会計期間末 | |||