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「 受注残 」の検索結果

検索結果 5781 件 ( 3021 ~ 3040) 応答時間:0.061 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
11/08 15:00 6104 芝浦機械
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・フロー計算書 …………………………………………………………… 8 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 9 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………… 10 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 11 (1)セグメント別受注高・売上高・
11/08 15:00 6894 パルステック工業
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 441,489 124.1 339,515 254.0 ヘルスケア装置関連 368,764 56.5 1,398,325 97.0 光応用・特殊機器装置関連 415,190 78.2 519,325 120.2 合計 1,225,444 79.6 2,257,165 112.4 (3) 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間における販売実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 316,777
11/08 14:00 6013 タクマ
2024年3月期 第2四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 単位 : 百万円 ) 当第 2 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 57,183 52,194 3,096 452,635 12,006 △2,183 △3,380 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 1,793 1,003 32 6,818 699 391 104 民生熱エネルギー事業 10,449 8,441 404 7,948 432 974 258 設備・システム事業 3,452 4,471 414 10,625 △5,609 898 115 計 72,878 66,110 3,946
11/07 16:00 6339 新東工業
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、受注高は対前年同四半期比 6,553 百万円増加の64,203 百万円 ( 前年同四半期比 11.4% 増 )、売 上高は同 3,275 百万円増加の55,282 百万円 ( 同 6.3% 増 )、高は同 11,061 百万円増加の61,093 百万円 ( 同 22.1% 増 )となりました。収益につきましては、営業利益は増収要因と原価低減要因により同 1,526 百万円増加の 1,769 百万円 ( 同 626.7% 増 )、経常利益は同 1,432 百万円増加の2,906 百万円 ( 同 97.2% 増 )、親会社株主に帰属す る四半期純利益は同 1,031 百万円増加の1,773
11/07 16:00 2676 高千穂交易
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
などの リテールソリューションの拡大を図っております。 他方、デバイスセグメントでは、エレクトロニクス事業においては主に通信インフラ市場・通信機器市場、I oTを主とした産業機器市場、アミューズメント市場への拡販及びソリューションビジネスの拡大、またメカト ロニクス事業では、半導体製造装置等の産業機器市場や通信機器市場、アミューズメント市場、北米、ASEA N 諸国、中国への住宅設備向け機構部品の販売、国内外における自動車内装部品市場の開拓やユニット商品の開 発などに注力しております。 このような状況の中、当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で の取
11/07 16:00 4719 アルファシステムズ
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) 金額は販売価格で表示しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。 - 9 -( 株 )アルファシステムズ(4719) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 ロ) 高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前第 2 四半期会計期間末 (2022 年 6 月 30 日 ) 当第 2 四半期会計期間末 (2023 年 6 月 30 日 ) 増減率 (%) 前事業年度末 (2023 年 3 月 31 日 ) ノード 737,988 681,052 △ 7.7 643,990 モバイルネットワーク 317,990 318,848 0.3 277,654
11/07 15:40 6402 兼松エンジニアリング
2024年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
れ等はありま したが、脱炭素や省力化、デジタル関連など設備投資は持ち直しており、景気は緩やかに回復基調を維持しており ます。 かかる状況下、当第 2 四半期累計期間は、シャシの入庫も進み大型機種の販売も増加となりましたが、原材料価 格高騰の影響を受け、前年同四半期比増収・減益の結果となりました。 一方で、足元の受注環境は引き続き好調であり、当第 2 四半期会計期間末での高は前年同四半期に比べ増 加しております。 業績 ( 数値 )につきましては、前第 2 四半期累計期間に比べ受注高は1,682 百万円増の8,293 百万円 ( 前年同四半期 比 25.4% 増 )、売上高は88 百万円増
11/07 15:30 2309 シミックホールディングス
2023年9月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2022 年 9 月 30 日 ) 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 前連結会計 年度比 (%) 高 ( 百万円 ) 前連結会計 年度比 (%) 製薬ソリューション 80,907 74,742 65,653 △18.9 68,374 △8.5 ヘルスケアソリューション 29,982 16,139 25,669 △14.4 14,426 △10.6 合計 110,890 90,882 91,322 △17.6 82,800 △8.9 ( 注 )1. 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去して
11/07 15:30 5310 東洋炭素
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
12,266 11,036 34,458 ( 注 )1. 前四半期以前に外貨建てで受注したもので、当四半期中の為替相場の変動による差異については、当四 半期受注金額に含めております。 ※2. 一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 )には内示による受注を含めております。 2 高 ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期 品目 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 特殊黒鉛製品 5,249 6,215 6,438 6,728 7,197 7,887 7,401 一般カーボン製品 ※2 ( 機械用カーボン分野 ) 一般カーボン製品 ( 電気用カーボン分
11/07 15:30 7745 A&Dホロンホールディングス
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 セグメントごとの業績は次のとおりであります。 1 半導体関連事業 受注は引続き堅調に推移、への遅延要請等も無く、製造・出荷ともに顧客要求に対応できたことにより 前年同期比大幅な増収となりました。また、従来からの収益性に加え、生産性の向上とグループ調達による原価 低減により前年同期比大幅な増益に繋がりました。 この結果、半導体関連事業の売上高は5,674 百万円 ( 前年同期比 114.2% 増 )、営業利益は2,163 百万円 ( 前年同期 比 155.8% 増 )となりました。 2 医療・健康機器事業 日本においては、病院向け看護用血圧計の需要が回復基調に転じたものの、大口顧客向け家
11/07 15:30 8159 立花エレテック
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前年同期比 9.3% 増 )、営業利益 :32 億 76 百万円 ( 前年同期比 23.6% 増 ) FA 機器分野では、半導体製造装置関連や物流関連の設備投資案件が好調に推移しました。一部の機種を除い て製品供給が正常化に向かったこともあり、高水準のにも支えられ、プログラマブルコントローラー、イ ンバーター、ACサーボが大きく増加しました。また、低圧配電制御機器が増加し、システム案件についても好 調に推移しました。産業機械分野では補助金効果によりレーザー加工機、自動化設備が大幅な増加となりまし た。鉄鋼プラント向けの大型設備投資案件の獲得も売上に貢献いたしました。一方、産業
11/07 15:00 1451 KHC
2024年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
減少に起因する売上高の減少を、建売住宅へのシフト等で カバーすることにより、売上高と利益の確保に努めました。また、低迷する注文住宅市場においても、根強い人 気がある平屋を通じて注文住宅の魅力を訴求することで、住宅取得の潜在ニーズを引き出すべく、9 月 2 日、3 日の両日、兵庫県初となる平屋専用分譲地 「hitotoki(ひととき)」( 兵庫県加古郡稲美町 )において、当社グ ループ5 社それぞれの平屋モデルハウスをお披露目する街びらきイベント「 平屋いえまち博 」を開催いたしまし た。 注文住宅におきましては、厳しい受注環境を背景に、新規受注の獲得に苦戦を強いられており、の積み
11/07 15:00 6282 オイレス工業
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 受注及び販売の状況 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 9 月 30 日 ) 期首高受注高売上高期末高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 一般軸受機器 2,175 12.1 6,967 21.3 7,063 22.6 2,079 10.7 自動車軸受機器 884 4.9 15,832 48.4 15,345 49.1 1,370 7.0 構造機器 12,648 70.4 5,922 18.1 5,087 16.3
11/07 15:00 6370 栗田工業
2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
長がありましたが、前年同期に好調であったメンテナンスが需要一巡により減少したことに加え、主に中国 での顧客工場稼働率低下の影響を受け薬品事業で減少しました。 売上高は、100,770 百万円 ( 前年同期比 8.0% 増 )となりました。薬品事業は減少しましたが、水処理装置やメ ンテナンスでからの売上計上があったことに加え、継続契約型サービスやエンジニアリング洗浄の伸長に より、増収となりました。 栗田工業株式会社 (6370) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 利益につきましては、増収に加え、製品構成見直しやコスト低減などの収益性改善の取り組みにより、事業利 益は
11/07 15:00 6728  アルバック
2024年6月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
下回りました。 その結果、真空機器事業の受注高は677 億 77 百万円、高は1,502 億 79 百万円、売上高は446 億 40 百万円とな り、24 億 3 百万円の営業利益となりました。 「 真空応用事業 」 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 6 月期 第 1 四半期 2024 年 6 月期 第 1 四半期 前年同期比 ( 増減率 ) 受注高 10,874 10,222 △6.0% 売上高 10,074 10,397 3.2% 営業利益 762 370 △51.5% 真空応用事業を品目別に見ると次のとおりです。 ( 材料 ) FPD 関連の工場稼働率回復等により受注高、売上
11/07 15:00 6845 アズビル
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。 受注高は、半導体製造装置市場での需要の落ち込みなどにより大きく減少し、前年同期比 11.1% 減少の521 億 1 百万円 ( 前年同期は585 億 9 千 7 百万円 )となりました。一方、売上高は、 豊富なのもと、調達・生産体制の強化及び部品調達難の一部緩和により生産が進んだこと から売上高が大きく増加し、前年同期比 12.3% 増加の518 億 4 千 8 百万円 ( 前年同期は461 億 6 千 3 百万円 )となりました。セグメント利益は、DX 関連費用や研究開発費等の増加がありました が、増収及び価格転嫁を含む収益性改善の取
11/07 15:00 2395 新日本科学
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
12,656 百万円とな り、前第 2 四半期連結累計期間に比べて717 百万円 (5.4%)の減少となりました。2023 年 9 月末の 高は32,224 百万円となりました(2023 年 3 月末比 2,976 百万円増 )。国内製薬企業、ベンチャ ー企業の受注高は順調に増加し、国内受注高は前第 2 四半期連結累計期間に比べて2,078 百万円 (27.2%) 増加の9,720 百万円となりましたが、前期増加した前倒し契約の減少及びアジア市場の問 い合わせ減少に伴い、海外からの受注額は、前第 2 四半期連結累計期間に比べて2,796 百万円 (48.8%) 減少の2,935 百万円と
11/07 15:00 7122 近畿車輛
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
当第 2 四半期連結累計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 17,431 107.4 合計 17,431 107.4 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 32,149 213.6 125,353 104.0 合計 32,149 213.6 125,353 104.0 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 15,662 97.3 不動産賃貸事業 408 100.7 合計 16,071 97.4 以 上 ― 8 ―
11/07 15:00 3837 アドソル日進
2024年3月期 第2四半期決算短信【日本基準】(連結) 決算発表
百万円 ( 前年同期比 33.6% 増 )、 営業利益率は10.4%( 前年同期比 +1.9ポイント)となりました。 なお、当第 2 四半期連結累計期間における受注高は6,869 百万円 ( 前年同期は6,628 百万円 )、当第 2 四半期連 結会計期間における受注高は3,432 百万円 ( 前年同期は3,684 百万円 )、同四半期末における高は2,566 百 万円 ( 前年同四半期末は2,685 百万円 )となりました。 3 当第 2 四半期連結累計期間の事業別業績 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期第 2 四半期 第 2 四半期 連結累計期間 連結累計期間 売上高 売
11/07 15:00 4642 オリジナル設計
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
高が増加しているものの、想定ほど生産体制が増加していな いこと並びに第 4 四半期の計上にあたって多くの案件は進捗途中での売上高の計上となり、現時点では不確定要 素が多いため、2023 年 2 月 7 日に公表した業績予想につきましては、現時点において変更しておりません。 今後、時間経過とともに様 々な状況を随時精査し、明確な見通しが確認された場合には速やかに開示いたしま す。 ― 4 ―オリジナル設計株式会社 (4642) 2023 年 12 月期第 3 四半期決算短信 2. 四半期財務諸表及び主な注記 (1) 四半期貸借対照表 前事業年度 (2022 年 12 月 31 日