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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 3041 ~ 3060) 応答時間:0.048 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/07 | 15:00 | 4975 | JCU |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は、経済活動の正常化に伴い、サービス業を中心に緩やかに回復いたし ました。製造業は、海外経済の減速の影響を受けたものの、輸出は緩やかに増加いたしました。企業の投資状況におい ては、製造、非製造業ともに増加しており、企業は積極的な投資姿勢を維持しております。 海外では中国において、ゼロコロナ政策が解除されたことにより、個人消費は回復いたしましたが、ゼロコロナ政策 下で積み上がった受注残の消化が一巡し、製造業の生産は低迷しております。欧米諸国においては、行動制限緩和に伴 い回復基調であった個人消費は、高いインフレ圧力・金融引き締めによる景気下押し圧力が強まったことにより低迷い たしました。また | |||
| 11/07 | 14:30 | 9857 | 英和 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 内営業組織のブロック体制を再編するとともに、重点 戦略である既存顧客への深耕開発と成長ビジネスへの注力を掲げ、デジタルトランスフォーメーション(DX)、グリ ーントランスフォーメーション(GX)、社会資本整備の3 分野をテーマに、全国展開した営業拠点網を最大限に活用 しながら、経営計画の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、商品長納期化を見越した顧客の先行発注姿勢に落ち着きが見られた他、社会インフラ市場向け特殊車 両についてはベース車両の長納期化の影響が出るなどして受注に減速感が見られるものの、販売については、商品 の長納期化が改善傾向にあり、積み上がった受注残を着実に売上へ転化した | |||
| 11/07 | 14:00 | 5966 | 京都機械工具 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 定資産その他 △54,517 繰延税金負債 18,331 修正金額合計 △41,019 のれん( 修正後 ) 66,094 (2)のれんの償却方法及び償却期間 5 年間にわたる均等償却 (3)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳並びに償却期間 内訳金額償却期間 顧客関連資産 29,648 千円 6 年 受注残 5,469 1 技術関連資産 19,398 9 - 7 - | |||
| 11/07 | 13:40 | 6507 | シンフォニアテクノロジー |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| &サービス 合計 (3) 受注残高 モーション機器 パワーエレクトロニクス機器 クリーン搬送システム エンジニアリング&サービス 合計 3. 海外売上高 海外売上高 2022 年度 2023 年度前年同期比増減 第 2 四半期累計 (A) 第 2 四半期累計 (B) (B)-(A) 19,993 18,821 △ 1,172 △ 5.9 % 18,461 13,754 △ 4,707 △ 25.5 % 18,170 9,817 △ 8,353 △ 46.0 % 11,970 11,249 △ 721 △ 6.0 % 68,596 53,642 △ 14,954 △ 21.8 % 2022 年度 | |||
| 11/07 | 13:00 | 6138 | ダイジェット工業 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 製品区分 受注実績 前第 2 四半期連結累計期間 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 当第 2 四半期連結累計期間 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 比較増減 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 焼肌チップ 345,613 88,343 270,935 41,952 △74,678 △46,391 切削工具 3,814,396 776,876 3,410,869 | |||
| 11/06 | 16:00 | 9768 | いであ |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 少したことにより、同 5 億 4 千 9 百万円減少の167 億 5 千 8 百万円 ( 同 3.2% 減 )と なりました。なお、受注残高は受注業務の進捗状況による売上高の減少により、同 5 億 2 千 5 百万円増 加の140 億 5 千 2 百万円 ( 同 3.9% 増 )となりました。 営業利益は売上高の減少、現地調査等の増加による直接原価率の上昇、今後の成長に向けた研究開発 やDX 推進に関する投資により、前年同四半期比 6 億 9 千 6 百万円減少の22 億 5 千 7 百万円 ( 前年同四 半期比 23.6% 減 )となりました。また、経常利益は同 6 億 1 千 8 百万円減 | |||
| 11/06 | 15:30 | 8230 | はせがわ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 、受注残高の減少などにより契約負債が1 億 86 百万円及び法人税等 の納付により未払法人税等が1 億 16 百万円それぞれ減少したことなどにより、前事業年度末に比べて3 億 19 百万円 減少し、69 億 54 百万円となりました。 当第 2 四半期会計期間末における純資産合計は、主に四半期純利益 7 億 3 百万円を計上し利益剰余金が5 億 66 百 万円増加したことなどにより、前事業年度末に比べて6 億 87 百万円増加し、116 億 33 百万円となりました。 当社は、自己資本比率を主要な経営指標の目標とし、財務体質の強化に取り組んでおります。 当第 2 四半期会計期間末においては、自己 | |||
| 11/06 | 15:30 | 1787 | ナカボーテック |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| )・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7 ( 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 )・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7 1㈱ナカボーテック(1787) 2024 年 3 月期第 2 四半期短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期累計期間につきましては、好調であった昨年度からの反動により主力港湾事業が減少し た影響から、受注高は前年同期に比べ 751 百万円減の 7,614 百万円になり、売上高は前年同期に比べ 100 百万円減の 4,933 百万円になりました。 この結果、受注残高は期首より | |||
| 11/06 | 15:30 | 5217 | テクノクオーツ |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| エネルギー関連用途などは引き続き需要の強さが見られました。さらに、生成 AI 分野での需要拡大等 を捉えて、国内外において先端半導体の製造工場の新設や増設といった今後を見据えた積極的な設備投資が相次い で計画・実行されており、半導体市場は引き続き着実な拡大が見込まれております。 以上のような環境の中、当社でもこの調整局面を捉えて、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制 構築のための準備、その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開しております。また、足元の 受注高及び売上高は減少しているものの、出荷調整の動きに伴い、受注残高は引き続き高水準を持続しておりま す。 この結 | |||
| 11/06 | 15:30 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 万円となりました。受注残高は同 22.8% 増の4,315 百万円となりました。 損益面につきましては、資材コストアップの影響を製品価格に転嫁しきれていないことや大型設備投資による減 価償却費の増加があったものの、部分品と舶用事業以外のCMR( 鋳造・金属機械加工 )の販売増加で補い、当第 2 四半期累計期間の業績予想を上回って営業利益は310 百万円 ( 前年同期比 8.0% 減 )、経常利益は338 百万円 ( 同 6.4% 減 )となり、四半期純利益は227 百万円 ( 同 8.3% 減 )となりました。 事業区分別では、主機関の売上高は、近海船向け2サイクル機関の出荷が増加したことから | |||
| 11/06 | 15:30 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 拡大等を捉えて、国内 外において先端半導体の製造工場の新設や増設といった今後を見据えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行 されており、半導体市場は引き続き着実な拡大が見込まれております。 以上のような環境の中、当事業でもこの調整局面を捉えて、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産 体制構築のための準備、その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開しております。また、 足元の受注高及び売上高は減少しているものの、出荷調整の動きに伴い、受注残高は引き続き高水準を持続して おります。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は 8,189 百万円 ( 前年同期比 16.7 | |||
| 11/06 | 15:10 | 7575 | 日本ライフライン |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| /アブレーション 2,591 2,899 11.9% 心血管関連 514 645 25.5% 消化器 350 262 △25.0% 合計 3,464 3,813 10.1% ( 注 ) 1. 金額は製造原価によっております。 2. 第 1 四半期連結会計期間より、従来の「 外科関連 」を「 心血管関連 」に、従来の「 消化器 /PI」を「 消化 器 」に名称変更しており、心房中隔欠損閉鎖器具は、旧区分の「 消化器 /PI」から新区分の「 心血管関連 」 へ区分を変更しております。前第 2 四半期連結累計期間との比較は、変更後の区分に組み替えた数値で算 出しております。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として受注残高が発生しないため、記載を省略しております。 3 販売実績 販売実績につきましては、添付資料 2ページ「1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説 明 」をご覧ください。 - 13 - | |||
| 11/06 | 15:00 | 6947 | 図研 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3,054,830 19.0 3,347,629 18.7 米国 1,309,803 8.1 1,463,495 8.2 アジア 683,661 4.2 928,102 5.2 合計 16,103,629 100.0 17,879,632 100.0 2 受注高及び受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメント 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 日本 13,115,746 12,616,973 | |||
| 11/06 | 15:00 | 7004 | 日立造船 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を乗じて計算してお ります。 - 7 -日立造船 ( 株 )(7004)2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 3. 補足情報 (1)2024 年 3 月期第 2 四半期連結業績補足資料 1 連結受注高・受注残高 ( 単位 : 億円 ) 事業セグメント 2022 年度 第 2 四半期累計 2023 年度 第 2 四半期累計 比較 2023 年 9 月末 受注残高 環境 2,443 2,700 257 12,969 機械・インフラ 466 400 △66 865 脱炭素化 234 357 123 949 その他 45 10 △35 4 合計 3,188 3,467 279 14,787 2 | |||
| 11/06 | 15:00 | 7018 | 内海造船 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )(7018)2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 このような状況のもと、当第 2 四半期連結累計期間の船舶事業全体の経営成績については、売上高 261 億 35 百万 円 ( 前年同四半期比 44.4% 増 )、セグメント利益 32 億 14 百万円 ( 前年同四半期はセグメント利益 7 億 13 百万円 )と なった。受注については、新造船 6 隻、修繕船他で332 億 35 百万円を受注し、受注残高は新造船 21 隻他で854 億 56 百万円 ( 前年同四半期比 26.7% 増 )となった。 2その他 陸上・サービス事業については、売上高 4 億 74 百万円 ( 前年同四半期比 | |||
| 11/06 | 15:00 | 7963 | 興研 |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )」として 開示してまいりましたが、前連結会計年度末より「 環境関連事業 」を独立して開示しております。以下の前年同四 半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。 (マスク関連事業 ) 産業用マスクの販売は、産業活動の改善に伴いベース売上がコロナ禍前の水準近くまで回復していることに加 え、新たな溶接規制に対応する事業現場へのサポート営業 ( 情報提供、フィットテスト、最適マスクの紹介など) の効果が出始めています。一方、感染対策用マスクの販売数は、コロナ第 8 波の受注残分を5 月に完納後、平常時 の水準近くまで減少しましたが、第 9 | |||
| 11/06 | 15:00 | 6853 | 共和電業 |
| 2023年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| より、新たな成長に向けた土台づくりを推進してお ります。 当第 3 四半期連結累計期間における受注高は、自動車試験に関する計測システム等による受注増加の一方、汎用 品において一部電子部品の入手難に伴う成約遅れが継続し、11,074 百万円と前年同期に比べ2.2%の減少となりまし た。売上高は、各種試験・実験に関するシステム製品および米国をはじめとした海外販売子会社の売上増が寄与し、 9,932 百万円と前年同期に比べ2.6%の増収となりました。また、受注残高はシステム製品を中心に前年同期に比べ 6.2% 増加いたしました。 利益につきましては、売上高の増収および原価率の低減により、営業利益は | |||
| 11/06 | 15:00 | 1420 | サンヨーホームズ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円等であります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2024 年 3 月期の連結業績予想につきましては、上期実績や最近の業績動向を踏まえ、2023 年 5 月 12 日に公表いた しました2024 年 3 月期連結業績予想を下記の通り修正いたします。 売上高については、上期の住宅事業、マンション事業における売上高は対計画比において若干の減少となりまし た。利益面においては、住宅事業は計画通りに推移し、マンション事業は販売経費の削減等により営業利益は対計 画比において増加となりました。下期については、売上高は直近の受注残高、受注状況を踏まえて、住宅事業、マ ンション事業とも | |||
| 11/06 | 14:30 | 6745 | ホーチキ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………7 ( 売上高・受注高・受注残高 ) ………………………………………………………………………8 1ホーチキ株式会社 (6745) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の「5 類 」 移行に伴い、社会経済 活動の正常化が進んだものの、ウクライナ情勢の長期化や原材料・資源価格の高騰、インフレ抑制に向けた欧米諸 国による政策金利の引き上げ等、依然として先行き不透明な状況が続いております。 防災・情報通信業界におきましても、2024 年度から適用 | |||
| 11/06 | 14:00 | 9475 | 昭文社ホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ムーズに共有でき、ルート配送や収集、点検、送迎といった固定ルートを巡回する業務に特化した カーナビアプリ 『MAPPLE ルートナビゲーター』を発売いたしました。なお、長期にわたり滞っ ていた半導体の供給がようやく回復し、業務用カーナビの提携先製品の受注残が解消したことで、 当期間の売上増加に貢献いたしました。また、インボイス制度が 2023 年 10 月 1 日から始まる影響 で、国税庁が公表している適格請求書 (インボイス) 発行事業者リストと取引先リストをスムーズ に照合したいという問い合わせが増加しており、このニーズに対応すべく住所正規化に機能を特化 した「アドレスクレンジングツール | |||