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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 3061 ~ 3080) 応答時間:0.062 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/06 | 13:30 | 6482 | ユーシン精機 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 30 日 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 前年同期比 (%) ロボット( 千円 ) 7,983,860 6,735,977 84.4 特注機 ( 千円 ) 2,631,742 2,231,454 84.8 部品・保守サービス( 千円 ) 1,855,703 2,271,229 122.4 合計 ( 千円 ) 12,471,306 11,238,661 90.1 2 受注残高 製品等の区分 前第 2 四半期連結会計期間末 (2022 年 9 月 30 日 ) 当第 2 四半期連結会計期間末 (2023 年 9 月 30 | |||
| 11/06 | 12:00 | 3774 | インターネットイニシアティブ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| は前年同期比 8.0% 減、シス テム運用保守の売上高は前年同期比 4.4% 増となりました。受注環境は引き続き活況で、システム構築の受注及び受注残高は各 々 前年同期比 40.5% 増及び80.2% 増となり、システム運用保守の受注及び受注残高は各 々 前年同期比 6.0% 増及び14.3% 増となりま した。新規事業分野では、当社持分法対象の株式会社ディーカレットDCP (*8) にて、国内初のデジタル通貨 (DCJPY)の発行と流通 及び決済との実用案件におけるサービス提供開始予定が2024 年 7 月と確定いたしました。 当第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、総売上高は、前 | |||
| 11/02 | 16:00 | 3842 | ネクストジェン |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 業損失 )、経常利益は、21,094 千円 ( 前年同四半期は、160,609 千 円の経常損失 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は、17,202 千円 ( 前年同四半期は、142,060 千円の親会社株 主に帰属する四半期純損失 )となりました。 受注面につきましては、ボイスコミュニケーション事業において、構築案件やクラウドサービス及び保守サービ スの新規案件を受注したことに加え、コミュニケーションDX 事業において、モバイル通信制御システムの更改案件 や企業 DXに関連したシステム開発案件等を受注したことにより、受注残高は1,436,153 千円 ( 前年同四半期比 7.1% の増加 | |||
| 11/02 | 16:00 | 6322 | タクミナ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ( 72.8) ( 注 ) 当社の取扱品目は多種多様にわたり、数量表示が困難なため、記載を省略しております。 (2) 受注高及び受注残高 品目 高性能ソリューションポンプ 受 汎用型薬液注入ポンプ ケミカル移送ポンプ 計測機器・装置 注 流体機器 ケミカルタンク 高 その他 ( 単位 : 百万円 ) 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 増減 至 2022 年 9 月 30 日 ) 至 2023 年 9 月 30 日 ) 金額構成比金額構成比金額増減率 % % % 2,101 39.6 2,302 | |||
| 11/02 | 15:30 | 6134 | FUJI |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 又は損失 (△) △101 セグメント間取引消去 4 全社費用 ( 注 ) △1,941 四半期連結損益計算書の営業利益 6,638 ( 注 ) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。 - 9 -㈱FUJI (6134) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 9 月 30 日 ) セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 売上高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 構成比 | |||
| 11/02 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 17.9% 増の54 億 84 百万円となりました。セグメント利 益も売上高の増加に伴い、前年同期比 41.1% 増の11 億 27 百万円となりました。 エンジニアリング事業 ( 水処理関連 ) 上下水道向けの設計・施工を手掛ける当セグメントの市場環境は、上下水道設備の更新案件の増加に加え、雨水排 水施設などの防災・減災需要も増加し、引き続き堅調に推移しており、受注高は前年同期比 32.8% 増の173 億 43 百万 円となりました。売上高は資機材の供給不足等による工事進捗の遅れは残るものの、高水準の期首受注残高が売上計 上され、前年同期比 21.8% 増の134 億 49 百万円となりました | |||
| 11/02 | 15:00 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) FA 部門 1,653,125 ― 589,363 ― 商事部門 551,801 ― 195,623 ― 合計 2,204,927 ― 784,986 ― 2 販売実績 当第 2 四半期累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) FA 部門 1,766,653 ― 商事部門 627,083 ― 合計 2,393,736 ― なお、当社は、第 2 四半期会計期間より非連結決算に移行し、四半期連結財務諸表を作成していないため、前年 同四半期比を記載しておりません。 9 | |||
| 11/02 | 15:00 | 2480 | システム・ロケーション |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 システム・ロケーション株式会社 (2480) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 この結果、当期における当社グループの売上高は、856,782 千円 ( 前年同期比 2.3% 増 )となりました。引き続き リカーリングの性質による売上が大半であり、ストック型売上として、フロー型ビジネスと比較し安定的に推移す るものです。営業利益は、293,545 千円 ( 前年同期比 7.8% 増 )となりました。前年第 1 四半期においてMA 関連費用 や受注残に係る顧客関連資産償却費を計上していることが増加要因となっています。経常利益は320,195 千円 ( 前 年同期比 7.0% 増 )、親会社株 | |||
| 11/02 | 15:00 | 5816 | オーナンバ |
| 2023年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| て、引き続き従業員の感 染リスクの低減と安全確保を図りながら、お客様への供給責任を果たすべく事業活動を実施しております。 当第 3 四半期連結累計期間は、半導体などの部品供給の改善に加え、グローバルでの生産体制及び供給体制の強 化に取り組んだ結果、サプライチェーンが改善されました。一方で、上期は自動車・産業機器用製品などの分野に おいて顧客における需要が想定よりも堅調に推移しましたが、足下では上期で進んだ受注残の解消の影響や、顧客 における在庫調整の影響、さらには中国市場の低迷の影響が出てきております。その結果、売上高は前年を若干上 回る結果となりました。 利益面でも、上期での受注残の解消の影 | |||
| 11/02 | 15:00 | 6360 | 東京自働機械製作所 |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 固定費負担が増加したため、セグメント損失 1 億 8 千 4 百万円 ( 前年同四半期セグメント損失 1 億 1 百万円 )と なりました。 生産機械部門におきましては、大型プロジェクト中心の堅調な受注残により、当第 2 四半期累計期間の売上高 は43 億 3 千 3 百万円 ( 前年同四半期 27 億 6 千 6 百万円、56.7% 増 )、セグメント利益 9 億 9 百万円 ( 前年同四半 期 5 億 8 百万円、78.9% 増 )となりました。 また、共通費は3 億 1 百万円 ( 前年同四半期 2 億 8 千 9 百万円、4.2% 増 )となりました。 -2-㈱ 東京自働機械製作所 | |||
| 11/02 | 15:00 | 6652 | IDEC |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期決算短信 (4) 受注実績 ( 単位 : 百万円、%) 受注高 2023 年 3 月期第 2 四半期 2024 年 3 月期第 2 四半期 前年 同期比 受注残高前年比受注高 前年 同期比 受注残高 前年比 日本 19,581 85.2 17,940 144.1 12,308 62.9 9,140 50.9 米州 9,390 126.8 6,635 188.5 5,749 61.2 3,233 48.7 EMEA 7,974 93.8 8,229 138.9 7,402 92.8 9,340 113.5 アジア・ パシフィック 6,647 78.5 5,411 112.7 5,003 | |||
| 11/02 | 15:00 | 7729 | 東京精密 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ました。 生産・出荷については、引き続き高水準の受注残を背景に、一部顧客の納期延伸要請に対 する調整を行いつつ、概ね計画通りの出荷額を維持することができました。これにより、売 上高は前年同期比で減少しましたが、引き続き高い水準を維持しました。なお、当期に飯能 新工場が竣工しました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間における当部門の受注高は 423 億 3 百万円 ( 前 年同期比 30.8 % 減 )、売上高 469 億 64 百万円 ( 前年同期比 15.2 % 減 )、営業利益は 92 億 98 百万円 ( 前年同期比 33.2 % 減 )となりました。 2( 株 ) 東京精密 | |||
| 11/02 | 12:00 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 億 19 百万円 ( 前年同四半期比 192.6% 増 )、連結完成工事高は 2,716 億 95 百万円 ( 同 47.4% 増 )であった結果、連結受注残高は1 兆 1,172 億 99 百万円 ( 前連結会計年度末比 2.7% 減 )とな り、営業利益は107 億 97 百万円 ( 前年同四半期比 76.7% 増 )、経常利益は141 億 22 百万円 ( 同 113.4% 増 )となりました。ま た、法人税等の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は86 億 34 百万円 ( 同 62.2% 増 )となりました。 当社の報告セグメントであるエンジニアリング事業の概況は、次のとお | |||
| 11/01 | 15:30 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 2024年6月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| は 259 百万円 ( 前年同期比 45.9% 減 )、四半期純利益 175 百万円 ( 前年同期比 46.0% 減 )となりました。 受注については、受注高は 4,257 百万円 ( 前年同期比 36.0% 増 )、受注残高は 12,073 百万円 ( 前年同期 比 33.4% 増 )となり、上期計画に対して順調に進捗しています。 中期事業計画で拡大を目指しているクラウドサービスについては、売上高 592 百万円 ( 前年同期比 36.4% 増 )、売上総利益 96 百万円 ( 前年同期は△4 百万円 )となり増加しました。クラウドサービスは主に複数 年契約の受注となっており、9 月末時点で | |||
| 11/01 | 15:00 | 6368 | オルガノ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 5,538 百万円 ( 同 10.2% 増 )となり、繰越受注残高は132,833 百万円 ( 同 23.6% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 [ 水処理エンジニアリング事業 ] ■ 受注高 受注高は前年同期比 4.2% 減となる65,084 百万円となりました。電子産業分野においては、前年同期に国内や中国な どで大型の半導体案件を受注した反動でプラント事業の受注高が減少いたしましたが、各種のメンテナンスや設備保 有型サービスなどソリューション事業は好調に推移しております。また、一般産業分野においては電子周辺や製薬な ど、社会インフラ分野では発電所や浄水場などの | |||
| 11/01 | 15:00 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の後ろ倒し等によって、受 注高は919 億円 ( 前年同四半期比 20.1% 減 )となりました。 売上高は931 億 14 百万円 ( 前年同四半期比 0.4% 増 )と会社計画線で推移しました。これらの結果、受注残高は 1,478 億 52 百万円 ( 前年同四半期比 8.4% 減 )となりました。 1 市場別の受注高・売上高・受注残高 市場別の内訳としては、エンタープライズ(ENT) 市場では、製造業では自動車メーカーや電機メーカーを中 心にセキュリティ案件やスマートマニュファクチャリング案件を獲得し、非製造業ではセキュリティ強化ビジネス (ゼロトラスト/SASE [Secure | |||
| 11/01 | 11:30 | 9682 | DTS |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| & ソリューション」セグメントにおいてのれんが発生しています。当該事象によるのれんの増加額は、 1,271 百万円です。 - 12 -㈱DTS(9682) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 3.その他 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、「テクノロジー&ソリューション」 事業における受注高および受注残高が前 年同期に比べ、著しく増加しました。これは、Partners Information Technology, Inc.の業績を前第 4 四半期連結 会計期間から連結の範囲に含めたことによるものです。また、「プラットフォーム&サービス」 事業における受注残 高 | |||
| 10/31 | 16:30 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期は、比較的高収益 の産業機械部品の製造やレジャー事業が売上を落としたことから、赤字幅を広げる結果となりまし た。 経常損失の拡大は、政策投資株式の配当が減少したことによるものです。 ( 単位 : 百万円 ) 前第 2 四半期当第 2 四半期増減額増減率 (%) 受注高 8,447 10,767 2,320 27.5 受注残高 12,426 17,527 5,100 41.0 建設業向けセグメントにおいて引き続き旺盛な建設需要を反映して好調に推移したこと、レジャー セグメントにおいて大口受注を獲得したことから、受注高、受注残高ともに大きく伸長しています。 セグメント区分 サノヤス | |||
| 10/31 | 16:00 | 6920 | レーザーテック |
| 2024年6月期 第1四半期決算短信[日本基準] (連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 9 (1) 品目別生産実績 …………………………………………………………………………………………………… 9 (2) 品目別受注高及び受注残高 ……………………………………………………………………………………… 9 (3) 品目別販売実績 | |||
| 10/31 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| けた諸施策を推進しております。 当第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は128,631 百万円 ( 前年同期比 3.9% 減 )、売上高は 116,464 百万円 ( 同 12.0% 増 )となりました。なお、当第 2 四半期末の受注残高は269,205 百万円 ( 同 10.4% 増 )であり ます。 損益面は、増収に伴い、営業利益は4,431 百万円 ( 同 38.2% 増 )、経常利益は4,858 百万円 ( 同 16.6% 増 )、親会社株 主に帰属する四半期純利益は2,974 百万円 ( 同 3.6% 増 )となりました。 当社グループのセグメント別経営成績の概要は | |||