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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
10/31 16:00 9658 ビジネスブレイン太田昭和
2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症に対する行動制限が緩和された 事により、経済活動の正常化が加速し、個人消費は回復傾向となったものの、ウクライナ情勢の長期化に起因した 原材料価格の高騰や世界的な金融引き締めによる金利上昇など、今後の景気の見通しは極めて不透明な状況となっ ています。このような経済環境の中ですが、DXやコロナ禍における新しい働き方に対応するための投資需要の高 まりを受け、当社グループの受注高は前期に続き順調に推移しました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における受注高は16,104 百万円 ( 前年同四半期比 2.2% 増 )、高は
10/31 16:00 3636 三菱総合研究所
2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(3636) 2023 年 9 月期決算短信 7. 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) シンクタンク・コンサルティングサービス 43,682 △12.3 28,087 △19.4 ITサービス 71,743 1.0 47,225 0.2 システム開発 43,459 △4.5 20,429 △8.3
10/31 16:00 3849 日本テクノ・ラボ
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ります。 -11-3.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 ( 受注状況 ) 当第 2 四半期累計期間の受注状況をセグメント別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 当第 2 四半期累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) イメージング&プリンタコントローラ事業 6,706 △95.8 9,571 △94.9 ストレージソリューション事業 3,212 △34.6 2,892 △23.1 セキュリティ事業 302,581 23.0 341,809
10/31 16:00 6268 ナブテスコ
2023年12月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………5 (1) 要約四半期連結財政状態計算書 ……………………………………………………………………5 (2) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………7 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………9 (4) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………11 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………13 (1)セグメント別高 ………………………………………………………………………………13
10/31 15:40 6797 名古屋電機工業
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
進めてまいりました。その結果、売上については前年同期を上回ったものの、原材料の高騰、大 型案件の原価先行の影響もあり利益は前年同期を下回りました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間におきましては、売上高 63 億 79 百万円 ( 前年同期比 4.8% 増 )、営業 利益 7 百万円 ( 前年同期比 98.5% 減 )、経常損失 6 百万円 ( 前年同期は5 億 12 百万円の利益 )、親会社株主に帰属 する四半期純損失 45 百万円 ( 前年同期は1 億 53 百万円の利益 )となりました。 また、当第 2 四半期連結会計期間末日現在の高は200 億 90 百万円となりました
10/31 15:30 1976 明星工業
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 8 ( 収益認識関係 ) …………………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 9 (1) 受注高、売上高及び高の状況 ……………………………………………………………………………… 9 - 1 -明星工業 ㈱(1976)2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけ
10/31 15:30 2760 東京エレクトロンデバイス
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
販売の状況 1 仕入実績 当第 2 四半期連結累計期間における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称仕入高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体及び電子デバイス事業 99,724 3.2 コンピュータシステム関連事業 10,268 △0.5 合計 109,992 2.9 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体及び電子デバイス事業 80,964 △42.1
10/31 15:30 3762 テクマトリックス
2024年3月期 第2四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表
加となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1 情報基盤事業 当第 2 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日から2023 年 9 月 30 日 )における情報基盤事業の業績は、前期まで に積み上げたと新規案件の受注により好調に推移しました。また、サブスクリプション型の課金モデルで あるクラウド型セキュリティ対策製品の受注も拡大傾向にあります。当第 2 四半期連結累計期間の連結受注高 は、前期実績を下回りました。コロナ禍で大幅に需要が高まったクラウド型セキュリティ対策製品などの受注に おいて、前期に大型案件の受注があったことによる反動減が主な要因ですが
10/31 15:30 3799 キーウェアソリューションズ
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期連結累計期間 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システム開発事業 7,035,731 8.2 4,717,812 11.5 SI 事業 2,480,136 5.5 1,352,350 △5.6 その他事業 777,886 △13.1 299,843 △4.1 合計 10,293,754 5.6 6,370,006 6.6 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 11
10/31 15:30 6337 テセック
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を推進しました。 以上の結果、受注高は43 億 96 百万円 ( 前年同期比 2.1% 増 )、売上高は42 億 82 百万円 ( 同 2.0% 減 )、四半期末 高は61 億 56 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ23 億 3 百万円 ( 同 12.2% 増 )、テスタ12 億 86 百万 円 ( 同 9.2% 減 )、パーツ等 6 億 92 百万円 ( 同 23.0% 減 )となりました。 損益面は、モデルミックスや部材高騰の影響から、営業利益は7 億 62 百万円 ( 同 35.3% 減 )となりました。ま た、外貨建て資産の評価に係る為替差益の計上により、経常利益は10
10/31 15:20 6103 オークマ
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の協創による新世代鋳造製造技術の開発を進め、ロボット による省人化、工程間のデジタルデータ連携等により多品種少量の小物鋳物の生産革新、ものづくりDXの取組みを 進めました。 部品・ユニット類や鋳物・鋼材の調達難は解消に向かう中、協力会社を中心にサプライチェーンの強化を加速さ せ、高水準の高の下、生産の安定化を図りました。部材のコストは高止まり乃至緩やかな上昇が続いている ことから、生産の効率化等、自助努力に注力しながら、販売価格への転嫁を進めました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間の連結受注額は101,486 百万円 ( 前年同四半期比 16.2% 減 )、連結売上 高は
10/31 15:10 6222 島精機製作所
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
セグメントの名称 受注高 高 増減率 増減率 横編機 9,121 △44.1% 2,971 △67.1% デザインシステム関連 1,667 △14.5% 604 △23.0% 手袋靴下編機 132 △76.3% 94 △70.2% 合計 10,921 △42.0% 3,669 △63.8% ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称販売高前年同四半期増減率 横編機 14,158 9.8% デザインシステム関連 1,711 7.1% 手袋靴下編機 80 △81.4% その他 3,217 7.8% 合計 19,169 7.0% ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 12
10/31 15:10 6467 ニチダイ
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 受注高高受注高高 金型 2,299,245 903,192 2,594,039 918,524 精密部品 1,764,250 1,321,714 2,004,139 1,327,220 フィルタ 1,348,354 727,192 1,234,183 621,124 合計 5,411,850 2,952,099 5,832,362 2,866,870 ( 注 )1. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2. 精密部品の受注状況には、内示受注高を含んでおります。 (3) 生産実績 ( 単位 : 千円 ) 事業別 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4
10/31 15:00 7433 伯東
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
となった円安進行による為替影響も当 第 2 四半期累計期間は比較的軽微でありました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は734 億 36 百万円 ( 前年同期比 24.1% 減 )となり、販売減少に伴う 利益額の減少等の要因により、セグメント利益は32 億 22 百万円 ( 同 43.3% 減 )となりました。 [ 電子・電気機器事業 ] 電子・電気機器事業においては、理化学関連機器では前年度の先行手配などのを出荷できたことにより販売 が増加しました。更にPCB 関連ではパッケージ基板製造用に加え検査装置なども納入できたことにより、販売が伸長 しました。 この結果、当第 2
10/31 15:00 7466 SPK
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
144 億 87 百万円 となり、前年同期比で12.4%の増収となりました。今後も課題である物流費等の高騰によるコスト増や、物流 2024 年問題に対応するために物流改革を進め、補修部品の安定供給を最優先に、取引先と共に引き続き対応して参りま す。また自社ブランド商品の開発と新規商材発掘に積極的に取り組み、取引先やグループ会社との連携を強化し て、バリューチェーンを構築して参ります。 ( 海外営業本部 ) 海外営業本部では、中東アフリカ地域の輸入規制が緩和され、の出荷が進み売上が大幅に増加したこと や、円安も寄与し主力の中南米・アジア向けも順調に推移したことにより、当社単体の売上高は四半
10/31 15:00 3433 トーカロ
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1,206 1,295 89 +7.4 海外子会社 3,707 3,757 50 +1.4 合計 25,045 24,316 △ 728 △2.9 ( 注 ) 上記の金額は、販売価格によっております。 ― 10 ―トーカロ株式会社 (3433) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 ( 高 ) セグメントの名称 溶射加工 ( 単体 ) 半導体・FPD 製造装置 用部品への加工 前第 2 四半期 当第 2 四半期 連結会計期間末 連結会計期間末 (2022 年 9 月 30 日 ) (2023 年 9 月 30 日 ) 前年同四半期比 高 ( 百万円 ) 高 ( 百万
10/31 15:00 3836 アバントグループ
2024年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1 四半期決算短信 なお、連結従業員数は当第 1 四半期末で1,414 名となり、前連結会計年度末から25 名増加しております。 当第 1 四半期におけるセグメント別の受注及び販売の状況は次の通りです。 1 受注実績 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期前年同四半期比 第 1 四半期第 1 四半期増減額 受注高高受注高高受注高高 連結決算開示事業 1,697 3,482 1,821 4,023 124 541 デジタルトランス フォーメーション推進事業 経営管理 ソリューション事業 1,676 1,121 2,026
10/31 15:00 6135  牧野フライス製作所
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
合計 108,409 100.0 △27.8 高 ( 百万円未満切捨て) セグメントの名称 当第 2 四半期連結会計期間末 2023 年 9 月 30 日 前年同四半期比 金額比率 (%) 比率 (%) Ⅰ 26,321 24.0 △27.1 Ⅱ 35,416 32.3 △15.6 Ⅲ 34,109 31.1 △14.1 Ⅳ 13,732 12.6 △21.1 合計 109,580 100.0 △18.9 2. 販売の状況 販売実績 ( 百万円未満切捨て) セグメントの名称 当第 2 四半期連結累計期間 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 前年同四半期比 金額比率 (%) 比率 (%) Ⅰ 25,726 23.7 +17.3 Ⅱ 42,902 39.5 △7.7 Ⅲ 30,726 28.3 +7.0 Ⅳ 9,160 8.5 +54.7 合計 108,515 100.0 +5.3 11
10/31 15:00 6155 高松機械工業
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
13カ月連続減少となり、外需も、金利高や中国経済低迷の影響等から、前年同月比 で9カ月連続減少となるなど、内需、外需ともに低調に推移しています。 このような状況の中で、当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の受注高は74 億 28 百万円 ( 前年同期比 16.4% 減 )、 高は67 億 34 百万円 ( 同 16.2% 減 )となりました。また、売上高は70 億 13 百万円 ( 同 6.2% 減 )、営業損失は1 億 53 百 万円 ( 前年同期は1 億 39 百万円の営業利益 )、経常損失は1 億 53 百万円 ( 前年同期は2 億 27 百万円の経常利益 )、親会社 株主に
10/31 15:00 6455 モリタホールディングス
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
9,633 +17.1 産業機械 2,996 +5.8 環境車輌 5,040 +10.7 合計 39,724 +15.7 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 消防車輌 40,207 △1.2 54,828 +26.9 防災 4,657 △3.3