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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
10/31 15:00 6954 ファナック
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ムの売上も減少しました。FA 部門の売上高は927 億 77 百万円 ( 前年同期比 28.3% 減 ) となりました。 ロボット部門については、欧米共に前期からのにより、EV 関連向けおよ び一般産業向け共に堅調で売上が増加しました。中国は、好調だったEV 関連向け が若干下降気味ではあるものの、前年同期に比べて売上は増加しました。インド は、自動車関連向け、一般産業向け共に好調で売上が増加しました。国内では自 動車産業向けの低調が続き、一般産業向けも足踏みながらも、前年同期に比べて 売上は増加しました。これらの結果、ロボット部門の売上高は1,924 億 38 百万円 ( 前 年同期
10/31 15:00 6981 村田製作所
2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
会社村田製作所 (6981) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 セグメント別の高は、下表のとおりであります。 セグメント別 期別 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度末 当第 2 四半期 連結会計期間末 増減 (2023 年 3 月 31 日 ) (2023 年 9 月 30 日 ) 金額構成比金額構成比金額増減率 % % % コンデンサ 135,868 40.0 124,016 40.0 △11,852 △8.7 インダクタ・EMIフィルタ 28,923 8.5 28,866 9.3 △57 △0.2 コンポーネント 164,791 48.5 152,882 49.3
10/31 13:00 4299 ハイマックス
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
事項はありません。 - 6 -㈱ハイマックス(4299) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 3.その他 ( 受注及び販売の実績 ) 当社グループの事業は、バリュー・ソリューションサービス事業単一でありますが、サービス分野別の受注及び販売 の実績を示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 サービス分野別 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 高 対前年同四半期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 3,067 △9.9
10/31 12:30 8157 都築電気
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
引き続き大型の運用サービスの契約規模縮小等が影響し減少となりまし たが、売上高についてはTCV ※ をはじめとするクラウドサービスが伸長した他、パソコンやネットワーク 等の機器やアプリケーションの増加に伴う保守サービスの獲得により増加しました。その結果、受注高 21,792 百万円 ( 前年同四半期比 2.7% 減 )・売上高 21,201 百万円 ( 前年同四半期比 7.0% 増 )となりまし た。なお、受注高の減少に伴い高も減少しております。 ※TCV(TCloud for Voice) … 当社が提供するクラウド型 PBXのサービス 利益面につきましては、増収効果と原価率の改善に加
10/31 12:20 6848 東亜ディーケーケー
2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3 月期第 2 四半期決算短信 セグメント別の状況は、次のとおりであります。 < 計測機器事業 > 当事業の売上高は7,544 百万円 ( 前年同期比 7.3% 増 )、セグメント利益は956 百万円 ( 前年同期比 28.1% 増 )となりました。 環境・プロセス分析機器 この分野は、基本プロセス計測器、環境用大気測定装置、煙道排ガス用分析計、ボイラー水用分析装 置、上下水道用分析計、環境用水質分析計、石油用分析計等であります。 国内においては、の解消に加え、半導体関連の旺盛な設備投資需要や浄水場等公共インフラの 活発な更新需要を取り込んだことで大幅増収となりました。一方海外では、特
10/31 12:00 6292 カワタ
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コアビジネスにおきまして、品質の向上、納期の 確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品等の新規 販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 当第 2 四半期における受注高は、国内外の自動車業界向けを中心とした射出成形関連の受注が低迷していること に加え、スマホ・VR 用レンズ関連の受注に一服感が見られたことなどにより、前年同期比では14 億 7 千 5 百万円 減 ( 同 12.3% 減 )の105 億 5 千 8 百万円となりました。これにより、高は前年同期比 2 億 9 千 7 百万円減 ( 同 2.4% 減 )の120 億 4 千
10/31 11:00 6516 山洋電気
2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
に向けた動きもあり、経済活動の回復の兆しが見えました。 また、日本経済は、国内需要を中心に緩やかに回復しているものの、世界的な半導体関連需要の低迷により、経 済活動が弱い動きとなりました。 そのような中で、当社グループの主要な販売市場である通信装置、およびロボット、工作機械、半導体製造装置 などのファクトリーオートメーション市場からの需要は減退しましたが、の消化が順調に進みました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における連結売上収益は60,654 百万円 ( 前年同期比 3.1% 増 )となり、連結 営業利益は6,923 百万円 ( 前年同期比 4.1% 増 )、連結税引前四半期
10/30 17:00 6946 日本アビオニクス
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………… 5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………… 7 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………8 (1) 受注高及び高 …………………………………………………………………………… 8 (2) 売上高
10/30 16:00 8137 サンワテクノス
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 42,799 61.8 46,117 72.5 アジア 29,311 98.4 19,994 78.4 欧米 3,305 114.6 2,198 127.8 報告セグメント計 75,415 74.0 68,311 75.2 その他 461 133.8 306 170.1 合計 75,877 74.2 68,618 75.4 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9
10/30 15:30 9702 アイ・エス・ビー
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) セキュリティシステム事業は、第 3 四半期に入っても、上期に続き既設物件のリニューアル需要を計画以上に取 り込めたこと、リカーリングビジネスも概ね計画通りに契約残高を増やせたこと等により、第 3 四半期累計期間を 通して全般好調に推移し、売上高は、前年同四半期を大きく上回りました。第 4 四半期以降のも例年を上回 って推移しており、当面の業績も底堅く推移すると予想しています。 利益面に関しましては、売上高の増加により、仕入れ価格の上昇を吸収したことに加え、リカーリングビジネス が堅調に推移し、セグメント利益は前年同四半期に比べ大きく増加いたしました。 以上の結果、当事業における売上高は
10/30 15:00 5911 横河ブリッジホールディングス
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
処理の適用 ) ……………………………………………………… 11 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 11 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 12 売上高、受注高及び高 ( 連結 ) ……………………………………………………………………………… 12 - 1 -㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911)2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 受注高 橋梁事業につきましては、厳しい受
10/30 15:00 6754 アンリツ
2024年3月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………………………………………………… 17 - 1 -アンリツ株式会社 (6754) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 ( 単位 : 百万円 ) 前第 2 四半期当第 2 四半期前年同期比 受注高 57,944 55,809 △2,135 △3.7% 高 39,287 42,188 2,901 7.4% 売上収益 53,963 50,895 △3,068 △5.7% 営業利益 5,412 2,934 △2,478 △45.8% 税引前四半期利益 6,770 3,603 △3,166 △46.8% 四半期利益 5,105 2,786
10/30 15:00 7995 バルカー
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 なお、当第 2 四半期連結累計期間 (6か月 )における受注高は305 億 8 千 2 百万円、当四半期末の高は133 億 3 千万円となりました。 ● 事業セグメント別の状況 当第 2 四半期連結累計期間における事業セグメント別の業績は、次のとおりです。 ・シール製品事業 シール製品事業は、機器市場向けが増加したものの、先端産業市場向けは半導体メモリーの生産調整及び半導体業界 の設備投資見直しの影響を受けて減少したことにより、187 億 5 千 1 百万円 ( 前年同期比 6.2% 減 )、セグメント利益は17 億 5 千 1 百万円 ( 同 47.6% 減 )となりました。 ・機能樹
10/30 15:00 9682 DTS
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(のれんの金額の重要な変動 ) 第 1 四半期連結会計期間において、安心計画株式会社を子会社化したことに伴い、「テクノロジー& ソリューション」セグメントにおいてのれんが発生しています。当該事象によるのれんの増加額は、 1,271 百万円です。 - 12 -㈱DTS(9682) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 3.その他 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、「テクノロジー&ソリューション」 事業における受注高および高が前 年同期に比べ、著しく増加しました。これは、Partners Information Technology, Inc.の業績を前第
10/30 13:00 1964 中外炉工業
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△2,357 △14.0 △1,068 合計 13,546 100.0 16,872 100.0 3,326 (うち、海外 ) (3,648) (26.9) (4,702) (27.9) (1,054) 3 高 ( 単位 : 百万円 ) 前第 2 四半期連結累計期間 当第 2 四半期連結累計期間 部門 2022 年 4 月 ~2022 年 9 月 2023 年 4 月 ~2023 年 9 月 増減 金額構成比 (%) 金額構成比 (%) 金額 熱処理事業 8,910 36.9 12,069 41.5 3,159 プラント事業 12,549 51.9 10,610 36.5 △1,939 開発事
10/30 13:00 4333 東邦システムサイエンス
2024年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
あります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア開発 8,314,716 109.9 2,757,235 119.2 情報システムサービス等 206,114 110.6 124,252 99.0 合計 8,520,830 109.9 2,881,487 118.2 (3) 販売実績 当第 2 四半期累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア開発 7,791,315 106.0 情報システムサービス等
10/30 13:00 6356 日本ギア工業
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期累計期間におけるわが国経済は、ロシアのウクライナ侵攻による影響で物価が上昇し、未だ先行き 不透明な状況が続いております。 当第 2 四半期累計期間の受注高は、52 億 71 百万円 ( 前年同期比 12.5% 増 )、売上高は、41 億 64 百万円 ( 前年同期 比 30.8% 増 )、高は、58 億 84 百万円 ( 前事業年度末比 23.2% 増 )となりました。 損益面につきましては、売上原価が22 億 67 百万円 ( 前年同期比 16.7% 増 )、販売費及び一般管理費は10 億 93 百万 円 ( 前年同期比
10/30 11:30 1878 大東建託
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% ( 売上総利益率 ) 31.1% 30.5% △0.6p 34.2% 3.7p 営業利益 4,371 4,996 14.3% 5,871 17.5% ( 営業利益率 ) 11.2% 11.4% 0.2p 12.4% 1.0p (4) 指標 以下表中にて「※」を付している項目は、四半期末時点の数値を示しています。 1 建設事業 前 々 第 2 四半期 連結累計期間 前第 2 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 2 四半期 連結累計期間 前期増減率 受注高 ( 百万円 ) ( 注 1) 183,890 253,906 38.1% 290,501 14.4% 高 ( 百万円 ) ( 注
10/27 16:00 8052 椿本興業
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
状況から大きな変化もなく不安定なまま推移いたしました。 国内においても、物価高に加え為替相場は一層の円安が進行するなど、経済活動は依然として盛り上がりを欠い ており、先行き不透明な状況が継続しております。 このような状況下にあって、当企業グループでは、お取引に関わる全ての皆様の安全・健康に配慮しながら、企 業活動をコロナ禍以前に戻し、目標に邁進しているところであります。 この結果、豊富な高を概ね納期通りに順調に売上計上することができたことから、当期の売上高は前年同 期を上回ることとなり、これにつれ、各利益も期初の予想に比し大幅に増加することとなりました。 当第 2 四半期連結累計期間の業
10/27 16:00 4657 環境管理センター
2024年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………… 9 (1) 分野別受注高及び高・売上高 …………………………………………… 9 1株式会社環境管理センター(4657) 2024 年 6 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間の国内経済を概観すると先行きについては、雇用・所得環境が改善する下で、個人消 費・企業の設備投資・インバウンド需要が回復基調で推移し、緩やかな回復が続くことが期待されますが、世界的 な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念など、海外景気の下