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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
10/27 16:00 7102 日本車輌製造
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
26.5 9,454 18.5 エンジニアリング 5,564 11.2 4,659 9.1 その他 37 0.1 36 0.1 合計 49,441 100.0 51,156 100.0 鉄道車両 83,949 65.3 113,703 71.2 高 輸送用機器・鉄構 23,949 18.7 24,550 15.4 建設機械 17,126 13.3 18,098 11.3 エンジニアリング 3,503 2.7 3,355 2.1 その他 3 0.0 3 0.0 合計 128,532 100.0 159,711 100.0 3 販売状況 事業区分 前第 2 四半期連結累計期間
10/27 15:15 3771 システムリサーチ
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SIサービス業務 4,957 108.9 2,658 106.4 ソフトウエア開発業務 6,500 99.5 2,440 98.9 ソフトウエアプロダクト業務 171 124.2 95 114.0 商品販売 169 100.9 20 84.9 合計 11,798 103.6 5,214 102.8 5 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間における販売実績を業務区分別に示すと、次のとおりであります。 業務区分 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至
10/27 15:00 3316 東京日産コンピュータシステム
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
)、四半期純利益 35 百万円 ( 前年同四半期比 100 百万円減、73.9% 減 )となりました。 また、受注状況につきましては、受注高は4,492 百万円 ( 前年同四半期は3,679 百万円 )、高は2,037 百万円 ( 前年同四半期は1,185 百万円、前事業年度末は1,397 百万円 )となりました。 なお、当社は「 情報システム関連事業 」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しておりま す。 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産、負債及び純資産の状況 ) 当第 2 四半期会計期間末の総資産は5,449 百万円となり、前事業年度末に比べ1,519 百万円
10/27 15:00 8285 三谷産業
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 - 11 -三谷産業 ( 株 )(8285) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 3. 補足情報 (1) 受注および販売の状況 1 受注実績 セグメントの名称 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 当第 2 四半期連結会計期間末 (2023 年 9 月 30 日 ) 受注高前年同期比 (%) 高前年同期比 (%) 情報システム関連事業 5,388 108.1 9,758 103.4 空調設備工事関連事業 8,112 93.0 19,062 129.1 住宅設備機器関連事業 6,759 100.6 11,969
10/27 15:00 5906 エムケー精工
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
げが前期末のや政府補助金効果により堅調に推移 しました。情報機器では、一般店舗向け小型表示機及びSS 向け表示機の売上げが低調に推移する中、工事用保安 機器が大きく伸長し、全体としては前年実績を上回りました。 その結果、売上高は前年同期比 11.2% 増の95 億 9 千 2 百万円となりました。 (ライフ&サポート事業 ) 主力製品の低温貯蔵庫は売上げが前年並みに推移しましたが、保冷米びつや無煙ロースターなどの家電商品は、 需要の回復が見られず低調に推移しました。また、音響関連商品は、前年同期のような特定顧客向け製品の受注が 少なく売上げを落としました。一方、食品加工機は、海外市場にお
10/27 14:30 1972 三晃金属工業
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
倉庫を中心とした大型新築工事物件の増加、竣 工後 20 年以上経過した建屋の改修ニーズ捕捉による改修工事の増加、屋根上のソーラーパネル設置工事の増加など により、前年同期比 2,841 百万円 (13.0%) 増加の24,776 百万円となりました。 売上高につきましては、2,081 百万円 (11.3%) 増収の20,494 百万円となりました。 完成工事高は、高いレベルにあった期首の工事が順調に進捗したこと等により、前年同期比 3,043 百万円 (21.4%) 増収の17,240 百万円となりました。 製品販売高は、屋根製品販売、住宅建材事業における減収、前年同期に海外大口販売物件
10/26 17:00 1775 富士古河E&C
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
える影響は軽微であります。 9富士古河 E&C 株式会社 (1775) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 4. 補足情報 (セグメント別受注高・売上高・高 ) 1 受注高 区分 前第 2 四半期 連結累計期間 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 2 四半期 連結累計期間 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前年同期 増減 金額 ( 百万円 ) プラント工事業 21,149 38.2 27,649 44.1 6,499 電気設備工事業 内線・建築工事業 14,660 26.5 15,433 24.6 773 計 35,809 64.7 43,082 68.8
10/26 16:00 2317 システナ
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2 四半期連結累計期間のセグメント別受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ソリューションデザイン事業 10,601 95.0 8,008 104.0 フレームワークデザイン事業 3,348 100.6 3,147 110.7 ITサービス事業 8,947 103.6 6,634 109.0 ビジネスソリューション事業 1,014 134.9 563 115.8 合計 23,910 100.2 18,353 107.2 ( 注 ) 当社グループ内において、サービスの性格上受注生産活動を伴う
10/26 15:00 4307 野村総合研究所
2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
4.0 うち、中国企業への外注実績 18,599 17.9 22,427 20.8 20.6 (2) 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間におけるセグメントごとの受注実績 ( 外部顧客からの受注金額 )は次のとおりです。 受注高 高 セグメントの名称 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) コンサルティング 31,025 19.9 19,233 32.9 金融 ITソリューション 95,066 13.7 136,921 13.2 産業 ITソリューション 101,607 5.7 92,238 △0.8 IT 基盤サービス 22,948
10/26 15:00 7949 小松ウオール工業
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
オフィス需要 を背景に、特にオフィス向けが順調に伸び、学校・体育施設、福祉・厚生施設、工場向けも好調に推移し、売上高 は196 億 91 百万円 ( 前年同四半期比 22.5% 増 )となりました。また、原材料価格の上昇を受けて進めてきた販売価格 の適正化が高い水準で浸透したことも増収に寄与しました。品目別では、オフィス需要の増加により、可動間仕切 を中心に好調に推移しております。受注高は226 億 97 百万円 ( 前年同四半期比 11.1% 増 )となり、特に固定間仕切が 好調に推移いたしました。高は195 億 52 百万円 ( 前年同四半期比 5.7% 増 )となり、増加傾向を維持し
10/26 15:00 9551 メタウォーター
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
益 △2,984 △2,782 +202 - 経常利益 △1,919 △2,280 △361 - 親会社株主に帰属する 四半期純利益 △1,587 △2,199 △611 - 受注高 85,281 87,899 +2,618 +3.1 高 224,580 263,606 +39,025 +17.4 当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC 事業及び成長分野と 位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M( 注 2) 事 業及び成長分野と位置付けるPPP( 注 3) 事業が区分されております
10/26 13:00 6023 ダイハツディーゼル
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 高 セグメントの名称 前年同四半期 前年同四半期 数量金額 数量金額 増減率 増減率 馬力 % 馬力 % 内燃機関部門 舶用機関関連 608,959 33,040 △21.0 1,855,018 58,430 0.6 (19,580) (30,165) 陸用機関関連 31,614 5,430 △12.2 99,342 8,230 △8.6 (60) (779) その他の部門 ― 1,559 △24.0 ― 883 △0.2 (―) (―) 合計 40,030 67,543
10/26 10:40 5344 MARUWA
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
緩やかな受注改善が期待されることに加え、新規市場での需要拡大が見込 まれております。 車載事業においては、当社のグローバルでの堅調な需要は継続しており、EV 向け土岐工場新棟での量産が予定通 り売上に寄与する見込みとなっています。 半導体事業については、市場の本格回復に遅れが見られるものの、当社は豊富なを背景に底堅く着地する 見込みとなっております。 なお、2023 年 4 月 27 日に公表した2024 年 3 月期の連結業績予想は下記の通りです。 売上高営業利益経常利益 (% 表示は、通期は対前期、四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属 する当期純利益 1 株当たり 当期
10/25 16:30 4722 フューチャー
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高高受注高高 ITコンサルティング&サービス事業 37,905 15,805 42,252 18,339 ビジネスイノベーション事業 1,729 352 3,559 1,680 合計 39,635 16,157 45,811 20,020 区分 第 2 四半期連結会計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 当第 3 四半期連結会計期間 ( 自 2023 年 7 月
10/25 15:00 5609 日本鋳造
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
6.7 その他 176 △41.7 合計 6,746 △0.8 ( 注 )1 金額は製造原価によっております。 2 上記金額には消費税等は含んでおりません。 2 品種別製品受注状況 ( 百万円 ) 品種別 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 前年同 四半期比 (%) 当第 2 四半期連結会計期間末 (2023 年 9 月 30 日 ) 高 前年同 四半期比 (%) 素形材 4,284 △9.9 3,162 △18.9 エンジニアリング 4,087 △10.2 5,306 △10.2 その他 69 △77.4
10/25 15:00 6141 DMG森精機
2023年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
:5%)が24% 減となりまし た。産業別の需要は、宇宙・航空、医療、エネルギー・発電関連が引き続き堅調に推移しております。 年度の連結受注見通しについては、5,200 億円を見込んでおります。機械本体の高は、2022 年 12 月末の 2,540 億円から、2023 年 9 月末には2,800 億円まで増加いたしました。当第 4 四半期 (10-12 月 )の売上収益を1,450 億円程度と計画していることから、2023 年 12 月末の高は、前年度末同水準の2,550 億円程度を見込んでお り、豊富なが来期以降の業績安定に寄与します。 2023 年 ~2025 年を期間とす
10/25 13:45 6858 小野測器
2023年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に改善に向かいつつあります。 ( 受注高、売上高及び高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は8,238 百万円 ( 前年同期比 4.6% 減 )となりました。 部品供給不足が改善に向かうなかで、当社製品の製造リードタイムが短縮されてきたことにより、お客様からの 前倒しでの発注が減少するなど、一部で受注時期の分散化傾向へと繋がっており、従前よりも状況が見通しづらく なっております。 売上高は、お客様指定納期に向けて生産に注力した結果、7,521 百万円 ( 前年同期比 6.5% 増 )となりました。な お、高は6,134 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )となりました
10/24 16:00 6755 富士通ゼネラル
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 減 )となりました。営業利益は、コストダウンの着実な進展に加え、 素材価格および海上運賃の下落や為替相場の好転はあったものの、海外向けの減収影響が大きく、1 億 6 千 3 百万円 ( 同 89.1% 減 )となりました。 〔 海外向け〕 売上高は、1,097 億 7 千 1 百万円 ( 同 25.0% 減 )となりました。 中東、北米向けの前年同期の出荷が高水準であった影響が大きく、前年同期比で減収となりました。 また、サプライチェーン正常化に伴い、供給が遅れていたの出荷が前年度に大きく進展したものの、商品 供給不安解消に伴い販売代理店等からの追加受注が鈍化しているほか、各地域での
10/16 16:20 3267 フィル・カンパニー
(訂正・数値データ訂正)「2023年11月期第3四半期決算短信」の訂正について 決算発表
。 < 事業の状況 > 2023 年 11 月期 単位 1Q 2Q 3Q 4Q 合計 請 負 受 注 ス キ | ム 受注高 ※1 ( 受注件数 ) 空中店舗フィル・パーク プレミアムガレージハウス※2 期末時点高 ※3 ( 期末時点進行プロジェクト件数 ) ※4 千円 ( 件 ) 千円 ( 件 ) 千円 ( 件 ) 千円 ( 件 ) 677,786 (3) 613,386 (2) 64,400 (1) 1,902,467 (19) 366,085 (4) 249,548 (2) 116,536 (2) 1,460,282 (15) 1,117,648 (9) 758,754 (3
10/16 15:30 6814 古野電気
2024年2月期第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
した。 当社グループにおいては、部材調達環境の回復を背景に、高水準のの解消と納期の正常化に向けて増産を進め ました。また、工場の生産効率の改善に向け、生産ラインにおける画像認識・AI 解析によるリアルタイムモニタリング の高度化等のスマート化に取り組みました。部材価格高騰によるコスト上昇に対しては、販売価格への転嫁等の価格マ ネジメントを各地域において推進し、利益の適正化に努めました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は530 億 2 千 2 百万円 ( 前年同期比 22.1% 増 )、売上総利益は207 億 8 千 8 百万円 ( 前年同期比 25.2% 増 )となり