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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
10/16 15:00 6866 日置電機
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
推移すると予測しており ます。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、脱炭素化に向けた世界各国の取り組みを受け、エネルギー市場関連 の計測器需要は引き続き高い状態で推移いたしました。しかしながら、景気の減速により日本及びアジア地域の設 備投資が抑制されていることから、バッテリー、デバイスの各市場関連の計測器需要には弱さが見られておりま す。また、顧客の所在地別では、中国や台湾などのアジア地域で計測器需要が大きく落ち込んでおります。一方 で、部品欠品による一部製品の出荷停止状況の解消、本社工場における増床・増築による生産能力強化、高 の解消を受けて、連結売上高は引き続き過去最高の水準
10/16 15:00 7808 シー・エス・ランバー
2024年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 2 受注実績 セグメントの名称 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 6 月 1 日 至 2022 年 8 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2023 年 8 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) プレカット事業 5,432,340 4,753,828 4,006,522 3,832,872 建築請負事業 991,660 916,791 1,112,048 1,191,221 不動産賃貸事業 - - - - その他事業
10/13 16:00 3228 三栄建築設計
2023年8月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円 ( 前期比 3.2% 減少 )、当連結会計年度 末の建設請負高は23,604 百万円 ( 前連結会計年度末比 3.5% 増加 )となりました。 Alpha Construction Co. Inc.においては、大型工事の工事進捗が順調に推移し、施工高 14,104 百万円 ( 前期比 102.3% 増加 )を計上し、売上総利益率は5.9%( 前期比 2.8ポイントの改善 )となりました。 これらの結果、売上高は35,083 百万円 ( 前期比 31.3% 増加 )、売上総利益は2,844 百万円 ( 同 48.0% 増加 )、営業利 益は1,463 百万円 ( 同 120.6
10/13 15:30 3440 日創プロニティ
2023年8月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
) 金属サンドイッチパネルを中心にオーダー加工品の案件が増加したこと、M&Aによりグループ化した株式会社ワ タナベテクノス及び株式会社天神製作所の業績寄与により、売上高は5,815 百万円 ( 前年同期比 31.6% 増 )、セグメ ント利益は510 百万円 ( 同 98.8% 増 )、当連結会計年度末における高は3,052 百万円 ( 同 148.5% 増 )となりま した。 (ゴム加工事業 ) 既存取引先との関係強化に積極的に取り組み、一定の受注を確保しましたが、売上高は1,089 百万円 ( 前年同期比 2.4% 減 )、製造経費及び一般管理費の増加によりセグメント利益は195
10/13 15:30 3826 システムインテグレータ
2024年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
% 増 )となりました。当第 2 四半期累 計期間は前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及びの確保に注力した結果、売上高及び各利益が 向上しました。インボイス対応に関わる高採算の開発プロジェクトを獲得できたほか、採用計画の進捗の遅れが 結果として人件費の抑制につながり、営業利益が大きく増加しております。また、投資有価証券売却益を特別利 益に計上したため、四半期純利益も大きく増加しております。 事業セグメント別の業績の状況は次のとおりです。 なお、第 1 四半期会計期間から、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。また、前年 同期の数値を変更後の事業セグメントの利益又は
10/13 15:30 6505 東洋電機製造
2024年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
通事業 4,202 68.6 4,538 69.4 産業事業 1,830 29.9 1,933 29.6 ICTソリューション事業 91 1.5 65 1.0 その他 - - - - 合計 6,124 100.0 6,537 100.0 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注状況 事業の種類別 セグメント 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 6 月 1 日 至 2022 年 8 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2023 年 8 月 31 日 ) 受注高
10/13 15:00 6668 アドテックプラズマテクノロジー
2023年8月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 6,203 -6.0 研究機関・大学関連事業 ( 百万円 ) 1,157 34.7 合計 ( 百万円 ) 7,360 -1.3 ( 注 ) 金額は、製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 b. 受注実績 受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 9 月 1 日 至 2023 年 8 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 半導体・液晶関連事業 8,570 -50.1 6,696 -30.4 研究機関・大学関連事業
10/13 15:00 8904 AVANTIA
2023年8月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
6,812,656 89.5 その他の事業 2,707,256 118.1 合計 60,301,159 107.1 ( 注 )1 上記金額はすべて原価により表示しております。 2 上記金額には土地仕入高を含めて表示しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注高及び高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 9 月 1 日 至 2023 年 8 月 31 日 ) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 44,360,857 109.8 マンション事業 3,588,028 115.5 一般請負工
10/13 15:00 6217 津田駒工業
令和5年11月期第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
きは不透明な状況が続いております。 こうした中、当企業グループは、2021 年度から2023 年度をターゲットにした「 中期経営計画 2023」に 基づき、引き続き受注・売上の拡大に向けて取り組みました。 この結果、受注高は30,008 百万円 ( 前年同期比 4.4% 増加 )となりました。なお、当第 3 四半期末の 高は16,701 百万円 ( 前期末 14,532 百万円 )になっております。 売上高は、繊維機械事業が前年同期と比べ大幅に増加し、27,839 百万円 ( 前年同期比 28.7% 増加 )と なりました。また損益面では、当第 3 四半期連結会計期間において、繊維機械事
10/13 12:00 1430 ファーストコーポレーション
2024年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
び新たな価値 創出により持続的な成長を目指してまいります。 セグメントごとの業績につきましては、次のとおりであります。 ( 建設事業 ) 建設事業におきましては、売上高 5,243,775 千円、セグメント利益 471,512 千円となりました。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、受注件数 2 件、受注高 10,008,165 千円及び高 41,419,894 千円 となり、順調に受注を重ねております。 ( 不動産事業 ) 不動産事業におきましては、売上高 659,826 千円、セグメント利益 25,037 千円となりました。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、事業用
10/12 16:00 6312 フロイント産業
2024年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
億 95 百万円 ( 前年同期比 499.9 % 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は1 億 15 百万円 ( 前年同期は17 百万円の親会社株主に帰属する四半 期純損失 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ・機械部門 ジェネリックメーカーの生産設備増強を中心に国内受注は引続き好調に推移する中、高については161 億 79 百万円と過去最高を更新しました。しかしながら、一部部品の調達や出荷までのリードタイムの長期化は、未 だ改善されていない状況も続いております。 また、前第 2 四半期連結累計期間においては、米国子会社では米国における労働需給の逼迫
10/12 16:00 7725 インターアクション
2024年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
主要顧客において設備投資需要が堅調に推移したた めであります。 インダストリー4.0 推進事業セグメントの受注高の増加については、精密除振装置分野において国内顧客の設備投 資需要が堅調に推移したことや、歯車試験機分野においてFA 画像処理装置の新規受注があったことが主な要因であ ります。 1 受注実績 セグメントの名称 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 6 月 1 日 至 2022 年 8 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2023 年 8 月 31 日 ) 増減 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高
10/12 16:00 9716 乃村工藝社
2024年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………………… 10 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 11 (1) 市場分野別の生産高、受注高および高の実績 ………………………………………………………… 11 - 1 -㈱ 乃村工藝社 (9716)2024 年 2 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 ( 単位 : 百万円 ) 前第 2 四半期 連結累計期間 当第 2 四半期 連結累計期間 増減額 増減率 (%) 売上高 47,484 59,516 12,031 25.3
10/12 15:30 2153 E・Jホールディングス
2024年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
が年度末に集中し、売上高については主として顧客に成果品を納品した時点で収益を認識すること としているため、売上高が第 4 四半期連結会計期間に偏重する季節的変動要因があります。このため、第 2 四半期 連結累計期間の業績予想が極めて困難な状況にあります。したがいまして、当連結グループの受注・売上高の管理 は通期ベースを基本としており、第 2 四半期連結累計期間の業績予想は公表しておりません。 通期の業績予想については、当第 1 四半期連結累計期間の生産実績が前年同期比 105.1%の73 億 38 百万円、 高が前年同期比 104.8%の328 億 1 百万円と通期の予想に対し想定内に推
10/12 15:00 6432 竹内製作所
2024年2月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
トンから9トンのミドルクラ スのショベル生産を順次開始いたしました。米国工場、青木工場のフル稼働は2025 年 2 月期を見込んでおり、既存 の本社工場と合わせた生産能力は概ね1.5 倍となる見込みです。 当第 2 四半期連結累計期間の受注高は873 億 9 百万円 ( 前年同期比 33.3% 減 )となり、当第 2 四半期連結会計期 間末の高は、前連結会計年度末に比べ178 億 6 千 6 百万円減少し、1,728 億 8 千万円となりました。受注高が 前年同期に比べて大きく減少しておりますが、これは積み上がった高の正常化に向けて、お客様と当社グル ープの双方で受発注が調整されて
10/12 15:00 9216 ビーウィズ
2024年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業数は四半期ベースで過去最高の数となって おります。あわせて、すでに内示を獲得し納品準備をおこなっているライセンス数は前四半期末と同等の水準 になっており、引き続き好調な状況が続いております。また、Omnia LINK 外販のARR( 年次経常収益 : 毎月継続して生 じる収益 ×12か月で算出 )は6.6 億円 ( 対前年同期比 +152.4%)となりました。 当四半期末におけるオペレーションブース数は、全国 16 拠点、6,556ブースとなります。前四半期比では▲208ブー スとなっておりますが、これは2023 年 9 月 1 日の札幌第四センターの開設に伴い、一部札幌市内の拠点を統
10/11 15:05 6255 エヌ・ピー・シー
2023年8月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ことが予想されますが、当社は原価低減や価格転嫁を順調に行っています。これらの状況を踏ま え、2022 年 10 月 12 日に公表した中期経営計画を見直し、2024 年 8 月期を含む3ヵ年の中期経営計画を新たに公表し ました。詳細については2023 年 10 月 11 日に公表しております「 中期経営計画に関するお知らせ」をご覧ください。 2024 年 8 月期は、既に多くの案件を受注済みであることから高 (10,274 百万円 )が積み上がり、これを着 実に売上計上し増収となる見込みです。装置関連事業では、米国太陽電池メーカーである主要顧客に対し、米国の 新工場向け装置、既存工場の増
10/11 15:00 3267 フィル・カンパニー
2023年11月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
になります。 当第 3 四半期連結会計期間末時点の開発プロジェクト残件数は8 件、将来の売上原価見込金額となる開発プロジ ェクト残高は4,504,548 千円 ( 前期同期は2,183,285 千円 )となっております。 < 事業の状況 > 2023 年 11 月期 単位 1Q 2Q 3Q 4Q 合計 請 負 受 注 ス キ | ム 受注高 ※1 ( 受注件数 ) 空中店舗フィル・パーク プレミアムガレージハウス※2 期末時点高 ※3 ( 期末時点進行プロジェクト件数 ) ※4 千円 ( 件 ) 千円 ( 件 ) 千円 ( 件 ) 千円 ( 件 ) 677,786 (3) 613,386
10/11 15:00 6323 ローツェ
2024年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
25,822 83.8 ( 注 )1. 金額は、製造原価によっております。 (2) 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごと及び品目別に示すと、次のとお りであります。 セグメントの名称 品目 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 半導体・FPD 関連装置事業 半導体関連装置 32,617 58.4 54,008 83.6 分析装置 1,318 - 4,485 - FPD 関連装置 6,063 482.2 5,053 386.6 計 39,998 70.0 63,546 96.4 ライフサイエンス事業 438 57.3
10/10 15:30 6496 中北製作所
2024年5月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
なり、対前年同期比では、自動 調節弁は65 百万円、バタフライ弁は92 百万円、遠隔操作装置は180 百万円の増加となりました。輸出関連の売上高 は、546 百万円となり、前年同期を61 百万円上回りました。当第 1 四半期会計期間末の高は期首に比べて526 百万円増の12,631 百万円となりました。 利益面では、営業利益は377 百万円 ( 対前年同期比 76.5% 増 )、経常利益は455 百万円 ( 対前年同期比 64.0% 増 )、 四半期純利益は326 百万円 ( 対前年同期比 71.0% 増 )といずれも前年同期を上回りました。 (2) 財政状態に関する説明 当第 1 四半