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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
10/10 15:00 1419 タマホーム
2024年5月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
53,237 百万円 ( 前年同期比 9.4% 減 )となりました。利益につき ましては営業利益 1,380 百万円 ( 同 51.4% 減 )、経常利益 1,531 百万円 ( 同 48.1% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純 利益 932 百万円 ( 同 51.7% 減 )となりました。 (2) 財政状態に関する説明 当社グループでは、通常、住宅事業の売上高が第 4 四半期に偏る傾向にあることから、相対的に第 1 四半期の売上高 が低くなり、また第 1 四半期末の高が前連結会計年度末より増加する傾向があります。当第 1 四半期におきまし ても、この傾向を受け、前連結会計年度末から資
10/06 16:00 6506 安川電機
2024年2月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
で、半導体・電子部品向けの需要は低迷し、中 国市場の回復鈍化によって設備投資が伸び悩むなど、グローバルに慎重な姿勢が強まりました。 このような環境において当社グループの業績は、部品不足などのサプライチェーンの混乱により 遅れていた生産が正常化し、の着実な消化によって売上を拡大したことで増収となりまし た。利益面については、昨年度に一時的に発生した退職年金制度の変更や遊休不動産の売却などに 伴うその他の収益がなくなった影響を受けましたが、高騰した原材料費などの価格転嫁による採算 性の改善に加え、売上増加による利益増加や為替の円安影響などによって増益となりました。 この結果、当第 2 四半期
10/06 15:00 9717 ジャステック
2023年11月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
減率 (%) 高 ( 千円 ) 対前年同四半期 増減率 (%) 素材・建設業 1,434,021 22.7 235,642 △15.8 製造業 2,773,414 7.2 500,447 △10.9 金融・保険業 5,417,662 9.6 1,177,113 27.7 電力・運輸業 3,058,140 19.2 914,405 △10.5 情報・通信業 1,641,916 △10.9 250,979 27.9 流通・サービス業 102,359 △6.0 16,157 △41.9 官公庁・その他 7,602 △27.1 449 △66.3 合計 14,435,116 9.1 3,095,194 2.8 ( 注 ) 1 金額は、販売価格をもって表示しております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3 一部取引先の市場別区分を見直し、併せて、前事業年度についても見直しを行っております。 -8-
10/02 16:00 6279 瑞光
2024年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 9 製品別売上高、受注高及び高 ………………………………………………………………………………… 9 - 1 -㈱ 瑞光 (6279) 2024 年 2 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループでは、売上拡大に向けて受注済みの機械製造案件の履行義務の充足に係
09/29 15:00 3089 テクノアルファ
2023年11月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
合計 2,139,229 +5.9 ( 注 ) セグメント間取引については相殺消去しております。 2 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間におけるセグメントごとの受注状況は、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エレクトロニクス事業 2,176,989 △15.3 1,608,540 △19.7 マリン・環境機器事業 760,466 +114.6 1,073,963 +129.6 SI 事業 365,555 △44.5 240,612 △52.9 サイエンス事業 38,908 △70.4 18,365
09/26 15:00 7227 アスカ
2023年11月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
9,728 万円 ( 前年同四半期比 53.2% 増 )となりました。営 業利益は、10 億 1,982 万円 ( 前年同四半期比 275.5% 増 )となりました。 〔 制御システム事業 〕 主要得意先の件名品高が例年と比べ好調に推移したことに加え、大型件名が受注できた結果、当事業の売上 高は、28 億 5,231 万円 ( 前年同四半期比 32.2% 増 )、営業利益は、1 億 2,481 万円 ( 前年同四半期比 175.7% 増 )となり ました。 〔ロボットシステム事業 〕 国内での自動車分野のティアワンメーカー向け自動化設備が減少した結果、当事業の売上高は、23 億 7,410 万
09/19 11:00 6905 コーセル
2024年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
しては、世界各国の電圧に対応した三相ワイド入力伝導放熱タイプ大電力 AC-DC 電源 「HC A3500TF」 及び三相 4 線式ノイズフィルタ「YACシリーズ」1モデルを市場投入いたしました。また、海 外市場向けには、医療用電気機器向けの国際安全規格 「IEC60601-1」に対応した標準サイズ2×3イン チAC-DC 電源 「UMAシリーズ」2モデルを市場投入しております。 また、生産面においては、部品材料の調達状況が改善しており、の解消に向けた増産対応を継続しており ます。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、先行手配による需要が調整局面となり、ニーズが 正
09/14 15:30 1840 土屋ホールディングス
2023年10月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
4,391,810 不動産事業 5,232,824 3,724,065 8,252,945 賃貸事業 405,602 404,907 546,971 合計 22,480,812 21,140,577 35,694,421 2 受注状況 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前第 3 四半期連結会計期間当第 3 四半期連結会計期間前連結会計年度 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 住宅事業 17,114,055 10,193,569 15,644,238 9,166,213 22,985,164 7,791,915 リフォーム事業 3,421,787 1,929,910 3,114,083 1,479,970 4,378,781 1,107,550 - 10 -
09/14 15:00 7901 マツモト
2024年4月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) ………………………………………………………… 6 ( 重要な後発事象 )………………………………………………………………………………………………… 6 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 7 (1) 部門別売上高並びに受注高及び高 ……………………………………………………………………… 7 - 1 -株式会社マツモト(7901)2024 年 4 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期累計期間 (2023 年 5 月 1 日 ~7 月 31 日
09/13 15:00 1758 太洋基礎工業
2024年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
― ― ― ― ― ― 合計 9,555,042 100.0 6,611,520 100.0 △2,943,522 △30.8 ( 注 ) 金額には消費税等は含まれておりません。 3 高 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前第 2 四半期累計期間 ( 自 2022 年 2 月 1 日 至 2022 年 7 月 31 日 ) 構成比 金額 (%) 当第 2 四半期累計期間 ( 自 2023 年 2 月 1 日 至 2023 年 7 月 31 日 ) 構成比 金額 (%) 対前年同期 金額 増減率 (%) 特殊土木工事等 2,860,816 51.0 2,384,392 61.5
09/12 16:00 6091 ウエスコホールディングス
2023年7月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
連結会計年度比 0.7% 減 )となりました。損益面におきましては、設計瑕疵の対応に伴う生産力の低下や補修費用の負担に加え、航空測量業務 の一部で納期までに未達の撮影面積を確保するため2 機体制で実施した結果、原価率の高い赤字業務が発生したこと等に より、営業利益は9 億 9 千 6 百万円 ( 前連結会計年度比 2.1% 減 )となりました。 なお、受注高は、130 億 9 千 6 百万円 ( 前連結会計年度比 0.4% 減 )、高は、76 億 4 千 6 百万円 ( 前連結会計年度 比 4.0% 増 )となりました。 《スポーツ施設運営事業 》 スポーツ施設運営事業におきましては、引
09/12 15:05 3974 SCAT
2023年10月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業利益に基づいております。 1 美容サロン向けICT 事業 美容サロン向けICT 事業では、収益の柱をシステム販売 ( 物販 )で伸ばしつつ、保守、コンテンツ等の新た な課金型サービスの拡大を進めております。アフターコロナによる経済活動の回復により、販売代理店との同行 販売や展示会等も徐 々に解禁され営業活動が活性化し、さらに「IT 導入補助金の採択率の向上 」「インボイス 制度対応 」「DX 推進 」の追い風もあり、先行指標である受注は当初見通しを大きく上回る実績と高を確 保しております。 システム販売 ( 物販 )では、美容サロン向け商品として、ユーザーのカスタマイズ要望にお応えする
09/12 15:00 1766 東建コーポレーション
2024年4月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………………… 8 (2) 連結売上実績 ……………………………………………………………………………………………… 8 (3) 期中受注高 ( 単体 ) ……………………………………………………………………………………… 9 (4) 部門別売上高 ( 単体 ) …………………………………………………………………………………… 9 (5) 高 ( 単体 ) ………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -東建コーポレーション㈱(1766)2024 年 4 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第
09/11 15:30 6387 サムコ 
2023年7月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
度の受注高は8,221 百万円 ( 前期比 2.1% 減 )となり、当事業 年度末の高は5,418 百万円 ( 前期比 7.8% 増 )となりました。 品目別売上高では、CVD 装置の売上高は、オプトエレクトロニクス分野のレーザーダイオード、電子部品分野で の高周波デバイスにおける各種絶縁膜、保護膜形成用途での販売により、1,299 百万円 ( 前期比 18.9% 増 )となりま した。エッチング装置の売上高は、電子部品分野での高周波デバイスや各種センサー、オプトエレクトロニクス分野 のレーザーダイオード、シリコン分野の欠陥解析など幅広い用途での販売により、3,957 百万円 ( 前期比
09/08 15:30 3733 ソフトウェア・サービス
2023年10月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
日 ) 仕入高 ( 千円 ) 前年同期増減率 (%) ハードウェア 11,980,970 123.4 合計 11,980,970 123.4 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績について、当社は単一セグメントとしているため、種類別に示すと、次の とおりであります。 種類 受注高 ( 千円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 11 月 1 日 至 2023 年 7 月 31 日 ) 前年同期増減率 高 ( 千円 ) (%) 前年同期増減率 (%) ソフトウェア 8,284,687 38.9 4,801,185 44.9 ハードウェア
09/08 15:00 6336 石井表記
2024年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た政策金利の引き上げなどが世界経済の下振れリスクとなっ ており、先行きについては不透明な状況が続いております。 当社グループにおきましては、プリント基板分野において前期の高を順調に売上高へと繋げ、中国におい ても電子部品実装需要が好調に推移しました。一方ではパソコンやスマートフォンなどの主要な民生機器需要、及 びデータセンター投資も減速したことから足元では半導体向けパッケージ基板の需要が減少し関連する当社装置の 受注実績が減速しております。 このような環境のもと、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は84 億 80 百万円 ( 前年同期比 19.9% 増 )となり、営 業利益は8 億
09/08 15:00 6656 インスペック
2024年4月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ありますが、2023 年下期以降計画通りに実施する準備を進めておりま す。これにより、主に国内顧客から当社の主力製品でありますロールtoロール型検査装置及び高性能フラットベッ ド型検査装置の受注を獲得し、受注額は573 百万円 ( 前年同期比 15.1% 増 )となり、当第 1 四半期会計期間末にお ける高は1,711 百万円 ( 前年同期比 2.1% 減 )となりました。 また、当社は2023 年 5 月 31 日 ~6 月 2 日に東京ビッグサイトで開催されました「JPCA Show 2023( 主催 : 一般社 団法人日本電子回路工業会 )」に出展いたしました。本年は、新型
09/08 15:00 1433 ベステラ
2024年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
~ ・HRトランスフォーメーション ・採用の強化および教育プログラムの確立 これらの取組によって2024 年 1 月期の連結業績予想につきましては、売上高 7,800,000 千円、営業利益 510,000 千円、 経常利益 586,000 千円、親会社株主に帰属する当期純利益 400,000 千円を見込んでおり、当第 2 四半期連結累計期間に おいて、プラント解体工事の豊富な需要を背景に大型の解体工事を受注し、売上高は高を背景として第 3 四半 期会計期間以降順調に計上される予定でありましたが、当第 2 四半期会計時点で先行して進捗している大型工事の利 益率が、受注時の営業施策上の観点
09/08 15:00 9692 シーイーシー
2024年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………………………………………… 11 受注高および高の実績 ……………………………………………………………………………………… 11 - 1 -株式会社シーイーシー (9692) 2024 年 1 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間 (2023 年 2 月 1 日 ~2023 年 7 月 31 日 )におけるわが国経済は、雇用や所得環境が改善す るもとで、景気は緩やかに回復しております。しかしながら、世界的な金融引締めが続く中で海外景気の下振れが 国内景気の下押しリスクとなっております。加えて、物
09/07 15:30 1928 積水ハウス
2024年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(4) 高 請 負 型 ス ト ッ ク 型 開 発 型 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度末当第 2 四半期末前期末比 (%) 戸建住宅事業 235,362 232,956 △1.0 賃貸・事業用建物事業 490,349 499,158 1.8 建築・土木事業 375,637 396,111 5.5 小計 1,101,349 1,128,226 2.4 賃貸住宅管理事業 - - - リフォーム事業 36,557 37,254 1.9 小計 36,557 37,254 1.9 仲介・不動産事業 42,400 67,458 59.1 マンション事業 77,420 79,230 2.3