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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 15:30 6266 タツモ
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2,073,588 645,782 31.1 コーター 663,040 311,842 47.0 金型・樹脂成形事業 834,081 683,088 81.9 表面処理用機器事業 3,029,178 1,051,818 34.7 合計 16,606,775 9,269,254 55.8 ( 注 ) 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 タツモ㈱ (6266) 2023 年 12 月期第 2 四半期決算短信 2. 高 セグメントの名称 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) ( 千円 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自
08/10 15:15 1905 テノックス
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 受注高・売上高・高内訳表
08/10 15:15 3741 セック
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 340,025 159.7 339,383 147.2 インターネット 357,119 139.6 344,545 123.7 社会基盤システム 649,447 191.3 2,628,881 146.2 宇宙先端システム 997,570 168.4 967,239 141.3 計 2,344,162 167.4 4,280,049 143.1 - 2 -㈱セック(3741) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) (2) 財政状態に関する説明
08/10 15:15 4976 東洋ドライルーブ
2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
済活動の正常化が一段と進む中、先行きの回復が見込ま れています。 国内自動車生産は、が依然大きい一方、部品不足の解消は来年になるとみられており、穏やかな持ち直 しが続くと予想されます。次期の連結業績の見通しにつきましては、現時点で入手可能な情報や予測等に基づき 算定致しました。売上高 4,230 百万円 ( 当連結会計年度比 9.3% 増 )、営業利益 336 百万円 ( 当連結会計年度比 30.4 % 増 )、経常利益 472 百万円 ( 当連結会計年度比 12.3% 増 )、そして親会社株主に帰属する純利益は342 百万円 ( 当連結会計年度比 2.9% 増 )を見込んでおります
08/10 15:15 6245 ヒラノテクシード
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
間における受注高は1,812 百万円 ( 前年同期比 93.0% 減 )、高は 69,134 百万円 ( 前期末比 13.5% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 塗工機関連機器 ) 当セグメントは、二次電池向け電極塗工装置を中心に推移いたしました。 その結果、売上高は10,441 百万円 ( 前年同期比 56.8% 増 )、セグメント利益は650 百万円 ( 前年同期比 34.1% 増 )となりました。 高につきましては、59,319 百万円 ( 前期末比 13.9% 減 )となりました。 ( 化工機関連機器 ) 当セグメントは、成膜装置
08/10 15:15 6637 寺崎電気産業
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を18.5% 下回る8,931 百万円となったものの、受注高が売上高を上回ったことにより、高は前連結会計年度末より3,496 百万円 増加し、35,126 百万円となりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高、高には含めておりません。 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は以下のとおりです。 「 日本 」 船舶用システム製品は、LNG 船及び陸電供給システムが増加したこと等により、売上は前年同期と比べ大幅 に増加しました。 産業用システム製品は、国内におけるグリーンエネルギー関連の発電プラント及び海外発電プラント向けが増 加したことによ
08/10 15:10 5699 イボキン
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、完工件数は103 件と前年同期を上回りました。大型案件の完工数は減少しましたが、進行 中の大型案件が寄与し、増収増益となりました。 これらの結果、売上高は808,455 千円 ( 前年同期比 37.2% 増 )、営業利益は58,166 千円 ( 前年同期は営業損失 28,354 千円 )となりました。高については、工事の進行度に応じてすでに売上計上された部分を除き 958,569 千円となりました。 < 環境事業 > 産業廃棄物処理受託の取扱量は12,016トン、再生資源販売の取扱量は7,547トンと堅調に推移しました。当第 2 四半期連結累計期間においては資源価格が前年同期を下回った
08/10 15:10 6258 平田機工
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3,055,286 78.6 その他 506,598 97.9 合計 19,621,253 111.9 ( 注 ) 金額は、販売価格および製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 (2) 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同 四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同 四半期比 (%) 自動車関連 12,355,840 182.6 35,919,045 148.2 半導体関連 9,223,690 72.9 23,210,922 101.5 その他自動省力機
08/10 15:10 7760 IMV
2023年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
&ソリューションサービス 1,747,919 18.0 1,736,128 16.8 99.3 メジャリングシステム 783,168 8.1 831,502 8.0 106.2 ( 高 ) 計 9,691,498 100.0 10,349,327 100.0 106.8 期別 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 振動
08/10 15:00 1724 シンクレイヤ
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
連結累計期間において収益を認識した工事案件数が減少したことにより、売上高は2,088 百万円 ( 前年同四半期比 2.4% 減 )となりました。利益面では、工事案件の減少に伴う減収、保守案件の費用先行投入により、売上総利益 は前年同期に比して減少しました。受注高は2,640 百万円 ( 同 0.9% 増 )、高は3,271 百万円 ( 同 73.9% 増 )とな りました。 ( 機器インテグレーション部門 ) 機器インテグレーション部門においては、ケーブルテレビ局向けの機器販売が順調に推移し、通信キャリアお よび商社向けの機器販売が拡大したことにより、売上高は3,089 百万円 ( 前年
08/10 15:00 1981 協和日成
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 ( 収益認識関係 ) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「 注記事項 (セグメント情報等 )」に記載のとおりであります。 11株式会社協和日成 (1981) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その 他 (1) 受注高、売上高の状況 前第 1 四半期累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 6 月 30 日 ) ( 単位 : 千円 ) 種類別前期繰越高当期受注高売上高高 建築設備事業 4,859,814 1,369,536 775,574 5,453,777 ガス設備事業
08/10 15:00 9233 アジア航測
2023年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 6 月 30 日 ) 当第 3 四半期 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 比較増減 事業区分 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 社会インフラマネジメント 17,238,619 14,837,908 16,962,498 14,019,678 △276,120 △818,230 国土保全コンサルタント 7,349,907 4,851,453 8,134,427 5,739,070 784,520 887,617 その他 2,127,875
08/10 15:00 5915 駒井ハルテック
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の進行基準工事の売上などで87 億 4 千万円 ( 同 109.2% 増 )となり、これにより 高は393 億 7 千 6 百万円 ( 同 15.6% 増 )となっております。 ― インフラ環境事業 ― 風力発電等による環境事業、インフラを中心とした海外事業における当第 1 四半期連結累計期間の受注高は、6 億 8 千 1 百万円 ( 前年同四半期比 941.2% 増 )、売上高は1 億 1 千 2 百万円 ( 同 105.3% 増 )となり、これにより 高は6 億 8 千 6 百万円 ( 同 219.7% 増 )となっております。 ― 不動産事業 ― 当社グループは、大阪市西淀川
08/10 15:00 5923 高田機工
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
3,240 96.9 17,889 80.7 鉄構 344 16.5 105 3.1 4,279 19.3 計 2,091 100.0 3,345 100.0 22,168 100.0 高 期別前第 1 四半期会計期間当第 1 四半期会計期間前事業年度 (2022 年 6 月 30 日 ) (2023 年 6 月 30 日 ) (2023 年 3 月 31 日 ) セグメント別金額構成比金額構成比金額構成比 百万円 % 百万円 % 百万円 % 橋梁 14,860 76.1 20,534 78.3 20,791 76.1 鉄構 4,662 23.9 5,694 21.7 6,543 23.9 計 19,523 100.0 26,228 100.0 27,335 100.0 - 6 -
08/10 15:00 6022  赤阪鐵工所
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
の発生が見込まれることや、急騰している船価の上昇動向を見極めたい意向から一部の船主は新造船発注を様子 見している状況であります。 造船業界は、海外船主からの発注を中心に3~4 年先の納期を対象としたロットでの成約もあり、新造船の は増加をしていますが、建造量は前事業年度に比べ若干の増加が見られるものの依然として低水準の状況にあり ます。 このような状況下、当社といたしましては、当第 1 四半期累計期間は、売上高 1,864 百万円 ( 前年同期比 5.7% 増 )と前第 1 四半期累計期間とほぼ同水準を確保しましたが、採算の良くない主機関の売上が今後見込まれており 製品の評価減を行ったこ
08/10 15:00 6090 ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
あります。 当連結会計年度 ( 自 2022 年 7 月 1 日 セグメントの名称 至 2023 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 先端研究開発支援事業 1,267,152 90.5 427,910 107.4 ヘルスケア・ ソリューション事業 49,141 1,720.4 5,310 177.0 合計 1,316,294 93.8 433,220 107.9 4 販売実績 販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2022 年 7 月 1 日 セグメントの名称 至 2023 年 6 月 30 日 ) 販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 先端研究開発支援事業 1,251,738 102.6 ヘルスケア・ ソリューション事業 47,487 1,662.5 合計 1,299,225 106.2 - 16 -
08/10 15:00 6145 NITTOKU
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 営業利益 )は、35 百万円 ( 前年同期比 54.6% 減 )となり ました。 なお、当社個別ベースでの受注高は、製造業における自動化投資意欲は旺盛なものの、国際情勢が不安定な中、大 型ラインの投資実行には慎重さが見られたこと等が影響し、51 億円 ( 前年同期比 18.0% 減 )、売上高 ( 生産高 )は26 億 41 百万円 ( 前年同期比 3.4% 減 )、当第 1 四半期末の高は223 億 95 百万円 ( 前年同期比 15.3% 増 )となりまし た。 2NITTOKU 株式会社 (6145) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非接触 ICタグ・カード事業
08/10 15:00 6233 極東産機
令和5年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円 ( 前年同四半期は営業損失 6 百万円 )となりました。 3インダストリーセグメント 産業機器事業は、第 2 四半期までに引き続いて、主要製品である二次電池製造装置のリピート受注が増加し、 年度売上目標を超える受注が確保できた上、次年度のも積み上がってきております。食品機器事業につき ましては、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐 々に回復してきたものの売上につなが るまでには至っておりません。その結果、インダストリーセグメントの売上高は994 百万円 ( 前年同期比 44.6% 増 )、営業利益 83 百万円 ( 同 73.9% 増 )となりました。 4
08/10 15:00 6277 ホソカワミクロン
2023年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
禍からの経済活動正常化の動きにより、 サービス消費の拡大やインバウンド需要の持ち直しなど非製造業の改善が製造業にも及び、大企業の業況判断 DIは 製造業、非製造業ともに改善傾向がみられ経済の回復期待が高まっておりますが、今後、欧米及び中国経済減速が 逆風となることも予想されます。 このような経済環境の中、業績は総じて堅調に推移いたしました。 当第 3 四半期連結累計期間の受注高は624 億 5 千 6 百万円 ( 前年同期比 6.4%の増加 )、高は597 億 1 千 9 百 万円 ( 前年同期比 12.7%の増加 )、売上高は562 億 8 千 7 百万円 ( 前年同期比 18.1%の
08/10 15:00 6306 日工
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
もあり、連結営業損失 99 百万円 ( 前年同四半期は1 億 83 百万円の利益 )となりました。連結経常利 益は、67 百万円 ( 前年同四半期比 79.4% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は27 百万円 ( 前年同四半期比 80.5% 減 )となりました。 セグメントの業績は次の通りであります。 <アスファルトプラント関連事業 > 国内の製品の売上高が前期比増加しました。国内のメンテナンス事業及び海外の売上高は、前期比減少しまし た。この結果、当事業の売上高は、前期比 23.8% 減の37 億 95 百万円となりました。当第 1 四半期連結累計期間にお ける受注高、高は前年