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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 15:00 6340 澁谷工業
2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
況が続くものと見込まれます。 このような状況のなか、次期のパッケージングプラント事業の売上高は、特に食品用プラントの調味料用充填ライ ンや飲料用充填ラインが既に多くのを抱えていることから、増加を見込んでおります。 メカトロシステム事業の売上高は、半導体製造装置は年明け以降に半導体市場の景気回復・拡大が予想されている ことから、増加を見込んでおります。 農業用設備事業の売上高は、「 産地生産基盤パワーアップ事業 」および「 強い農業づくり総合支援交付金 」などの 補助事業が継続され、選果選別プラントへの投資が堅調に推移することから、増加を見込んでおります。 以上により、次期の連結業績予想は
08/10 15:00 3671 ソフトマックス
2023年12月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
実績及び販売実績を種類別に示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当第 2 四半期累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) システムソフトウェア 1,143,187 68.7 1,353,713 70.6 ハードウェア 594,031 91.9 585,582 70.5 合計 1,737,219 75.2 1,939,295 70.6 ( 注 ) 当第 2 四半期累計期間において、前年同四半期と比較して受注高が24.8% 減少しております。こ
08/10 15:00 1414 ショーボンドホールディングス
2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 20 - 1 -ショーボンドホールディングス株式会社 (1414) 2023 年 6 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における当社グループの連結業績につきましては、受注高は高速道路会社からの大型工事の受注 が大幅に減少したことにより、前期比 18,119 百万円減少 (18.9% 減 )の77,945 百万円となりました。一方、国、地 方自治体からの受注は前期を若干上回ったほか、第 4 四半期に阪神高速道路から約 65 億円の大型工事を受注できた ことで、期末高は74,323 百万円と
08/10 15:00 4725 CAC Holdings
2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………10 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………11 (1)セグメント別連結受注高 ……………………………………………………………………………11 (2)セグメント別連結高 …………………………………………………………………………11 (3) 業種別連結売上高 ……………………………………………………………………………………11 1株式会社 CAC Holdings(4725) 2023 年 12 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第
08/10 15:00 6407 CKD
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 4,214 +35.3 機器部門 31,064 △11.8 合計 35,278 △7.9 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 5,285 +36.8 18,864 +42.2 ( 注
08/10 15:00 6416 桂川電機
令和6年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
き締め長期化へ の懸念から、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いてまいりました。また、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化対 する各国政府の経済制裁の影響による原材料や原油価格の高騰による景気の下振れリスク、不安定な世界情勢などにより先行 き不透明な状況で推移いたしました。 このような環境の下、当社及び連結子会社 ( 以下、「 当社グループ」)は、顧客の要求に対応すべく事業を推進してまいり ましたが、新型コロナウイルス感染症の影響は残り、製品の部品供給が滞る状況は続き回復基調にある中で、厳しい状況が続 いてまいりました。 当社グループにおきましては、販売面においてを消化し収益の改善に
08/10 15:00 6918 アバールデータ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
続いており、依然として予断を許さない状況となっております。 当社に関連深い半導体製造装置市場は、メモリ価格下落による設備投資の削減などの影響などから調整局面に 入り、回復には時間を要する状況となっております。 このような経営環境のもと、当社では、半導体種別により一部の部材の入手難は続くものの、難入部材が入り 始めたことで長納期となっていたの消化、製品化による顧客への提供が進んだことから、概ね順調に推 移いたしました。 この結果、当第 1 四半期累計期間における売上高は3,446 百万円 ( 前年同四半期比 4.0% 減 )、営業利益は684 百万円 ( 前年同四半期比 24.0% 増
08/10 15:00 7500 西川計測
2023年6月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
た。 また、受注関連につきましては、計測器分野において前期の前倒し受注分の反動減があったものの、自動車関連企 業において次世代モビリティ開発に向けた投資需要が拡大したことから産業機器・その他分野が伸長し、受注高は 359 億 62 百万円 ( 前期比 8.9% 増 )、高は220 億 15 百万円 ( 前期比 22.2% 増 )となりました。 業績の概況は以下のとおりです。 2022 年 6 月期 2023 年 6 月期差異増減率 (%) 売上高 ( 百万円 ) 29,462 31,923 2,460 8.4 営業利益 ( 百万円 ) 2,036 2,241 205 10.1 経常利益
08/10 15:00 7717 ブイ・テクノロジー
2024年3月期第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
産市況 の低迷等から、回復のペースは緩やかにとどまっています。わが国経済は、物価高が継続する中、設備投資の伸び と輸出が牽引する形で、堅調に推移しました。 当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、92 億 6 千 4 百万円 ( 前年同期 99 億 1 千 4 百万円 )となりま した。また、高は401 億 6 千 2 百万円 ( 前年同期 448 億 4 千 1 百万円 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、売上高は57 億 4 千 9 百万円 ( 前年同期売上 高 77 億 9 千 5 百万円 )、営業損失は6 億 4
08/10 15:00 7726 黒田精工
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
局面の中、の消化や金型システムの売上増が寄与したものの4,507 百万円 ( 前年同期比 246 百万円、5.2% 減 )となりました。 利益面に関しては、売上高の減少に加えドイツ現地法人において工場移転に伴う生産立上の遅れや、家賃負担 の増加などがあり、連結営業利益は87 百万円 ( 前年同期比 219 百万円、71.5% 減 )となりました。 経常利益は為替差益 102 百万円の営業外収益もあり179 百万円 ( 前年同期比 298 百万円、62.5% 減 )となりまし た。また、親会社株主に帰属する当期純利益は157 百万円 ( 前年同期比 148 百万円、48.5% 減 )となり
08/10 15:00 7820 ニホンフラッシュ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、当第 1 四半期の新設住宅着工戸数は、前年同期比 4.7% 減となりました。また利用 関係別戸数において当社のコアとなる分譲住宅でも同 6.6% 減 (61 千戸 )で、その内、マンション市場は同 9.8% 減 (25 千戸 )となりました。 このような状況の中、売上高は、を順調に消化し、製造面においても工法の改善による材料費の削減及 び、省力化設備への投資を行い、生産性向上と原価低減を積極的に進めております。 一方、中国においては、約 3 年続いた新型コロナウイルス感染拡大を徹底的に封じ込める「ゼロコロナ」 政策 が終了し、これを契機に景気回復を期待すると共に不動産市況も改善するものと
08/10 15:00 8999 グランディハウス
令和6年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は、「 新築住宅販売事業の持続的な成長に向けた事業基盤の強化と事業エリ アの拡大 」、「 住宅ストック事業の規模拡大、新築住宅販売事業との相乗効果の最大化 」 及び「サステナビリティ (ESG) 課題への対応強化 」を基本方針とする第三次中期経営計画 ( 令和 4 年 3 月期 ~ 令和 6 年 3 月期 )の下、 企業価値の向上に取り組んでまいりました。 主力の新築住宅販売においては、首都圏エリアでの販売力強化などの事業拡大の取り組みとともに、ZEH 住宅 の供給比率を高めるなどの商品力の強化に取り組みましたが、業績面では一部エリアにおいて販売物件の供給が遅 れたことや、前期における
08/10 14:40 6846 中央製作所
2024年3月期第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
1,132,125 ― ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期累計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 電源機器 316,795 ― 1,103,489 ― 表面処理装置 839,273 ― 1,553,067 ― 電気溶接機 168,526 ― 191,610 ― その他 79,714 ― 281,473 ― 合計 1,404,309 ― 3,129,640 ― (3) 販売実績 当第 1 四半期累計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 電源機器 154,989 ― 表面処理装置 230,932 ― 電気溶接機 133,908 ― その他 115,179 ― 合計 635,009 ― 7
08/10 14:30 6247 日阪製作所
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 9 (1)セグメント別売上高 ……………………………………………………………………………………………… 9 (2)セグメント別受注高及び高 ……………………………………………………………………………… 9 - 1 -㈱ 日阪製作所 (6247) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 欧米におけるインフレの長期化や政策金利の上昇等により、当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は緩や かな減速基調で推移しました。また、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5 類へ引き下げられた ことなどから
08/10 14:30 7567 栄電子
2024年3月期第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
スマートフォンの需 要減に伴い、それらに使用される半導体もメモリーを中心に生産調整が継続、加えて米中半導体規制に伴う半導体 製造装置の対中輸出規制の影響もあり、関連する設備投資の抑制や延期が実施されております。 当社グループにおきましては、主力市場である半導体製造装置関連顧客における生産・在庫調整等の影響から、 当第 1 四半期連結累計期間は、受注が低調に推移しました。また、もの不足や納期状況に改善がみられる中で、 については期初の想定を上回る納入ができたものの、前第 1 四半期連結累計期間の売上増加を牽引していた市 場品の需要が減少したことから、前第 1 四半期連結累計期間に比べて減収減益とな
08/10 14:00 5952 アマテイ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
まれていません。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 989,288 △1.4 349,393 △2.5 電気・輸送機器向 369,585 +31.3 129,696 +34.5 合計 1,358,874 +5.7 479,089 +5.3 ( 注 ) 1 金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しています。 2 上記の金額には、消費税等は含まれていません。 3 販売実績 当第 1
08/10 14:00 6149 小田原エンジニアリング
2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、予備品等が好調に推移し、一部の海外顧客向けを円建てからドル建て取引に変更し たことで、原材料価格高騰分を吸収してさらに円安による利益押し上げ効果が得られたことに加え、上期に売 上予定だった利益率の低い開発案件及び一部の販管費が下期にずれ込んだこと等により、セグメント利益は 1,377 百万円 ( 前年同四半期比 287.3% 増 )となり、第 2 四半期では過去最高の売上高及びセグメント利益となり ました。 また、受注高は、海外向けのxEV 用全自動モーター巻線システムが好調に推移したこと等により11,054 百万 円、高は過去最高の18,418 百万円と大きく増加しました。 なお、当社
08/10 13:30 9906 藤井産業
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期を下回る売上高となりました。また、太陽光発電設備 工事も好調に推移し、前期を上回る売上高となりました。 この結果、売上高は60 億 7 百万円 ( 前年同四半期比 14.3% 増 )となりました。 (コマツ栃木 ) 土木建設機械事業は、新車販売が前期から積み上げたの出荷売り上げにより前期に比べ大幅な売上増と なりました。また、サービスメンテナンスは大型機械の計画整備の大口案件前倒し受注もあり売上増となりまし た。 この結果、売上高は18 億 61 百万円 ( 前年同四半期比 39.8% 増 )となりました。 (その他 ) 再生可能エネルギー発電及び路面切削工事は、前期並みの売上高となり
08/10 12:00 6347 プラコー
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
あります。 前年同四半期比 事業部門別の名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) インフレーション成形機事業 330,635 30.2 1,267,725 160.5 ブロー成形機事業 133,211 81.3 250,485 △41.1 リサイクル装置事業 96,906 119.8 771,893 190.9 合計 560,752 50.9 2,290,103 94.5 3 販売実績 当第 1 四半期累計期間における販売実績を事業部門別に示すと、次のとおりであります。 事業部門別の名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) インフレーション成形機事業 101,530 △27.9 ブロー成形機事業 8,693 △60.2 リサイクル装置事業 325,284 284.1 メンテナンス事業 99,360 3.5 合計 534,868 55.7 -7-
08/10 11:30 6294 オカダアイヨン
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期比 30.0% 増 )となり、第 1 四半期連結累計期間の最高売上・最高利益を更新いたしまし た。 当第 1 四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、引き続き解体環境アタッチメントを中心に高水準のを維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 4,683 百万円 ( 前年同期比 5.0% 増 )となりました。機種別には、主力の圧砕機は再 開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き続き堅調で売上高 1,803 百万円 ( 前年同期比 5.3% 増 )、つかみ 機は金属スクラップ処理や木造解体、災害復興等の需要が引き続き堅調