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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 11:30 6330 東洋エンジニアリング
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
については、エチ レンの大型案件の引き合いが出てきましたが、原料高と景気後退のリスクを注視する必要があります。インフ ラ市場においては、東南アジアやブラジルで、ガス火力、バイオマス、廃棄物等の発電事業分野等で設備投資 が見込まれます。一方、国内では、低調であった高機能商品の需要の回復が見込まれます。 当第 1 四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。連結受注高 275 億円 ( 前年同四半期比 44.7% 減 )に、 持分法適用関連会社のブラジル向けFPSO( 浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備 )とガイアナ向けFPSOの持分相当の 受注を含めた総受注高は3,083 億円、総
08/10 11:30 1994 高橋カーテンウォール工業
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円 ( 前年同四半期比 30.4% 増 )、高は87 億 92 百万円 ( 前連結会計年度比 6.8% 増 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は33 億 94 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 増 )、セグメント利益は2 億 2 百万円 ( 前年同四半期 比 225.1% 増 )となりました。なお、売上のトレンドに季節性はありません。 2アクア事業 当セグメントの売上高は3 億 47 百万円 ( 前年同四半期比 40.7% 増 )、セグメント利益は33 百万円 ( 前年同四半期比 136.9% 増
08/10 11:00 1921  巴コーポレーション
令和6年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………… 8 (1) 受注・売上・の状況 〔 連結 〕 ………………………………………………… 8 - 1 -㈱ 巴コーポレーション(1921) 令和 6 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費が持ち直しており、景気は緩やかな回復基調で推移 いたしました。先行きにつきましては、雇用情勢に改善の動きが見られることから、引き続き緩やかな回復が続く と期待されます。ただし、世界的な金融引き締めに伴う影響や、物価上
08/09 17:00 3316 東京日産コンピュータシステム
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
( 前年同四半期比 9 百万円減、37.2% 減 )となりました。 また、受注状況につきましては、受注高は1,946 百万円 ( 前年同四半期は1,529 百万円 )、高は1,659 百万円 ( 前年同四半期は610 百万円、前事業年度末は1,397 百万円 )となりました。 なお、当社は「 情報システム関連事業 」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しておりま す。 — 2 —東京日産コンピュータシステム株式会社 (3316) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産、負債及び純資産の状況 ) 当第 1 四半期会計期間末の総
08/09 17:00 7794 イーディーピー
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
パワーデバイス等のベンチャーが立ち上がったこともあり、各種の基板への要求が増加しました。ここで も海外からの需要については、ごく一部しか対応できませんでしたが、基板と光学部品・ヒートシンクを合わせた 売上は、27,574 千円 ( 前年同期比 57.0% 増 )となりました。 上記のとおり、自主的な輸出の保留により、当第 1 四半期累計期間の高は維持されたものの、当第 1 四半 期累計期間の売上高は70,500 千円と前年同期比で大幅な減少となりました。一方、輸出を保留したために製品など の在庫が大幅に増加し、製造費用と販売費及び一般管理費の削減に取り組み、当第 1 四半期累計期間で円安
08/09 16:45 6236 NCホールディングス
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 985,124 △31.9 立体駐車装置関連 1,383,450 +5.1 再生エネルギー関連 632,686 △24.4 合計 3,001,260 △16.7 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 3,815,568 +894.9 8,237,095
08/09 16:00 6466 TVE
2023年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た。 製鋼事業は、前年同期に比し一部顧客からの売上が増加した結果、売上高は8 億 63 百万円 ( 前年同期比 10.5% 増 )、セグメント利益は電力料の増加、材料の仕入価格の高騰等あったものの、の増加に伴い棚卸資産が増 加した影響等から、1 億 31 百万円の赤字 ( 前年同期は2 億 37 百万円の赤字 )となり、前年同期に比し損失は減少と なりました。 前連結会計年度から報告セグメントに追加した電気設備関連事業は、2022 年 1 月より新たに子会社となった太陽 電業株式会社における事業であり、原発における設備・放射線計測器類の保守や電気設備工事などを主に行ってお り、売上高は
08/09 16:00 6748 星和電機
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
10,357 100.0 11,652 100.0 1,295 12.5 21,617 100.0 高 情報機器 7,762 60.8 8,430 71.7 668 8.6 7,503 68.8 照明機器 3,744 29.3 2,668 22.7 △1,076 △28.7 2,361 21.7 コンポーネント 1,262 9.9 660 5.6 △601 △47.7 1,030 9.5 その他 - - - - - - - - 合計 12,769 100.0 11,760 100.0 △1,009 △7.9 10,895 100.0 3.その他 ( 単位 : 百万円 ) 前四半期 当四
08/09 16:00 6859 エスペック
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
資が堅調に推移し、主に高速大容量通信などのIoT 分野や世界的な電気自動車 (EV) シフトによる需要が継続いたしました。生産面におきましては、部品調達は不安定な状況が継続いたしましたが、積 み上がった高の早期解消に向けて部品確保及び生産対応を強化いたしました。 当第 1 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は15,539 百万円となり、部品不足に伴う製品納期長 期化により前倒し受注があった前年同四半期との比較では5.8% 減少いたしましたが、高水準を維持いたしました。 売上高につきましては、調達活動の強化により生産量を確保し、前年同四半期比で40.7% 増加し、過去最高と
08/09 16:00 7771 日本精密
令和6年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
りません。 3. 補足説明 生産、受注及び販売の状況 (1) 生産実績 当第 1 四半期連結累計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 時計関連 592,480 △14.0 釣具・応用品 237,373 △21.3 合計 829,854 △16.2 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 時計
08/09 16:00 8151 東陽テクニカ
2023年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
については、カーボンニュートラル分野や自動運転開発分野などで伸びた結果、受注高は232 億 8 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 1.4% 増 )、高が176 億 8 千 1 百万円 ( 前年同四半期比 11.9% 増 )となりました。 また、当社グループは経営管理区分及び社内組織の見直しを行ったことに伴い、第 1 四半期連結会計期間より事業 セグメント「ライフサイエンス/マテリアルズ」を「ライフサイエンス」に名称変更し、マテリアルサイエンス ( 材料評価 ) 分野の製品ラインを事業活動にシナジーが見込まれる「 物性 /エネルギー」に移管しております。な お、前第 3 四半期連結累計期
08/09 16:00 3817 SRAホールディングス
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)1. 金額は仕入価格によっております。 2.セグメント間の取引については相殺処理しております。 3 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 開発事業 6,241 0.7 6,337 7.9 運用・構築事業 666 △27.5 2,138 △1.9 販売事業 4,049 23.2 5,259 13.8 合計 10,957 5.3 13,734 8.4 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2.セグメント間の取引
08/09 16:00 4743 アイティフォー
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
非対面化を実現するローンWeb 受付システム「WELCOM E」を組み合わせた新規販売および機能追加が堅調に推移しました。これらの当社システムは、申込用紙の削減や 契約書類も電子化することで環境への配慮を実現しつつ、審査に費やす時間の短縮に貢献しております。また、延 滞債権督促業務を無人化した「ロボティックコール」の販売が好調で、利用が広がっています。その結果、受注高 は5,188 百万円 ( 前年同期比 134.6%)、は16,028 百万円 ( 前年同期比 111.4%)といずれも前年同期を大きく 上回りました。 これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は4,460 百万円
08/09 16:00 5343 ニッコー
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
器用基板の受注が落ち込み、前年同四半期比で減少となりました。 損益面では、陶磁器事業は前年同四半期と比較して赤字幅が縮小した一方で、住設環境機器事業はバンクチュール ®(システムバス)における大型物件の施工費用等の増加による利益率の低下、機能性セラミック商品事業は売上減少に 伴う粗利の減少により、すべての事業において営業損失を計上する結果となりました。 一方で、全社として受注高は好調に推移しており、当第 1 四半期連結会計期間末の高は、前年同四半期末比 で増加しています。また、住設環境機器事業においては省エネ型小型浄化槽 「 水創り王 ®」の拡販、バンクチュール® の施工管理方法等の見直
08/09 15:30 3232 三重交通グループホールディングス
令和6年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1 四半 期連結累計期間の計上額が相対的に少なくなるという季節的変動があります。 2 分譲事業における営業成績は下記のとおりであります。 区分 土地 (ロット) 前年同期比 (%) 建物 ( 戸 ) 前年同期比 (%) 営業収益 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 戸建分譲 14 0.0 6 50.0 269 7.9 マンション分譲 246 ― ― ― 2,035 253.9 ( 持分換算後 ) (35.4) (96.7) 土地売却他 ― ― ― ― 13 △34.4 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 高 ( 百万円
08/09 15:30 3649 ファインデックス
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 医療ビジネス 1,617,363 89.6 1,283,520 116.4 公共ビジネス 144,217 233.8 145,267 305.8 ヘルステックビジネス 16,220 19.4 420 0.9 合計 1,777,801 91.2 1,429,207 119.4 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間の販売実績を販売・サービス種類別に示すと、次のとおりであります。 販売・サービス種類別販売高 ( 千円 ) 構成比 (%) 前年同四半期比 (%) 医療ビジネス ソフトウエア (うち代理店販売額
08/09 15:30 4667 アイサンテクノロジー
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 なお、当第 1 四半期連結会計期間末において、当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る高は以 下の通りとなります。 ( 単位 : 千円 ) 公共セグメントモビリティセグメント合計 計測機器販売及び関連サービス - 19,559 19,559 各種請負業務及び関連サービス 31,183 346,158 377,341 合計 31,183 365,717 396,900 ( 前年同期との比較 ) A) 自社ソフトウェアに関連する事業は、当社主力商品である「WingneoINFINITY」および測量・土木分野向け点群処 理ツール「WingEarth」のライセンス販売ならびにそれらの
08/09 15:30 5310 東洋炭素
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3,092 6,127 3,852 3,752 13,732 3,393 3,848 7,241 合計 9,708 10,599 20,307 10,978 11,371 42,657 11,155 12,266 23,421 ( 注 )1. 前四半期以前に外貨建てで受注したもので、当四半期中の為替相場の変動による差異については、当四 半期受注金額に含めております。 ※2. 一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 )には内示による受注を含めております。 2 高 ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期 品目 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 特殊黒
08/09 15:30 6381 アネスト岩田
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
塗装市場向けをはじめとしたスプレーガンの需要が好調に推移したことやWEB 商談を活用 した環境装置の受注が増加したことから売上が伸長しました。そのほか、電気代や物流コストなどの上昇を受け、 10 月 1 日以降の受注分より値上げを決定しております。 塗装設備製品では、自動車部品塗装向け塗装設備を中心に前期からの分を着実に納入したことで売上が伸 長しました。併せて、自動車部品製造以外のお客様に向けた受注獲得の活動に注力しています。 欧州 売上高は2,350 百万円 ( 前年同四半期連結累計期間対比 31.3% 増 )、セグメント利益は324 百万円 ( 同 138.4% 増 ) となりまし
08/09 15:30 6400 不二精機
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、当セグメントの売上高は前年同四半期比 2 億 55 百万円 (15.4%) 減少の13 億 99 百万円となりました。コロナ禍後で顧客からの金型の受注環境が厳しさを増す中、原材料 価格の上昇などの影響を受け、セグメント利益は前年同四半期比 89 百万円 (72.1%) 減少の34 百万円となりまし た。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の高は一時的に低下しましたが、徐 々に回復してきておりま す。 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は、東南アジア市場を中心に中期的な受注をいただいており、当セグメント の売上高は前年同四半期比 5 億 16 百万円