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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 3281 ~ 3300) 応答時間:0.052 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/09 | 15:00 | 3431 | 宮地エンジニアリンググループ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 宮地エンジニアリング 9,787 45.4 6,722 83.1 38,721 58.1 エム・エムブリッジ 11,771 54.6 1,367 16.9 27,925 41.9 その他 1 0.0 1 0.0 3 0.0 合計 21,560 100.0 8,090 100.0 66,650 100.0 ( 受注残高 ) セグメントの名称 前第 1 四半期連結会計期間末 (2022 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 1 四 | |||
| 08/09 | 15:00 | 5715 | 古河機械金属 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 告セグメントの売上高と営業利益の状況は、以下のとおりです。 〔 産業機械 〕 前第 1 四半期連結累計期間当第 1 四半期連結累計期間対前年同期増 △ 減 売上高 ( 百万円 ) 3,640 2,348 △1,292 営業利益 ( 百万円 ) 75 △4 △80 産業機械部門の売上高は、23 億 48 百万円 ( 対前年同期比 12 億 92 百万円減 )、営業損失は、4 百万円 ( 前年同期は75 百万円の利益 )となりました。当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は、橋梁において八王子南バイパス大船寺 田高架橋などの受注があり、前連結会計年度末に比べ増加しました。売上高については | |||
| 08/09 | 15:00 | 5921 | 川岸工業 |
| 2023年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 32,225,234 92.5 プレキャスト コンクリート 25,875 2,542,701 9.4 5,932 734,599 4.6 25,881 2,597,836 7.5 合計 ― 27,005,484 100.0 ― 16,048,195 100.0 ― 34,823,070 100.0 製品別 ロ. 受注残高 数量 ( 屯・m 3 ) 前第 3 四半期累計期間 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 数量 ( 屯・m 3 ) 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6125 | 岡本工作機械製作所 |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 置事業 半導体市場におきましては、景気の先行きが不透明な中、世界的なインフレによる物価の高騰などパソコンやスマー トフォンなどの個人向け需要の低迷が続いている影響により、メモリ半導体向けを中心として設備投資の抑制が進んで おります。一方で、次世代パワー半導体やEVをはじめとする車載向けの半導体では旺盛な需要が継続しております。 このような状況の中で当社グループは、ポリッシュ装置やグラインダーの拡販に向けて、ウェーハ業界向けの新機種 の開発やサービス拠点の拡充などの諸施策を進めてまいりました。その結果、売上につきましては、豊富な受注残の生 産が進み、国内、東アジアおよび欧州向けにウェーハ生産用の | |||
| 08/09 | 15:00 | 6226 | 守谷輸送機工業 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信 [日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 期間末における受注残高は15,604 百万円 ( 前事業年度末は13,912 百万円 )となりまし た。 (2) 財政状態に関する説明 資産、負債及び純資産の状況 ( 資産 ) 当第 1 四半期会計期間末における総資産は、13,109 百万円 ( 前事業年度末 12,766 百万円 )となり、342 百万円増加 しました。これは主に、現金及び預金の増加 560 百万円、仕掛品の増加 142 百万円、受取手形、売掛金及び契約資 産の減少 361 百万円によるものです。 ( 負債 ) 当第 1 四半期会計期間末における負債は、5,298 百万円 ( 前事業年度末 5,228 百万円 )となり、70 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6235 | オプトラン |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月期第 2 四半期決算短信 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 3. 補足情報 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 成膜装置事業 7,665,181 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 成膜装置事業 15,648,585 31,670,243 3 販売実績 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 成膜装置事業 20,924,968 - 8 - | |||
| 08/09 | 15:00 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 発事象 ) ………………………………………………………………………………… 11 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 12 ( 参考 ) 受注高、売上高及び受注残高 ………………………………………………………………… 12 ─ 1 ─日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 連結経営成績に関する定性的情報 当第 1 四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症対策の緩和による各国の経済活動の正常化や 資源価格の落ち着きによって世界経済は回 | |||
| 08/09 | 15:00 | 1968 | 太平電業 |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △1,938 合計 28,977 100.0 26,902 100.0 △2,074 建設工事部門 39,605 52.1 52,832 58.8 13,226 受 注 残 高 補修工事部門 36,451 47.9 36,984 41.2 533 合計 76,056 100.0 89,816 100.0 13,760 ( 注 ) 1. 建設工事部門は、火力、原子力発電設備や製鉄関係、環境保全、化学プラント等の設備据え付けや 改造工事等と、これらの設備に付帯する電気計装工事、保温、塗装工事等の施工、および各種プラ ント設備の解体、廃止措置等の事業。 2. 補修工事部門は、同上の各種プラント設備の定期点 | |||
| 08/09 | 15:00 | 2173 | 博展 |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、生産実績を定義することが困難であるため、 生産実績の記載はしておりません。 2 受注状況 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 6 月 30 日 ) 前第 1 四半期連結累計期間の受注状況は次のとおりであります。 セグメントの名称 マーケティング事業 受注高 ( 千円 ) 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 3,316,317 108.6 4,063,997 117.1 合計 3,316,317 108.6 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6599 | エブレン |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 野の売上高 が減少しました。 通信・放送分野、電子応用分野、交通関連分野は、電子部品の入荷状況が一部で改善してきた影響により、受注 残の消化が進み、売上高が増加しました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における業績は、売上高 1,012 百万円 ( 前年同四半期比 0.9% 増 )、営業利 益 145 百万円 ( 前年同四半期比 1.6% 減 )、経常利益 146 百万円 ( 前年同四半期比 5.2% 増 )、親会社株主に帰属する 四半期純利益は92 百万円 ( 前年同四半期比 6.7% 増 )となりました。 当社グループは、産業用電子機器及び工業用コンピュータの設計・製造・販売を専業 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6789 | ローランド ディー.ジー. |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 移し ました。供給面では、部材調達が困難な状況が継続したことから、フレキシブルに生産計画を見直したほか、代替部 品の採用などの対策を講じて生産・供給への影響の低減に努めましたが、前期末時点から受注残は増加しました。 これらの結果、当第 2 四半期の経営成績は、売上高は前年同期比 6.6% 増の256 億 79 百万円となりました。売上原価 率は、海上輸送費が前年同期に比べて減少したこと、また、前期に実施した販売価格の見直しにより、前年同期に比 べて1.1ポイント改善しました。販売費及び一般管理費は、人件費や広告宣伝費、旅費交通費、運搬保管料などの増加 により前年同期を上回りました。これにより | |||
| 08/09 | 15:00 | 6853 | 共和電業 |
| 2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、7,525 百万円と 前年同期に比べ0.3%の減少となりました。売上高は、特注品およびシステム製品の売上増ならびに海外販売子会社 の売上増が寄与し、6,953 百万円と前年同期に比べ2.5%の増収となりました。また、受注残高は汎用品を中心に前 年同期に比べ12.9% 増加いたしました。 利益につきましては、売上高増収により、営業利益は487 百万円と前年同期に比べ21.5%、経常利益は552 百万円 と前年同期に比べ9.4%、それぞれ増益となりました。また、投資有価証券売却益を特別利益として計上したことに より、親会社株主に帰属する四半期純利益は459 百万円と前年同期に比べ28.5%の増益となり | |||
| 08/09 | 15:00 | 6856 | 堀場製作所 |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 11.2%の増収、営業利益は916 百万円と同 43.6%の増益 となりました。 ( 医用セグメント) 日本、米州において血球計数装置や生化学用検査装置並びに試薬の販売が増加しました。この結果、売上高は 15,592 百万円と前年同期比 14.0%の増収、営業利益は178 百万円となりました( 前年同期は162 百万円の営業損 失 )。 ( 半導体セグメント) 足元では一服感があるものの、前期までの高水準な受注残高により半導体製造装置メーカー向けの販売が増加し ました。この結果、売上高は56,225 百万円と前年同期比 13.8%の増収、営業利益は18,689 百万円と同 11.4%の増益 となり | |||
| 08/09 | 15:00 | 6894 | パルステック工業 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 比 (%) X 線残留応力測定装置関連 115,382 99.0 ヘルスケア装置関連 218,506 85.3 光応用・特殊機器装置関連 262,847 158.6 合計 596,736 110.8 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 153,967 69.0 293,047 146.7 ヘルスケア装置関連 84,342 44.0 1,355,852 99.1 光応用・特殊機器装置関連 230,634 | |||
| 08/09 | 15:00 | 7122 | 近畿車輛 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 9,255 114.7 合計 9,255 114.7 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 16,340 235.6 117,215 98.9 合計 16,340 235.6 117,215 98.9 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 5,902 84.5 不動産賃貸事業 204 101.9 合計 6,107 85.0 以 上 ― 8 ― | |||
| 08/09 | 15:00 | 7711 | 助川電気工業 |
| 2023年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 99.7 その他 1,692 90.7 合計 3,501,357 101.7 ( 注 )1 その他のうち飲食店は記載しておりません。 2 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連事業 1,260,710 82.3 2,059,102 131.3 産業システム関連事業 1,903,227 70.1 1,746,247 94.8 その他 1,692 90.7 - - 合計 | |||
| 08/09 | 15:00 | 7718 | スター精密 |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に加 え、主に工作機械の売上が欧米市場を中心に前期からの受注残の消化が進み増加したことから429 億 2 千 6 百万円 ( 前年 同期比 9.4% 増 )となりました。利益につきましては、売上の増加などにより営業利益は73 億 8 千万円 ( 同 29.0% 増 )、 経常利益は76 億 1 千 4 百万円 ( 同 27.5% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は52 億 3 千 8 百万円 ( 同 24.5% 増 )となり ました。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 なお、当第 2 四半期連結会計期間より株式会社スマート・ソリューション・テクノロジー( 以下 「SST 社 | |||
| 08/09 | 14:00 | 6365 | 電業社機械製作所 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| な中で、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間における受注額は、大型案件の受注があった海外部 門をはじめ、官需部門、国内民需部門の全てで増加したことから、前年同期比 261.7%の8,420 百万円と大幅な増加 となりました。売上高については、前年度と同様に官需部門を中心に受注残があったことから、前年同期比 104.3%の3,954 百万円となりました。利益については、大型案件における追加工事などの影響により、営業損失 171 百万円 ( 前年同期営業損失 48 百万円 )、経常損失 96 百万円 ( 前年同期経常利益 0 百万円 )、親会社株主に帰属 する四半期純損失 72 百万円 | |||
| 08/09 | 13:00 | 8850 | スターツコーポレーション |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 32 回 BELCA 賞においてベストリフォーム部 門を受賞いたしました。 当第 1 四半期連結累計期間の業績は、工事が順調に進捗いたしましたが、建築資材価格の高騰及び労務費が上昇い たしました結果、売上高 156 億 99 百万円 ( 前年同期比 9.7% 増 )、営業利益 9 億 82 百万円 ( 前年同期比 30.6% 減 )、受 注残高は1,171 億円 ( 前期比 4.5% 減 )となりました。 ■ 建設事業受注状況及び完成工事高実績 ( 単位 : 百万円 ) 次期繰越高 項目種別前期繰越高当期受注高計完成工事高 手持高 当期施工高 うち施工高 前第 1 四半期連結累計期間一般住宅 | |||
| 08/09 | 13:00 | 9908 | 日本電計 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 利益に当該見積実効税率を 乗じて計算しております。ただし、見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を 欠く結果となる場合には、重要な加減算項目を考慮して税金費用を算定しております。 3. 補足情報 受注の状況 連結 売上高受注高受注残高 2024 年 3 月期第 1 四半期 ( 千円 ) 22,320,413 26,188,611 39,509,426 2023 年 3 月期第 1 四半期 ( 千円 ) 18,809,048 31,449,954 36,948,672 増減額 ( 千円 ) 3,511,365 △5,261,342 2,560,754 増減率 (%) 18.7 △16.7 6.9 2023 年 3 月期 ( 千円 ) 104,778,430 116,111,892 35,641,228 ― 8 ― | |||