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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 3301 ~ 3320) 応答時間:0.259 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/08 | 16:00 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 間の受注高は、電気自動車向け高速プレス機の 需要は堅調に推移するも、前年同期における駆け込み受注の反動により22,679 百万円 ( 前年同期比 28.6% 減 )と なり、受注残高は過去最高の76,155 百万円 ( 前年度末比 8.3% 増 )となりました。 売上高については、電気自動車関連の高速プレス機の売上増加及び円安影響等により16,867 百万円と前年同期 比 23.4% 増となりました。 利益面では、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰があったものの、増収及び製品ミックス改善による粗利 率改善で、営業利益は671 百万円 ( 前年同期は営業損失 121 百万円 )、経常利益は | |||
| 08/08 | 16:00 | 6383 | ダイフク |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 向けシステムは好調だった前年同期から減少しました。また、半導 体・液晶生産ライン向けシステムは前年度に前倒し受注した影響で大きく減少しました。 売上は豊富な前期末受注残高をベースに半導体・液晶生産ライン、自動車生産ライン、空港向けシステムが順調 に推移した一方、一般製造業・流通業向けシステムは前年同期の実績には及びませんでした。 この結果、受注高は1,300 億 19 百万円 ( 前年同期比 38.3% 減 )、売上高は1,345 億 52 百万円 ( 同 3.3% 増 )となりま した。なお、売上高は、第 1 四半期連結累計期間としては過去最高です。 利益面は、一般製造業・流通業向けシステム | |||
| 08/08 | 16:00 | 7722 | 国際計測器 |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 国際計測器株式会社 )、日本 ( 東伸工業株式会社 )で あります。 2 受注残高 当第 1 四半期連結累計期間末 (2023 年 6 月 30 日 ) 区分受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) セグメントとの関連 バランシングマシン 6,169,697 △12.9 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 電気サーボモータ式試験機 2,671,368 +28.3 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 シャフト歪自動矯正機 689,449 +64.1 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 材料試験機 98,095 △38.3 日本 ( 東伸 ) その他 | |||
| 08/08 | 15:30 | 3055 | ほくやく・竹山ホールディングス |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ホールディングス(3055) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (ICT 事業 ) ICT 事業におきましては、医療機関向けビジネスでは、オンライン資格確認関連の前期からの受注残やレセ プトコンピュータの入替え案件を堅調に受注いたしました。一般企業向けのビジネスでは、当社パッケージ製品 「 販盛 」の法令対応 (インボイス)や、コンピュータ機器の設備投資案件を順調に受注しております。また、グル ープ会社向けビジネスでも前期からの受注残に加え、新規開発案件を堅調に受注いたしました。 その結果、売上高は4 億 12 百万円 ( 前年同期比 12.2% 増 )、営業利益は18 百万円 ( 同 | |||
| 08/08 | 15:30 | 6231 | 木村工機 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| での換気対策が落ち着いてきたものの、オフィスビル等による省エネ意識の高まりから熱回収外調機の導 入が進みました。利益面については、生産工程の見直しや部品調達の多様化によりコスト低減を図ったこと、当社 独自製品の出荷が集中したことなどにより、対前年で大幅な増加となりました。なお、受注については、前期後半 から好調が継続しており、受注残についても高い水準を維持することとなりました。 また、当社は、サステナビリティを経営の根幹と捉え、カーボンニュートラルに寄与する製品開発を進めており ます。製造部門においては、生産力増強のための八尾製作所の建て替えを進めるとともに、CO2フリー電力の導入 なども進め | |||
| 08/08 | 15:30 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 6 月 30 日 )における受注実績をセグメントごとに示す と、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 北米 欧州 減速装置 4,465,247 △39.0 5,263,869 △81.9 メカトロニクス製品 488,968 △54.5 1,667,948 △33.5 減速装置 1,092,279 0.7 4,749,247 6.3 メカトロニクス製品 1,134,355 △54.3 6,558,222 △8.0 減 | |||
| 08/08 | 15:30 | 6338 | タカトリ |
| 2023年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期連結累計期間 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 前連結会計年度 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 電子機器事業 19,797,466 18,681,602 6,113,553 15,200,965 24,681,445 19,587,966 繊維機器事業 | |||
| 08/08 | 15:30 | 6730 | アクセル |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期末の同セグメントの受注残高は22,437 百万円となっておりますが、半導体の需給ひ っ迫を背景に多くのメーカーにおいて部材を積極的に確保する動きを見せており、本受注残には来期以降の販売 予定分が含まれております。 2 新規事業関連 新規事業関連は、組み込み機器向け製品に加え、AIやWeb3、ブロックチェーン領域を中心としたスタートアッ プ事業であり、AI 領域での売上高を中心に、売上高は前年同四半期比 16 百万円増 ( 同 11.1% 増 )となる164 百万 円、セグメント損失は同 19 百万円減 ( 前年同四半期は76 百万円の損失 )となる56 百万円となりました。 ( 注 1 | |||
| 08/08 | 15:30 | 7014 | 名村造船所 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| める材料費が大幅に上昇しましたが、 グループ一丸となって取り組んでいる原価削減活動の成果により2,819 百万円の営業利益を確保いたしました。しかし ながら、海外子会社の竣工時売船益 ( 約 13 億円 )や多額の工事損失引当金の戻し入れ( 約 80 億円 )があった前年同期 間との比較では64.2%の減益となりました。 当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は251,441 百万円 ( 前年同期比 29.7% 増 )であります。 〈 修繕船事業 〉 函館どつく株式会社と佐世保重工業株式会社が担う修繕船事業は、艦艇の定期検査工事が順調に進捗し、特殊船の中 間検査工事の採算が改善したこと等によ | |||
| 08/08 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| セグメントにより作成しており、前連結会計年度に開示した第 2 四半期連結累計期間に係る報 告セグメントとの間に相違が見られます。 -12-株式会社船井総研ホールディングス(9757) 2023 年 12 月期第 2 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング事業 8,700,225 +5.7 8,190,579 +10.7 ロジスティクス事業 330,013 | |||
| 08/08 | 15:15 | 5939 | 大谷工業 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1)セグメント及び品目別売上高明細、受注高及び受注残高 …………………………………………………… 8 - 1 -株式会社大谷工業 (5939) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期累計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩 やかな回復が続くことが期待されておりますが、世界的な金融引締め等が続く中、海外景気の下振れが我が国の景 気を下押しするリスクとなっております。また、物価上昇、金融資本市 | |||
| 08/08 | 15:00 | 8023 | 大興電子通信 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 通株式会社及び同社グループとの連携強化による新規商談及び既存顧客 からの受注獲得に努め、当連結会計年度の業績は、受注高 106 億 74 百万円 ( 前年同期比 121.6%)と前期に引き続き 伸長したことで、今後の売上につながる受注残高 ( 受注後、未売上の契約額 )も増加 ( 前年同期比 133.6%)し、売 上高 86 億 93 百万円 ( 前年同期比 117.9%)と増加しました。 部門別に概観いたしますと、情報通信機器部門におきましては、半導体不足による納期遅延の影響の解消が進 み、受注高は26 億 79 百万円 ( 前年同期比 126.5%)、売上高は21 億 86 百万円 ( 前 | |||
| 08/08 | 15:00 | 1451 | KHC |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| しい受注環境が続いております。 このような事業環境のもと、当社グループは、連結子会社 5 社がそれぞれの特色を活かした独自のブランドを 構築するマルチブランド戦略と、成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の拡大により地域におけるマーケット を確立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を展開しております。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、受注済み案件の早期着工と工事進捗管理の徹底に引き続き注力す るとともに、注文住宅の受注悪化に伴う期首の受注残減少に起因する売上高の減少を、建売住宅へのシフト等で カバーすることにより、売上高と利益の確保に努めました。 注文住宅におきましては、引き | |||
| 08/08 | 15:00 | 6113 | アマダ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 金額構成比金額構成比金額構成比金額構成比 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 板金部門 76,456 73.6 136,869 78.5 63,755 73.4 136,480 76.1 微細溶接部門 9,392 9.1 13,612 7.8 8,289 9.6 15,238 8.5 切削・研削盤部門 11,692 11.3 12,407 7.2 9,766 11.2 17,117 9.6 プレス部門 5,925 5.7 | |||
| 08/08 | 15:00 | 6186 | 一蔵 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 極的な投下などによりセグメント損失は100,761 千円と なりましたが、前年同四半期比では58,707 千円改善いたしました。 なお、当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は、5,351,029 千円 ( 前年同四半期末比 1.2% 減 )となっており ます。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では前年同四半期に比べ施行組数は減少したものの、1 組あたりの単 価は回復傾向となりました。昨年 9 月の中国子会社での新施設開業もあり、当第 1 四半期連結累計期間の売上高 は1,228,776 千円 ( 前年同四半期比 7.3% 増 )となりました。給与水準の引上げに伴 | |||
| 08/08 | 15:00 | 6227 | AIメカテック |
| 2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社設立合意など、更なる事業拡大への取り組みを強化いたしまし た。 2 当連結会計年度の業績について このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度の受注金額は15,431 百万円 ( 前年度比 10.7% 減 )、受注 残高は20,595 百万円 ( 前年度比 44.1% 増 )となりました。 当社グループの当連結会計年度の連結業績は、売上高は15,461 百万円 ( 前年度比 5.3% 増 )、営業利益は666 百万 円 ( 前年度比 9.4% 減 )、経常利益は554 百万円 ( 前年度比 18.3% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益は1,456 百 万円 ( 前年度比 | |||
| 08/08 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期連結累計期間の数値についても、変更後のセグメント区分に組み替えて表示しております。 - 3 -2 一般水処理 受注高は、56,375 百万円 ( 前年同期比 0.3% 減 )となりました。水処理装置での大型案件の受注計上や継続契 約型サービスの伸長がありましたが、主に中国での顧客工場稼働率低下の影響を受け薬品事業で減少しました。 売上高は、47,338 百万円 ( 前年同期比 8.2% 増 )となりました。薬品事業は減少しましたが、水処理装置やメ ンテナンスで受注残からの売上計上があったことや継続契約型サービスの伸長により、増収となりました。 利益につきましては、値上げ効果による増収に加え | |||
| 08/08 | 15:00 | 6481 | THK |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 。さらに、 これらの戦略を推し進めるべく、様 々な面でAI、IoT、ロボットをはじめとするテクノロジーを徹底的に活用する ことで、ビジネススタイルの変革を図り、ビジネス領域のさらなる拡大を図っています。 そのような中、産業機器事業においては、高水準で推移していた受注残を売上収益へと繋げましたが、エレクト ロニクス関連をはじめ全般的に需要が減少しました。輸送機器事業においては、部品供給不足などによる自動車の 減産の影響が残る中でも、売上収益は前年同期に比べて回復の方向へ向かいました。これらの結果、連結売上収益 は前年同期に比べて、10 億 7 千 6 百万円 (△0.6%) 減少し、1,855 億 | |||
| 08/08 | 15:00 | 6728 | アルバック |
| 2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| どにより、受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 (コンポーネント) コンポーネント事業は、半導体電子・EV 用バッテリー・民生機器関連向けの真空ポンプ・計測機器・電源機器などが好 調に推移し、受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 - 2 -㈱アルバック(6728)2023 年 6 月期決算短信 ( 一般産業用装置 ) 自動車部品製造用真空熱処理炉や高機能磁石製造装置、漏れ検査装置などが寄与し、売上高は前年同期を上回りまし た。 その結果、真空機器事業の受注高は2,014 億 93 百万円、受注残高は1,250 億 4 百万円、売上高は1,847 億 60 百万円とな り、165 | |||
| 08/08 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 豊富な受注残を背景に高い水準を維持したこ とから、前年同期比 5.7% 増加の249 億 4 百万円 ( 前年同期は235 億 5 千 4 百万円 )となりました。 セグメント利益は、労務費のほか、研究開発費、DX 関連費用やその他経費の増加等がありました が、増収及び採算性改善の効果により前年同期比 847.3% 増加の4 億 1 千 8 百万円 ( 前年同期は4 千 4 百万円 )となりました。なお、BA 事業のセグメント利益は、その季節性から例年第 1 四半 期が低くなる傾向があります。 中長期的に、引き続き大型の再開発案件や多数の大型建物の改修が計画されています。BA 事 業では、納入 | |||