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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/08 15:00 6947 図研
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1,597,608 20.7 1,621,108 19.2 米国 634,977 8.2 679,492 8.0 アジア 315,942 4.2 472,437 5.6 合計 7,703,896 100.0 8,441,843 100.0 2 受注高及び高 ( 単位 : 千円 ) セグメント 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 受注高高受注高高 日本 7,474,189 12,875,382
08/08 14:00 6013 タクマ
2024年3月期 第1四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表
設備投資額、減価償却費及び研究開発費予想 ……………………………12 4. 補足資料 ………………………………………………………………………………13 環境・エネルギー( 国内 ) 事業の内訳 …………………………………………………13 -1-株式会社タクマ(6013) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績に関する説明 セグメントの名称 ( 単位 : 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益高受注
08/08 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
IIJmio モバイルサービスにおける端末販売等の減収を吸収し、前年同期比 5.5% 増となりました。システムインテグレーション は、案件の大型化及び複雑化に伴い売上計上に時間を要する傾向が生じており、システム構築の売上高は前年同期比 5.1% 減と なり、システム運用保守の売上高は前年同期比 2.8% 増となりました。システム構築の受注及び高は各 々 前年同期比 31.0% 増及び 32.5% 増となり、システム運用保守の受注及び高は各 々 前年同期比 14.7% 減 ( 前年同期の大型複数年案件 一括計上の反動減 ) 及び 7.1% 増となりました。このように受注状況は活況であり、大
08/08 11:00 3241 ウィル
2023年12月期 第2四半期決算短信 決算発表
から積極的にリ フォームを提案する営業戦略が奏功するなど、「 中古 ×リフォーム」の引渡件数が前年同期比 17.3% 増加いたし ました。なお、第 2 四半期末の高は569 百万円 ( 同 14.2% 減 )となりました。この結果、売上高は1,149 百 万円 ( 前年同期比 22.8% 増 )、営業利益は197 百万円 ( 同 26.1% 増 )となりました。 開発分譲事業におきましては、用地取得費用や原材料価格の高騰を背景として新築戸建の販売価格が上昇する なか、製販一体の連携強化による原価圧縮及び付加価値向上に努めた結果、自社分譲物件等の契約件数が前年同 期比 13.4% 増加いた
08/07 17:00 6137 小池酸素工業
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 機械装置 4,388 108.4 9,528 122.8 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 3. 受注高及び高につきましては、標準機・部品等の金額を含めておりません。 (2) 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期
08/07 17:00 6406 フジテック
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
6,097 9,269 52.0 35.7 米州・欧州 10,200 14,859 45.7 36.8 小計 54,111 67,529 24.8 ― 調整額 △2,543 △3,698 ― ― 合計 51,567 63,830 23.8 ― 日本 78,442 89,309 13.9 ― 高 東アジア 108,561 91,354 △15.8 △22.3 南アジア 22,321 28,488 27.6 13.4 米州・欧州 38,521 55,377 43.8 32.7 小計 247,846 264,529 6.7 ― 調整額 △3,670 △4,689 ― ― 合計
08/07 16:30 8159 立花エレテック
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 セグメント別については以下のとおりであります。 〔FAシステム事業 〕 売上高 :293 億 49 百万円 ( 前年同期比 19.7% 増 )、営業利益 :15 億 84 百万円 ( 前年同期比 68.1% 増 ) FA 機器分野では、半導体製造装置関連や物流関連等の設備投資に多少の一服感は見られるものの、依然旺盛 なに支えられ、プログラマブルコントローラー、インバーター、ACサーボが大きく増加するとともに、 低圧配電制御機器も好調に推移しました。産業機械分野では、レーザー加工機が大きく伸長しました。産業デバ イスコンポーネント分野では、子会社で表示器や産業用 PC 等の販売が好調に
08/07 16:00 4719 アルファシステムズ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ソフトウェア開発関連事業 7,226,573 7,603,135 5.2 34,490,747 その他 164,764 130,185 △21.0 1,444,275 合計 7,391,337 7,733,321 4.6 35,935,023 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。 - 7 -( 株 )アルファシステムズ(4719) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ロ) 高 セグメント及び事業の区分 前第 1 四半期会計期間末 (2022 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期会計期間末 (2023 年 6 月 30 日 ) 増減率
08/07 16:00 9768 いであ
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 減 )となりました。売上高は大規模な海洋環境調査や防災・ 減災関連業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の売上が減少したことにより、同 9 億 2 千 3 百万円減少の112 億 7 千 9 百万円 ( 同 7.6% 減 )となりました。なお、高は同 2 億 6 千 2 百万円増 加の132 億 6 千 3 百万円 ( 同 2.0% 増 )となりました。 売上高の減少、今後の成長に向けた研究開発やDX 推進に関する投資により、営業利益は前年同四半 期比 8 億 6 千 2 百万円減少の18 億 7 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 31.5% 減 )、経常利益は同 8 億 4
08/07 16:00 9845 パーカーコーポレーション
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1 四半期連結累計期間の売上高は14,495 百万円 ( 前年同期比 8.8% 増 )、営業利益は1,065 百万円 ( 同 37.7% 増 )、経常利益は1,174 百万円 ( 同 26.0% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は事業買収した会 社の取得に伴う負ののれん発生益 834 百万円の影響により、1,617 百万円 ( 同 184.4% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。 ・機械部門 国内の製粉機械輸入販売は円安の影響を受けているものの、順調に推移しました。自動車業界向け設備の製造販 売は、前期からのの検収が完了し、増収
08/07 15:40 6402 兼松エンジニアリング
2024年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
) 1 生産高は、販売価格によるとともに、消費税等は含まれておりません。 2 その他は、上記品目に属さない製品、デモ車の生産等が主なものであります。 2 受注実績 品目受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 強力吸引作業車 3,015,324 +33.8 7,478,663 +45.0 高圧洗浄車 454,130 △27.9 1,013,340 △30.0 粉粒体吸引・圧送車 159,200 ― 355,700 +136.3 部品売上 298,010 +12.4 ― ― その他 421,824 +14.6 811,473 +13.5 合計
08/07 15:30 6920 レーザーテック
2023年6月期 決算短信[日本基準] (連結) 決算発表
18,922 52.3 合計 228,668 42.9 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しております。 (2) 品目別受注高及び高 当連結会計年度における受注状況を品目ごとに示すと、次のとおりであります。 品 目 受注高高 金額対前期増減率金額対前期増減率 百万円 % 百万円 % 製半導体関連装置 157,082 △48.8 390,463 7.2 品その他 7,222 115.3 6,574 159.7 小計 164,304 △47.1 397,038 8.3 サービス 22,257 67.1 5,895 130.2 合計 186,562 △42.4 402,933 9.1
08/07 15:20 6018 阪神内燃機工業
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
もと、当第 1 四半期累計期間の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が増加 し、前年同期比 38.3% 増の2,003 百万円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことか ら、同 7.9% 増の2,402 百万円となりました。高は同 45.3% 増の3,353 百万円となりました。 損益面につきましては、資材コストアップの影響を、製品価格に転嫁しきれていないことや、大型設備投資によ る減価償却費の増加を、舶用事業以外のCMR( 鋳造・金属機械加工 )の販売増加で補えず、営業利益は113 百万 円 ( 前年同期比 62.8% 減 )、経常利益は122 百万円
08/07 15:10 1992 神田通信機
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
損失は 9 百万円 ( 前年同四半期は営業利益 5 百万円 )となりました。 照明制御事業 DALI 制御による照明制御システムの設計・販売・施工を軸として、売上規模の拡大のた め、ゼネコン等を中心に積極的にビジネスを展開いたしました。新築ビル案件のスマートビル 化対応では[マルチゲートウェイ]の需要が増えており、大手ゼネコンや照明メーカーとの他社 協創も進めております。しかしながら、前年同期と比べて、売上が少なかったこと、不 採算案件が発生したこと等の影響により売上、利益ともに前年を下回りました。 以上の結果、当セグメントの売上高は64 百万円 ( 前年同四半期比 14.1% 減
08/07 15:00 5631 日本製鋼所
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 9 受注高、売上高及び高の状況 (1) 受注高 ……………………………………………………………………………………………………………… 9 (2) 売上高 ……………………………………………………………………………………………………………… 9 (3) 高 …………………………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -( 株 ) 日本製鋼所 (5631) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関
08/07 15:00 6302 住友重機械工業
2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………… 9 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………… 10 (1)セグメント別受注高・売上高及び営業損益・高 ………………………………………… 10 (2)( 要約 ) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………… 11 1住友重機械工業株式会社 (6302) 2023 年 12 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関す
08/07 15:00 7963 興研
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期第 2 四半期決算短信 ( 連結 ) 当社グループは、報告セグメントを「マスク関連事業 」と「その他事業 ( 環境関連事業等を含む)」として開示 してまいりましたが、前連結会計年度末より「 環境関連事業 」を独立して開示しております。以下の前年同四半期 比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。 (マスク関連事業 ) 感染対策用マスクの受注数はコロナ第 8 波の収束に伴い減少に転じましたが、となっていた医療機関向け の出荷が5 月まで続き、産業用マスクについては景気回復により需要動向が復調傾向を示し、いずれも前年同四半 期を上回る
08/07 15:00 9232 パスコ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
69 1,842 4,942 △421 6,432 経常利益 △378 75 1,844 4,983 △378 6,525 親会社株主に帰属する 当期純利益 450 27 1,310 2,311 450 4,099 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 ) 前連結会計年度末 高 受注高 前年 同期比 売上高 ( 単位 : 百万円 / 前年同期比 :%) 当四半期 前年 前年 連結会計期間末 同期比 同期比 高 1 国内部門 23,798 24,881 △1.0 9,758
08/07 15:00 1787 ナカボーテック
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
らの反動に より減少し、受注高は前年同期に比べ 353 百万円減の 3,574 百万円となりました。 売上高は前年度より繰り越された工事案件の完工もあり、同 156 百万円増の 1,956 百万円となりました。 この結果、高は期首より 1,618 百万円増の 5,029 百万円となりました。 損益面では、売上高が第 3 四半期及び第 4 四半期会計期間に偏る事業特性がある中、前年同期に比べ主 要原材料価格が軟化した影響による改善があり、当第 1 四半期累計期間では 154 百万円の経常損失 ( 前年 同期は 276 百万円の損失 )、112 百万円の四半期純損失 ( 前年同期は 200
08/07 15:00 4748  構造計画研究所
2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
して経営を推進してまいりました。 その結果、当事業年度の業績は次のとおりとなりました。 ( 単位 : 百万円 ) 前事業年度当事業年度増減率 (%) 受注高 15,360 16,905 +10.1 売上高 14,748 16,580 +12.4 売上総利益 7,723 8,532 +10.5 営業利益 1,976 2,189 +10.8 経常利益 1,947 2,101 +7.9 税引前当期純利益 1,866 2,075 +11.2 当期純利益 1,359 1,613 +18.7 高 6,871 7,196 +4.7 当事業年度においては、前事業年度から繰り越された豊富な高に加え