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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/07 15:00 5393 ニチアス
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
については、半導体メモリを中心に投資減少の傾向にあり、半導体製造装置向け製品の需要が減少し ましたが、前年からのを順調に消化した結果、売上高は前年同四半期に対し0.1% 増の105 億 20 百万円となり ました。 自動車部品については、国内需要を中心に持ち直しの動きが見られ、自動車メーカー各社の生産台数が回復基調 となったため、売上高は前年同四半期に対し6.6% 増の117 億 61 百万円となりました。 建材については、耐火被覆材の需要が堅調に推移したため、売上高は前年同四半期に対し15.4% 増の77 億 48 百万 円となりました。 (2) 財政状態に関する説明 1 資産、負債お
08/04 17:00 6877 OBARA GROUP
2023年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 18,628 +13.1 平面研磨装置関連事業 10,999 △1.5 合計 29,628 +7.2 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 22,842 △6.3
08/04 16:00 1717 明豊ファシリティワークス
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
月期 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )の第 2 四半期累計期間なら びに通期の業績予想に変更はございません。 なお、現時点におけるは、過去最高であった前期実績を上回っており、第 2 四半期累計期間の経常利益は、 今期戦略的に増加させた人件費及び経費を吸収し、期初予想及び前年同期実績を超えるよう取り組んでおります。 ただし、発注者の建設投資の変化等については、今後も引き続き慎重に対応してまいります。 -4-明豊ファシリティワークス株式会社 (1717) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) 2. 四半期財務諸表及び主な注記 (1
08/04 16:00 2676 高千穂交易
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に注力しております。 このような状況の中、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で の取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこと等により、前年同期比 22.2% 増の60 億 80 百万円となりました。 損益につきましては、営業利益は上記理由により、前年同期比 52.3% 増の3 億 14 百万円、経常利益は前年同期 比 33.1% 増の5 億 74 百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比 24.0% 増の3 億 93 百万円となりました。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 (クラウドサービス
08/04 16:00 6284 日精エー・エス・ビー機械
2023年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
会 「K2022」で披露した4 台の新技術は、顧客から大きな関心を集めており、持続可能なプ ラスチック容器市場へ拡大すべく、今後も技術開発を強化してまいります。 販売成績につきましては、海外展示会への出展を加速し、顧客との接点強化に努めたことにより、受注環境は堅 調に推移しました。その結果、当期の受注高は25,042 百万円 ( 前年同期比 106.6%)、高も15,569 百万円 ( 前年同期末比 122.7%)と前年同期を上回りました。また、売上高につきましては、豊富な高を順調に消 化した結果、24,121 百万円 ( 前年同期比 104.9%)と過去 2 番目の高さとなりまし
08/04 16:00 6322 タクミナ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の兆しが見られる一方で、原材料価格の高騰や急激な為替変動、ウクライナ情勢の長期化といった景気 の下振れリスクが懸念されるなど、依然として先行き不透明な状況が続いております。 このような状況の中、当社グループを取り巻く受注環境は、国内では、高水準の企業収益に支えられた旺盛な設備 投資意欲を背景として受注は好調に推移し、高をさらに大きく積上げました。また、海外向けでは、二次電池 業界の設備投資が引き続き活発なことから、同業界向けの受注が好調に推移しました。 主な品目別販売実績は、以下のとおりです。 高性能ソリューションポンプは、国内市場では、当社主力製品の「スムーズフローポンプ」の主要市場と
08/04 15:30 3842 ネクストジェン
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
失 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は、32,247 千円 ( 前年同四半期 は、91,061 千円の親会社株主に帰属する四半期純損失 )となりました。 受注面につきましては、ボイスコミュニケーション事業において、構築案件や保守サービスの新規案件を受注し たことに加え、コミュニケーションDX 事業において、モバイル通信制御システムの更改案件やMVNO 設備の運用支援 業務等を受注したことにより、高は1,843,460 千円 ( 前年同四半期比 29.7%の増加 )となりました。 区 分 第 22 期 第 1 四半期 連結累計期間 第 23 期 当第 1 四半期 連結累計期間 増減増減
08/04 15:30 6675 サクサホールディングス
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
グループ各社が定める育 児関連制度において育児短時間勤務の利用期間の延長、並びに子の看護休暇の有給化および取得期間の延長に関 する制度改正を行い、女性が長期的に安心して働ける職場環境の整備を進めました。 また、テレワーク制度が未導入のグループ会社への制度導入、すでにテレワーク制度を導入しているグループ 会社において運用改善に向けた取り組みを推進しました。 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、資材および部品調達難の解消が進んだことによる前期末高の解 消により、10,758 百万円と前年同四半期と比べ3,546 百万円 (49.2%)の増収となりました。売上高のうち、成長 事業の売上高は
08/04 15:00 5742 エヌアイシ・オートテック
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 6 月 30 日 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針の変更 ) 該当事項はありません。 9エヌアイシ・オートテック株式会社 (5742) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) (%) FA 部門 903,098
08/04 15:00 5816 オーナンバ
2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
施策に取り組んでおります。また、新型コロナウイルス感 染症への対応につきましても、日本、中国、アメリカなど8ヶ国 21 社の各拠点において、引き続き従業員の感染リス クの低減と安全確保を図りながら、お客様への供給責任を果たすべく事業活動を実施しております。 当第 2 四半期連結累計期間は、半導体などの部品供給の改善に加え、グローバルでの生産体制及び供給体制の強化 に取り組んだ結果、サプライチェーンが改善されました。さらには自動車・産業機器用製品などの分野において顧客 における需要が想定よりも堅調に推移したことで、売上高は前年を上回りました。一方で、上期での解消が進 んだことや、欧米での政
08/04 15:00 6138 ダイジェット工業
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ん。 製品区分 受注実績 前第 1 四半期連結累計期間 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 当第 1 四半期連結累計期間 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 比較増減 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 焼肌チップ 170,229 78,785 140,427 51,052 △29,802 △27,733 切削工具 1,785,254 562,389 1,729,890 481,362 △55,364 △81,027 耐摩耗工
08/04 15:00 6282 オイレス工業
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 9 -オイレス工業 ( 株 )(6282)2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 6 月 30 日 ) 期首高受注高売上高期末高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 一般軸受機器 2,175 12.1 3,857 22.3 3,611
08/04 15:00 6360  東京自働機械製作所
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) となりました。 生産機械部門におきましては、大型プロジェクト中心の堅調なにより、当第 1 四半期累計期間の売上高 は、25 億 9 千 1 百万円 ( 前年同四半期 8 億 8 千 4 百万円、192.8% 増 )、セグメント利益 5 億 1 千 8 百万円 ( 前年 同四半期 1 億 6 千 5 百万円、213.8% 増 )となりました。 また、共通費は1 億 5 千 5 百万円 ( 前年同四半期 1 億 4 千 3 百万円、8.5% 増 )となりました。 -2-㈱ 東京自働機械製作所 (6360) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) (2) 財政状態に関す
08/04 15:00 8860 フジ住宅
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期初予想通りの業績で推移致しまし た。住宅業界を取り巻く環境は、販売物件の価格高騰や、物価高を背景とした生活防衛気運の高まりにより、住宅 取得ニーズは底堅いながらも決して強いとは言い難い状況にありますが、当社グループにおきましては、当第 1 四 半期連結累計期間の受注状況は堅調に推移し、土地有効活用セグメントが牽引する形で高も順調に積み上げ ることができました。また、分譲住宅セグメントの収益性の改善も顕著に現れており、連結業績予想に対しては概 ね順調に推移していると考えております。 なお、詳細については、本日公表の「2024 年 3 月期第 1 四半期決算説明資料 」に記載しております
08/04 15:00 1420 サンヨーホームズ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 9 -サンヨーホームズ㈱(1420)2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 1 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 5,494,100 104.9 13,686,617 95.1 マンション事業 7,625,523 227.8 16,089,859 201.1 その他
08/04 15:00 2480 システム・ロケーション
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の推進に取り組みました。 当社の重要な顧客グループである新車販売事業者においては、「 新車の長納期化 」を徐 々に解消しバックオーダ ーを消化している過程にあり、新車販売台数の急増が通常の販売活動の活発化を必ずしも意味しないため、販売促 進ツールとなる当社商品の新規導入について急増するということはなく、当期は概ね期首想定の通りでした。一方 で、積み上がったの消化の中で新車販売事業者の新たなニーズが生まれてきた部分もあり、当社としては先 行して原価をかけて対応し、中期の販売拡大を目指す考えです。 システム・ロケーション株式会社 (2480) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信
08/04 15:00 2754 東葛ホールディングス
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
感染症に伴う 工場操業停止などの複合的な要因によるメーカーの車両生産減産の影響により、納期が長期化している状況が継続 していること等から、当社グループの新車台数は、感染症の影響を受ける以前の2020 年 3 月末日時点の 台数の2.5 倍を超える台数となる等、受注台数と販売台数が引き続き大きく乖離する状況で推移いたしました。 新車の販売台数は393 台 ( 前年同四半期比 5.3% 減 )、中古車の販売台数は341 台 ( 前年同四半期比 5.0% 減。内 訳 : 小売台数 192 台 ( 前年同四半期比 5.4% 減 )、卸売台数 149 台 ( 前年同四半期比 4.5% 減
08/04 15:00 3836 アバントグループ
2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ました。その結果、営業利益 824 百万円 ( 前年同期比 24.7% 増 )と増益になりました。 3株式会社アバントグループ(3836) 2023 年 6 月期決算短信 なお、連結従業員数は当連結会計年度末で1,389 名となり、前連結会計年度末から163 名増加しております。 4株式会社アバントグループ(3836) 2023 年 6 月期決算短信 当連結会計年度におけるセグメント別の受注及び販売の状況は次のとおりです。 1 受注実績 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2022 年 6 月期 2023 年 6 月期 前連結会計年度比 増減額 受注高高受注高高受注高
08/04 14:00 5966 京都機械工具
2024年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
に おいて取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、当該見直しの内容は次のとおりです。 (1) 配分額の見直しの内容 修正科目 のれんの修正金額 のれん( 修正前 ) 107,113 千円 商品及び製品 △3,513 仕掛品 △1,320 無形固定資産その他 △54,517 繰延税金負債 18,331 修正金額合計 △41,019 のれん( 修正後 ) 66,094 (2)のれんの償却方法及び償却期間 5 年間にわたる均等償却 (3)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳並びに償却期間 内訳金額償却期間 顧客関連資産 29,648 千円 6 年 5,469 1 技術関連資産 19,398 9 - 7 -
08/04 14:00 9475 昭文社ホールディングス
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
供給がようやく回復したことで業務用カーナビの提携先製品のが解消し、当期間の売上増加 に貢献いたしました。加えて、最新版のデジタル地図ソフト『スーパーマップル・デジタル 24』を 発売し、また、カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みにおいては、千葉県と『 電気自動車 充電設備導入促進に関する協定 』を締結しております。 この結果、ソリューション事業の売上高は 3 億 39 百万円となりました( 前年同期は 3 億円 )。営 業損失は 1 億 43 百万円となりました( 前年同期は営業損失 1 億 33 百万円 )。 [その他事業 ] その他事業では、当社グループが保有する土地建物等の