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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/12 16:00 6390 加藤製作所
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
次のとおりであります。 1 建設用クレーン 国内売上高は315 億 2 千 1 百万円 ( 前年同期比 102.0%)とほぼ横ばいの推移になりました。新機種投入効果もあり、 大型ラフターが増加いたしました。海外売上高は、サプライチェーン混乱による供給制約の中、国内を優 先したため、前年度好調であったアジア向けが減少し36 億 6 千 9 百万円 ( 前年同期比 58.5%)となりました。よって、 建設用クレーンの売上高は351 億 9 千万円 ( 前年同期比 94.7%)となりました。 -2-株式会社加藤製作所 (6390) 2023 年 3 月期決算短信 2 油圧ショベル等 国内売上高
05/12 16:00 7721 東京計器
2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
ます。また、利払いは連結キャッシュ・フロー計算書の利息の支払額を使用しておりま す。 ― 6 ―東京計器株式会社 (7721) 2023 年 3 月期決算短信 (4) 今後の見通し 1 全般的見通し 次期 (2024 年 3 月期 )につきましては、エネルギー・原材料価格高騰、日米金利差を背景とした為替変動、ウ クライナ情勢や米中対立等の地政学リスクの高まり、インフレと各国の金融引き締め等、不確実な状況が継続す ると見込まれます。 このような経営環境の中、次期の見通しにつきましては、過去 10 年間で最高水準の高や、防衛予算増加 を背景として増収を見込んでおります。また、人材投資・研究開
05/12 16:00 6834  精工技研
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
いたIT 需要 は、当連結会計年度の中旬以降、新型コロナウイルスの沈静化と共にブレーキがかかることとなりました。これに欧 米経済の失速が重なり、大手 IT 関連企業は投資を手控えています。光通信用部品の製造機器や検査装置は、当連結会 計年度前半までのもあり、前連結会計年度から売上を伸ばすことができましたが、光通信用部品はわずかに減 少することとなりました。また、2023 年 3 月、タイ王国にSEIKOH GIKEN(Thailand) Co.,Ltd.を新設しました。日本、 中国に次ぐ光通信用部品工場として、顧客にさらに安定的に供給できる体制を構築してまいります。 これらの結果、当連結
05/12 16:00 6836 ぷらっとホーム
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
コンピューター以外の品目については、記載を省略しております。 2 受注実績 品目 当事業年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 自社製品コンピューター 436,530 64.4 109,503 65.3 コンピューター関連商品 263,494 85.3 33,175 128.0 サービス・その他 252,178 98.6 136,601 106.5 合計 952,203 76.6 279,280 86.8 ( 注 ) 当社は、コンピューター関連製商品とサービス等を提供
05/12 16:00 6859 エスペック
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
場では汎用性の高い標準製品、カスタム製 品ともに受注高・売上高は前期比で増加いたしました。海外市場においても受注は好調に推移し、売上高は中国、北 米、欧州、東南アジア、韓国において前期を上回りました。なお、部材価格高騰に対応するため製品価格の改定を実 施いたしましたが、高が積み上がっていたため当期業績への貢献は軽微となりました。 エナジーデバイス装置につきましては、自動車の電動化に向けた投資拡大により主に国内において充放電試験用チ ャンバーが好調に推移し、受注高は前期比で大幅に増加いたしましたが、部品調達難の影響を受け、売上高は前期並 みとなりました。 半導体関連装置につきましては、主力
05/12 16:00 6748 星和電機
2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△223 △16.2 6,010 27.8 高その他 127 2.7 158 2.7 31 24.7 483 2.2 合計 4,705 100.0 5,966 100.0 1,261 26.8 21,617 100.0 高 情報機器 8,432 70.6 7,807 71.8 △625 △7.4 7,503 68.8 照明機器 2,204 18.5 2,177 20.0 △26 △1.2 2,361 21.7 コンポーネント 1,304 10.9 889 8.2 △414 △31.8 1,030 9.5 その他 - - - - - - - - 合計 11,941 100.0
05/12 16:00 5343 ニッコー
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
転換を進め ており、需要量に応じた製造水準維持による製造費用の削減や製品在庫数量の減少が進展したことで陶磁器事業にお けるコスト体質の改善が見られ、赤字幅が縮小しており、一定の成果が得られつつあります。 なお、2023 年 3 月期末の高は前期末比で増加しており、当該高は2024 年 3 月期における売上高に結び つくことが見込まれます。 次に、資金計画の前提として、当社グループでは2022 年 3 月に2023 年 3 月期を初年度とする3ヶ年中期経営計画 を策定しました。当該中期経営計画の中では、当社グループの各事業が安定的な営業利益を確保するための施策を 講じており、特に当面
05/12 15:40 6402 兼松エンジニアリング
2023年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
製品の販売に伸びは見 られず、売上高は減少となりました。 加えて前事業年度に操業開始した工場 「テクノベース」の償却負担もありましたが、工場 「テクノベース」 建設 に伴う補助金により、前事業年度を上回る利益を計上いたしました。 また、足元の受注環境は好調であり、高は、前事業年度を上回る高水準で推移しております。 経営成績につきましては、前事業年度に比べ受注高は167 百万円増の12,659 百万円 ( 前期比 1.3% 増 )、高は 1,324 百万円増の8,168 百万円 ( 前期比 19.3% 増 )となりました。 売上高は535 百万円減の11,335 百万円 ( 前期比
05/12 15:30 4320 CEホールディングス
2023年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百 万円 ( 前年同期比 21.7% 増 )、営業利益は839 百万円 ( 前年同期比 36.3% 増 )、経常利益は837 百万円 ( 前年同期比 34.9% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は494 百万円 ( 前年同期比 47.5% 増 )となり、いずれも過去最高 となりました。また、受注状況につきましても、受注高 7,398 百万円 ( 前年同期比 18.9% 増 )、高 5,029 百万 円 ( 前年同期末比 19.8% 増 )となり、それぞれ過去最高となりました。 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 なお、第 1 四半期連結会計期間より、報告
05/12 15:30 4629 大伸化学
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
塗料用シンナー類 555,818 洗浄用シンナー類 2,054,206 印刷用溶剤類 6,634,427 特殊シンナー類 3,449,290 単一溶剤類 13,793,441 塗料・その他 2,298,324 合計 29,413,252 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しており、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) ラッカーシンナー類 677,164 7,425 合成樹脂塗料用シンナー類 542,443 2,635 洗浄用シンナー類 2,080,945 40,617
05/12 15:30 6266 タツモ
2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
568,657 749 0.1 金型・樹脂成形事業 431,760 308,504 71.5 表面処理用機器事業 1,188,697 734,512 61.8 合計 7,722,691 5,225,196 67.7 ( 注 ) 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 タツモ㈱ (6266) 2023 年 12 月期第 1 四半期決算短信 2. 高 セグメントの名称 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) ( 千円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日
05/12 15:30 6277 ホソカワミクロン
2023年9月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
景気は急回復 しておりますが、海外での財需要の低迷や観測気球問題を契機とする欧米、日本での先端技術製品の輸出規制見直 しなどが制約となり、輸出入は伸び悩んでおります。日本においては、外需低迷を受けて、輸出及び生産は伸び悩 んでおりますが、個人消費は引き続き底堅さを保っており、極めて緩慢なペースながら、拡大基調が続いているよ うにみられております。 このような経済環境の中、業績は総じて堅調に推移いたしました。 当第 2 四半期連結累計期間の受注高は440 億 5 千 4 百万円 ( 前年同期比 11.1%の増加 )、高は568 億 9 千 7 百万円 ( 前年同期比 22.1%の増加
05/12 15:30 6324 ハーモニック・ドライブ・システムズ
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
念により、先 々の注文を手控える動きがみられ、全般的に厳しい状況となりました。また、これらを主因とし た受注減少に加え、お客様からの旺盛な先行発注により高水準であった前期の受注高の反動を受け、通期の連結受 注高は前期比 41.2% 減少の557 億 60 百万円となりました。 また、連結売上高は、前期の高水準な受注による期初の豊富な高に支えられたことに加え、国内では期中 において実施した有明工場の増産投資、欧米の海外拠点におきましても前期から取り組んでまいりました生産能力 の増強施策が奏功し、前期比 25.3% 増加の715 億 27 百万円となりました。 用途別の売上高の動向につきまし
05/12 15:30 6338 タカトリ
2023年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ディスプレイメーカーを中心に生産調整による供給量の減少と需要の増加によ るパネル価格の押し上げを図る動きから、PCモニタやノートPC、スマートフォンなどを中心に出荷数量が減少 しております。 このような状況の中、パネルメーカー各社が生産設備の増強計画を延期したため、設備投資は依然として低調に 推移しており販売額は減少しました。 その結果、売上高は6,028 百万円 ( 同 51.1% 増 )、セグメント利益 874 百万円 ( 同 26.1% 増 )となりました。 なお、電子機器事業の当第 2 四半期連結累計期間における高は、17,990 百万円 ( 同 89.9% 増 )と高水準を 維持しておりま
05/12 15:20 6245 ヒラノテクシード
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
水準に推移しましたが、一部において、市場ニーズの変化よる仕向地や納入時期の見直し等が発生する場 面も見られ、調達部材の型式変更や納期の変更、生産工程の再調整や生産ライン確保なども、生産性低下への要因と なりました。また、顧客の生産計画変更により設備投資が見直され第 1 四半期において受注がありました1 件がキャ ンセルとなっております。なお、当該キャンセルについては、発生費用は回収しており、損益に与える影響は軽微で あります。 当連結会計年度における受注高は53,494 百万円 ( 前期比 26.3% 減 )、高は79,906 百万円 ( 前期末比 16.1% 増 )となりました
05/12 15:15 6327 北川精機
2023年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、親会社株主に帰属す る四半期純利益 289 百万円 ( 前年同四半期比 14.8% 減 )となりました。 なお、当社グループの主要製品は、案件毎に個別の仕様に基づいて設計・製造を行うため、納期・受注金額にバ ラツキがあり、大型案件になるほど売上までに長期間を要し、四半期単位での売上高が大きく変動するという特徴 があります。 セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 ( 産業機械事業 ) 堅調な高を背景に銅張積層板・多層基板成形用のプレス装置、自動車部品・樹脂成形用プレス装置、搬 送機械など売上が好調に推移したため、売上高 3,860 百万円 ( 前年同四半期比 17.8
05/12 15:15 7004 日立造船
2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
信 4.その他 (1)2023 年 3 月期連結業績補足資料 1 連結受注高・高 事業セグメント 2021 年度 2022 年度比較 ( 単位 : 億円 ) 2023 年 3 月末 高 環境 5,294 5,612 318 11,504 機械・インフラ 971 902 △69 873 脱炭素化 430 762 332 796 その他 84 99 15 4 合計 6,779 7,375 596 13,177 2 連結損益計算書 ( 単位 : 億円 ) 2021 年度 2022 年度比較 売上高営業利益売上高営業利益売上高営業利益 環境 3,072 124 3,481 150 409
05/12 15:15 1905 テノックス
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 1 受注高・高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 建設事業 15,215,824 5,531,293 土木建築コンサルティング全般等事業 - - その他の事業 - - 合計 15,215,824 5,531,293 ( 注 ) 当連結企業集団では土木建築コンサルティング全般等事業及びその他の事業は受注生産を行っておりません ので、同事業については受注高及び高の記載を省略しております。 2 売上高 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 建設事業 14,428,136 土木建築コンサルティング全般等事業 365,761 その他の事業 23,159 合計
05/12 15:15 3423 エスイー
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た。 ( 建設コンサルタント事業 ) この事業では、フランス語圏での強みを生かして、アジア・アフリカ圏をはじめとする各国での道路・橋梁建 設や公共性の高い設備機材整備、環境改善等についてのコンサルタント事業を展開しております。また、新規分 野として国内外におけるBIM/CIM 適用事業支援業務への参画を目指してまいります。 当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による現地活動の制限は概ね解除され ております。前期より期初が少ない中、全体としては順調に進捗しましたが、案件対応等の経費増加があ り、増収減益となりました。 この結果、この事業の売上高は7 億 76 百
05/12 15:10 6258 平田機工
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 千円 ) 17,575,648 94.8 その他 ( 千円 ) 2,320,212 112.1 合計 ( 千円 ) 81,616,093 112.6 ( 注 ) 金額は、販売価格および製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 (2) 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 前期比 (%) 高 前期比 (%) 自動車関連 ( 千円 ) 38,165,548 104.8 31,642,476 133.1 半導体関連 ( 千円 ) 34,047,377 106.2 21,753,142