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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5782 件 ( 3601 ~ 3620) 応答時間:0.08 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 15:10 | 7760 | IMV |
| 2023年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 73.1 5,763,187 77.5 124.4 テスト&ソリューションサービス 1,217,138 19.2 1,106,435 14.9 90.9 メジャリングシステム 491,588 7.7 567,796 7.6 115.5 ( 受注残高 ) 計 6,342,469 100.0 7,437,420 100.0 117.3 期別 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 千円 | |||
| 05/12 | 15:05 | 6340 | 澁谷工業 |
| 2023年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ( 10,274 ) ( △27.7 ) (その他 ) ( 2,204 ) ( 2,211 ) ( +0.3 ) メカトロシステム事業 23,818 22,057 △7.4 農業用設備事業 10,872 6,142 △43.5 合計 76,868 81,314 +5.8 2 セグメント別の受注残高 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前第 3 四半期連結会計期間 (2022 年 3 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結会計期間 (2023 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 % パッケージングプラント事業 40,656 54,223 +33.4 ( 酒類用プラント) ( 1,264 | |||
| 05/12 | 15:05 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 前年同四半期比 31.4% 減 )、親会社株 主に帰属する四半期純利益 44 百万円 ( 前年同四半期比 66.6% 減 )となりました。なお、受注高は26 億 59 百万円 ( 前年同 四半期比 67.1% 増 )、受注残高は90 億 77 百万円 ( 前連結会計年度比 10.2% 増 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は16 億 71 百万円 ( 前年同四半期比 4.4% 減 )、セグメント利益は79 百万円 ( 前年同四半期比 45.2% 減 )となりました。なお、売上のトレンドに季節性はあり | |||
| 05/12 | 15:02 | 6728 | アルバック |
| 2023年6月期第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に対応した前倒し受注が落ち着き、前年同期を下回りましたが、売上高は前年同期 を上回りました。 ( 一般産業用装置 ) 自動車部品製造用真空熱処理炉や高機能磁石製造装置、漏れ検査装置などが寄与し、売上高は前年同期を上回 りました。 その結果、真空機器事業の受注高は1,395 億 20 百万円、受注残高は1,143 億 91 百万円、売上高は1,310 億 8 百万 円となり、103 億 38 百万円の営業利益となりました。 「 真空応用事業 」 2022 年 6 月期第 3 四半期 連結累計期間 2023 年 6 月期第 3 四半期 連結累計期間 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期比 ( 増減率 | |||
| 05/12 | 15:01 | 9233 | アジア航測 |
| 2023年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の売上高が増 加する傾向にあり、それに伴い業績に季節的変動があります。 1 受注の状況 前第 2 四半期 当第 2 四半期 ( 自 2021 年 10 月 1 日 ( 自 2022 年 10 月 1 日 比較増減 至 2022 年 3 月 31 日 ) 至 2023 年 3 月 31 日 ) 事業区分 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 社会インフラマネジメント 8,594,563 9,323,840 10,063,799 10,439,375 1,469,236 1,115,535 国土保全 | |||
| 05/12 | 15:01 | 6335 | 東京機械製作所 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 8,769,855 127.8 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2 受注状況 合計 8,769,855 127.8 当連結会計年度における受注状況は、次のとおりであります。 2023 年 3 月期 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 ) セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 印刷機械関連 10,804,056 186.5 8,916,097 129.5 合計 10,804,056 186.5 8,916,097 129.5 13 | |||
| 05/12 | 15:01 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 2023年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 億円 )となりました。この結果、当 連結会計年度末の受注残高は366 億 4 千 7 百万円 ( 前年同期 427 億 2 千 1 百万円 )となりました。 セグメントの業績は、次のとおりです。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、以下 の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。 (FPD 装置事業 ) フラットパネルディスプレイ(FPD) 装置事業においては、FPD 価格の低迷が続く中、設備投資計画の見直しの 動きが確認されました。当連結会計年度の当社グループのFPD 装置事業の受注金額は206 億 5 千 4 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6568 | 神戸天然物化学 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| エネルギーコストの上昇が利益を圧迫するなど厳しい状況を想定しております。 2024 年 3 月期については原材料やエネルギー資源価格高騰による影響は継続すると予想していますが、当社に与 える影響は不透明です。このような状況で2024 年 3 月期の業績見通しの前提となる条件は次のとおりです。 1 売上高 売上高につきましては、受注残高、顧客からの年間発注計画や発注見込みのヒアリング、前期売上実績及び製品 開発の進捗状況などの情報から予想値を算出しております。 2 営業利益 営業利益につきましては、売上高の予想値を前提として策定される売上原価計画、販管費計画を踏まえて算出し た金額を予想値としております | |||
| 05/12 | 15:00 | 6763 | 帝国通信工業 |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年同期比 (%) 電子部品 ( 千円 ) 15,953,410 106.2 その他 ( 千円 ) 548,420 99.2 合計 ( 千円 ) 16,501,830 105.9 2. 受注状況 (1) 受注高 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 電子部品 ( 千円 ) 15,323,377 98.2 その他 ( 千円 ) 569,063 85.4 合計 ( 千円 ) 15,892,440 97.7 (2) 受注残高 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ました。また、換気改善、省エネ・CO 2 排出量削減等のソリューション需要の高まりから既設建 物の改修に関する分野も増加し、全体としては前連結会計年度比 2.1% 増加の1,353 億 1 千 1 百万 円 ( 前連結会計年度は1,325 億 1 千 1 百万円 )となりました。売上高は、前連結会計年度末におけ る受注残を背景とする新築大型建物向け分野の増加及び海外事業の伸長を主因に、あわせて既 設、サービス分野も増加したことから、前連結会計年度比 7.3% 増加の1,285 億 6 千 1 百万円 ( 前 連結会計年度は1,197 億 6 千 4 百万円 )となりました。セグメント利益は、研 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6856 | 堀場製作所 |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 州において生化学用検査装置並びに試薬の販売が増加したこと等から、 売上高は7,351 百万円と前年同期比 10.5%の増収となりました。利益面では、調達価格高騰の影響等を受け、43 百 万円の営業損失となりました( 前年同期は154 百万円の営業利益 )。 ( 半導体セグメント) 足元では一服感があるものの、前期の高水準な受注残高により半導体製造装置メーカー向けの販売が増加しまし た。この結果、売上高は28,988 百万円と前年同期比 30.4%の増収、営業利益は9,707 百万円と同 35.2%の増益とな りました。 ( 科学セグメント) 光学モジュールの販売が減少したこと等から、売上高は | |||
| 05/12 | 15:00 | 6894 | パルステック工業 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 置関連 765,466 147.5 ヘルスケア装置関連 843,614 73.8 光応用・特殊機器装置関連 770,120 112.9 合計 2,379,201 101.5 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 803,066 115.6 214,802 326.9 ヘルスケア装置関連 1,013,876 80.9 1,361,326 101.1 光応用・特殊機器装置関連 1,009,989 149.7 449,012 190.8 | |||
| 05/12 | 15:00 | 7018 | 内海造船 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 19 百万円 ( 前年度比 23.7% 増 )となった。 受注については、外航貨物船を中心に、豊富な建造実績のあるフェリーや新分野の輸送船を受注することに努 めた結果、新造船 10 隻 (フェリー、コンテナ船、貨物船、輸送船 )、修繕船他で500 億 12 百万円 ( 前年度比 9.1% 減 )を受注し、受注残高は、新造船 19 隻他で783 億 56 百万円 ( 前年度比 19.7% 増 )となった。 - 2 -内海造船 ( 株 )(7018)2023 年 3 月期決算短信 イ.その他 陸上・サービス事業の当連結会計年度の経営成績については、売上高 10 億 18 百万円 ( 前年度比 | |||
| 05/12 | 15:00 | 7122 | 近畿車輛 |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 6,881,182 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 ― 15 ―近畿車輛株式会社 (7122) 2023 年 3 月期決算短信 4.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 鉄道車両関連事業 31,135 89.9 合計 31,135 89.9 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 | |||
| 05/12 | 15:00 | 8226 | 理経 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) △11 △80 △8,655 - △8,735 △8,735 当期変動額合計 △80 △8,655 - △8,735 △3,257 当期末残高 - 4,683 △11,613 △6,930 4,238,297 - 23 -( 株 ) 理経 (8226) 2023 年 3 月期決算短信 6.その他 1. 受注状況 ( 単位 : 千円 ) 事業区分 受注高 前連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 前年 同期比 (%) 受注残高 前年 同期比 (%) 受注高 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 | |||
| 05/12 | 15:00 | 5631 | 日本製鋼所 |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における海外経済は、半導体需給の逼迫や物流費の高騰が続く中、急激な資源・原材料の価格高 騰、中国経済の減速なども加わり、景気持ち直しの足踏みが続きました。わが国経済も、世界経済の回復足踏みを 受けて、当初の期待より設備投資の勢いが鈍く、景気は緩やかな回復に留まりました。 当社グループを取り巻く経営環境は、産業機械事業では、全般に需要は堅調で、期末では過去最高の受注残高と なりました。但し、成形機においては、上期に自動車や家電業界における供給制約の影響を受けたほか、下期にお いては需要の停滞もあり、期初予想に | |||
| 05/12 | 15:00 | 2754 | 東葛ホールディングス |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、当社グループの新車受注残台数は、感染症の影響を受ける以前の2020 年 3 月末日時 点の受注残台数の2.6 倍を超える台数となる等、受注台数と販売台数が大きく乖離する状況で推移いたしました。 新車の販売台数は1,918 台 ( 前期比 4.1% 減 )と前期より減少したことから、売上高も前期より減少しました。中古 車の販売台数は1,372 台 ( 前期比 7.0% 減。内訳 : 小売台数 777 台 ( 前期比 0.8% 減 )、卸売台数 595 台 ( 前期比 14.1% 減 ))と販売台数は前期より減少したものの、卸売販売よりも1 台当たりの販売単価が高い小売販売の販売比率が前 期より | |||
| 05/12 | 15:00 | 3924 | ランドコンピュータ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 月期決算短信 6. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 流動資産 510,193 千円 固定資産 34,370 千円 資産合計 544,563 千円 流動負債 222,698 千円 固定負債 17,772 千円 負債合計 240,471 千円 7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその内訳並びに償却期間 1 無形固定資産に配分された金額及び主要な内訳 顧客関連資産 ( 顧客関係 ) 339,000 千円 顧客関連資産 ( 受注残 ) 16,000 千円 2 償却期間 顧客関連資産 ( 顧客関係 ) 10 年 顧客関連資産 ( 受注残 ) 1 年 | |||
| 05/12 | 15:00 | 3953 | 大村紙業 |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| )における受注残高が少ないので「(ニ) 販売実績 」を受注と みて大差ありません。 (ニ) 販売実績 当事業年度の販売実績を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目別金額 ( 千円 ) 前期比 (%) シート 993,875 +16.1 ケース 3,445,858 +8.2 ラベル 187,515 +7.6 その他 797,141 +4.2 合計 5,424,391 +8.9 - 15 - | |||
| 05/12 | 15:00 | 4299 | ハイマックス |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 受注高は「 顧客契約管理規則 」に基づき個別契約の締結時に計上しております。 2 受注残高 サービス分野別 前連結会計年度 (2022 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 ) 金額構成比 (%) 金額構成比 (%) ( 単位 : 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 1,162 39.0 948 33.1 △18.4 システム・メンテナンスサービス 1,818 61.0 1,913 66.9 5.2 合計 2,980 100.0 2,861 100.0 △4.0 (2) 販売実績 サービス分野別 前連結会計年度 | |||