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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5782 件 ( 3621 ~ 3640) 応答時間:0.082 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 15:00 | 1828 | 田辺工業 |
| 2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ( 前連結会計年度比 11.6% 減 ) 受注残高 25,688 百万円 ( 前連結会計年度比 27.0% 増 ) (セグメントの業績 ) 前期 ( 比 )は、前連結会計年度 ( 比 )を示しております。 ( 設備工事事業 ) 民間プラント・機械装置を主体としております産業プラント設備工事は、半導体・EV 材等の製造に関連する大 型プラントの建設工事、環境負荷低減に向けた取り組みに関連する工事を中心とした受注があり、受注高 25,227 百 万円 ( 前期比 11.5% 増 )と前期を上回りました。売上高は、工事の進捗は概ね順調でありましたが、翌期以降に進 捗が予定されている工事もあり | |||
| 05/12 | 15:00 | 5070 | ドラフト |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ものです。 - 2 -(3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当社グループは、売上高の見通しを「 期首におけるプロジェクトストック( 見込み受注残高 )」「 期中の週平均引 合い額 」「 獲得率 ( 引合い案件のうち、実際に受注に至る案件の金額割合 )」の3つの指標により計算しておりま す。特に、2023 年 12 月期計上予定の案件については、当該計算による管理スキームの精度を高め、より確度の高い ものとして運用しています。これら3つの指標とも、概ね計画どおりに推移していること、ならびに販売費及び一 般管理費についても計画どおりの運用となっていることから、2023 年 12 月期 | |||
| 05/12 | 15:00 | 5715 | 古河機械金属 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 万円 ) 1,396 1,515 118 産業機械部門の売上高は、179 億 43 百万円 ( 対前期比 2 億 20 百万円増 )、営業利益は、15 億 15 百万円 ( 対前期比 1 億 18 百万円増 )となりました。当期末の受注残高は、橋梁において道路橋、マテリアル機械において砕石プラントな どの受注があったため、前期末に比べ増加しました。また、ポンププラント、環境製品および橋梁は増収となりま したが、マテリアル機械は減収となりました。大型プロジェクト案件は、中央自動車道新小仏トンネル工事向け密 閉式吊下げ型コンベヤ(SICON®) 等について出来高に対応した売上高を計上しましたが、一 | |||
| 05/12 | 15:00 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 前期比 (%) 工業用砥石 103,789 94.4 商事部門機械設備 767,895 83.3 工具・ツール・油脂類 321,144 99.3 合計 1,192,829 88.0 2 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) アルファフレーム部門 3,243,331 67.3 447,971 32.9 装置部門 1,052,654 89.5 262,098 75.3 商事部門 1,318,472 103.4 270,905 80.8 合計 5,614,459 | |||
| 05/12 | 15:00 | 3316 | 東京日産コンピュータシステム |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 増、26.8% 増 )、当期純利益は386 百万円 ( 前年同期比 92 百万円増、31.5% 増 )となりました。 また、受注状況につきましては、受注高は9,083 百万円 ( 前年同期は6,701 百万円 )、受注残高は1,397 百万円 ( 前年 同期は414 百万円 )となりました。 なお、当社は「 情報システム関連事業 」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しておりま す。 - 2 -東京日産コンピュータシステム株式会社 (3316) 2023 年 3 月期決算短信 (2) 当期の財政状態の概況 当事業年度末の総資産は6,968 百万円となり、前事業年度末に比べ | |||
| 05/12 | 15:00 | 6347 | プラコー |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 形機事業 513,820 △44.8 リサイクル装置事業 1,268,473 107.1 合計 2,611,139 12.1 ( 注 ) 金額は、販売価格であります。 2 受注実績 当事業年度における受注実績を事業部門別に示すと、次のとおりであります。 事業部門別の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) インフレーション成形機事業 1,518,408 93.7 1,038,620 178.0 ブロー成形機事業 265,911 △75.5 125,967 △66.3 リサイクル装置事業 1,962,878 113.5 1,000,271 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6360 | 東京自働機械製作所 |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 短信 ( 非連結 ) (4) 今後の見通し 今後の見通しにつきましては、経済活動の活発化が期待されるものの、ロシア・ウクライナ情勢の長期化や、 部品調達困難な状況や原材料価格の高騰等厳しい状況は継続するものと思われます。 包装機械事業におきましては、菓子食品業界を中心に人手不足を起因とする設備投資意欲は継続しており、重 点事業分野を中心に売上高を確保するとともに、販売価格の見直しや生産性の向上により利益確保に努めてまい ります。 生産機械事業におきましては、大型プロジェクトを中心とした特定顧客の設備投資計画に強く影響されますが、 前期比大幅増の受注残を確保できており、増収の見通しです。 よって | |||
| 05/12 | 15:00 | 6407 | CKD |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 自動機械部門 18,931 +9.3 16,369 +25.9 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込による生産方法をとっております。 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 自動機械部門 15,566 △7.4 機器部門 143,891 +14.8 合計 159,457 +12.1 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 -23- | |||
| 05/12 | 15:00 | 6113 | アマダ |
| 2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 長期化懸念や金融システム不安などを背景に、世界的な景気減速の懸念があります。一方で、供給制約の改善や資 材価格高騰の落ち着きも見られます。 このような経営環境の中、次期の当社グループの業績については、マクロ環境の先行き不透明感による設備投資 マインド低下のリスクを見込みつつも、豊富な受注残高と、製造業全般において底堅い省エネや生産性向上に資す る設備投資意欲等を背景に、現時点では次のとおり、過去最高の売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する 当期利益を見込んでおります。 (2024 年 3 月期の連結業績見通し) 2023 年 3 月期 ( 実績 ) 2024 年 3 月期 ( 予想 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6125 | 岡本工作機械製作所 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 関連装置 ( 百万円 ) 10,796 124.4 合計 ( 百万円 ) 34,200 120.5 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注残高 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作機械 32,589 95.4 18,697 107.4 半導体関連装置 17,886 54.7 37,884 110.7 合計 50,476 75.5 56,581 109.6 3 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであ | |||
| 05/12 | 15:00 | 6145 | NITTOKU |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、当社個別ベースでの受注高は、237 億 85 百万円 ( 前期比 20.9% 増 )、売上高は、197 億 91 百万円 ( 前期比 2.7 % 減 )、当期末の受注残高は、199 億 36 百万円 ( 前期比 25.1% 増 )となりました。 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 当期における引き合いの中心は非接触 ICカードや生産管理用 FAタグであり、非接触 ICカードの売上高は前期 比 41.2% 増、生産管理用 FAタグの売上高はFAラインにおける工程管理のニーズの高まりを受け、前期比 295.3% 増 となりました。 これらの結果、連結売上高は、27 億 9 百万円 ( 前期比 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6186 | 一蔵 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 19.7% 減 )となりました。 なお、当連結会計年度末の受注残高は、5,064,696 千円 ( 前連結会計年度末比 4.5% 増 )となっております。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では3 年ぶりの緊急事態宣言やまん延防止等重点措置などの各種制限の ない状況の中、来館客数も回復し、結婚式の受注、施行ともに好調に推移いたしました。一方、中国上海の子会社 では、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、2022 年 3 月 28 日から約 2ヵ月間にわたり上海市政府によるロックダ ウンが行われた影響で、2022 年 4 月から6 月にかけては結婚式の受注、施行が行えない状 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6226 | 守谷輸送機工業 |
| 2023年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| コストメリ ットの追求等の施策を行ってまいりました。 この結果、当事業年度の売上高は15,416 百万円 ( 前事業年度比 11.0% 増 )、営業利益は777 百万円 ( 同 57.2% 減 )、経常利益は791 百万円 ( 同 56.9% 減 )、当期純利益は641 百万円 ( 同 44.0% 減 )となりました。 なお、当事業年度末における受注残高は13,912 百万円 ( 前事業年度末比 21.2% 増 )となりました。 ( 売上高 ) 売上高の種類別の状況等については以下のとおりです。 a. 「エレベーター( 船舶用を除く。)」の売上高は、着工及び納品がおおむね順調に推移し | |||
| 05/12 | 15:00 | 7726 | 黒田精工 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 場が一時大きく円安に振れ、エネルギー価格や食料品価格の高騰と相まって物価上昇を招くなど、経 済活動に大きな影響が及びました。 こうした状況下、当社グループにおいては半導体・液晶関連装置市場向け駆動システム商品の受注が調整局面 を迎えたものの、自動車向け金型システム商品の需要が好調に推移し、受注高は21,958 百万円 ( 前年同期比 1,969 百万円、9.9% 増 )となりました。売上高は駆動システムの受注残の消化や、金型システムの売上増が大き く寄与し22,746 百万円 ( 前年同期比 4,703 百万円、26.1% 増 )となりました。 利益面に関しては、品種構成の変化、物流費の増加 | |||
| 05/12 | 15:00 | 7729 | 東京精密 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 上昇、これに起因した為替変動など、引き続き不透明な状 況が続くと予想されます。加えて、各国の半導体製造装置に関する輸出規制の厳格化が進む ことが想定されます。また、計測機器業界においては、不透明な経済マクロ環境が、ものづ くり需要へ影響を与える懸念も考えられます。 こうした中、当社は、累積した受注残高を出荷・売上につなげるとともに、新たな技術革 新に応えるための研究開発を進めるほか、飯能工場 ( 埼玉県飯能市 )を計画通り稼働させるこ とで、生産キャパシティの拡大を図ります。 次期 2024 年 3 月期の連結業績予想は以下の通りです。 第 2 四半期連結累計期間 通期 売上高 610 億円 | |||
| 05/12 | 15:00 | 7820 | ニホンフラッシュ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| レイアウトの改善に積極的に取り組み、また原 価低減として、新工法の研究も積み重ね、製造工程の標準化も図ってまいりました。営業面では、分譲住宅市場需 要増加に応え、ジャスト・イン・タイムでの提供で、豊富な受注残を順調に消化していくことができました。 一方、中国においては、期首から新型コロナウイルス感染者が頻発し、毎年恒例の春節休暇以降も急増し続け、 各地でのロックダウンの実施により、人流・物流は寸断され、住宅工事の遅れに留まらず、従業員の出勤も困難な 状態が続きました。中国の上期 (1 月 ~6 月 )におきましては、5 割以上の活動ができない状態が続く事業環境で ありました。下期 (7 月 | |||
| 05/12 | 15:00 | 1420 | サンヨーホームズ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 326,306 △245,661 失 (△)( 千円 ) 普通株式の期中平均株式数 ( 株 ) 11,064,961 11,089,735 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整 後 1 株当たり当期純利益の算定に含めなか った潜在株式の概要 - - ( 重要な後発事象 ) 該当事項はございません。 - 15 -サンヨーホームズ㈱(1420)2023 年 3 月期決算短信 4.その他 1 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 2023年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………… 9 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………… 10 (1)セグメント別受注高・売上高及び営業損益・受注残高 ………………………………………… 10 (2)( 要約 ) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………… 11 1住友重機械工業株式会社 (6302) 2023 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績 | |||
| 05/12 | 14:45 | 1813 | 不動テトラ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 今後の見通し 当社の主力とする公共建設市場は、2025 年度まで「 防災・減災、国土強靱化のための 5か年加速化対策 」が 実施され、また、2022 年度に第 2 次補正予算も計上されていることから、2023 年度も堅調に推移するものと予想 されます。 このような中、土木事業及び地盤事業においては、働き方改革への対応の本格化により、施工要員の逼迫度 がより深刻化する状況下において、豊富な手持受注残を如何に効率的に消化していくかが課題となります。ま た、ブロック事業においては、新規の大型プロジェクトを下支えとしつつ、基盤となる受注を回復させ黒字化 することが課題となります。 次期の業績見通しにつ | |||
| 05/12 | 14:30 | 4694 | ビー・エム・エル |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △15.9 食品検査事業 4,779 4.7 検査事業小計 152,394 △15.4 医療情報システム事業 5,405 12.2 その他事業 1,536 1.0 合計 159,335 △14.5 ( 注 ) 金額は販売価額にて算出しており、消費税等は含まれておりません。 2 受注状況 検査の受託から報告までの所要日数が極めて短いため、常に受注残高は僅少であり、期中の受注高と販売実績と がほぼ対応するため記載を省略しております。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績を検査区分別に示すと、次のとおりであります。 検査区分 当連結会計年度 販売実績 ( 百万円 ) 前年同期比増減 | |||