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「 受注残 」の検索結果

検索結果 5782 件 ( 3681 ~ 3700) 応答時間:0.08 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
05/11 15:00 6235 オプトラン
2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
第 1 四半期決算短信 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 3. 補足情報 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 成膜装置事業 3,378,351 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 成膜装置事業 9,563,451 37,447,062 3 販売実績 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 成膜装置事業 9,063,015 - 7 -
05/11 15:00 6282 オイレス工業
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は百万円、構成比は%) 期首高受注高売上高期末高 金額構成比金額構成比金額構成比金額構成比 軸受機器 2,812 22.4 40,756 66.9 40,261 67.2 3,307 24.5 構造機器 8,664 69.2 12,567 20.7 12,307 20.6 8,924 65.9 建築機器 753 6.0 5,884 9.7 5,792 9.7 845 6.3 報告セグメント計 12,230 97.6 59,208 97.3 58,361 97.5 13,077 96.7 その他 299 2.4 1,635 2.7 1,492 2.5 442 3.3 合計
05/11 15:00 6363 酉島製作所
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
結会計年度 67,887 百万円比 131.1%)となりまし た。 これを需要先別に見ますと、官公需は24,061 百万円 ( 前連結会計年度 18,715 百万円比 128.6%)、民需は11,770 百 万円 ( 前連結会計年度 11,334 百万円比 103.8%)、外需は53,197 百万円 ( 前連結会計年度 37,837 百万円比 140.6%) となりました。 当連結会計年度の売上高は64,659 百万円 ( 前連結会計年度 52,240 百万円比 123.8%)を計上し、当連結会計年度 末の高としては88,286 百万円 ( 前連結会計年度 63,916 百万円比
05/11 15:00 6370 栗田工業
2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
、電子産業分野向けの水処理装置の受注高は、前連結会計年度の大型案件の受注計上の反動で大幅な減 少となったものの、高い水準での受注計上となりました。売上高は、からの売上計上などにより大幅に増加 しました。同分野向けのメンテナンス・サービスの受注高・売上高は、顧客の工場稼働率が堅調に推移したことを 背景とした、増設および消耗品交換などの修繕案件の受注・売上計上により、ともに増加しました。一般産業分野 向けの水処理装置の受注高は、前連結会計年度の大型案件の受注取消があったことにより増加しましたが、売上高 は減少しました。同分野向けのメンテナンス・サービスは、メンテナンス需要回復により、受注高・売
05/11 15:00 6417 三共
2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) パチンコ機関連事業 135,170 174.2 22,712 224.5 パチスロ機関連事業 30,289 381.6 7,737 - 補給機器関連事業 14,477 372.7 2,684 1,337.5 合計 179,937 201.2 33,135 321.1 ( 注 ) 1 セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 3 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) パチンコ機関連事業 122,576 170.6 パチスロ機関連事業 22,551 253.6 補給機器関連事業 11,993 307.9 その他 175 83.4 合計 157,296 185.4 ( 注 ) 1 セグメント間の取引については相殺消去しております。 - 25 -
05/11 15:00 6674  ジーエス・ユアサ コーポレーション
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注実績 当社グループは、大型蓄電池並びに大型電源装置等の一部を除き、主として見込生産を行っておりますので、受注 高及び高について特記すべき事項はありません。 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 セグメントの名称 自 2022 年 4 月 1 日 前年同期比 (%) 至 2023 年 3 月 31 日 自動車電池国内 ( 百万円 ) 87,802 107.7 自動車電池海外 ( 百万円 ) 247,329 132.4 産業電池電源 ( 百万円 ) 99,204 99.7
05/11 15:00 7711 助川電気工業
2023年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) (%) エネルギー関連事業 640,080 64.6 1,844,982 145.8 産業システム関連事業 1,196,958 67.7 1,710,419 111.4 その他 1,126 87.1 - - 合計 1,838,165 66.6 3,555,401 127.0 ( 注 )その他のうち飲食店は一般消費者へ直接販売する飲食事業を行っておりますので、記載しておりません。 3 売上実績 当第 2 四半期累計期間における売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 前年同四半期比
05/11 15:00 7718 スター精密
2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
復が進みませんでした。 このような状況のなか、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、主に工作機械の売上が欧米市場を中心に前期か らのの消化が進み増加したことから211 億 1 千 6 百万円 ( 前年同期比 20.4% 増 )となりました。利益につきまし ては、売上の増加などにより営業利益は41 億 6 百万円 ( 同 70.2% 増 )、経常利益は43 億 2 千 4 百万円 ( 同 65.3% 増 )、親 会社株主に帰属する四半期純利益は31 億 7 千 4 百万円 ( 同 73.7% 増 )となりました。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 ( 特機事業 ) 小型
05/11 15:00 7734 理研計器
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
4,932 定置型ガス検知警報機器 26,257 70.3 30,955 68.8 4,697 可搬型ガス検知警報機器 9,903 26.5 12,882 28.6 2,978 売上高 その他測定機器 1,202 3.2 1,166 2.6 △35 合計 37,363 100.0 45,004 100.0 7,640 海外売上高 ( 内数 ) 12,527 33.5 18,834 41.8 6,307 定置型ガス検知警報機器 7,872 74.4 9,259 73.3 1,387 高 可搬型ガス検知警報機器 2,350 22.2 2,923 23.2 572 その他測定機器 356 3.4 439 3.5 82 合計 10,579 100.0 12,621 100.0 2,042 ※ 金額の表示は、販売価格換算で表示しております。 - 21 -
05/11 15:00 7944 ローランド
2023年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た市場の在庫調整によりセルインが影響を受けましたが、セルスルーは堅調に 推移しました。 【クリエーション関連機器 &サービス】 売上高 3,131 百万円 ( 前年同期比 13.5% 増 ) 主要カテゴリーでは、シンセサイザーは、高価格帯製品の安定的な需要の継続、前期発売新製品の貢献、 の出荷等により好調に推移しました。 ダンス&DJ 関連製品では、既存製品に落ち着きが見られましたが、継続的に発売している新製品群が貢献し、好調 に推移しました。 ソフトウエア/サービス分野では、Roland Cloudにおいて、ソフトウエアシンセサイザーやサウンドコンテンツの 提供を継続的に行い、会員数は
05/11 14:30 6294 オカダアイヨン
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)となり、連結会計年度の最高売上・最高利益を更新いたしました。 当連結会計年度のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、昨年から解体環境アタッチメントを中心に高水準のを維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 18,774 百万円 ( 前年同期比 12.7% 増 )となりました。機種別には、主力の圧砕機は 再開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き続き順調で売上高 7,833 百万円 ( 前年同期比 13.9% 増 )、油 圧ブレーカも売上高 939 百万円 ( 前年同期比 1.2% 増 )となりました。一方で、つかみ機は金属スクラップ処
05/11 13:00 5923 高田機工
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
22.3 2,668 16.7 計 15,669 100.0 15,978 100.0 受注状況 期別前事業年度当事業年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 至 2023 年 3 月 31 日 ) セグメント別金額構成比金額構成比 百万円 % 百万円 % 橋梁 11,079 78.8 17,889 80.7 鉄構 2,982 21.2 4,279 19.3 計 14,061 100.0 22,168 100.0 高 期別前事業年度当事業年度 (2022 年 3 月 31 日 ) (2023 年 3 月 31 日 ) セグメント別金額構成比金額構成比 百万円 % 百万円 % 橋梁 16,212 76.7 20,791 76.1 鉄構 4,933 23.3 6,543 23.9 計 21,145 100.0 27,335 100.0 - 15 -
05/11 13:00 9908 日本電計
2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
) 受注の状況 連 結 売上高受注高高 2023 年 3 月期 ( 千円 ) 104,778,430 116,111,892 35,641,228 2022 年 3 月期 ( 千円 ) 91,857,312 101,225,103 24,307,766 増減額 ( 千円 ) 12,921,118 14,886,789 11,333,462 増減率 (%) 14.1 14.7 46.6 (2) 役員の異動 (2023 年 6 月 23 日予定 ) 1. 新任取締役候補 監査等委員である取締役佐野恵子 2. 退任予定取締役 監査等委員である取締役松本善夫 なお、松本善夫氏は、任期満了による退任であります。 ― 18 ―
05/11 12:00 6292 カワタ
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コアビジネ スにおきましては、品質の向上、納期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を 図るとともに、電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 この結果、当連結会計年度における受注高は前年同期比 28 億 6 千 4 百万円増 ( 同 13.5% 増 )の240 億 8 百万 円、高は前年同期比 43 億 7 千 1 百万円増 ( 同 50.7% 増 )の130 億 3 百万円となりました。一方、売上高に つきましては、サプライチェーンの混乱に伴う部品の供給不足が長期化しているものの、電気自動車 (EV) 向けのリチウムイオン電池関連の売上が
05/10 16:20 3232 三重交通グループホールディングス
令和5年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 前期比 (%) 営業収益 ( 百万円 ) 前期比 (%) 戸建分譲 116 △13.4 42 △26.3 2,327 △10.3 マンション分譲 243 23.4 - - 9,745 29.6 ( 持分換算後 ) (243.0) (23.4) 土地売却他 - - - - 65 △95.1 2 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前期比 区分 ( 百万円 ) (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 建築事業 4,075 △9.8 2,277 △18.1 4三重交通グループホールディングス株式会社 (3232) 令和 5 年 3 月期決算短信 ( 流通
05/10 16:00 5973 トーアミ
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 1,671,957 104.8 合計 ( 千円 ) 1,671,957 104.8 ( 注 )1. 金額は仕入価額によっております。 2. 当社グループのセグメントのうち、「 土木・建築工事事業 」は、商品仕入実績がないため記載しておりませ ん。 (3) 受注状況 当社グループの等連結会計年度の受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 土木・建築工事 1,898,423 - 1,377,807 - 合計 1,898,423 - 1,377,807 - ( 注 )1 セグメント間の取引については相殺消去して
05/10 16:00 6322 タクミナ
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 このような状況の中、当社グループを取り巻く受注環境は、国内では、続くケミカル業界の設備投資需要に強く牽 引され受注は好調に推移したため、売上を伸ばすとともに高を大きく積み上げました。また、海外では、二次 電池業界の設備投資が引き続き活発なことから、同業界向けの受注が好調に推移しました。 以上の結果、売上高は、97 億 44 百万円 ( 前期比 12.3% 増 )となり、過去最高を更新しました。 利益面につきましては、仕入部材等の価格上昇の影響を一部受けたものの、売上増加に伴う増益等により吸収する ことができたため、売上総利益は44 億 81 百万円 ( 同 10.2% 増 )と増加しま
05/10 16:00 8151 東陽テクニカ
2023年9月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 11 億 4 千万円 ( 前年同四半期比 28.5% 減 )と なりました。 受注については、カーボンニュートラル分野や自動運転開発分野などで受注を伸ばした結果、受注高は157 億 5 百 万円 ( 前年同四半期比 4.0% 増 )、高が157 億 6 千 6 百万円 ( 前年同四半期比 22.2% 増 )となりました。 また、当社グループは経営管理区分及び社内組織の見直しを行ったことに伴い、第 1 四半期連結会計期間より事業 セグメント「ライフサイエンス/マテリアルズ」を「ライフサイエンス」に名称変更し、マテリアルサイエンス ( 材料評価
05/10 15:45 9232 パスコ
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
常利益 △535 △148 1,655 2,963 3,935 親会社株主に帰属する 当期純利益 △419 △93 1,256 1,597 2,340 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当連結会計年度 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 / 前期比 :%) 前連結会計年度末 当連結会計年度末 受注高前期比売上高前期比 高 前期比 1 国内部門 (25,455) 25,455 57,862 △3.6 59,519 9.3 23,798 △6.5 (1) 公共部門 (19,361
05/10 15:40 6622 ダイヘン
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
6 千 1 百万円 ( 前期比 29.4% 増 )となり、営業利益は110 億 8 百万円 ( 前期比 22 億 2 千 3 百万円増 )となりました。 4 その他 売上高は1 億 8 千万円、営業利益は5 千 5 百万円となり、前期からの大きな変動はありません。 ( 参考 )セグメント別の状況 ( 単位 : 百万円 ) 受注高高売上高営業利益 セグメントの名称 金額増減率金額増減率金額増減率金額増減率 電力機器事業 84,533 +16.2% 48,473 +24.2% 75,371 +9.4% 3,664 △26.4% 溶接メカトロ事業 51,612 +7.6% 6,482