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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5782 件 ( 3721 ~ 3740) 応答時間:0.086 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 14:00 | 9889 | JBCCホールディングス |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 百万円 ) 前期比 (%) 情報ソリューション 28,475 17.1 製品開発製造 1,644 6.6 合計 30,120 16.4 (2) 受注実績 事業部門の名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 情報ソリューション 57,572 7.8 13,951 30.6 製品開発製造 1,907 △3.1 59 △49.2 合計 59,479 7.4 14,011 29.7 (3) 販売実績 事業部門の名称販売高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 情報ソリューション 56,140 4.1 製品開発製造 2,004 △0.5 合計 58,144 4.0 ( 注 )1 セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3 生産実績におきましては、金額は製造原価によって表示しております。 - 17 - | |||
| 05/10 | 13:30 | 6482 | ユーシン精機 |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 増減率 (%) 取出ロボット 14,402,822 14,519,169 0.8 特注機 3,910,657 8,444,141 115.9 部品・保守サービス 3,519,089 3,806,995 8.2 合計 21,832,569 26,770,306 22.6 2 受注残高 ( 単位 : 千円 ) 製品等の区分 前連結会計年度末 (2022 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度末 (2023 年 3 月 31 日 ) 増減率 (%) 取出ロボット 3,120,818 | |||
| 05/10 | 13:30 | 7105 | 三菱ロジスネクスト |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。 〔 国内事業 〕 国内事業は、販売価格改定後も受注は堅調であるものの、部品供給の遅れによるリードタイムの長期化が響き、 売上高は390 億 1 千 4 百万円 ( 前年同期比 4.7% 減少 )となりました。セグメント利益は、売上高の減少に加え、コ スト高の影響もあり、9 億 1 千 7 百万円の損失 ( 前年同期 6 千 6 百万円の損失 )となりました。 なお、のれん等償却の影響を除くと、セグメント利益は2 億 8 千 9 百万円 ( 前年同期比 74.4% 減少 )となってお ります。 〔 海外事業 〕 海外事業は、前年度からの受注残が充分にある米 | |||
| 05/10 | 10:00 | 1976 | 明星工業 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 12 ( 収益認識関係 ) …………………………………………………………………………………………………… 15 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 16 ( 開示の省略 ) ……………………………………………………………………………………………………… 17 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) ………………………………………………………………………… 17 ( 重要な後発事象 | |||
| 05/09 | 17:00 | 6877 | OBARA GROUP |
| 2023年9月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 14,336 △4.9 6,689 △17.1 平面研磨装置関連事業 13,983 △19.2 31,868 +25.0 合計 28,319 △12.5 38,557 +14.9 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 | |||
| 05/09 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。 こうした中、当社グループは、2030 年を志向した長期経営計画 [SG-Vision2030]のPhase1に当たる、中期経営計 画 [SG-2023]の活動 2 年目を迎え、企業価値向上に向けた諸施策を推進してまいりました。 当連結会計年度の業績につきましては、受注高は267,159 百万円 ( 前連結会計年度比 1.5% 増 )、売上高は225,175 百万円 ( 同 3.9% 増 )となりました。なお、当連結会計年度末の受注残高は255,859 百万円 ( 同 21.6% 増 )であります。 損益面は、鋼材価格の上昇等に伴い、営業利益は9,293 百万円 ( 同 12.1% 減 | |||
| 05/09 | 16:00 | 8052 | 椿本興業 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ながら企業活動を拡大してまいりました。また、発生した仕入商品不足や 納期遅延、商品価格値上げの影響などにも出来る限りの対応努力をしてまいりました。特に、中国における大口案 件を含む工事案件については原価管理や進捗管理を慎重にしながら受注残高を消化してまいりました。 これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は3 期ぶりに1,000 億円を超え過去最高となり、コ ロナ前の水準に戻りました。利益面では、売上高が増加したことに加え、経費使用を必要最小限にとどめた結果も あり、前年同期に比べ大幅に増加いたしました。また、受注高につきましても引き続き高水準を維持しており、受 注残高は年度末 | |||
| 05/09 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2023年3月期 決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| 円と前期比 13 億 48 百万円 (36.3%)の増加、親会社の所有者に帰属する当 期利益は29 億 50 百万円と前期比 5 億 78 百万円 (24.4%)の増加となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 なお、第 1 四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「(5) 連結財務諸表 に関する注記事項 (セグメント情報 )」の「(2) 報告セグメントの変更等に関する事項 」をご参照ください。 1 情報基盤事業 当連結会計年度における情報基盤事業の業績は、前期までに積み上げた受注残と新規案件の受注により好調に 推移しました。また | |||
| 05/09 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 風水力冷熱機器等関連 ) 主にポンプ、冷凍機、空調機器などを商社として販売する当セグメントの市場環境は、機器の納期長期化や価格 上昇など不透明な要素はあるものの、設備投資は回復傾向にあります。しかし、前年同期に見られた、顧客による 納期長期化を見越した前倒し発注の動きの反動により、受注高は前年同期比 17.3% 減の24 億 61 百万円となりまし た。一方、売上高は高水準の期首受注残高が順調に売上計上され、前年同期比 38.2% 増の38 億 30 百万円となりまし た。セグメント利益も売上高の増加に伴い前年同期比 36.6% 増の5 億 99 百万円となりました。 当第 1 四半期連結累 | |||
| 05/09 | 15:30 | 6337 | テセック |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| よる失注が発生したことから、部材等の先行発 注を増やすとともに、代替品利用のための設計変更や複数社購買を進めました。 以上の結果、受注高は85 億 85 百万円 ( 前期比 20.6% 減 )、売上高は87 億 43 百万円 ( 同 16.4% 増 )、期末受注残高は 60 億 42 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ46 億 60 百万円 ( 同 17.1% 増 )、テスタ26 億 20 百万円 ( 同 23.4% 増 )、パーツ等 14 億 62 百万円 ( 同 3.8% 増 )となりました。 損益面は、原材料価格の高騰に伴う影響があったものの、為替が円安に動いたことから利益率が上 | |||
| 05/09 | 15:30 | 6730 | アクセル |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 売数とな りました。 また、当期末の同セグメントの受注残高は24,184 百万円となっております。サプライチェーンの混乱の影響もあ り、多くのメーカーにおいて部材を積極的に確保する動きを見せており、本受注残高には2025 年 3 月期の販売予定 分も含まれております。 2 新規事業関連 新規事業関連は組み込み機器向けグラフィックスLSIに加え、ミドルウェア、機械学習 /AI、ブロックチェーン、 セキュリティ領域に向けたスタートアップ事業であり、機械学習 /AI 領域での売上高を中心に、売上高は前期比 99 百万円増 ( 同 19.1% 増 )となる622 百万円、セグメント損失は同 139 百 | |||
| 05/09 | 15:15 | 5939 | 大谷工業 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| )セグメント及び品目別売上高明細、受注高及び受注残高 …………………………………………………… 17 - 1 -株式会社大谷工業 (5939) 2023 年 3 月期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当事業年度における我が国の経済は、ウィズコロナの下で、各種政策の効果もあって、景気が持ち直していくこと が期待されています。ただし、世界的な金融引締め等が続く中、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリス クとなっております。また、物価上昇、供給面での制約、金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要がありま す。 当社の主要な取引先である電力業界は | |||
| 05/09 | 15:00 | 3837 | アドソル日進 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3,445 百万円 )、当連結会計年度末における受注残高は2,611 百万円 ( 前年同期末は 2,293 百万円 )といずれも増加しました。 3 当連結会計年度の事業別業績 ⅰ) 社会インフラ事業 エネルギー分野 ( 電力・ガス)は、ガス関連では前期までの大型法的分離案件が終了しましたが、電力 関連で新たに、次世代スマートメーターや再生可能エネルギーの活用など、対応テーマの拡大に注力しま した。加えて、中部地区での対応強化に取り組みました。 交通・運輸分野 ( 道路・鉄道、航空・宇宙等 )では、航空関連で新たにキャリア向け新規案件を受注し プロジェクトがスタートしたことに加え、宇宙関連や道路関連 | |||
| 05/09 | 15:00 | 5816 | オーナンバ |
| 2023年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 達成に向けて各種施策に取り組んでおります。また、新型コロナウイルス感 染症への対応につきましても、日本、中国、アメリカなど8ヶ国 21 社の各拠点において、引き続き従業員の感染リス クの低減と安全確保を図りながら、お客様への供給責任を果たすべく事業活動を実施しております。 当第 1 四半期連結累計期間の業績は、自動車・産業機器用製品などの分野では、半導体などの原材料の供給不足が 前年より改善されたことや、グローバルでの生産体制及び供給体制の強化に継続して取り組んだ結果、サプライチェ ーンが改善され受注残の解消が進んだことで、ワイヤーハーネス部門を中心に販売が増加し、売上高は前年を上回り ました | |||
| 05/09 | 15:00 | 6976 | 太陽誘電 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 至 2023 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 構成比 金額 ( 百万円 ) (%) (%) コンデンサ 227,840 65.0 179,333 63.6 インダクタ 49,891 14.2 50,869 18.0 複合デバイス 44,463 12.7 28,885 10.2 その他 28,214 8.1 22,959 8.1 合計 350,409 100.0 282,047 100.0 ( 注 ) 当社グループは、電子部品事業の単一セグメントであり、上記の区分は報告セグメントではありません。 3 受注残高 前連結会計年度 当連結会計年度 (2022 年 3 月 31 | |||
| 05/09 | 15:00 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に成長したことで2023 年 3 月期に想定していた47.6%には至りませんでした。一方、当社サービスをご利用のお客様向けにサービスの受付 から管理、ナレッジ等まで共有するポータルサイトの提供や、運用サービスの標準化・自動化・可視化に向けた 取り組みを推し進めるなど、引き続きサービス提供の拡大に向けた活動を継続しました。 項目 進捗額 当連結会計年度の状況 2023 年 3 月期サービス比率 受注高 1,012 億円 46.0% サービス商品群 売上高 947 億円 45.2% 受注残高 976 億円 65.5% * 中期経営計画において2025 年 3 月期の売上高サービス比率 55.0%を | |||
| 05/09 | 15:00 | 7963 | 興研 |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 株による感染が終息に向かったものの、これまで受注残となっていた医療機関向け 感染症対策用マスクの出荷が高水準に推移したほか、自衛隊装備品 「 防護マスク18 式 」の納入があったことによ り、当事業の売上高は26 億 14 百万円 ( 前年同四半期比 17.9% 増 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」については、引き合い物件の増加基調は続きましたが、大型物件の一部に 納期繰り延べが発生し、売上は前年同四半期実績と同水準に留まり、当事業の売上高は2 億 47 百万円 ( 前年同四半 期比 2.3% 減 )となりました。 (その他事業 ) 空気浄化装置ほ | |||
| 05/09 | 14:00 | 3763 | プロシップ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1 受注実績 当連結会計年度の受注状況を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目別 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) パッケージ 4,835,098 12.5 2,430,066 13.7 保守 2,078,615 22.8 2,279,031 5.6 受託開発 50 △108.4 50 0.0 運用管理等 106,120 32.3 41,898 15.3 合計 7,019,884 15.6 4,751,046 9.7 ( 注 )1. 金額は販 | |||
| 05/09 | 12:00 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 指します。 当連結会計年度の連結受注工事高は1,549 億 75 百万円 ( 前連結会計年度比 62.7% 減 )、連結完成工事高は4,301 億 63 百万 円 ( 同 38.3% 増 )であった結果、連結受注残高は1 兆 1,488 億 90 百万円 ( 前連結会計年度末比 13.7% 減 )となり、営業利益は 181 億 16 百万円 ( 前連結会計年度比 71.8% 増 )、経常利益は203 億 22 百万円 ( 同 77.8% 増 )となりました。また、法人税等の 計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は151 億 87 百万円 ( 前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失 | |||
| 05/08 | 18:40 | 6312 | フロイント産業 |
| 2023年2月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ( 同 45.9% 減 )、親会社株 主に帰属する当期純損失は5 億 38 百万円 ( 前連結会計年度は5 億 43 百万円の利益 )となりました。 機械部門においては、国内のジェネリックメーカーの大型設備投資活発化を背景に受注は好調に推移し、期中には 過去最高の受注残高を記録し、また売上高は海外子会社での為替の円安要因が加わり増加となりました。化成品部門 においても、医薬品添加剤、食品品質保持剤が好調に推移した結果、連結売上高は前年同期比増加となりました。 しかしながら、内外ともサプライチェーンの混乱による部材調達の逼迫、原材料高騰の影響を大きく受け、利益面 は前年同期比減少となりました。更には | |||