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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
04/07 18:30 9232 パスコ
(訂正・数値データ訂正)2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
18,337 22,484 56,228 営業利益 △525 △141 1,615 2,926 △666 3,874 経常利益 △535 △148 1,655 2,963 △683 3,935 親会社株主に帰属する 当期純利益 △419 △93 1,256 1,597 △513 2,340 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2022 年 4 月 1 日 ~2022 年 9 月 30 日 ) 1 国内部門 (1) 公共部門 (2) 民間部門 2 海外部門 合計 前連結会計年度末 高 (25,455) 25,455 (19,361) 19,361
04/07 18:30 9232 パスコ
(訂正・数値データ訂正)2023年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
経常利益 △535 △148 1,655 2,963 △535 3,935 親会社株主に帰属する 当期純利益 △419 △93 1,256 1,597 △419 2,340 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2022 年 4 月 1 日 ~2022 年 6 月 30 日 ) 1 国内部門 (1) 公共部門 (2) 民間部門 2 海外部門 合計 前連結会計年度末 高 (25,455) 25,455 (19,361) 19,361 (6,094) 6,094 (938) 953 (26,393) 26,409 受注高 前年 同期比 売上高
04/07 18:30 9232 パスコ
(訂正・数値データ訂正)2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
16,020 8,627 6,048 53,355 売上高 10,125 12,697 14,509 18,148 55,479 営業利益 21 415 1,551 3,087 5,075 経常利益 △40 409 1,520 3,131 5,020 親会社株主に帰属する 当期純利益 △148 312 1,018 2,337 3,519 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当連結会計年度 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 ) 1 国内部門 (1) 公共部門 (2) 民間部門 2 海外部門 合計 前連結会計年度末 高 (19,853
04/07 16:00 6506 安川電機
2023年2月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
的確に捉えることに加え、の確実な消化により売上は伸長す る計画です。 このような状況を受け、2024 年 2 月期の業績を以下のとおり予想します。 売上収益 営業利益 税引前利益 親会社の所有者に帰属す る当期利益 2024 年 2 月期 連結業績予想 5,800 億円 700 億円 727 億円 513 億円 2023 年 3 月 1 日から2024 年 2 月 29 日までの期間における平均為替レートは、130.00 円 / 米ドル、 140.00 円 /ユーロ、19.00 円 / 元、0.100 円 /ウォンを想定しております。 本資料に記載されている連結業績予想などの将来に関する
04/07 15:00 3063 ジェイグループホールディングス
2023年2月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
」や「jG 金山 」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしましたが、前期の不動 産売却の影響を大きく受けました。 その結果、不動産事業における売上高 1,496 百万円 ( 前年同期比 27.1% 減 )、営業利益は161 百万円 ( 同 1.6% 増 )とな りました。 3 ブライダル事業 前年同期に比べ婚礼の施工組数や数においては一定程度の回復の兆しは見られたものの新型コロナウイル ス感染症の感染拡大の影響を大きく受けました。 その結果、ブライダル事業における売上高は322 百万円 ( 前年同期比 25.1% 増 )、営業損失は56 百万円 ( 前年同期は 営業損失 63 百万円
04/07 15:00 9717 ジャステック
2023年11月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
与える影響はありません。 -7-株式会社ジャステック(9717) 2023 年 11 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注の状況 取引先が属する市場別に区分しております。 当第 1 四半期累計期間における受注状況は以下のとおりであります。 市場別区分の名称受注高 ( 千円 ) 対前年同四半期 増減率 (%) 高 ( 千円 ) 対前年同四半期 増減率 (%) 素材・建設業 442,574 22.6 229,424 △9.9 製造業 886,573 25.5 540,360 △5.8 金融・保険業 1,063,871 1.1 837,812 △5.1 電力・運輸業
04/06 17:00 6555 MS&Consulting
2023年2月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
2 月期の連結売上収益を算定いたしました。 1 2024 年 2 月期首時点での 641 百万円は、計上予定の月別売上高を積上げております。 2 継続受注により売上計上される見込の1,144 百万円は、期首時点における顧客企業の意向を踏まえ、前期 実績との過度な乖離を検証・調整し、月別売上高を積上げております。 3 新規受注により売上計上される見込の652 百万円のうち392 百万円分は、復活を含む新規顧客からのMS Rと関連コンサルティングによる計上を見込んでおります。2023 年 2 月期のMSR 調査数はコロナ禍前 (2019 年 3 月期 )の80.3%でしたが、外食・美容
04/06 16:00 9716 乃村工藝社
2023年2月期 決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 14 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 14 4.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 15 (1) 役員の異動 …………………………………………………………………………………………………………… 15 (2) 市場分野別の生産高、受注高および高の実績 …………………………………………………………… 16 - 1 -㈱ 乃村工藝社 (9716)2023 年 2 月期決算短信 1. 経営成
04/05 16:00 6279 瑞光
2023年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………………………………………… 13 製品別売上高、受注高及び高 ………………………………………………………………………………… 13 - 1 -㈱ 瑞光 (6279) 2023 年 2 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症対策に万全を期し、経済社会活動を継続して いく中で、各種政策の効果もあって、景気が持ち直していくことが期待されました。ただし、半導体をはじめとし た部品・原材料の供給不足や供給網の混乱、ロシア・ウクライナ情勢に起因した資源価格高騰等
04/05 15:30 7630 壱番屋
2023年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
その他 2,580,300 94.7 合計 12,740,632 108.7 ( 注 ) 生産金額は、FC 店への販売価格等をもとに算出しております。 2 受注の状況 見込生産を行っておりますので、受注高及び高については記載すべき事項はありません。 3 販売の状況 当社グループの事業部門別販売実績は次のとおりであります。 事業部門別販売実績 当連結会計年度 事業部門 内容 ( 自 2022 年 3 月 1 日至 2023 年 2 月 28 日 ) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) カレー事業 直営店売上高 15,059,682 110.2 製品ポークソース・ロースカツ等
03/31 15:00 3089 テクノアルファ
2023年11月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
SI 事業 122,276 +75.1 サイエンス事業 25,713 +10.9 合計 746,917 +49.1 ( 注 ) セグメント間取引については相殺消去しております。 2 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメントごとの受注状況は、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エレクトロニクス事業 621,521 △4.8 1,677,825 +12.0 マリン・環境機器事業 37,006 △66.5 503,566 +46.7 SI 事業 144,619 △2.8 494,002 +18.1
03/30 15:00 6264 マルマエ
2023年8月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
OLED( 有機 EL)で投資計画はつづくもののG10.5 液晶パ ネル投資が減少したことにより、市場は停滞いたしました。 このような経済状況のもと、半導体分野では、一部で消耗品の受注は継続しているものの、昨年の長納期発注の 反動や在庫調整によって受注が減少しました。FPD 分野では、市場が停滞していることから低調に推移いたしま した。その他分野では、太陽電池向けの好調な受注が継続しております。 費用面につきましては、従来進めていた生産能力拡大に伴い固定費が増加していることと、売上高が減少するな か機械稼働が低下したことによる原価率の悪化によって、受注済で未検収の高に対する棚卸評価損の
03/17 15:00 3497 LeTech
2023年7月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ております。販売面においては、当社主要ブランドである「LEGALAND」の販売が堅調に推移したほか、 役員報酬の見直し等の経費削減に取り組んだことにより、当第 2 四半期累計期間は前年同期と比較して増収増 益となりました。 受注状況につきましては、当第 2 四半期累計期間総受注高は89 億 47 百万円、当第 2 四半期会計期間末の 高は74 億 48 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 5 億 3 百万円 ( 前年同期比 13.5% 減 )、セグメント利益 65 百万円 ( 前年同期比 43.5% 減 )となりまし た。当事業セグメントは、当社保有の収益不動産及び販売に至
03/17 15:00 6905 コーセル
2023年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、セグメント利益は2 億 93 百 万円 ( 同 256.2% 増 )となりました。 なお、参考までに記載すると製品別の業績は、次のとおりであります。 1) 受注高及び高 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 5 月 21 日 至 2023 年 2 月 20 日 ) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2023 年 2 月 20 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率 コーセル製品 ユニット電源 14,571 △40.8% 22,481 32.4% オンボード電源 7,902 △37.7% 12,990 30.7
03/14 15:30 1840 土屋ホールディングス
2023年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 前連結会計年度 ( 自 2021 年 11 月 1 日 至 2022 年 10 月 31 日 ) 住宅事業 3,343,909 3,548,567 22,502,692 リフォーム事業 840,804 974,304 4,391,810 不動産事業 1,077,778 961,441 8,252,945 賃貸事業 120,985 123,037 546,971 合計 5,383,478 5,607,352 35,694,421 2 受注状況 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前第 1 四半期連結会計期間当第 1 四半期連結会計期間前連結会計年度 受注高 ( 千円 )
03/14 15:05 3974 ティビィシィ・スキヤツト
2023年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
」「インボイス制度対応 」 等 の追い風もあり、先行指標である受注が、当初見通しを大きく上回る実績と高を確保しております。 システム販売では、美容サロンのカスタマイズ要望にお応えするオンプレミス型の「Sacla PREMIUM(サクラ プレミアム)」と、マルチデバイスでいつでも、どこでも最新のソフトが利用可能なSaaS 型システムの「BEAUTY WORKS」の2 本の基幹システムにより、サロンワークの全てのニーズに応えられる商品を揃え、新たなコンテンツ サービスの開発と提供により、サロン経営の収益改善に寄与いたしております。 またインボイス制度、電子帳簿保存法対応の追い風もあり、美容ディーラー
03/14 15:00 1758 太洋基礎工業
2023年1月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
値 のある職場づくりを目指してまいります。 第 56 期は過去最高の売上高と高を計上することが出来ました。第 57 期は良いスタートが出来ると考えてお ります。年間の見通しといたしましては、売上高は154 億円 ( 前期比 4.5% 増 )、営業利益は7 億 70 百万円 ( 前期比 3.5 % 減 )、経常利益は9 億 8 百万円 ( 前期比 3.7% 減 )、当期純利益は5 億 89 百万円 ( 前期比 4.2% 減 )を見込んでおりま す。 中長期ビジョンとしまして、売上高 150 億円の次のステージは売上高 200 億円達成を目指してまいります。今後、 太洋基礎工業は
03/10 15:30 3733 ソフトウェア・サービス
2023年10月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
204.1 合計 5,593,262 204.1 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の受注実績について、当社は単一セグメントとしているため、種類別に示すと、次の とおりであります。 種類 受注高 ( 千円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 11 月 1 日 至 2023 年 1 月 31 日 ) 前年同期増減率 高 ( 千円 ) (%) 前年同期増減率 (%) ソフトウェア 2,642,083 62.8 4,431,245 47.5 ハードウェア 3,335,919 112.6 4,992,079 52.3 その他 445,493 31.4
03/10 15:30 6387 サムコ 
2023年7月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
月 31 日 ) 至 2022 年 7 月 31 日 ) 受注高受注高受注高 CVD 装置 383,731 613,448 613,851 970,503 1,474,694 1,153,799 エッチング装置 2,114,627 2,412,966 2,569,191 3,364,927 3,962,271 2,676,782 洗浄装置 388,178 311,590 520,309 555,606 829,016 402,219 部品・メンテナンス 1,136,331 801,134 822,395 813,579 2,135,964 794,944 合計
03/10 15:00 1766 東建コーポレーション
2023年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………… 9 (4) 部門別売上高 ( 単体 ) …………………………………………………………………………………… 9 (5) 高 ( 単体 ) ………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -東建コーポレーション㈱(1766)2023 年 4 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、ウィズコロナの下で、政府による各種政策の効果もあり、個人消費や雇用情勢に改 善の動きがみられるなど、全般的に持ち直